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【マツダ】新型車デビュー・モデルチェンジ予想&新車スクープ|2024年5月最新情報

マツダから今後デビュー予定・またはデビューが予想される新型車や、商品改良の情報など、MOBYでお届けしているマツダの新型車情報やスクープ、予想、情報をまとめたカレンダーです。確定情報から噂レベルのスクープまで幅広くお届けしています。

画像モデル名内容
新型CX-702024年1月31日:発表(国外)
新型CX-802024年4月19日:発表(国外)
新型EZ-62024年4月25日:発表(国外)
MAZDA62024年4月中旬:生産終了
スクラムトラック2024年5月23日:商品改良
スクラムバン2024年3月25日:商品改良
スクラムワゴン2024年3月25日:商品改良

【ロードスター】2023年10月5日商品改良

マツダは2023年10月5日に『ロードスター』および『ロードスターRF』の大幅商品改良を発表し、全国のマツダ販売店を通じて予約を開始したことを発表しました。大幅商品改良モデルの発売は2024年1月中旬を予定しています。

マツダはロードスターの今回の改良で、現在の安全法規に適合させながらロードスターらしさを追求したとし、最新の先進安全技術やコネクティッド技術を搭載したほか、エクステリアとインテリアにも変更を加えダイナミクス性能においてもロードスターならではの走りを磨いたと、4代目ロードスターとしてもっとも大きな商品改良になったと説明しました。

なお、特別仕様車として設定されていた「990S」は廃止。そのほか、『ロードスター』は「BROWN TOP」、「S Leather Package White Selection」を廃止し、「S Leather Package V Selection」が追加され、『ロードスターRF』では「VS White Selection」、「VS Terracotta Selection」が廃止となっています。

価格はグレード別に181,500円から331,100円の値上げが行われました。

【ロードスター】2023年10月5日商品改良(記事ページへ)

【MAZDA2 HYBIRD】2023年9月25日商品改良(国外)

マツダは現地時間2023年9月25日に、ヨーロッパで販売している『MAZDA2ハイブリッド』のマイナーチェンジを発表しました。

マツダが欧州で販売している『MAZDA2 ハイブリッド』は、マツダのコンパクトカー『MAZDA2』をベースにしたモデルではなく、トヨタ『ヤリス ハイブリッド』をベースにしたOEMモデルです。2021年12月にマツダが導入を発表しています。

ベースモデルとなっているトヨタのヨーロッパ向け『ヤリス』は、商品改良を現地時間2023年5月30日に行っており、『MAZDA2 HYBRID』のマイナーチェンジもこれに一部準じたものとなっています。

【MAZDA2 HYBIRD】2023年9月25日商品改良(国外)(記事ページへ)

【MAZDA2】2023年9月21日商品改良

2023年9月21日、マツダはコンパクトカー『MAZDA2』並びにコンパクトSUV『CX-3』を改良し、同日よりの予約開始を発表しました。

今回の改良のトピックは、MAZDA2の一部グレードに、ダークカラーの外装色とライムグリーンのアクセントを組み合わせた用品架装パッケージ車「SCI-FI(サイファイ)」を追加設定。

そのほか両車の共通の変更として、一部グレードの整理が実施されたことに加え、コネクティッドサービス対応のマツダコネクトが装備されたことで利便性が向上しています。

【MAZDA2】2023年9月21日商品改良(記事ページへ)

【CX-3】2023年9月21日商品改良

2023年9月21日、マツダはコンパクトカー『MAZDA2』並びにコンパクトSUV『CX-3』を改良し、同日よりの予約開始を発表しました。

CX-3は、シックな色合いと大胆な柄や素材を組み合わせてファッショナブルに仕上げられた特別仕様車「Vivid Monotone(ビビッド モノトーン)」が追加されるとともにSKYACTIV-D1.8エンジンが高出力化されました。

そのほか両車の共通の変更として、一部グレードの整理が実施されたことに加え、コネクティッドサービス対応のマツダコネクトが装備されたことで利便性が向上しています。

【CX-3】2023年9月21日商品改良(記事ページへ)

【MX-30】『MX-30 Rotary-EV』2023年11月発売

マツダは2023年9月14日にロータリーエンジンを発電機として使用するプラグインハイブリッドモデル『MX-30 Rotary-EV』の予約販売を開始したことを発表しました。

『MX-30』は2020年10月に日本市場で販売が開始されたクロスオーバーSUVで、当初は2リッターエンジンに低出力のモーターを組み合わせたマイルドハイブリッドモデルのみをラインアップしていましたが、翌2021年1月にバッテリーEVモデル『MX-30 EV』を追加。

今回新たに追加された『MX-30 Rotary-EV』で、MX-30のパワートレインはマイルドハイブリッド、バッテリーEV、プラグインハイブリッドの3タイプとなりました。なお、『MX-30 Rotary-EV』の発売は11月を予定しています。

【MX-30】『MX-30 Rotary-EV』2023年11月発表(記事ページへ)

【CX-30】2023年10月下旬商品改良

2023年9月4日、マツダは同社のコンパクトクロスオーバーSUV『CX-30』の改良を発表しました。改良型CX-30は同日より予約受付が開始され、10月下旬の発売が予定されています。

今回の改良では安全性と利便性、快適性を向上に加え新外板色が追加。さらに特別仕様車「Retro Sports Edition(レトロスポーツエディション)」が新設定されます。

またこの改良に併せて、原材料価格や物流費などの高騰を理由として価格改定が実施されるとともに、エンジン体系や設定オプションも見直されました。改良型ではSKYACTIV-Xを搭載した全グレードが廃止。並びに「20S Proactive」と「XD Proactive」機種の4WDモデルに加え、6速MT車もこれまで設定されていたすべてのグレードで廃止となります。

【CX-30】2023年10月下旬商品改良(記事ページへ)

【CX-5】2023年10月中旬商品改良

2023年9月4日、マツダはクロスオーバーSUV『CX-5』を商品改良して、同日からの予約開始を発表しました。

マツダによると、今回の一部改良では各グレードのキャラクターを際立たせるデザインの変更とメーカーセットオプションおよび標準装備の見直しを行うことで、より選択しやすいグレード体系にしたとのこと。特別仕様車「Retro Sports Edition(レトロスポーツエディション)」の新設定も大きなトピックです。

また、今回の改良に併せて価格改定も実施。マツダは価格改定の理由を、原材料価格や物流費などの高騰に伴うものと説明しています。改良型CX-5の発売は10月中旬が予定されています。

【CX-5】2023年10月中旬商品改良(記事ページへ)

【ロードスター】マイナーチェンジ2023年8月23日情報提供有り

今回、MOBY読者の方から寄せられた『ロードスター』のマイナーチェンジに関する情報では、テストカーから判明した新たなデザインのヘッドライトおよびテールライトを採用することのほか、ホイールも新デザインを採用することがわかりました。

また、使いにくいと不満を訴えるユーザーが少なくなかったインフォテインメントシステム「マツダコネクト」が、『MAZDA3』などと同じく新世代の「マツダコネクト2」を刷新。マツダコネクトの刷新は『ロードスター』だけでなく、『CX-3』でも今後行われるようです。

走りに関する変更では、最高出力がわずかに向上するほか、横滑り防止装置(DSC)にサーキット走行向けに開発された“DSC-TRACK”モードを追加するとしています。グレード展開では『990S』を廃止し、『V Selection』を追加すると情報が寄せられたとともに、全グレードで大幅な値上を実施予定となっています。

【ロードスター】マイナーチェンジ2023年8月23日情報提供有り(記事ページへ)

【CX-8】2023年12月生産終了

マツダのフラッグシップSUVである3列シートを備えるクロスオーバーSUV『CX-8』は、マツダの公式ページにおいて、「MAZDA CX-8は、2023年12月をもちまして生産終了致します。」と記載され、モデル終了となることがわかりました。

『CX-8』は2017年12月14日に販売を開始されたモデルで、2022年11月2日には外観デザインを刷新する大幅な商品改良を実施。

この商品改良で追加された「Grand Journey」については発表以前に「最後の特別仕様車になるかもしれない」という情報が寄せられていて、CX-8の今後については注目が集まっていました。

【CX-8】2023年12月生産終了(記事ページへ)

【CX-5】2023年8月初頭商品改良か

寄せられた情報によると、『CX-5』は近日発表される商品改良によって全グレード大幅な値上げとなるようです。

展開するグレードも整理され、普及グレードの『Proactive』や、上位グレードの『L Package』『Exclusive Mode』が廃止となるいっぽう、『Black Tone Edition』をベースにした特別仕様車として、テラコッタ内装の『Retro Sports Edition』が追加となることが伝えられています。

また、ディーゼルエンジンを搭載する『XD』一部グレードで選択可能なマニュアル・トランスミッション(MT)の設定も廃止になり、CX-5は全車オートマチック・トランスミッション(AT)のみとなります。

【CX-5】2023年8月初頭商品改良か(記事ページへ)

【ロードスター】2023年モデル特別仕様車2023年7月14日情報提供有り

現在、2023年モデルの注文受付を終了し、まもなくマイナーチェンジが実施される見込みにあるマツダ『ロードスター』は、すでにマイナーチェンジ後のモデルとみられるテストカーが目撃・撮影されており、外観については灯火類の変更によってイメージを刷新することが判明しています。

そのほか、フォワードセンシングカメラの搭載位置も変更となっていたことから、先進安全装備もアップデートする見込み。

目撃・撮影されたテストカーはハードトップの『ロードスター RF』でしたが、ソフトトップの『ロードスター』も同様の改良を受けるものを思われます。

具体的な改良内容についてはまだ不明な点が多い状況ではあるものの、マイナーチェンジのタイミングで追加される特別仕様車に関する情報がMOBY読者の方から寄せられました。

【ロードスター】2023年モデル特別仕様車情報提供有り(記事ページへ)

【CX-8】2023年内生産終了か

『CX-9』は日本未導入のモデルとなるものの、3列シートを備えるフラッグシップSUVとして現在マツダが日本向けに販売している『CX-8』は『CX-9』のプラットフォームを使用していることから、『CX-9』の生産終了にともない『CX-8』も生産を終了する見込みです。

マツダが2021年11月10日に公開した2022年3月期第2四半期決算のプレゼンテーション資料内でも、“今後のSUV商品群”の中に『CX-8』が含まれていなかったことから、今後はフラッグシップSUVのポジションをすでに導入が発表されている“ラージ商品群”の3列シートSUV『CX-80』へ切り替わることが明らかとなっています。

ラージ商品群として発表された『CX-80』を含む4つのSUVについてマツダは2021年11月の発表当時より2022年から翌年にかけて導入すると明かしているため、『CX-80』は2023年内に登場する予定。

そのため、『CX-8』は早ければ2023年内には生産を終える可能性があります。

【CX-8】2023年内生産終了か(記事ページへ)

【CX-9】2023年内生産終了(国外)

北米マツダは2023年6月30日に、『CX-9』の北米市場に向けたモデルの生産を2023年モデルをもって終了すると発表しました。

『CX-9』は初代モデルが2007年に北米で販売開始となり、2016年に現行型となる2代目モデルがデビュー。

北米市場における『MPV』の後継モデルとして、3列シートを備える7人乗りのSUVとして登場し、初代モデル、2代目モデルともに日本の広島・宇品第1工場で生産されていたモデルです。

『CX-9』に代わる3列シートSUVとしてマツダは現地時間2023年1月31日に、『CX-60』に続く“ラージ商品群”の第2弾モデル、新型『CX-90』を発表しています。

【CX-9】2023年内生産終了(国外)(記事ページへ)

【ロードスター】2022年商品改良車2023年6月末生産終了

2023年6月末にマツダは『ロードスター』および『ロードスターRF』について、各モデルの公式Webサイトで現行モデル(2022年商品改良車)の注文受付を終了したことをアナウンスしました。

今後は販売店での在庫がなくなり次第、現行モデルの販売を終了するとし、販売再開については改めて案内すると発表。

『ロードスター』は現在、マイナーチェンジ後のモデルとみられるテストカーが海外で目撃されており、このマイナーチェンジに備えて注文受付を終了したものと考えられます。

【ロードスター】2022年商品改良車2023年6月末生産終了(記事ページへ)

【ロードスター】テストカー目撃情報(国外)

マツダ『ロードスター』は2023年で発売から8年が経過し、まもなくフルモデルチェンジなどの大きな変更が行われることが予想されています。

次期型では、マイルドハイブリッドを含めた電動化が行われる可能性が高く、ロードスターは大きな転換期を迎えていると言える状況ですが、大幅改良後のロードスターRFと思われるテストカーが、ドイツ・ニュルブルクリンクで撮影され、Instagramに投稿されました。

【ロードスター】テストカー目撃情報(国外)(記事ページへ)

【MAZDA3】2023年6月上旬商品改良

マツダは2023年4月6日にMAZDA3の商品改良を実施し、同日より全国のマツダ販売店を通じて予約受付を開始したことを発表しました。

商品改良後のMAZDA3の発売は、6月上旬を予定していると発表しています。

【MAZDA3】2023年6月上旬商品改良(記事ページへ)

【新型CX-80】2023年販売開始

2023年3月20日にマツダオーストラリアは、日本でもデビューした『CX-60』やアメリカで発表された『CX-90』に続くラージ商品群第3弾モデルとして、『CX-80』を2023年後半にラインアップに加えることを発表しました。

CX-80は、マツダが2021年10月7日に発表した「2022年以降のクロスオーバーSUV商品群の拡充計画」で明らかとなった3列シートを備えるクロスオーバーSUVです。

日本や欧州でも導入が予定されています。

【新型CX-80】2023年販売開始(記事ページへ)

【新型CX-70】2023年発表(国外)

北米マツダは現地時間2023年1月31日に、新型クロスオーバーSUVの『CX-90』を初公開しました。

マツダはCX-90を含むラージ商品群と呼ばれるクロスオーバーSUV4モデルをグローバルの各市場で導入することを発表し、日本では2022年9月15日から第1弾モデルの『CX-60』を発売。

マツダはラージ商品群として登場を予告している残る2モデルについても、あらためて2023年までに導入する予定であることを発表。

北米市場等には2列シート・ワイドボディの『CX-70』を、日本市場等には3列シートの『CX-80』が導入されます。

【新型CX-70】2023年発表(国外)(記事ページへ)

【新型CX-90】2023年1月31日発表(国外)

北米マツダは現地時間2023年1月31日に、新型クロスオーバーSUVの『CX-90』を初公開しました。

マツダはCX-90を含むラージ商品群と呼ばれるクロスオーバーSUV4モデルをグローバルの各市場で導入することを発表し、日本では2022年9月15日から第1弾モデルの『CX-60』を発売。

北米市場ではこのCX-90がラージ商品群のモデルとして初めて導入され、最大8人乗りの3列シートを備えた、マツダのフラッグシップモデルとなります。

【新型CX-90】2023年1月31日発表(国外)(記事ページへ)

【MAZDA2】2023年3月下旬フェイスリフト

2023年1月27日にマツダは、『MAZDA2』の大幅商品改良を実施し、予約受付を開始したとともに、3月下旬に発売予定であることを発表しました。

今回の大幅商品改良ではバンパーやグリルなどのデザイン変更と新しいボディカラーの採用に加え、グレードの整理を実施し、各グレードの個性を明確化したことでより自分にあった1台を選べるようになったとしています。

【MAZDA2】2023年3月下旬フェイスリフト(記事ページへ)

【MX-30】『MX-30 R-EV』2023年1月13日発表(国外)

2023年1月13日に、マツダはベルギーで開催中のブリュッセルモーターショーにおいて「MX-30 R-EV」を公開しました。

MX-30 R-EVは17.8kWhのバッテリーを備えるプラグインハイブリッドのパワートレインを採用し、発電用として搭載するエンジンは新開発した830ccシングルローターのロータリーエンジン「8C」です。

2012年6月にマツダがRX-8の生産を終了して以来、約11年ぶりにロータリーエンジン搭載車が市場に復活することとなります。

【MX-30】『MX-30 R-EV』2023年1月13日発表(国外)(記事ページへ)

【CX-8】2023年以降生産終了か

マツダが2021年11月10日に、2022年3月期第2四半期決算のプレゼンテーション資料を公開しました。

この資料の中で、今後の日本・北米・欧州におけるSUVのラインナップを確認することができます。

マツダは新型SUVとしてCX-50、CX-60、CX-70、CX-80、CX-90を発表していて、そのうちCX-60とCX-80は日本でも発売されることがアナウンスされています。

今回公開された資料の中にはこれら5車種を含めた地域別のラインナップが示されていますが、生産終了の噂があったCX-3の記載がある一方で、CX-8が記載されていません。

【CX-8】2023年以降生産終了か(記事ページへ)

【MAZDA6】2024年以降生産終了か

マツダヨーロッパの副社長ヴォイチェフ・原レヴィチ氏は、CX-60に関する海外メディアのインタビューの中でMAZDA6の今後について説明。

MAZDA6は2022年と2023年に年次改良車を投入する予定であるものの、直接の後継モデルは計画がないとしています。

【MAZDA6】2024年以降生産終了か(記事ページへ)

【新型RX-9】2023年販売開始か

マツダが2015年に発表したコンセプトカー「RX-VISION」はマツダが考える美しいFRスポーツを具現化したスポーツカーです。

ロングノーズ・ショートデッキのスタイルを採用し、次世代ロータリーエンジン「SKYACTIV-R」を搭載。

高い運動性能を備えたスーパースポーツとしてデビューしています。

そんなRX-VISIONの市販モデルとされる「RX-9」の開発はすでに終盤に突入していて、2023年発売を目標に開発を進めているという情報が2021年9月にマツダ関係者の読者の方から寄せられました。

【新型RX-9】2023年販売開始か(記事ページへ)

【新型ロードスター】電動化モデル2030年販売開始

マツダは2021年6月17日、今後展開していく新型車やそれらに採用する新技術などを説明する、中期技術・商品方針説明会をおこないました。

その中で、マツダのアイコン的な存在である、ライトウェイトスポーツカー「ロードスター」の生産継続についてもコメント。

ロードスターが消滅することはなく、2030年までに電動化されたロードスターが100%登場するとマツダ株式会社専務執行役員(研究開発・コスト革新統括)の廣瀬一郎氏が断言しました。

【新型ロードスター】電動化モデル2030年販売開始(記事ページへ)

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MOBY編集部 新型車スクープ&予想チーム
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