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スバルのSUV全9モデル徹底解説!おすすめモデルは?|2022年最新情報

「安心と愉しさ」をキャッチコピーとし、優れた安全技術と高い走行性能を前面に打ち出しているスバルの自動車ラインナップ。

昨今はSUVブームの勢いが止まる気配がありません。スバルのSUVは長年の経験・技術を活かされており、人気の高さが伺えます。

今回は、スバルのSUVを、特徴や新車・中古車で購入できるモデルの紹介を交えて解説します。

スバルのSUVの特徴

特徴その1:シンメトリカルAWD

シンメトリカルAWD イメージ画像

4WDシステム「シンメトリカルAWD」は、スバルのSUVの代表的なシステムです。

1970年代に積雪が多い地域の電力会社から、販売ディーラーへ開発の依頼があったことで歴史が始まったスバルの4WD。現在は、シンメトリカルAWDと名付けられ進化を続けている駆動システムです。

シンメトリカルAWDの強みに「左右対称レイアウト」が挙げられます。

エンジン、トランスミッション、デファレンシャルギアなど車を走らせるために欠かせない動力源を、左右対称かつ一直線に配置できるのが強みです。適切なトルク配分が可能となることから、タイヤの接地を確保して4つの車輪すべてを使い切って山坂道や悪路を駆け抜ける力があります。

シンメトリカルAWDの適切な重量バランスかつ、低重心化を実現したエンジンはクイックなステアリング感覚を実現。ドライバーすべてに胸をすく走りを楽しませてくれるのが、スバルのSUVがもつシンメトリカルAWDの魅力です。

特徴その2:水平対向エンジン

「EJ20」型エンジン

「水平対向エンジン」は、スバルの歴史を語るなら欠かせないポイントで、SUVモデルでも引き継がれている強みの1つです。1960年代後半から現在に至るまでスバルの各モデルで使われているエンジン形式となります。

水平対向エンジンがもつ強みは「振動の少なさ」です。

クランクシャフトを軸とし、左右にバランスよくピストンを配置したレイアウトを採用しています。ピストンを水平に配置することで振動を打ち消しあい、効率よくパワーを発揮できるエンジンです。

シンメトリカルAWDと水平対向エンジンはともに左右対称となるバランスを重視したデザインで、相性の良さも抜群。コーナーでの安定感に優れ、クイックな挙動を味わえます。

また、コンパクトで低重心な設計により、フロントボンネットを低く抑えられています。現行モデル含め、側面からスバルのSUVのフロントデザインを見比べても、直線基調のシャープなシルエットが際立つでしょう。

特徴その3:SGP(スバルグローバルプラットフォーム)

SGP(スバルグローバルプラットフォーム)イメージ画像

「SGP」(スバルグローバルプラットフォーム)は、近年販売されているスバルのSUVがもつ強みの1つです。

1989年に発売された初代レガシィ(BC/BF型)から使用されてきたプラットフォーム(車の基礎となる土台)を刷新し、新しい走りのテイストを体現。

剛性アップと低重心化が、機敏で危険回避能力も兼ね備えたハンドリングを実現しています。加えて、SGPは従来のプラットフォームと比較して衝突安全性能もアップしており、万が一のアクシデントにも対応しています。

2016年に発売されたXV(GT型)から採用され、フォレスター(SK型)とレガシィ アウトバック(BT型)にも取り入れられているスバルの先進型プラットフォームです。

特徴その4:アイサイト

アイサイトX 走行イメージ

安全運転サポートシステム「アイサイト」も、スバルのSUVがもつ特徴の1つです。

アイサイトは、フロントガラスに沿って装備されているステレオカメラをはじめ、前方や側面、後方を確認できるシステム。広い視野で車の周辺環境を捉えて、ドライバーに危険を伝えます。

加えて、安全運転に繋がる仕組みがいくつも取り入れられているのも特徴です。例えば、車体に備わったセンサーにより自動ブレーキが作動する、あるいは車線からはみ出すのを防ぐ機能が挙げられます。

市街地でなく、山坂道や悪路を走行するからこそ、充実した安全装備が重要です。アイサイトをはじめ、ドライバーの求める安全運転サポートを取り入れているのが、スバルのSUVの強みです。

新車で買えるスバルのSUV3車種

最新のシンメトリカルAWDやSGP、アイサイトが搭載されている、スバルの現行SUVラインナップは3車種です。

大柄なクロスオーバーの「レガシィ アウトバック」や本格派クロスカントリーの「フォレスター」、お手頃サイズのコンパクトSUVである「XV」と魅力ある車が揃っています。

この項目では、新車購入が可能なスバルのSUV3車種を詳しく解説します。

スバル レガシィ アウトバック(BT型)

レガシィ アウトバックは、1995年にアメリカで登場したステーションワゴンとクロスカントリーを融合したクロスオーバーSUVです。2021年にモデルチェンジしたBT型は、日本で4代目のモデルとなります。

BT型アウトバックがもつ最大の特徴は「ダウンサイジングターボエンジン」の搭載です。800cc水平対抗4気筒ターボ付ガソリンエンジン「CB18」型を新たに採用しています。ステーションワゴン「レヴォーグ」に搭載されているパワーユニットは、最高出力177馬力ながら、最大トルク300N・mと力強さが魅力です。

スバルが誇る先進の安全運転サポートシステム・アイサイトは、高レベルの機能を搭載した「アイサイトX」に進化しています。例えば、高速道路や有料道路などの自動車専用道で、渋滞時なステアリングから手を放しても前の車を追従する機能を搭載しています。

レガシィ アウトバックのアイサイトXに搭載されている主な機能は合計で6つです。

  • 渋滞時ハンズオフアシスト(0km/hから約50km/hの速度域で、渋滞時の条件を満たすと機能が働く)
  • 渋滞時発進アシスト
  • カーブ前速度制御
  • 料金所前速度制御
  • アクティブレーンチェンジアシスト(車線変更時のアシスト機能)
  • ドライバー異常時対応システム(よそ見、わき見運転などに対応)

タフさや力強さ、重厚感のあるボディと高品質のサウンドシステム、ナッパレザー本革シートなど、スバルのSUVラインナップでは兄貴分に相応しい装備が充実している車です。

最新「レガシィアウトバック」中古車情報
本日の在庫数 732台
平均価格 172万円
本体価格 15~447万円

スバル フォレスター(SK型)

フォレスターは、スバルのSUVラインナップで中核を担うモデルです。2018年に通算5代目となるSK型が登場し、2021年には大幅な改良が実施されています。

機能性に優れた「モダンキュービックデザイン」により、正方形を意識しつつもところどころに柔らかさを用いたデザインで誰にでも受け入れやすいスタイリングです。

e-BOXER イメージ図

SK型フォレスターで注目したいポイントは、パワーユニット「e-BOXER」です。

e-BOXERは、スバルのアイデンティティとなる水平対向エンジン(2000cc水平対向4気筒自然吸気ガソリンエンジン)に加えて、車体後部に装着した動力用モーターの動力を活かした軽快な加速も味わうことができます。走行状況に合わせて、発進と低速走行ではモーターのみ、加速はエンジンとモーターの組み合わせで走行するシステム。燃費性能の向上にも役立っています。

加えて、「新世代アイサイト」による充実した安全運転サポート機能も注目したいポイントです。ステレオカメラによる危険の検知範囲を拡大しているほか、衝突事故の被害を軽減できるシステムで、ドライバーや乗る人の安全を強化しています。

  • プリクラッシュブレーキ
  • 緊急時プリクラッシュステアリング
  • 後退時ブレーキアシスト
  • AT誤発進抑制制御&AT誤後進抑制制御
  • ツーリングアシスト
  • 全車速追従機能付クルーズコントロール
  • 車線逸脱抑制
  • 警報機能&先行車発進&青信号お知らせ機能
最新「フォレスター」中古車情報
本日の在庫数 1926台
平均価格 166万円
本体価格 13~400万円

スバル XV(GT型)

XVは、「スポーツ×カジュアル」をテーマに街なかでも自然でも馴染むモデルとして開発されたコンパクトクロスオーバーSUVです。2017年に登場したGT型は、GP型XV(インプレッサXV)の流れを引き継いでいます。

2016年に登場した5代目・GT/GK型インプレッサで初めて採用されたSGPプラットフォームを使用しており、ハンドリング性能の向上が特徴です。加えて、シンメトリカルAWDを最適な状態に制御するX-MODE機能を搭載。200mmの最低地上高と組み合わさって、クロスカントリーSUVにも引けをとらない悪路での安定感を実現しています。

メインとなる2000cc水平対向4気筒自然吸気ガソリンエンジンには、駆動用モーターの装着により燃費性能を向上させるe-BOXER仕様です。e-BOXERは、各システムの作動時に応じた走行感覚を得られるようにチューニングされています。走行モード「SI-DRIVE」やアイサイトに備わっているクルーズコントロール、X-MODEが対象です。

Ver.3のアイサイトが使用されているのも特徴となります。高速道路や有料道路などでアクセルやブレーキ、ハンドル操作をサポートする「ツーリングアシスト」を搭載。前方を走行する車との車間距離を維持できるほか、車線のはみ出しを防止する機能など便利なシステムが備わっています。

使いやすいコンパクトサイズで新車のクロスオーバーSUVをお求めなら、GT型XVはおすすめの1台です。

最新「XV」中古車情報
本日の在庫数 1280台
平均価格 176万円
本体価格 30~348万円

中古で買えるスバルのおすすめSUV6選

新車では予算が届かないけれども快適なドライブを味わいたいなら、中古車でもスバルのSUVがもつ高いコストパフォーマンスと満足感を味わえます。

リーズナブルな中古車価格になっている可能性もあるため、こまめにチェックしておきたいSUVが勢揃いです。

この項目では、中古で買えるスバルのSUVを6車種ピックアップしました。

スバル レガシィ アウトバック(BS型)

レガシィ アウトバックのBS型は、2014年から2021年まで生産・販売されていたクロスオーバーSUVです。

3代目のアウトバックとなり、フラッグシップに相応しい高品質かつ機能性を両立したモデルに進化しています。BS型よりラインナップが統一され基本1グレード構成に変更となっているのは把握したいポイントです。

エンジンバリエーションは2500ccの水平対向4気筒自然吸気のみとなります。一方、悪路での走りを安定させるシステム「X-MODE」を搭載したのが特徴です。従来のシンメトリカルAWDシステムに加えて、凍結した路面でも駆動力を適切にコントロールできる仕組みとなっています。

また、中古車を選ぶ際はアイサイトの仕様にも注目です。2016年の一部改良でVer.3に進化し、「車線中央維持機能」を取り入れています。高速道路での運転疲れを軽くできるシステムにより、普通の路面でも快適なドライブを楽しめるでしょう。

現状、BS型レガシィ アウトバックは中古車市場で平均価格220万円程度となっています。装備が充実した後期型では250万円から300万円が相場です。しかし、新型では予算が厳しい人でも、第三世代のアイサイトによる安全性能の高さだけで十分に遊び尽くせる魅力をもったモデルとなっています。

スバル レガシィ アウトバック(BR型)

レガシィ アウトバックのBR型は、2009年から2014年まで販売されていたモデルです。

アウトバック通算2代目のモデルとなり、初代・BP型からボディサイズが拡大しているのが特徴です。ドライバーに快適な操縦性を提供する、をテーマに走りの質を高めたクロスオーバーSUVに進化しています。

スタイリングでの特徴は「サッシュ付きドア」です。レガシィシリーズでは初となり、開口部を広げて乗り降りのしやすさを重視した設計に変更されています。加えて、ベースのツーリングワゴンとは異なるフロントグリルを採用して、独自性を重視したフロントフェイスです。

また、BR型レガシィ アウトバックの魅力に、パワーユニットが挙げられます。特に、後期型で採用した「FB25」型エンジンとCVT・リニアトロニックの組み合わせに注目です。中低速でのトルクに磨きがかかり、反応のよい加速感を得られるセッティングとなっています。

BR型レガシィ アウトバックの中古車価格は、平均で90万円から100万円程度です。大柄なクロスオーバーSUVながら100万円程度で購入できるのは魅力的ではないでしょうか。

スバル レガシィ アウトバック(BP型)

レガシィ アウトバックのBP型は、2003年から2009年まで販売されていました。

歴代のレガシィツーリングワゴンに存在したクロスオーバーSUV「グランドワゴン」や「ランカスター」から、新しく「アウトバック」の名前を得た初代モデルとなります。

専用のルーフレールやオーバーフェンダー、ボディ下部をガードするバンパー形状など各所にSUVならではのスタイリングを施しています。可変バルブタイミングを使用した3000cc水平対向6気筒エンジンは、最高出力が250馬力と高回転まで快適に回るセッティングが特徴です。

2006年のマイナーチェンジでは、フロントグリルの形状変更や走行モードシステム「SI-DRIVE」を新たに採用しています。燃費重視のInteligentからスポーツ走行を楽しめるSport、Sport#と三段階に調節可能です。

さらに、BP型のアウトバックで注目したいモデルは、2008年にスバル発売50周年記念グレードで設定された「2.5XT」です。

2500cc水平対向4気筒ターボエンジンは、2400rpmのエンジン回転数で最大トルク350N・mを実現。低回転でも豊かなトルクを引き出し、平地でも坂道でも抜群の加速を見せてくれるエンジンです。

中古車市場での平均価格は40万円から50万円で出回っています。手頃にスバルのクロスオーバーSUVに乗り始めたいなら、BP型レガシィ アウトバックはおすすめの1台です。

最新「レガシィアウトバック」中古車情報
本日の在庫数 732台
平均価格 172万円
本体価格 15~447万円

スバル フォレスター(SJ型)

フォレスターの4代目・SJ型は、2012年から2018年まで販売されていたモデルです。

使い勝手と走行性能を歴代モデルから大幅にレベルアップさせています。スポーティでたくましいスタイリングは、街中から悪路までどこまでも走り抜けそうな印象を漂わせます。

走行性能では、モデル前期ではCVTトランスミッション・リニアトロニックを各グレードに採用しています。ボディの軽量化にも貢献し、燃費性能と加速レスポンスのよさを両立しているのが特徴です。

さらに、SJ型フォレスターでは、シンメトリカルAWDを有効活用できる制御システム「X-MODE」を初めて採用しています。スイッチ操作でどのような路面でも安定した走りをアシストしてくれる機能となっています。安全運転サポートシステム「アイサイト」は後期型でVer.3へ進化し、安全性が向上している点も魅力です。

また、歴代のフォレスターでは現状最後の”ハイパワーモデル”である「2.0XT」にも注目です。搭載している「FA20」型は、2000cc水平対向4気筒ターボ付きガソリンエンジンです。280馬力の最高出力を発揮し、高回転域まで回る快適なセッティングとなっています。

2022年時点での中古車市場での平均価格は150万円程度です。年式を踏まえてもお手頃価格で販売されているため、これからクロスカントリーSUVを楽しみたい人におすすめのモデルとなっています。

スバル フォレスター(SH型)

フォレスターの3代目・SH型は、2007年から2012年まで販売されていたモデルです。

初代・SF型と2代目・SG型との差別化を図るべく、全高が底上げされて本格的なクロスカントリーSUVに生まれ変わりました。大型のグリルを装着したフロントマスクと、直線基調で各箇所に丸みを帯びたスタイリングとなっています。

車体全体のサイズを拡大しながらも、ガラス面積の拡大により見切りが良好となっているのが特徴です。最小回転半径を従来モデルより小さくするなど使い勝手を向上しています。

エンジンバリエーションは、2000ccの水平対向4気筒DOHCをベースに、自然吸気とターボチャージャー付き仕様をラインナップ。加えて、2010年のマイナーチェンジモデルでは、NA仕様が従来の「EJ20」型から「FB20」型に差し替えられています。パワー・燃費を両立し、排気ガス規制でも優秀な成績をクリアしたエンジンです。

SH型フォレスターは、中古車市場では現在でも平均価格が60万から80万円程度と高水準をキープしています。お手頃な予算で使い勝手のよい本格派SUVで、いまだに根強い人気です。

最新「フォレスター」中古車情報
本日の在庫数 1926台
平均価格 166万円
本体価格 13~400万円

スバル XV(インプレッサXV、GP型)

XVのGP型は、2012年から2017年まで販売されていたモデルです。

スバルのSUVラインナップでは末弟、「Urban Adventure」をテーマに開発されたコンパクトサイズのクロスオーバーSUVとなります。スリムかつシャープなシルエットに、十分な最低地上高を備えて悪路も走りやすいセッティングとなっています。

パワーユニットは2000ccの水平対向4気筒自然吸気エンジンに、リニアトロニックCVTを組み合わせたパッケージです。中低速でのトルクに厚みをもたせた結果、走行性能が向上し快適な加速を披露します。

2015年のマイナーチェンジでは、安全性能を大幅に向上し商品力がアップ。レーダー検知により斜め後方を走る車両の接近を知らせ、車線変更をサポートする「リアビークルディテクション」をオプション設定していました。快適なドライブができる機能を先取りして取り入れていたモデルです。

GP型XVは、中古車市場での平均価格が130万円から140万円程度となります。コンパクトなクロスオーバーSUVを手に入れたいならおすすめの1台です。

最新「XV」中古車情報
本日の在庫数 1280台
平均価格 176万円
本体価格 30~348万円

スバルの新型SUV最新情報!EVが登場予定

ソルテラ

レガシィ アウトバックやフォレスター、XVと、強力なラインナップを揃えているスバルですが、新たなSUVモデルも登場予定です。

2021年11月に発表されたニューモデル「ソルテラ」は、スバル史上初の「BEV」(電気自動車)仕様SUVです。

前輪・後輪を別々の駆動用モーターで動かすAWDシステムは、シンメトリカルAWDの技術を蓄えてきたスバルが新たに挑戦し、高いハンドリング性能とグリップ力を確保しているとの評判です。

トヨタと共同開発した「e-SUBARU Global Platform」は、高い操縦安定性とレスポンスのよさを前面に押し出し、低重心・高剛性を実現したとされています。

2022年に登場する新たなBEV仕様のSUVは、スバルに新しい歴史を作り上げていくのか注目です。

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執筆者プロフィール
長谷川 優人
長谷川 優人
1990年生まれ。Webライターをメインに活動中。好きなジャンルはクルマとアニメ。愛車はインプレッサG4(GJ型)→レガシィB4(BL型)。スポーツカーが好きで常に中古車雑誌をチェックしている。アニメ作品の聖地巡...
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