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スバルの人気車種ランキング|おすすめの歴代モデルを紹介【2022年最新情報】

”頼れる愛車”を選ぼう!スバルの人気車種ランキング

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「安全と愉しさ」をキャッチフレーズに、日本やアメリカ、ヨーロッパで人気を博しているスバル。

独自開発の「水平対向エンジン」と「シンメトリカルAWD」(4WD:四輪駆動)はスバルを語るなら欠かせないポイントです。左右対称の設計が可能となり車体の重量バランスが整えられるため、心地よい走りを楽しめると高い評価を得ています。

近年では、安全運転サポートシステム「EyeSight」(アイサイト)をほぼ全車に標準装着しているのもスバル車の特徴です。フロントガラスに沿って装着されたステレオカメラを中心に、衝突被害軽減ブレーキをはじめ事故回避に役立つ機能が備わっています。

今回は、スバルからおすすめの人気車種をピックアップしました。現行および歴代でおすすめのモデルもわかりやすく解説しています。ぜひ、スバル車から”頼れる愛車”を選んでみてください。

17位:スバル R2

スバル R2 初期型(2003年)

「R2」は、2003年から2010年まで生産されている5ドアハッチバックの軽自動車です。

丸みを帯びたタマゴ型のスタイリングは街なかで目を引く可愛さがあります。

初期に採用されていたスポーティな「スプレッドウイングスグリル」は航空機のウイングをモチーフにしており、2003年の登場から2005年の一部改良まで僅か2年しか使用されなかった、レアなデザインです。一方、2005年の一部改良から差し替えられたオーソドックスなグリルデザインとなり、落ち着いた印象を感じ取れます。

また、軽自動車では珍しい直列4気筒エンジンを使用しているのも注目ポイントです。SOHC(シングルカム)仕様のNA(自然吸気)、DOHC(ツインカム)仕様のNA、DOHCインタークーラー付きスーパーチャージャーの3種類をラインナップ。DOHC仕様のNAエンジンはCVTトランスミッションとの組み合わせで高い走行性能と燃費性能を両立し、話題となりました。

R2は既に生産終了から10年以上が経過し、中古車のみ入手が可能。おすすめグレードは2007年の改良で追加された「タイプS」です。パワーのあるインタークーラー付きスーパーチャージャーのエンジンを搭載しており、軽量なボディを生かして快適な走りを楽しめる1台となります。

16位:スバル ステラ

スバル ステラ カスタム 3代目(2014年)

「ステラ」は、2006年の初代登場から3代にわたって生産されているトールワゴンタイプの軽自動車です。初代はスバル自社製でしたが、2代目以降はダイハツからOEM供給を受けており、スバルのエンブレムに差し替えられているのが特徴です。

丸みを帯びているエクステリアデザインは、スポーティ性と室内の広さを両立した効率のよいスタイリングとなっています。加えて、ムーヴに装備されている安全運転サポートシステム「スマートアシスト」を、2代目からグレードごとに標準装備を開始。現行モデルでは全グレードに標準装備しています。衝突被害軽減ブレーキなどの機能が充実しています。

スバル ステラ 初代(2006年)

ステラでおすすめしたいのは、2代目・3代目ではなく、2006年から2011年まで生産された初代モデルです。スバル自社製では最後に開発された軽自動車となりました。

現在では珍しい直列4気筒エンジンは低速域からスムーズな走りを実現。加えて、独立懸架式サスペンションにより、どのような路面状態にも対応するのもセールスポイントです。

おすすめのグレードは初代モデルの「RS」。4気筒インタークーラー付スーパーチャージャーエンジンは、ヴィヴィオ(1992年~1998年)や初代プレオ(1998年~2010年)など歴代のスバル軽自動車で使われています。コンパクトカーに引けをとらない加速と、走りの楽しさを味わえる車です。

15位:スバル サンバートラック

スバル サンバートラック 8代目(2022年)

「サンバートラック」は、1961年の初代登場から60年以上の歴史を誇る商用トラックタイプの軽自動車です。2014年に登場した現行型は通算8代目となり、ダイハツからOEM供給を受けて販売されています。

1世代あたりのモデルライフが長く、常に新鮮さを保つため年次改良が施されているのが特徴。トランスミッションが最たる例で、2014年の8代目登場時は4速AT(オートマチック)であったのを、2022年の大幅改良では商用トラックタイプの軽自動車では初となるCVTを採用して話題となっています。

しかし、サンバートラックでおすすめしたいのは現行型ではなく、1999年から2011年まで生産された6代目です。スバル自社製では最後のサンバートラックとなります。

RR(リアドライブ・後輪駆動)レイアウトや軽自動車では貴重な直列4気筒エンジンを採用。「農道のポルシェ」とも呼ばれ熱烈なファンを獲得している車です。

14位:スバル インプレッサ(GC/GF型~GH/GV型)

スバル インプレッサ WRX type R STi Ver(1997年)

インプレッサは、1992年の初代登場後、現在にわたってスバルのラインナップを支える車種です。

インプレッサでの注目ポイントはラインナップの豊富さにあります。ボディタイプはセダンおよびハッチバックをメインとしていたほか、初代では2ドアクーペも用意されていました。加えて、実用性を重視したノーマル仕様から、高出力ターボエンジンを積んでいた「WRX」や「STIバージョン」を台数限定で販売していたのも注目したいポイントです。

歴代モデル全体で中古価格が高騰しつつある最中で、おすすめしたいモデルは、2代目・GD型の「WRX」、もしくは3代目・GV型の「WRX STI A-ライン」です。

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GD型WRXは上級グレードの「WRX STI」と比較して性能こそ見劣りするものの、ダメージが少ない個体が多いのが特徴。マイルドな乗り心地で気軽にドライブを楽しみたいなら最適な1台です。

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GV型WRX STI A-ラインは、年式が新しいにもかかわらずモデル全体で値段が高騰していないのが強み。インプレッサシリーズでは珍しい2,500ccのターボエンジンを搭載しているほか、5速ATを採用していることで街なかのクルージングも楽にこなせるのが特徴です。

13位:スバル エクシーガ

スバル エクシーガ クロスオーバー7(2015年)

エクシーガは、2008年から2015年までラインナップされていた3列7人乗りのミニバンです。7年のモデルライフを終えたのち、派生車種となるSUVチックのミニバン「クロスオーバー7」が2015年から2018年まで生産されていました。

エクシーガの強みには「シアターシートレイアウト」が挙げられます。映画館の座席と同様に、1列目と比べて2列目、3列目シートとポジションが高くなっていくのが特徴。加えて、1列目から2列目の頭上を覆う広大な「パノラマガラスルーフ」がオプション装備で用意されていたのも注目です。

7人乗りのミニバンかつ新しい年式でも中古車の平均価格が安価であるのも購入したくなるポイントではないでしょうか。スバルの魅力である水平対向エンジン・シンメトリカルAWDが使用されたミニバンを味わうなら今がチャンスです。

12位:スバル インプレッサG4

スバル インプレッサG4 GK型(2020年)

「インプレッサG4」は、2011年に4代目・GJ型へフルモデルチェンジしたインプレッサの4ドアセダンです。サブネームに「G4」を採用し、2016年には現行・GK型(インプレッサシリーズ通算5代目)へモデルチェンジしています。

GK型では、新たに「SGP」(SUBARU GLOBAL PLATFORM)と呼ばれるプラットフォームを使用し、走りと安全面の両方で質感が向上しているのが特徴です。

教習所で使用される車両のベースとなるなど、免許を取得して間もない初心者向けの車で人気があります。

おすすめのグレードは、GJ型・GK型ともに「2.0i-S EyeSight」です。スポーティなデザインを施したアルミホイールが装着されており、GJ型では17インチ、GK型なら18インチと大径となっています。GJ型の中古車であれば、手ごろな予算で入手できるでしょう。

11位:スバル サンバーバン

スバル サンバーバン 8代目(2022年)

「サンバーバン」は、1961年の初代登場以降、60年以上の歴史を誇る商用バンタイプの軽自動車です。郵便局や宅配便の配達などでおなじみの1台となります。

2012年まで生産されていた6代目まではスバル自社製、7代目以降はダイハツのOEM供給を受けて販売している車種となっているのが特徴。

2022年に登場した8代目は10年ぶりのフルモデルチェンジとなり、7代目の丸みを帯びたデザインからボックス型のスタイリングへ変化しました。加えて、商用バンタイプの軽自動車では初のCVTトランスミッションが搭載されています。

スバル サンバーバン WRブルー・リミテッド(2010年)

中古車でおすすめしたいのは、1999年から2012年まで生産された6代目・TT型です。

車体の後方、床下にエンジンを搭載しているRR(リアエンジン・後輪駆動)レイアウトを採用していた車。サンバートラックと同様「農道のサンバー」とも呼ばれています。2009年の一部改良を反映した末期モデルはいまだに中古市場でも高値がついているほどの人気です。

10位:スバル レガシィツーリングワゴン

スバル レガシィツーリングワゴン BR型(2009年)

「レガシィツーリングワゴン」は、5代にわたりスバルのラインナップで売れ筋となっていたステーションワゴンです。

初代・BF型から4代目・BP型までメインのパワーユニットとして使用されていた「EJ20」エンジンはレガシィツーリングワゴンの生命線。EJ20エンジンは初代・BF型で初めて搭載され、NAおよびターボの2種類をラインナップしていました。

1980年代後半から1990年代初頭のバブル景気で、貴重な高出力ターボエンジンを搭載していたことから人気を獲得。2代目・BG型と3代目・BH型は車幅を5ナンバーサイズに収めていたことから、日本の道路事情とマッチしたボディサイズにも注目されていたのです。

中古車で入手するなら、おすすめのモデルは4代目・BP型です。車幅が3ナンバーサイズとなったためボディは大きくなったものの、EJ20エンジンを搭載した最後のモデルとなりました。また「EZ30」と呼ばれる6気筒エンジンも搭載した仕様も加わり、ラインナップが多彩となっているのも注目です。

BP型全体を見渡しても、現状の中古価格も大幅な値上がりをしていないため、手軽にスバル車を味わいたいならおすすめの1台でしょう。

9位:スバル レガシィB4

スバル レガシィB4 BN型(2014年)

「レガシィB4」は、レガシィシリーズの4ドアセダンモデルとなります。セダンタイプとしては通算3代目から6代目にあたる車です。

中古車で入手するなら、おすすめのモデルは4代目・BL型。ツーリングワゴン同様、車幅が3ナンバーサイズとなりボディが大きくなりましたが、EJ20エンジンを搭載した最後のモデルです。EJ20の高出力ターボエンジンに6速MTを組み合わせたグレード「2.0GT SpecB」は、登場から20年近く経過した現在でも中古市場で高値が付けられています。

一方、「2.0GT」やNAエンジン仕様の「2.0i」は、条件次第では安価な中古物件が見つかりやすいため、初めてスバル車に乗りたい人におすすめです。

8位:スバル レガシィアウトバック

スバル レガシィ アウトバック BT型(2022年)

「レガシィアウトバック」は、1995年に登場した「グランドワゴン」が起源で、20年以上の歴史があるステーションワゴンタイプのSUVです。

現行となる6代目・BT型は、新世代の水平対向エンジン「CB18」を搭載。小排気量ながら力強いパワーと高い燃費性能を実現して話題となっています。また、安全運転サポートシステム「アイサイトX」を採用し、衝突事故を回避する、あるいは被害を軽減できるようドライバーを手助けするのが強みです。

スバル レガシィ アウトバック BS型(2014年)

レガシィアウトバックをお探しなら、最新型を求めるならBT型、中古車をお求めなら5代目・BS型がおすすめです。

BS型は先代モデルとなりますが、アイサイトのVer.3を搭載し安全運転サポート機能を充実させており、BT型にも引けを取らない魅力を持つ車となっています。

7位:スバル WRX STI

スバル WRX STI VAB型(2014年)

「WRX STI」は、2014年に登場した4ドアセダンであり、歴代のインプレッサ WRX STIの系統を受け継いだスポーツカーとして人気を博しているモデルです。

搭載されるターボ付きのEJ20エンジンは、最高出力を308馬力までアップさせているのが特徴。熱心なWRX STIファンからは「集大成」とも評され、強烈なパワーとトルクを味わえる1台となっています。

WRX STIには特別仕様車が用意されていたのも注目です。”S”の称号がつけられた「S207」から「S209」の台数限定モデルは、スバルのカスタマイズブランドである「STI」のカスタマイズパーツが標準装備されているのが特徴です。加えて、EJ20エンジン生産終了に伴う「EJ20 Final Edition」も、限定555台が完売したことで話題となりました。

2020年を最後に生産終了しており、当時の本体販売価格よりも高値がついている中古物件が多く出回っています。

6位:スバル WRX S4

WRX S4 GT-H EX フロント
スバル WRX S4 VBH型(2021年)

「WRX S4」は、スポーティ・安全・環境・品質の4つの要素を束ねた4ドアスポーツセダンです。

2014年に初代・VAG型が登場し、2021年に2代目・VBH型へモデルチェンジをしています。

WRX S4にはハイパワーなパワーユニットを搭載している強みがあります。初代・VAG型には最高出力300馬力のFA20エンジン、2代目・VBH型には最高出力275馬力のFA24エンジンをそれぞれ搭載しています。

スバル WRX S4 VAG型後期(2017年)

VAG型のエクステリアデザインはVAB型WRX STIとほぼ共通ながらも、「S4」のバッジが与えられているのが特徴。グランドツーリングの雰囲気を醸し出しています。

抜群の加速力を求めるならVAG型の中古、コンフォートでしっかりした乗り心地を求めるならVBH型の新車がおすすめのモデルです。

5位:スバル BRZ

スバル BRZ 2代目 ZD8型(2021年)

「BRZ」は、スバルが新たにチャレンジしたFR(フロントエンジン・後輪駆動)2ドアクーペです。

2012年に初代・ZC6型、2021年に2代目・ZD8型が登場しています。

水平対向エンジンを中心とした低重心パッケージの恩恵により、コーナリング性能が抜群で、カーブの多い道で力を発揮する車です。

ZD8型で進化したポイントにエンジンが挙げられます。ZC6型では2,000ccであった排気量が2,400ccとなり、30馬力近いパワーアップを実現しました。

スバル BRZ 初代 ZC6型(2012年)

おすすめのモデルは、ZD8型なら上級グレードの「R」、ZC6型は後期型の「STIスポーツ」です。

また、ZC6型はモデル初期から前期モデルであれば、中古価格も手頃となっているのでおすすめです。

4位:スバル インプレッサスポーツ

スバル インプレッサスポーツ GT型後期(2020年)

「インプレッサスポーツ」は、2011年に4代目・GP型へフルモデルチェンジしたインプレッサの5ドアハッチバックです。GP型からは再びサブネームで「スポーツ」を名乗るようになり、2016年には現行・GT型(インプレッサシリーズ通算5代目)へモデルチェンジしています。

セダンタイプのG4と同様、現行モデルでは「SGP」(SUBARU GLOBAL PLATFORM)と呼ばれるプラットフォームを採用。軽量かつ高剛性のボディを作り出し、クイックなハンドリングを楽しめます。

おすすめのグレードは、GP型は「2.0i-S EyeSight」、GT型は2020年のマイナーチェンジで追加された「STIスポーツ」です。

GP型なら、中古車でも安価な価格で手に入るのが特徴で、初めての愛車に向いています。新車当時ラインナップされていた1,600cc、2,000㏄のいずれも多くの物件が出回っているのでお気に入りの1台を探しやすいでしょう。

3位:スバル XV

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「XV」は、2011年に4代目・GP型へフルモデルチェンジしたインプレッサスポーツをベースとしたクロスオーバーSUVです。インプレッサスポーツと同じく、2016年には現行・GT型(インプレッサシリーズ通算5代目)へモデルチェンジしています。

XVの特徴は「機械式駐車場にも入るSUV」である点です。現行・GT型一部のグレードでは車高を1550mmに抑えており、車高制限のある機械式駐車場でも安心して利用できるのが強みとなります。

おすすめのグレードは、GP型なら「2.0i-S EyeSight」、GT型ならマイルドハイブリッドシステム「e-BOXER」を搭載した「Advance」です。

GT型では一部を除き多くのグレードでe-BOXERを取り入れており、燃費性能の意識が高まっているのも特徴となります。XVからお気に入りの1台をお探しの際、注目するとよいでしょう。

2位:スバル フォレスター

スバル フォレスター 5代目 SK型(2021年)

「フォレスター」は、スバルの販売戦略で中核を担うクロスオーバーSUVです。

1997年に初代・SF型が登場して以降、現行の5代目・SK型まで高い人気を博しています。

SK型では、マイルドハイブリッドシステムのe-BOXERを採用したグレードを採用しており、環境対策にも磨きをかけたのが特徴です。加えて、5代目・GK/GT型インプレッサシリーズで採用されたSGPプラットフォームを取り入れており、ハンドリング性能と高い走行安定性を実現しました。

スバル フォレスター 3代目 SH型(2008年)

フォレスターなら、現行のSK型も含め、3代目・SH型と4代目・SJ型も中古であれば入手可能です。

スバル フォレスター 4代目 SJ型(2012年)

SK型ならe-BOXERの「Advance」、SJ型ならFA20ターボエンジンを搭載した「2.0XT」がおすすめのグレードとなります。

1位:スバル レヴォーグ

スバル レヴォーグ 2代目 VN型 GT-H(2020年)

「レヴォーグ」は、スバルの現行ラインナップでは売れ筋となるステーションワゴンです。

レガシィツーリングワゴンに代わり、「高出力ターボエンジンを搭載した4WDステーションワゴン」としての地位を確立しています。

スバル レヴォーグ 初代 VM型 前期モデル(2014年)

初代・VM型では1,600㏄と2,000㏄のエンジンラインナップを用意。それぞれの排気量に異なる特性のシンメトリカルAWDシステムを取り入れ、駆動力を適切に配分しています。

レヴォーグ STI Sport R EX フロント
スバル レヴォーグ 2代目 VN型 STIスポーツ(2020年)

2代目となったVN型では、VM型からパワーユニットを刷新。1800ccと2400㏄にそれぞれエンジン排気量がアップし、馬力よりトルクを重視したセッティングへ変化しています。

安全運転サポートシステムのアイサイトもVM型ではVer.3となっていたのが、VN型にモデルチェンジし進化を遂げています。ステレオカメラの広角化&レーダーの装着で全方向の検知を可能としたほか、GPSと3D地図データを組み合わせて正確な車両位置を割り出す「アイサイトX」を装着したグレードもラインナップしています。

新車ならVN型で2400㏄のFA24エンジンを搭載したハイパワーモデル「STIスポーツR」、中古ならVM型なら後期型の「2.0STIスポーツ」がおすすめです。また、VM型の中古車は、1600ccなら豊富な物件から希望に合った1台を見つけられるでしょう。

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執筆者プロフィール
長谷川 優人
長谷川 優人
1990年生まれ。30代突入と同時期にライター業を開始。日常系アニメと車好き。現在所有はワゴンR(MH95S)。アニメ作品の聖地巡礼などで、各地へドライブに出かける。
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