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【ホンダ】新型車デビュー・モデルチェンジ予想&新車一覧|2020年4月最新情報

今後デビューが予想されるホンダの新型車、モデルチェンジ最新情報を徹底調査!過去1年以内に発売された新型車もまとめてお伝えします。

【2021年夏予想】シャトル(フルモデルチェンジ)

ホンダ・シャトル新型予想CG
ホンダ・シャトル新型予想CG

ホンダの5ナンバーサイズのステーションワゴン、シャトルもそろそろフルモデルチェンジの時期が迫ってきました。最新情報は下記の記事をご覧ください。

2020年秋フルモデルチェンジ確定!ホンダ N-ONE新型

ホンダ N-ONE 公式ページの新型予告で使用されている新型N-ONE

2020年2月に販売終了したN-ONEは同年秋に新型フルモデルチェンジの公式発表がされています。果たしてどんな新型に?詳しくは下記の記事をご覧ください。

【2020年11月予想】ホンダ e 国内発売発表

※2020年4月18日更新

ホンダ e 欧州仕様

2019年開催の東京モーターショーでもお披露目されたホンダ初となるピュアEVが2020年中の公式発表が決まっています。発売時期予想など最新情報は下記の記事をご覧ください。

【2020年5〜7月予想】レジェンド(マイナーチェンジ)

ホンダ レジェンド HYBRID EX
HYBRID EX(4WD

マイナーチェンジされるホンダ レジェンドは、手放し運転と前方注視を必要としない自動運転機能が搭載されて登場するとの噂です。
ホンダは、自動運転の法改正がおこなわれる2020年をめどに、レベル3相当の自動運転搭載車を販売する予定を発表しており、自動運転のテストをするレジェンドが度々目撃されています。新型ホンダ レジェンドは、自動運転の法改正がおこなわれた直後の2020年5〜7月に発売される可能性が濃厚です。

【2020年8〜10月予想】N-BOX(マイナーチェンジ)

ホンダ N-BOX G EX
G EX Honda SENSING

ホンダ N-BOXが、2020年8〜10月頃にマイナーチェンジするとの噂が持ち上がっています。新型ホンダ N-BOXでは外観に大きな変更は加えず、主に機能性の向上に重点が置かれる見通しです。
ホンダセンシングのアップデートに加え、運転姿勢を改善させるテレスコピックステアリングや、停車中はブレーキ状態を保持するオートブレーキホールド機能を追加予定。フリードにも採用されるクロスターモデルの追加も噂されています。

【2020年12〜翌3月予想】ヴェゼル(フルモデルチェンジ)

ホンダ ヴェゼル X
X Honda SENSING(FF)

ホンダ フィットと設計を共通するコンパクトSUVであるホンダ ヴェゼルは、2020年末〜翌3月の間にフルモデルチェンジする可能性があります。新型ホンダ ヴェゼルには、新型ホンダ フィットにも採用されている2モーター式のe:HEVが採用され、さらなる燃費性能の向上が期待されます。
基本デザインは現行型の優れたスタイリングが踏襲される見通し。ホンダセンシングのアップデートなど、安全性能も大幅に高められて登場するでしょう。

2020年4月17日最新情報更新。詳しくは下記の記事をご覧ください。

【2020年2月発売】アコード(フルモデルチェンジ)

ホンダ アコード EX
EX(FF)
465万円

海外で高い人気を誇るホンダ アコードは、流麗なエクステリアをまとって新登場しました。パワートレインは旧型と同じ2モーター式ハイブリッドながらも、バッテリーユニットの大幅な小型化を実現。燃費性能もさらに向上しています。
新型プラットフォームの採用により居住性を高めつつ、電子制御サスペンションを初採用し乗り心地とハンドリング性能も向上。全方位を監視する最新のホンダセンシング標準装備され、安全性もしっかりと高められています。

【2020年2月発売】フィット(フルモデルチェンジ)

ホンダ フィット e:HEV BASIC
e:HEV BASIC(FF)
156万〜254万円

6年半ぶりに全面刷新を受けたホンダ フィットは大幅な改善が施されて登場。小型化した2モーターハイブリッドシステムe:HEVを搭載し、ほとんどの状況をモーターだけで走行可能です。徹底した足回りの改善により、乗り心地や運動性能も向上しています。
良好な視界を確保するため細く設計されたAピラーや、新設計のシート、至近距離での自動ブレーキ機能など数々の新装備を搭載しているのも特徴。グレード体系も一新され、5タイプのボディから選択する方式に改められました。

【2020年1月発売】シビック(マイナーチェンジ)

ホンダ シビック セダン
SESDAN(FF)
276万〜295万円

ホンダ シビック セダンおよびハッチバックは、内外装に手を加えられてリニューアルしました。インテリアはより上質なシートデザインを採用。エクステリアは、バンパーデザインやリアガーニッシュ、アルミホイールの意匠などが変更され、セダンとハッチバックのデザインが明確に分けられました。
ハッチバックには、新たにトップロールドサンルーフと呼ばれるパノラマルーフのオプションが追加設定。さらに、6速MTはショートストローク化され、操作性も向上してます。

【2020年1月発売】S660(マイナーチェンジ)

ホンダ S660 α
α(MR)
203万〜304万円

ミッドシップレイアウトを採用する本格軽スポーツカーのホンダ S660が、細部の変更をうけてマイナーチェンジ。変更点は灯火類とフロントグリルデザイン、アルミホイールの意匠変更に加え、これまで黒で統一されていたAピラーがボディと同色になりました。
上位グレードのαには、以上の変更に加え、高級人工皮革アルカンターラをステアリングとシフトノブに採用。ベースモデルのマイナーチェンジに合わせて、特別仕様車のモデューロXも改善されています。

【2019年10月発売】フリード(マイナーチェンジ)

ホンダ フリード クロスター
CROSSTAR
200万〜304万円

ビッグマイナーチェンジされたホンダ フリードは、内外装デザインの変更と各制御機能が改善されて登場。顔つきが精悍に改められるとともに、ホンダセンシングの制御改善や、変速プログラムなどにも変更がくわえられ、車全体での上質感が向上しています。
さらに、アクティブスタイルの専用内外装を備えた新グレード・クロスターを追加。フォグランプやルーフレールを備えたクロスオーバースタイルで、ホンダ フリードの高い使い勝手をさらに拡大するモデルです。

【2019年7月発売】N-WGN(フルモデルチェンジ)

ホンダ N-WGN L
L Honda SENSING
130万〜183万円

ホンダ N-BOXと共通プラットフォームを採用して登場したホンダ N-WGNは、室内の広さだけでなく、大幅な基本性能の向上が図られました。さらに、チルト&テレスコピックの採用や、電動パーキングブレーキの採用、渋滞にも対応するACCなどの高機能装備が満裁されています。
エクステリアは、ホンダ ライフステップバンを思わせる意匠に改められ、メーターはアナログラジオのようなデザインを採用。新型車ながら、どこかレトロな雰囲気にまとめられています。

【2019年5月発売】シャトル(マイナーチェンジ)

ホンダ シャトル HYBRID Z
HYBRID ZHonda SENSING
181万〜277万円

発売から4年が経過したホンダ シャトルは初のマイナーチェンジを迎え、上質感を向上させて登場しました。エクステリアは、バンパーデザインやテールランプの意匠が変更されよりシャープな印象に。インテリアでは新しいシートデザインが採用されるとともに装飾パネルのデザインが改められました。
そのほかにも、防音材の配置を見直して静粛性が高められたたほか、ホンダセンシングにオートハイビームを追加してサポカーSワイドに対応するなどの改善が図られています。

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この記事の執筆者
MOBY新型車スクープ&予想チーム