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【2021年版】コンパクトSUV人気おすすめ18選|輸入車やスポーツ、オフロードも

SUVは日本でもとても人気の高いカテゴリーの車です。ひと言でSUVと言っても大きさやタイプには様々なものがありますが、今回は新車で買えるコンパクトクロスオーバーSUVのおすすめモデルを、ジャンル別に紹介します。

それぞれの特徴や車体のサイズ、荷室の容量などを比較して、自分にピッタリ合った1台を見つけましょう。

マルチな楽しさ!万能SUVおすすめ5選

トヨタ ヤリスクロス -実用性も高い、トヨタの最新SUV

街中にも馴染むスムーズさと、SUVの力強さが融合したボディデザインは斬新な魅力に溢れています。姉妹車のヤリスよりも少しだけボディサイズが大きく、その分広い車内空間を実現しているのがSUVらしいポイント。

普段ひとりで車に乗ることが多く、他の座席は荷物置きになりがちという人も、リアシートに買い物袋の持ち手を引っ掛けられる「買い物アシストシート」や、助手席の下に靴などが収容できる「助手席アンダートレイ」などで、車内を整理整頓できます。

また、駐車時にハンドル操作やアクセル操作をアシストしてくれる「アドバンスドパーク」は、駐車が不得意な人や縦列駐車スペースをよく利用する人におすすめのオプションです。

最新「ヤリスクロス」中古車情報
本日の在庫数 277台
平均価格 234万円
本体価格 163~351万円

トヨタ ライズ/ダイハツ ロッキー-取り回しの良い、全長4m以下のボディ

トヨタ ライズ
ダイハツ ロッキー

街中にも馴染むスムーズさと、SUVの力強さが融合したボディデザインは斬新な魅力に溢れています。姉妹車のヤリスよりも少しだけボディサイズが大きく、その分広い車内空間を実現しているのがSUVらしいポイント。

普段ひとりで車に乗ることが多く、他の座席は荷物置きになりがちという人も、リアシートに買い物袋の持ち手を引っ掛けられる「買い物アシストシート」や、助手席の下に靴などが収容できる「助手席アンダートレイ」などで、車内を整理整頓できます。

また、駐車時にハンドル操作やアクセル操作をアシストしてくれる「アドバンスドパーク」は、駐車が不得意な人や縦列駐車スペースをよく利用する人におすすめのオプションです。

最新「ライズ」中古車情報
本日の在庫数 704台
平均価格 196万円
本体価格 139~314万円
最新「ロッキー」中古車情報
本日の在庫数 750台
平均価格 189万円
本体価格 90~268万円

日産 キックス-日産自慢の「e-POWER」を搭載

ガソリンエンジンで発電し、その電気でモーターを回して走行する「e-POWER」を搭載するSUVです。

テレビCMなどでも強くアピールされている、高速道路での運転をアシストしてくれる「プロパイロット2.0」を標準装備しているので、長距離でのドライブが多い方に最適です。

バックや駐車に不安があるというドライバーには、カメラを使った「インテリジェントルームミラー」や、車体を見下ろした状態で周囲を映し出す「アラウンドビューモニター」などの嬉しいオプションが用意されています。

荷室容量は5名乗車時で423L、荷室長も900mmとライバル車よりも大きくなっています。

最新「キックス」中古車情報
本日の在庫数 653台
平均価格 259万円
本体価格 206~320万円

ホンダ ヴェゼル-街から飛び出す、ツーリングSUV

ヴェゼル e:HEV Z(FF) プレミアムサンライトホワイト・パール フロント

クーペ風のデザインに仕上げられた、街中でも映えるデザインのSUVです。ガソリン車の他に、走行モードを自動で使い分ける「e:HEV」と名づられたハイブリッド仕様が用意されています。

リアシートは足元の空間が広く取られ、植木などの背の高い荷物を積む時には座面を跳ね上げて、後席スペースを独立した荷室にすることも可能です。

荷室容量は335Lと数値上は少し少なめですが実用性は十分、リアゲートにはボタンを押してから車から離れると自動で閉まる「予約クローズ」機能が装備され、荷物が多い時などにはとても便利です。

ユーティリティの充実だけではなく、急勾配の下り坂で、車速を自動で制御してくれる「ヒルディセントコントロール」や、後輪をプロペラシャフトで駆動し、四輪全てへの駆動力を最適にコントロールする「リアルタイム4WD」システムなどを備えることでオフロードユースにも対応しています。

最新「ヴェゼル」中古車情報
本日の在庫数 3498台
平均価格 181万円
本体価格 73~327万円

スズキ クロスビー-SUVにトールワゴンの使い勝手をプラス

トールワゴンとSUVを掛け合わせた新しいコンセプトで、軽自動車のように取りまわせるコンパクトな車体に、大人4人が快適に過ごせる車内空間を実現しています。

ラゲッジスペースは通常124Lですがフロア下にサブトランク(2WDは81L、4WDは37L)が設けられていて、さらにリアシートを倒すことで520Lまで拡大できます。

リアシートは165mmもスライドし、助手席を含めて多彩なシートアレンジが可能なため、長い荷物などが積めるのも便利なポイント。

また、グレードによっては後席背面とラゲッジフロアが防汚タイプになっていて、汚れたアウトドア用品などをそのまま載せても簡単に汚れを落とすことができます。

最新「クロスビー」中古車情報
本日の在庫数 972台
平均価格 173万円
本体価格 80~242万円

機械式駐車場もOK!シティ派SUVおすすめ4選

スバル XV-コンパクトな車体に詰め込まれたスバルの最新技術

四輪駆動システムに定評があるスバルだけに、全グレードが四輪駆動となっています。不整地でも安定した走行ができ、荷室も385Lと必要にして十分。

普段は都会に住み、週末にキャンプや釣りなどのアウトドアアクティビティを楽しむファミリーにピッタリです。

スバルが誇る安全支援システム「アイサイト」が全車に標準で装備され、安全面でも頼り甲斐のある1台と言えるでしょう。

また、全高1,550mmとSUVとしては低く設定されていて、機械式の駐車場にも駐車が可能。高いオフロード性能と、都市部での使い勝手が両立されたマルチなSUVです。

最新「XV」中古車情報
本日の在庫数 912台
平均価格 164万円
本体価格 27~290万円

マツダ CX-3-コンパクトSUVを超えた、ワンランク上の上質さ

マツダ CX-3(2020年)

CXシリーズの美しいデザインや落ち着いたインテリアを引き継ぎ、コンパクトながらワンランク上の高級感のある仕上がりになっています。

特に、インテリアは使い勝手や質感にこだわってデザインされていて、車を運転する時間を楽しみたいドライバーを満足させてくれます。車高は機械式駐車場に対応した1,550mm、荷室容量は350L確保されているのでデイリーユースでは不満なく使えます。

安全装備面ではマツダ独自の安全装備「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」を標準装備しています。

ガソリンまたはディーゼルターボエンジンを搭載しますが、ディーゼルエンジンには「ナチュラルサウンドスムーザー」が装備され、特有のガラガラという音が抑制されています。

また、ディーゼルエンジン車には最近ではめずらしくなってしまった、6速のマニュアルトランスミッション仕様が設定されているというのも特徴的です。

最新「CX-3」中古車情報
本日の在庫数 1123台
平均価格 164万円
本体価格 79~318万円

マツダ CX-30-少し大きめの車体の余裕と、充実した装備が魅力

マツダ CX-30(2021年)

CX-3よりもひと回り大きな車体を持ち、装備も少しアップグレードされています。

エンジンはガソリンとディーゼルを用意、ガソリン車には6速マニュアルトランスミッションが設定されています。荷室容量は430Lを確保し、電動テールゲートを標準装備することで荷物の出し入れを容易に行なうことができます。

上級モデルには電動調整式のシートやシートヒーター、ステアリングヒーターなどの快適装備が与えられています。リアシートはシートの高さを出すことで居住性を高め、リア側にもエアコンの吹き出し口が設けられなど快適な室内空間を生み出しています。

また、運転席周りの収納も充実しているので、身の回りの荷物が多い方にもおすすめです。安全装備「i-ACTIVSENSE」を標準装備、車高はCX-3よりも低い1,540mmなので機械式駐車場にも問題なく駐車できます。

最新「CX-30」中古車情報
本日の在庫数 450台
平均価格 270万円
本体価格 179~350万円

マツダ MX-30-EVもラインナップする、次世代のSUV

完全EVとハイブリッド仕様が用意される、クーペスタイルのSUVです。

この車の本命となるEV仕様はマツダ初の完全EVで、航続距離は256キロ(WLTCモード)とデイリーユース+αに対応、急速充電器を使用することで40分で80%まで充電することができます。

買い物などのデイリーユースが多い方にはEV、長距離ドライブが多いという方にはハイブリッドモデルがおすすめです。

車体で特徴的なのは観音開きとなる「フリースタイルドア」で、前席と後席の間にピラーが入らない広い開口部は、後席へのアクセスが良好です。安全装備「i-ACTIVSENSE」を標準装備、荷室容量はEVが341~366L、ハイブリッドが400Lとなっています。

最新「MX-30」中古車情報
本日の在庫数 103台
平均価格 277万円
本体価格 226~333万円

走りを楽しむスポーツ&オフロードSUVおすすめ2選

トヨタ C-HR-見た目以上の走りを見せる、新コンセプトSUV

エッジの効いた未来的ボディデザインは、スポーツカーのような印象を与えます。4ドア+リアハッチボディを採用していますが、リアのドアは窓が小さく、ドアハンドルも隠すようにデザインされるなど2ドアクーペ風に演出されています。

全車にトヨタの先進的な予防安全技術を投入した「トヨタ セーフティ センス」を標準装備。

さらに、オプション設定されている「パノラマミックビューモニター」は、車体を真上から見下ろしたような映像をモニターに表示できるため、駐車時はもちろん、交差点などの安全確認にも役立ちます。

フロントシートの快適性を優先しているため、リアシートや荷室は同クラスに比べて少し小さめ。走りはスポーティさが強調されたもので、運転を楽しみたいドライバーに最適です。

さらに、走りを楽しみたいドライバー向けに、専用のシャーシチューニングやボディパーツを持つ「GRスポーツ」もラインナップしています。

最新「C-HR」中古車情報
本日の在庫数 2659台
平均価格 212万円
本体価格 138~440万円

スズキ ジムニーシエラ-本気でオフロードを楽しめる、リアルオフローダー

軽SUVのトップモデルである「ジムニー」の車体をベースに、1.5Lエンジンを搭載したモデルです。

ボディとシャーシを別体にしたラダーフレーム構造を持ち、信頼性の高いパートタイム4WD駆動を採用することで、本格的なオフロード走行を楽しむことができるのが最大の魅力です。

インテリアはシンプルで実用的、後部のラゲッジスペースは最小限しか設けられていませんが、リアシートを倒すと352Lに広げることができます。

マニュアルトランスミッションも用意されており、1~2名でオンオフ問わずにアクティブにドライブを楽しみたいユーザーにとって、これ以上のギアは無いでしょう。

最新「ジムニーシエラ」中古車情報
本日の在庫数 363台
平均価格 209万円
本体価格 25~407万円

個性が光る輸入車SUVおすすめ7選

ルノー キャプチャー-ヨーロッパナンバー1の実力派SUV

2020年にヨーロッパでベストセラーとなった、力強さとエレガントさが融合した各部のデザインが目を引くフレンチSUVです。ヨーロッパ車ならではの軽快な走りを生み出すシャーシに、パワフルな154馬力の1.3Lガソリンターボエンジンを搭載。

荷室容量は5名乗車時で536Lとクラス最大級で、最大1,235Lまで拡大可能。リアシートは160mmスライドさせることが可能で、リアシートを目一杯スライドさせると、中型セダン並みの後席のレッグスペースを生み出します。

運転・駐車支援システム「ルノー イージードライブ」も標準装備されているので、安全面でも安心できる1台です。

最新「キャプチャー」中古車情報
本日の在庫数 31台
平均価格 126万円
本体価格 60~229万円

シトロエン C3エアクロスSUV-個性的なデザインに秘めたオフロード性能

ひと目見たら忘れない、シトロエンらしいおしゃれで個性的なデザインに仕立てられたSUVです。

FFのみの設定ですが、上級モデルには路面状況に合わせて駆動力の制御を最適化させる「グリップコントロール」を装備していて、オフロードでも安定した走行が可能です。

インテリアもシトロエンらしく個性的なもので、開放感が最高のパノラミックサンルーフのオプションなども用意。

荷室容量は410Lで、上級モデルはシートスライド機構付きシートを備えているため510Lに拡大可能。さらに、後席倒すと1,289Lまで荷室容量を拡大でき、助手席をたたむと2.4mまでの長さの荷物対応できるので、スキー板なども車内に積むことができます。

バックカメラやアクティブセーフティブレーキを標準装備し、上級モデルには駐車時にハンドル操作を自動で行なう「パークアシスト」なども装備しています。

最新「C3 エアクロス」中古車情報
本日の在庫数 33台
平均価格 236万円
本体価格 188~280万円

アウディ Q2-最先端のデジタル装備と安全技術を詰め込む

「プレミアムブランド」として知られるアウディ最小のSUVが「Q2」です。日本向けは150馬力の1.5Lターボを搭載し、全高は1,550mm以下に抑えられているので機械式駐車場にも対応しています。

スマートフォンと連携できる「Audiスマートフォンインターフェース」や、ナビゲーションをはじめとした様々な情報をメーターパネル内に表示できる「バーチャルコクピット」など充実したデジタル装備をオプション設定しているので、デジタルガジェット好きにはたまらない1台です。

ACCやレーンキープ、パーキングアシストはもちろん、歩行者や先行車との衝突の危険を感知し、警告やブレーキを作動させる「アウディプレセンスフロント」に加え、事故の危険を察知すると乗員の安全を保護する各種機能が働く「アウディプレセンスベーシック」など、ワンクラス上の安全装備を備えています。

最新「Q2」中古車情報
本日の在庫数 201台
平均価格 292万円
本体価格 170~449万円

ミニ ミニクロスオーバー-一眼でわかる「ミニ」のデザインと、抜群のユーティリティ

コンパクトカーの代名詞「ミニ」のバリエーションとなる、アイコニックでおしゃれなデザインのSUVです。

最大1,390Lまで拡大できるラゲッジスペースは、5名乗車状態でも450Lを確保。リアゲートの開口部をベンチにできる「ピクニックベンチ」など、ミニらしい遊び心に溢れたオプションも用意されてるので、アウトドアを楽しむのに最適です。

ガソリン、ディーゼル、プラグインハイブリッドと様々なパワーユニットが用意され、ユーティリティはそのままに、306馬力のエンジンを積んだジョンクーパーワークスは、スポーツカー並の動力性能を誇ります。

最新「MINIクロスオーバー」中古車情報
本日の在庫数 866台
平均価格 203万円
本体価格 16~499万円

BMW X1-運転支援も充実した、BMW最小SUV

ドイツの名門BMWの車は、きっと誰もが一度は運転したいと思ったことがあるのではないでしょうか。そんなBMWのラインナップの中でも、最小モデルとなるのが「X1」です。

高速走行での安定性や、ハンドリングの良さはBMWならではの走る楽しさを味わえ、各種安全機能を備えた「ドライビングアシスト」標準装備しています。

全長は4.5m以下ですが、フロントには伝統的なキドニーグリルを備え、コンパクトSUVとしてはワンランク上の車格で迫力があります。

車体の大きさから駐車などに不安をいだく方もいるかもしれませんが、駐車時のハンドル操作を支援してくれるパーキングアシストが標準装備されているので心配ご無用。電動フロントシートの設定や、アップルカープレイやワイヤレスチャージングドックといった最先端装備のオプションも用意されています。

最新「X1」中古車情報
本日の在庫数 843台
平均価格 230万円
本体価格 54~562万円

フィアット 500X-「500」の伝統的なデザインを受け継ぐ、イタリアンSUV

日本でも人気の高いコンパクトカー「フィアット500」のキュートなデザインをアレンジした、イタリアンSUVです。

500に比べると車体がひと回り大きくなった分、後席の居住性やラゲッジスペースに余裕があります。500を愛用していて、家族が増えたから500Xに乗り換えるとうのもありでしょう。

ラゲッジスペースは5人乗車状態で350Lを確保、リアシートを折り畳むと1,000Lまで拡大できます。

ダッシュボードの中央には7インチの大型タッチパネルモニターを備え、スマートフォンと連携できる総合インフォテイメントシステム「Uconnect」を装備。また、車線逸脱警報や前面衝突警報といった、先進的な安全装備を標準装備してます。

最新「500X」中古車情報
本日の在庫数 176台
平均価格 243万円
本体価格 119~438万円

フォルクスワーゲン T-CROSS-デジタル装備が楽しい、走るデジタルガジェット

1.0Lのターボエンジンを搭載した、フォルクスワーゲン最小のSUVです。若いユーザーをメインターゲットに、様々な最新技術やデザインが投入されています。

スマートフォンと車がつながるモバイルオンラインサービス「We Connect」に対応し、通信モジュールを内蔵したインフォテイメントシステム「Discover Media」をオプション設定するなど、まるで走るデジタルガジェットのよう。

また、「TSI Style」では、ドアミラー、ホイール、ダッシュパッド、シートが3つのカラーコンビネーションから選べ、自分好みにデザインできるなど、遊び心に溢れた車に仕立てられています。荷室容量は5名乗車時で455Lと十分な広さを持ち、リアシートをたたむと1,281Lまで拡大できます。

プリクラッシュブレーキシステム「Front Assist」やACCなどの安全装備を設定、車庫入れや縦列駐車が苦手という方には、駐車時のハンドル操作を自動で行なうパークアシストがオプションとして用意されています。

最新「T-クロス」中古車情報
本日の在庫数 96台
平均価格 273万円
本体価格 215~336万円

コンパクトSUV選びのポイント

以下の表は、各車種を検討しているユーザーがどのような要素を重視しているのかをまとめたものです。 IGNITIONがユーザーの閲覧コンテンツの傾向などを分析・集計したデータに基づいています。

車種コンテンツ①コンテンツ②コンテンツ③
ダイハツ ロッキー燃費
(23.3%)
エクステリア
(20.8%)
走行性能
(18.0%)
日産 キックス走行性能
(24.3%)
燃費
(24.2%)
エクステリア
(16.5%)
ホンダ ヴェゼルエクステリア
(35.3%)
燃費
(31.9%)
走行性能
(13.4%)
スズキ クロスビーエクステリア
(31.4%)
燃費
(30.7%)
インテリア
(18.3%)
スバル XV燃費
(32.7%)
エクステリア
(18.2%)
走行性能
(13.3%)
マツダ CX-3燃費
(33.1%)
走行性能
(23.2%)
エクステリア
(15.9%)
マツダ CX-30走行性能
(37.0%)
燃費
(23.7%)
エクステリア
(15.6%)
トヨタ C-HR燃費
(54.8%)
エクステリア
(13.4%)
走行性能
(8.2%)
アウディ Q2燃費
(41.2%)
エクステリア
(18.4%)
趣味
(16.0%)
ミニ ミニクロスオーバー燃費
(77.0%)
走行性能
(8.1%)
インテリア
(6.6%)
BMW X1燃費
(34.3%)
エクステリア
(20.2%)
インテリア
(13.5%)
フィアット 500Xエクステリア
(27.2%)
燃費
(25.6%)
インテリア
(21.6%)
フォルクスワーゲン T-CROSSエクステリア
(35.3%)
エクステリア
(34.1%)
走行性能
(10.2%)

ユーザーは、大半のコンパクトSUVに対して「燃費性能」において期待しているように見受けられます。特に、トヨタ C-HRは半数以上の人が燃費に興味を示しているようです。

また、上位3つに「エクステリア」が入っているモデルも多いことから、コンパクトSUVはビジュアルも重要な決め手といえるでしょう。

見た目のカッコよさと実用性を両立したおすすめモデルの中から、自分好みの1台を見つけてみてください。(MOBY編集部)

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執筆者プロフィール
後藤 秀之
後藤 秀之
1970年代生まれ。バイクと自動車を中心にした趣味関係の書籍編集長を長年務めた後、フリーランスライターに。バイクと自動車以外にも、模型製作やレザークラフト 、ロードバイクや時計など男子の好む趣味一式を愛...
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