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トヨタの新型車・モデルチェンジ全情報【2017-2018年最新版】

2016年にダイハツを完全子会社化し、今勢いづいているメーカーであるトヨタ。今回は2017-2018年にリリースされる予定の新型車・モデルチェンジ情報や囁かれている情報から、新型車・モデルチェンジの情報を予想します!

2017-2018年 トヨタモデルチェンジ・新型車情報!

トヨタ ロゴ

出典 :©Shutterstock.com/ betto rodrigues

トヨタの2017-2018年に噂されている、モデルチェンジ情報や新型車情報をご紹介します。
2016年にはダイハツを完全子会社化し、軽自動車市場にも強い販売力を持ち合わせる形になりました。
ダイハツとの新型車の共同開発で、トヨタの規模感がさらに強固になっていきそうです。

今回はそんなトヨタの2017-2018年にかけて行われるであろう、モデルチェンジ・新型車情報をご紹介します。

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2016年に行われたモデルチェンジ一覧

4月 ノア/ヴォクシー(マイナーチェンジ)

トヨタ ノア特別仕様車 Si“W×B” 2016年

2016年4月、スポーティーなタイプの「G's」が現行型にも投入されました。「ノアSi」と「ヴォクシーZS」のタイプだけに設定され、ハイブリッド車への設定はありません。
「G's」タイプの特徴として、安定的な走行性や操舵生・乗り心地の向上がなされています。
ミニバンの中でも安定感があり、ミニバン買うならとりあえずノア/ヴォクシーというイメージが強いですが、そのイメージにプラスしてスポーティーさが追加されるので、より一層安定感を増しています。

【販売価格】
・ノア Si”Gʼs”:3,119,237円 (消費税込)
・ヴォクシーZS“Gʼs” :3,119,237円 (消費税込)

4月 新型パッソ(フルモデルチェンジ)

トヨタ パッソ 2016年

トヨタ車のなかでも小さいサイズの車に位置するパッソ。その小さなボディから、乗り回しやすさ、コンパクトさが女性やセカンドカーとしての人気を博しています。
その結果、軽自動車の購入と迷った末にパッソを選ぶ方も多く、操作性と手頃な価格が高く評価されています。
フルモデルチェンジでのライバル車はスズキ・ソリオが挙げられます。

今回のフルモデルチェンジではダイハツとの共同開発で進められました。燃費性能の向上、3種類へのエクステリア拡充、スマートアシストⅡの導入です。
最近では安全設備の導入が当然のようになってきたり、安全設備の技術進歩も著しいですね。今回のフルモデルチェンジでスマートアシストⅡが導入されています。

【新型パッソ価格】
1,150,200円~(消費税込)

4月 アイシス(マイナーチェンジ)

トヨタ アイシス 特別仕様車 プラタナV-SELECTION Blanc 2013年

トヨタのミニバンの中でも、WISHとともにロングセラーモデルとなったミニバンです。プラタナ以外のグレードは5ナンバーサイズとなっています。
3列シートで7人乗りと、見た目よりも広い空間性の確保を実現した車です。
また、一番の特徴は「パノラマオープンドア」です。
助手席と後部座席の間のセンターピラーがありません。
センターピラーがないことで乗り降りのしやすさ、荷物の出し入れのしやすさが格段と向上します。
今回のマイナーチェンジでは、1.8L車(2WD)の燃費性能が向上し、JC08モード燃費で15.4km/Lとしています。アイシスは販売終了が噂されており、大きな変更点はないでしょう。

【アイシス価格】
1,990,145円~(消費税込)

6月 プレミオ/アリオン(マイナーチェンジ)

トヨタ プレミオ G“EXパッケージ” 2016年

トヨタのセダンではロングセラーのプレミオ/アリオン。外装も内装も落ち着いた感じが漂い、大人な車の印象を与えてくれます。
2016年6月のマイナーチェンジでの大きな変更点はドライバーの安全運転を支援してくれる、「トヨタセーフティーセンスC」の搭載です。
「トヨタセーフティーセンスC」では、例えば車線逸脱防止するシステム、前方車両への追突の軽減をしてくれるシステム、ハイビームとロービームの切り替えを自動で行うシステムなどがあります。
またエクステリアデザインも大きく変更され、より洗練されました。カラーバリエーションは8色用意され、そのうち5色は新色が採用れています。

【新型プレミオ/アリオン価格】
・プレミオ:1,908,655円~
・アリオン:1,897,855円~
(どちらも消費税込)

6月 エスティマ(ビッグマイナーチェンジ)

トヨタ エスティマ AERAS PREMIUM 2016年

エスティマはトヨタのミニバンで誰もが知っている車でしょう。エスティマは1990年に誕生したトヨタが製造・販売する3ナンバーサイズミニバンです。
25年以上販売されるロングセラーであるもかかわらず、モデルチェンジは3回に留まります。これは、初代エスティマの最初のモデルチェンジに10年もの時間を要してしまったためです。
現行モデルは2006年から販売されており、今年で10年目を迎えるロングセラーで、今回のビッグマイナーチェンジは2回目の改良となります。
2016年6月に行われあビッグマイナーチェンジでの主な変更点は、エクステリアデザインと内装の刷新、ボディカラーに2トンカラーを追加、安全装置「セーフティセンスC」の搭載です。

【現行車種価格】
3,271,418~4,928,727円(消費税込)
※エスティマ、エスティマハイブリッド含む

8月 86(ビッグマイナーチェンジ)

トヨタ86は、トヨタとスバルの共同開発によって2012年に誕生したスポーツカーです。発売以来、細かい改良を何度も行ってきた86/BRZですが、2016年8月1にビッグマイナーチェンジモデルが販売開始されました。
ショックアブソーバーの改良やクエアロダイナミクス改善などにより、より高い運動性能を引き出します。
またMTモデルに関してはギア比の見直しやエンジントルクアップによって、最高出力は従来の200馬力から207馬力にアップしています。

【新型86価格】
2,623,320~3,250,800円(消費税込)

8月 ピクシスジョイ(新型車)

トヨタ ピクシス ジョイ C G SAⅡ F G SAⅡ S SAⅡ 2016年

2016年8月31日、トヨタは新型軽自動車ピクシス ジョイの発売を開始しました。
トヨタとダイハツの共同開発で、ピクシスジョイはダイハツからのOEM供給という形で販売され、ダイハツからはキャストの名称発売されます。

11月 新型ルーミー/タンク(新型車)

トヨタ ルーミー G S 新型

トヨタ タンク 2016年

2016年11月9日、トヨタは新型車ルーミーとタンクを発売しました。ルーミー(ROOMY)およびタンク(TUNK)はダイハツが開発・製造し、トヨタにOEM供給する形で販売される5人乗りコンパクトトールワゴンです。
トヨタbBの後継モデルに位置すると言われています。
この新型コンパクトカーは、ダイハツからはトール、スバルからはジャスティの名称で発売されています。

【新型ルーミー/タンク価格】
ルーミー:1,463,400〜1,965,600円
タンク:1,463,400〜1,965,600円
(どちらも消費税込)

11月 マークX(ビッグマイナーチェンジ)

トヨタ マークX 250RDS 2016年

マークXは2004年からトヨタが製造・販売する上級セダンです。
トヨタの名車、マーク2の実質的な後継車です。
現行モデルは2009年に発売され、2012年にマイナーチェンジしています。
トヨタ・マークXがビッグマイナーチェンジを行い、2016年11月22日に発表されました。
主な変更点は、トヨタセーフティセンスPの搭載、G's、プレミアムグレードが廃止され、新グレード「250RDS」「350RDS」が設定されました。
エクステリアデザインもフロントを中心に刷新されています。

2017年の新型・モデルチェンジ情報!

ここからは、2017年にモデルチェンジ、初登場すると予定・予想されているトヨタの新型車を一気にご紹介します。
すでに公式に発表され、予定されているものから、噂されている新型車まで一挙に解説します。
また2018年以降に発売される可能性がある新型トヨタ車についてもご紹介します。

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【2017年1月】ヴィッツ(ビッグマイナーチェンジ)

1月12日 ハイブリッドモデルが追加

2017年1月12日、トヨタはヴィッツをマイナーチェンジし、同日発売を開始したと発表しました。
海外では「ヤリス」の名称で販売され、累計世界販売台数が700万台を超えるトヨタの基幹モデルです。
今回のモデルチェンジではヴィッツに初めてハイブリッドエンジンが追加されました。エクステリアデザインも大幅に変更され、フロントマスクの迫力を増しています。
他にも、ショックアブソーバーの改良やボディ各部の高剛性化によりより優れた走行性能の実現、加飾をブラックで統一した内装デザインの採用などを施しています。

トヨタ新型ヴィッツの最新情報についてはこちら

【2017年2月】プリウスPHV(新型車)

PHVモデルがついに発売開始

トヨタ プリウスPHV 新型 2016年

トヨタは、新型プリウスPHV先行商談予約受付サイトにて、新型プリウスPHVの発売日を「2017年2月」と発表しました。
日本で新型プリウスPHVが公開されたのは2016年6月15日で、当初は2016年秋から日本や欧米に投入される予定でした。
結果としてかなり発売日は延期される形となりましたが、ようやく2月に販売が開始されました。

新型プリウスPHVがニューヨークモーターショー2017にて「2017ワールドグリーンカー」を受賞しました。
去年の「MIRAI」に引き続きトヨタは2度連続の受賞です。

新型プリウスPHVに関する詳しい最新情報は下記の記事をごらんください。

【2017年2/3月】86(特別仕様車)

特別仕様車 GT“Limited・High Performance Package”

特別仕様車GT“Solar Orange Limited”

トヨタ 86 特別仕様車GT“Solar Orange Limited” 2017年

トヨタは86の特別仕様車GT “Limited・High Performance Package”を2月7日に、GT “Solar Orange Limited” を3月10日に発売する予定です。どちらも6速ATと6速MTが用意されています。
GT "Limited"をベースにブレンボ製のブレーキや17インチ専用アルミホイール、SAHCS(ザックス)アブソーバーが装備されたGT“Limited・High Performance Package”は先行注文受付が開始されています。
価格は消費税込みで3,251,880〜3,318,840円となっています。
GTをベースに特別色ソーラーオレンジで塗装されたGT“Solar Orange Limited”は2017年1月31日まで期間限定で注文を受け付けます。
内装はブラックを基調に、本革とアルカンターラのシート表皮で質感を向上させています。
価格は消費税込みで3,394,440〜3,461,400円です。

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【2017年6月】ハリアー(マイナーチェンジ)

トヨタ 現行型ハリアー

2013 トヨタ ハリアー

2017年6月、トヨタの人気SUV ハリアーがマイナーチェンジすると予想されています。(画像は現行型ハリアー)
新型ハリアーには、レクサスのRX、NX、GS、ISにも搭載されている2.0L 直列4気筒ターボエンジンが追加される予定です。この8AR-FTS型エンジンは最高出力238馬力を発生します。
また7人乗りモデルが新たに追加されるとの噂もあり、最新情報に注目です。

新型ハリアーに関する詳しい最新情報は以下の記事をご覧ください。

トヨタ新型ハリアーの最新記事はこちら

【2017年7月】カムリ(フルモデルチェンジ)

2017年1月 新型カムリが初公開

トヨタ 新型カムリ 北米版

米国では、圧倒的な販売台数を誇るトヨタのカムリ。日本では、ハイブリットモデルのみの販売で、したがって「カムリ」といえば「カムリ ハイブリット」を指すことになります。
そんなカムリは、2017年7月にフルモデルチェンジが予想されています。
モデルチェンジの注目ポイントは、やはりトヨタの最新プラットフォームTNGAの採用です。新型プリウスから採用されている新たなプラットフォームです。
そのほかには、エクステリアデザインの変更や、新たなハイブリットシステムによって燃費性能や走心地が向上するとみられます。

【予想新車価格】
3,350,000〜4,150,000円

トヨタ新型カムリの最新情報についてはこちら

【2017年6月】ヴィッツ GRMN(追加モデル)

東京オートサロン2017で公開されたヴィッツGRMN

2017年1月にマイナーチェンジが施され、ハイブリッドモデルが追加されたトヨタ ヴィッツですが、6月には高性能モデル「ヴィッツ GRMN」が追加されると予想されています。
昨年12月にトヨタのモータースポーツ部門、GAZOO Racingがヤリス(ヴィッツの海外名)でのWRC参戦を発表したこともあり、市販モデルにおいても高性能モデルが登場するようです。
ヴィッツGRMNはスーパーチャージャーを搭載し、最高出力は200psに達すると予想されています。

トヨタ新型ヴィッツの最新情報についてはこちら

【2017年内】ハイラックスサーフ(フルモデルチェンジ)

トヨタ 4ランナー(ハイラックスサーフ)

トヨタハイラックスサーフは、日本国内での発売を終了しており、海外でのみ発売が続けられています。
海外でのハイラックスサーフは4ランナーという名前で知られていて、人気車種です。
現行モデルの4ランナーは、発売してから既に8年が経過しており、そろそろモデルチェンジを行う時期だと言えます。
そして、4ランナーのベース車であるタコマも、2015年の末にフルモデルチェンジを行っていることから、新型4ランナーは現行型のタコマをベースに開発されていることが十分に予想できます。

トヨタ新型ハイラックスサーフの最新情報についてはこちら

【2017年8月】ノア/ヴォクシー/(マイナーチェンジ)

現行型 ヴォクシー

トヨタ ヴォクシー

トヨタの人気ミニバン、ノア、ヴォクシー、エスクァイアが、現行モデルの発売からおよそ3年半となる、2017年7月にビッグマイナーチェンジする可能性があると言われています。
2001年の発売以来、ノアとヴォクシーは約3年毎にマイナーチェンジ、フルモデルチェンジを繰り返していることと、ライバル車に当たる日産セレナやホンダ ステップワゴンにも新型情報が報じられていることから、2017年夏頃に何かしらの改良があると思われます。
ノア、ヴォクシー、エスクァイアのモデルチェンジに関する最新情報が入り次第、お伝えしてまいります。

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【2017年9月】ラッシュ(後継モデル)

ラッシュ G“Lパッケージ” 2WD(2016年式)

トヨタ ラッシュ G“Lパッケージ” 2WD

ラッシュはトヨタが2016年まで販売していたコンパクトSUVです。
ダイハツが製造・販売していたビーゴにOEM配給を受ける形で販売されていました。
2016年に惜しくも生産を終了したビーゴ/ラッシュですが、2017年夏頃に、その後継モデルにあたる新型車が発売されると予想されています。
ルーミーやタンク、トール、ジャスティのようにダイハツが製造し、トヨタ、スバルでも発売されるのではないかと言われています。メーカーからの公式発表はありませんが、最新情報が入り次第お伝えしてまいります。

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【2017年9月】ハイラックス(フルモデルチェンジ)

現行型ハイラックス

2017年9月、ハイラックスがフルモデルチェンジして登場する可能性があります。
ハイラックスは1968年に発売が開始され、かつて日本でも販売されていた本格SUVです。現行モデルは8代目にあたり、小型ピックアップトラックとしてタイとオーストラリアで販売されています。
2004年に国内市場から姿を消したハイラックスですが、新型モデルの登場に伴い日本国内販売が復活するのではないか、と言われています。

「ハイラックス」の派生車種ハイラックスサーフの最新情報についてはこちら

【2017年11月】センチュリー(フルモデルチェンジ)

現行型センチュリー

トヨタ センチュリー 2013年

明確な時期はまだわかりませんが、2017年にセンチュリーがフルモデルチェンジをが行われるとの噂です。
2017年のフルモデルチェンジは、センチュリーにとって20年ぶりのフルモデルチェンジになります。センチュリーの名前の由来は、トヨタの創業者である豊田佐吉の生誕100周年を祝してセンチュリーと命名されました。
トヨタの中でも、最高級セダンであるセンチュリーに2017年のフルモデルチェンジでは、トヨタの先進的な技術が惜しみなく搭載されると言われています。
最新の安全運転支援システムである、「トヨタ・セーフティー・センス」や低燃費を実現するためにハイブリッド車の導入などが予想されます。
現行車については以下の試乗動画でご確認お願いいたします。

【予想新車価格】
1,500~2,000万円

【2017年12月】オーリス(フルモデルチェンジ)

トヨタ オーリス HYBRID“G Package” (2016年式)

トヨタ オーリス HYBRID“G Package” 2016年

マイナーチェンジを果たして間もないオーリスですが、すでにフルモデルチェンジが噂され、新型テスト車両のスパイショットも出回っています。
トヨタの新プラットフォーム「TNGA」が採用され、最新の安全装備も追加される見込みです。
発売日については2017年12月と予想されています。

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【2017年12月】アクア(フルモデルチェンジ)

アクア特別仕様車 S“Style Black” (2016年式)

トヨタ アクア特別仕様車 S“Style Black” 2016年

ハイブリットカーの代名詞「プリウス」の兄弟車であるアクア。
コンパクトハイブリットカーとして、現時点でも圧倒的な性能を誇っているアクアですが、2017年後半にフルモデルチェンジしさらに、燃費性能が向上するとのことです。

その性能は45km/Lオーバーという驚異の数字になるのではないか、という予想まで出ており、期待が高まっています。

トヨタ新型アクアの最新情報についてはこちら

【2017年冬】JPNタクシー(新型車)

2015年に公開された次世代タクシー

トヨタ 新型 JPN タクシー

2017年冬、トヨタは新型モデルとなる次世代タクシー「JPNタクシー」を発売する予定です。これは2013年に開催された東京モーターショーで初公開された「JPNタクシーコンセプト」を実用化したモデルとなります。
左側後部座席ドアにのみスライドドアを採用し、狭いスペースでも乗客が乗降しやすいよう配慮されています。タクシーの走行パターンに適した環境性能と高い経済性を持つLPG(液化石油ガス)ハイブリッドシステムを新開発し搭載されています。
現在タクシーのベース車両として主流のトヨタ・コンフォートに代わる新型車となるようです。

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【2017年内】コースター(フルモデルチェンジ)

コースター LX(2014年式)

トヨタ コースター LX 2014年

トヨタのコースターは、あまり聞き覚えのない名前かもしれませんが、1969年から販売されているトヨタのマイクロバスです。
主に、テレビのロケバスやコミュニティバスなどどして使われています。
1992年に三代目にフルモデルチェンジして以来、25年近く続くロングモデルです。
4代目となるフルモデルチェンジでは、自動ブレーキなど最新の安全装備が搭載されるとみられています。
2017年後半に発売が開始されると予想されています。

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