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運転しやすい車ランキング2022年最新版!女性やペーパードライバーでも安心の最新モデル

運転しやすい車とは、どんな車?

©xiaosan/stock.adobe.com

1.単純に「運転しやすい車」

初心者に限らず、日常の気軽なゲタ代わりの車、普段乗り慣れない車は運転しやすいほど気楽なもので、ちょっとこすったりから人身まで事故を起こしやすい、故障などトラブルを起こしやすい車は避けた方がいいのです。

そのために必要な要素として、従来は以下の要素が大事とされてきました。

  • 小さく小回りが効き、車両感覚を把握しやすい(できれば5ナンバー車か軽自動車)。
  • 操作が簡単(スイッチなどゴチャゴチャしてない)
  • 前方はもちろん、斜め後ろや車の近くも確認しやすい(車の周囲に死角が多いSUVや、後方視界が限られるミニバンは微妙)
  • プレッシャーがかからない安価な車(できれば新車の主な価格帯が300万円以内)

2.運転サポート機能が充実した車

さらに近年は運転支援装置の発達で、以下のような要素も加わっています。

  • 万が一のための、自動ブレーキ(衝突被害軽減ブレーキ)
  • こすったりぶつけたり、車線変更時の事故も防ぐ、各種センサー類
  • アクセルとブレーキの踏み間違いを防ぐ誤発進抑制装置
  • 高速道路など高速巡航時の、ハンドルやアクセルの補助装置(アダプティブ・クルーズコントロールなど)

もちろん、ある程度高価な車ならこれらは今や標準装備ですが、そうした車は高額がゆえのプレッシャーや、車種によってはボディが大柄でどこでも運転しやすいとは言えません。

運転しやすくてかっこいい車ランキング

3位:スバル レヴォーグ

レヴォーグ STI Sport R EX フロント
スバル レヴォーグ STI Sport R EX(2021年)

「レヴォーグ」は、スバルのラインナップでは「レオーネ」、「レガシィツーリングワゴン」の系統を引き継いでいるステーションワゴンです。

運転しやすくてかっこいい車の項目でランクインする理由に、安全性能の高さと走行安定性が挙げられます。

スバルが推奨している安全運転サポートシステム「アイサイト」の最新タイプ「アイサイトX」を搭載したグレードをラインナップ。衝突被害軽減ブレーキやクルーズコントロールだけでなく、人工衛星の情報と高精度地図データを組み合わせて道路状況に合わせたドライバーのサポート機能を充実させています。

また、レオーネから継承している「シンメトリカルAWD」と呼ばれる4WDシステムは、日本のメーカーでは右に出るものはいないほどの信頼性が強みです。4WDシステムに加え、スバルの現行ラインナップで使用している「SGP」(スバルグローバルプラットフォーム)を採用。車の挙動が安定して、ドライバーの負担を軽減すると同時に走りの楽しさが味わえます。

2位:スズキ スイフトスポーツ

スズキ スイフトスポーツ(2017年)

「スイフトスポーツ」は、「スイフト」をベースとしたコンパクトスポーツです。

運転しやすくてかっこいい車の項目でランクインする理由に、スタイリングの良さと軽量で優れた耐久性をもつボディが挙げられます。

フロントマスクには、六角形に近い大開口のグリルとシャープな目つきのヘッドライトが備わっています。ボディ後方を見渡すと、リアドアのノブを窓ガラス横に配置するほか、ルーフエンドがサメの尻尾のように尖ったデザインを取り入れており、スポーティな雰囲気を感じ取れます。

スズキが得意とする”軽量で高剛性”をテーマとしたプラットフォーム「HEARTECT」を採用。車両重量は1,000kgを切りつつ、シンプルな設計となって俊足かつ軽快なハンドリング、加速を味わえる1台となっています。

1位:トヨタ GRヤリス

トヨタ GRヤリス(2020年)

「GRヤリス」は、トヨタのスポーツモデルでは久々の4WDシステムを採用した車種。”モリゾウ”のドライバーネームで豊田 章男氏が開発に携わる1台です。

運転しやすくてかっこいい車の項目でランクインする理由に、ラリーレースでの勝利を考えたスタイリングと高出力エンジンに耐えうるボディ設計が挙げられます。

ベースとなるコンパクトカー「ヤリス」とは一線を画し、空力性能を意識してルーフ後方を低く抑えたエクステリアデザインは走行安定性の向上に貢献。コンパクトなボディサイズながら、直線とカーブでともに高い走行安定性を実現しています。

また、ボディは、アルミ素材の多用、高出力エンジンと4WDシステムの採用に合わせたプラットフォームを作り上げているのが特徴。強烈な駆動力をコントロールし、ドライバーの意図に沿う扱いやすい車となっています。

運転しやすい車ランキング・SUV編

3位 ホンダ ヴェゼル

ホンダ ヴェゼル(2020年)

「ヴェゼル」は、1990年代のRVブームを巻き起こしたホンダが送り出す、e:HEVハイブリッドシステムを採用したSUVです。

SUVで運転しやすい車にランクインする理由として、”予防安全”を意識した運転サポートシステムの充実が挙げられます。

ホンダの安全運転サポートシステム「Honda SENSING」により、全グレード「セーフティ・サポートカーS ワイド」へ認定されているのが特徴。衝突被害軽減ブレーキをはじめ、前方および後方へのペダル操作ミスによる誤発進抑制、歩行者との衝突事故で被害を軽減および回避をアシストできる機能を搭載。

インパネをはじめシンプルな運転席周りのデザインも、周辺の車や歩行者の見切りがしやすくなり、良好な視界でドライブを安全に楽しめる要素となっています。

2位 日産 キックス

日産 キックス AUTECH(2022年)

「キックス」は、日産の”電動化技術”となる「e-POWER」を採用したコンパクトSUVです。

SUVで運転しやすい車にランクインする理由として、先進の安全技術が採用されている点が挙げられます。

キックスに搭載されている安全技術の代表例が「プロパイロット」です。高速道路での渋滞や長時間の連続走行で、アクセル・ブレーキ・ステアリング操作を車両側が感知してドライバーをアシストするシステム。ドライバーの疲労を軽減して負担を軽くする優れた機能です。

また、「インテリジェント トレースコントロール」と呼ばれる走行安定性を高める機能も搭載。カーブを走行する際、ドライバーが狙った走行ラインを簡単に捉えて、進入から脱出までブレーキ制御をアシストしてくれるシステムとなります。

1位 トヨタ ライズ

トヨタ ライズ Z ハイブリッド(2021年)

「ライズ」は、小排気量のエンジンにコンパクトなボディサイズとなっているトヨタのSUVラインナップの1台です。兄弟車ではダイハツ ロッキーが市販されています。

SUVで運転しやすい車にランクインする理由として、ボディサイズが挙げられます。

全長は3,995mm、全幅は1,695mmと5ナンバー枠のコンパクトなボディとなっており市街地での取り回しが良好。最小回転半径は4.9mから5.0mと、狭い路地や駐車場でも扱いやすい車です。

また、安全運転サポート機能も充実しています。衝突被害軽減ブレーキは相手車両だけでなく歩行者も検知できるほか、前方および後方への誤発進を抑えて、駐車場で車庫入れのステアリング操作をアシストする「パノラミックビュー」を採用。運転しやすさを極めたSUVとなっています。

運転しやすい車ランキング・コンパクトカー編

3位 ホンダ フィット

ホンダ フィット e:HEV(2020年)

「フィット」は、ホンダの”ベーシックモデル”として4代にわたり定着しているコンパクトカーです。

コンパクトカーで運転しやすい車にランクインする理由として、シンプルなインテリアデザインと安全運転サポート機能の充実が挙げられます。

インパネをはじめとした運転席回りのデザインを直線・水平基調をモチーフとしていることで、視認性と周辺の視界が開けて運転しやすさを向上。Aピラー(車体前方に備わっているピラー)にガラスを挿し込むことで、死角を減らすのに努めています。

また、”予防安全”の観点で安全運転サポートシステム「Honda SENSING」を全グレードに標準装備。フロントワイドビューカメラ・前方ソナーセンサー・後方ソナーセンサーの3つが装着され、車間距離を保ったり壁などへの接触を防いだりと安全運転に貢献します。

2位 日産 ノート

日産 ノート(2020年)

「ノート」は、日本カー・オブ・ザ・イヤー(COTY)やRJCカーオブザイヤーを受賞したコンパクトカー。日産の販売で主軸を担う車種となっています。上級車種で「ノート オーラ」もラインナップされている車です。

コンパクトカーで運転しやすい車にランクインする理由として、全方位運転支援システムが挙げられます。

「360°セーフティアシスト」と銘打った安全運転サポートシステムは、衝突被害軽減ブレーキや衝突予測のアラーム機能、車線逸脱防止支援システムなど合計で14個の機能を用意しています。コンパクトカーのジャンルを超えた充実した安全機能で、日頃のお買い物からドライブまで活躍する車です。

1位 トヨタ ヤリス

トヨタ ヤリス(2020年)

「ヤリス」は、トヨタのラインナップでエントリーモデルにあたるコンパクトカーです。

コンパクトカーで運転しやすい車にランクインする理由として、高レベルの安全運転サポートシステムと軽量耐久性に優れたパッケージングが挙げられます。

「プリクラッシュセーフティ」をMT車以外の全グレードに採用。ミリ波レーダーと単眼カメラにより、歩行者の検知に昼夜問わず対応しているのが特徴。前方を走行している車や自転車、加えて歩行者を捉えて、衝突回避や被害の軽減をアシストします。

”軽量でコンパクト”をテーマに、TNGA(Toyota New Global Artitecture)の理念を取り入れたプラットフォームを採用。ハンドリング性能のよさと軽快な走りを高次元で実現しているコンパクトカーです。

運転しやすい車ランキング・セダン編

3位:スバル インプレッサG4

スバル インプレッサG4(2020年)

「インプレッサG4」は、インプレッサシリーズのセダンタイプであり、日本では希少となったミドルサイズセダンの1台です。

セダンで運転しやすい車にランクインする理由として、軽量で高剛性のボディと運転サポート技術が挙げられます。

スバルの次世代プラットフォーム「SGP」(スバルグローバルプラットフォーム)を初めて採用した記念すべきモデル。ステアリング操作のダイレクト感かつ正確な反応で、カーブでの走行安定性は抜群です。

加えて、スバルの安全運転サポートシステム「アイサイト」を全グレードへ標準装備。フロントガラスに沿う形で装着された2つのステレオカメラにより、周辺にいる車両や歩行者を検知して衝突被害を軽減するのに貢献します。

2位:トヨタ カローラ

トヨタ カローラ(2019年)

カローラは、50年もの歴史をもち、長らくトヨタのラインナップを支えてきた4ドアセダンです。

セダンで運転しやすい車にランクインする理由として、一からボディ設計を見直した点が挙げられます。

2019年に登場した12代目は、日本向け仕様では初となる3ナンバー枠のボディサイズとなり、トヨタのクルマづくりの理念となるTNGAを取り入れたプラットフォームを採用。低重心でワイドなボディを手に入れた結果、走行安定性とレスポンスのよいステアリング感覚を手に入れています。

1位:スバル WRX S4

スバル WRX S4(2021年)

「WRX S4」は、現行モデルが市販されている日本産セダンでは屈指の性能を誇る1台です。2400ccターボエンジンは最高出力275馬力を発揮するなど、希少なスポーツカーでもあります。

セダンで運転しやすい車にランクインする理由として、先進の4WDシステムが挙げられます。

グレード「STI Sport R」および「STI Sport R EX」に、高レベルの走りと安定性を両立した「VTD-AWD」と「ドライブモードセレクト」を採用。5段階の走行モードを切り替えてドライバーの好みにあった乗り味に変えられることに加えて、カーブでのステアリング操作で車体のフロントが実直に反応します。今現在販売されている車種では貴重な、走りのよさを素直に味わえる車です。

運転しやすい車ランキング・外車編

3位:プジョー 208

プジョー 208(2019年)

プジョーのエントリーモデルである「208」は、本国フランスにとどまらず日本でも評価の高いコンパクトカーです。

外車で運転しやすい車にランクインする理由として、運転席の作りが良好である点が挙げられます。

「3D i-Cockpit」と呼ばれる運転席は、”人がクルマに合わせるのではなく、人の身体に合わせる”という思想の元で設計されているのが特徴。ドライバーの視線移動による疲れを最小限にとどめるインパネや、小径サイズとしたステアリングホイール、3Dダイナミックディスプレイによるメーター表示で見やすさを重視しています。

2位:MINI ミニ3ドア/5ドア

MINI ミニ クーパーS 3ドア(2018年)

古くは「ミニ クーパー」で多くの車好きに親しまれたMINI。BMW傘下となって生まれ変わり20年近くが経ちますが、ラインナップの中心となっているのは3ドアと5ドアハッチバックです。

外車で運転しやすい車にランクインする理由として、”ゴーカート・フィーリング”と称えられる軽快な走りが挙げられます。

ボディサイズはかつてのミニ クーパーより大きくなったものの、全長は3ドア仕様で3800mm、5ドアで4000mm程度に留めています。1500ccおよび2000ccのガソリン仕様もしくはディーゼル仕様エンジンからチョイスできるエンジンラインナップも強力です。低速域から最大トルクを発揮するセッティングにより、運転しやすさを実現しています。

1位:フォルクスワーゲン ゴルフ

フォルクスワーゲン ゴルフ(2021年)

フォルクスワーゲンで思い浮かぶ車種は「ビートル」(タイプA)と答える人が多いかもしれませんが、現行モデルで高レベルの運転しやすさを実現しているのは5ドアハッチバック「ゴルフ」です。

外車で運転しやすい車にランクインする理由として、全車速に対応した運転サポートシステムが挙げられます。

ゴルフに搭載されているシステム「Travel Assist」は、ドライバーが設定した車速の範囲内で、前を走る車両との車間距離や走行車線のキープを手助けしてくれる機能です。システムが作動する速度域は0km/hから210km/hとなっており、ドイツ車なら誰もが避けて通れない「アウトバーン」でも十分に通用する性能を実現しています。

女性が運転しやすい車ランキング

3位:ホンダ N-ONE

ホンダ N-ONE RS(2020年)

「N-ONE」は、ホンダの「Nシリーズ」ではベーシックモデルとなるハッチバックセダンの軽自動車です。丸目のヘッドライトをはじめ女性も好感をもちやすいスタイリングとなっています。

女性が運転しやすい車にランクインする理由は、軽自動車ながら高レベルの安全運転サポートシステムを搭載している点です。

ホンダの安全運転サポートシステム「Honda SENSING」を全グレードに標準装備しています。衝突被害軽減ブレーキやペダル踏み間違えでの誤発進を抑制する機能、歩行者との衝突事故を回避できるようサポートする「歩行者事故低減ステアリング」など10個の安全技術を備えています。

2位:ダイハツ ミライース

ダイハツ ミライース(2017年)

「ミライース」は、ダイハツのエントリーモデルであり、100万円を切る車両本体価格が魅力となるハッチバックセダンの軽自動車です。

女性が運転しやすい車にランクインする理由は、運転支援機能を備えている点と取り回しのよさが挙げられます。

ダイハツの予防安全システム「スマートアシストⅢ」を搭載したグレードをラインナップ。衝突被害軽減ブレーキやペダル踏み間違い時加速抑制機能など、「サポカーS ワイド」に適合したアイテムを揃えて、万が一の場面でも危険を避けられる装備が揃っています。

また、最小回転半径は4.4mと、軽自動車ならではの取り回しのよさを極めているのも特徴。狭い路地や駐車場でも安心して運転できるのが強みです。

1位:スズキ アルト

スズキ アルト HYBRID X(2021年)

スズキのラインナップでは1979年から販売されている”古参”となるハッチバックセダンがアルトです。2021年に9代目へモデルチェンジを行っています。

女性が運転しやすい車にランクインする理由は、軽量かつ剛性を高めたボディです。

車両重量は700kg程度と軽自動車では軽量な部類に入り、マイルドハイブリッドシステムを備えたパワーユニットの軽快な加速と合わさります。市街地へのお買い物からちょっとしたドライブまで便利な1台となっています。

ペーパードライバーでも運転しやすい車ランキング

3位:トヨタ パッソ

トヨタ パッソ モーダ(2020年)

ペーパードライバーだけど、軽自動車ではなくて普通車が運転したい人におすすめの1台が、トヨタのコンパクトカー「パッソ」です。兄弟車でダイハツの「ブーン」が販売されています。

ペーパードライバーが運転しやすい車にランクインする理由は、扱いやすいボディサイズにあります。

全長3,680mm、全幅1,665mmと、軽自動車の規格枠と少し大きめのコンパクトカーの中間程度で、扱いやすさを実現しています。最小回転半径は4.6mと、FF(フロントエンジン・前輪駆動)レイアウトの普通車では一歩抜けている取り回しのよさがパッソのセールスポイントです。

2位:トヨタ ルーミー

トヨタ ルーミー(2020年)

近年流行している軽ハイトールワゴンに乗りたいけど、ペーパードライバーでどうしても普通車に乗りたいなら、トヨタのコンパクトトールワゴン「ルーミー」がおすすめです。

ペーパードライバーが運転しやすい車にランクインする理由は、十分な動力性能と小回りが利く点にあります。

搭載される1,000ccのガソリンエンジンは、69馬力のNA(自然吸気)仕様、もしくは98馬力のターボチャージャー付仕様の2種類から選択可能。街乗りから高速道路を積極的に使うなどの多彩な用途でルーミーを使いこなせます。
また、最小回転半径は4.6mと、コンパクトトールワゴンでは群を抜いた取り回しのよさを実現しているのも注目ポイントです。

1位:ホンダ N-BOX

ホンダ N-BOX CUSTOM(2020年)

日本国内で売れている車となる、ホンダの軽ハイトールワゴン「N-BOX」はペーパードライバーに優しい1台と称えられるでしょう。

ペーパードライバーが運転しやすい車にランクインする理由は、安全運転サポートシステムを充実させている点です。

安全運転サポートシステム「Honda SENSING」を全タイプに標準装備。ミリ波レーダーおよび単眼カメラを使いこなした高精度の検知システムにより、街乗りから高速道路まで安心してドライブが可能。運転技術を磨くならおすすめの1台です。

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執筆者プロフィール
兵藤 忠彦
兵藤 忠彦
1974年栃木県出身、走り屋上がりで全日本ジムカーナにもスポット参戦(5位入賞が最高)。自動車人では珍しいダイハツ派で、リーザTR-ZZやストーリアX4を経て現愛車は1989年式リーザ ケンドーンS。2015年よりライタ...
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