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ホンダ インテグラ歴代モデルの歴史と現在の評価は?【日本の名車】

ホンダの名車といえば、シビックやプレリュード、アコードといった若者から支持の高い車でしたが、FFスポーツカーで最も速かったインテグラが最も心に残っている車好きも多いはず。そんなインテグラについて、タイプRも含めて歴代モデルやインテグラに対するユーザーの評価を見ていきましょう。

ホンダ・インテグラとは

3代目 ホンダ インテグラ DC2

インテグラとはホンダが生産、販売していた車で、ボディタイプは主にクーペ、セダンでした。

また、速くてスポーツモデルのインテグラ タイプRも販売され、さらに200万円台という若い方でも購入しやすい価格帯で、今でも絶大な支持を得ています。


タイプR 後期最…
139.8万円
本日の在庫
239
平均価格
98.9 万円
本体価格
9 ~ 239 万円

インテグラのベースとなったホンダ・クイント

ホンダ クイント 1980年式

ホンダのインテグラが発売される前は、ホンダ・アコードとシビックの中間的な位置づけとされたクイント(Quint)という車が販売されていました。

1985年にモデルチェンジが行われ車名が「クイントインテグラ」と名付けられたこで、初代のインテグラは、デビュー当初クイントインテグラと呼ばれて販売されていました。

Quintとは、五人組や五重奏を意味する「Quintet(クインテット)」を短縮した造語であり、欧州ではクインテットという車名で販売されていました。

英ローバーにOEM供給

ローバー クインテット

また、この時代はホンダがイギリスの自動車メーカーであるローバーと提携しており、クイントをオーストラリアで販売する際は、ローバーのOEM車としてローバー・クインテットという車名で販売していました。

初代ホンダ・インテグラ

クイント インテグラ GSi 1985年

初代ホンダ・インテグラの販売期間
2ドア:1985年2月~1989年3月
4ドア:1986年10月~1989年4月
5ドア:1985年2月~1989年3月

1985年にクイントのフルモデルチェンジで登場したクイントインテグラが発売され、3ドアハッチバック、4ドアクーペ、5ドアハッチバックの3モデルが展開されました。リトラクタブル・ヘッドライトが、アコードやプレリュードに共通したヘッドライトで当時の人気だったホンダ車の共通点でした。

今では当たり前のDOHCエンジンが、全車に搭載されたことが当時は話題を呼びました。

また、ローバーのOEM車もクイントから継続され、5ドアハッチバックをローバー・416iとして1986年から1990年までオーストラリアで販売されました。

宮川 一朗太さんの愛車

俳優の宮川 一朗太さんが20歳の時に乗っていたのは、クイントインテグラでした。所有していた時は、俳優の先輩に「ボディーに顔が映るくらいじゃなきゃダメだ」と言われ、よくワックスがけを行ってい大切に乗っていたそうです。

初代ホンダ・インテグラのCM

初代インテグラのCMでは、山下達郎さんの曲がタイアップされ、
「 風の回廊(コリドー)」、「僕の中の少年」、 「マーマレイド・グッドバイ -Marmalade Goodbye-」がCM曲として使われました。

初代ホンダ・インテグラのスペック・燃費

2ドアクーペ5ドアハッチバック4ドアセダン
16001500
グレードGSiRSiZSLSGSiRSiZSLSGSZSVXRXGSi
車名型式E-DA6E-DA1E-DA1
全長(mm)4,2804,3504,380
全幅(mm)1,6651,6651,655
全高(mm)1,3451,3451,345
ホイールベース(mm)2,4502,5202,520
乗車定員(名)555
車両重量(kg)960940910890990970950940970950910880990
燃費性能(km/L)
※10モード走行
14.014.014.6
エンジン型式ZCZCEW
エンジン種類直列4気筒DOHC4バルブ直列4気筒DOHC4バルブ直列4気筒SOHC4バルブ
排気量(L)1.5901.5901,488
最高出力(PS/r.p.m.)135/6,500120/6,50076/6,000
最大トルク(kg-m/r.p.m.)15.5/5,00014.0/5,50011.8/3,500
サスペンション前ストラット式ストラット式ストラット式
サスペンション後車軸式車軸式車軸式

2代目ホンダ・インテグラ

2代目ホンダインテグラクーペ

販売期間:1989年5月~1993年6月

1989年にフルモデルチェンジされ「クイントインテグラ」から「インテグラ」へと従来の車名になりました。このインテグラでは通称名があり、「カッコインテグラ」「調子インテグラ」「気持ちインテグラ」などインテグラにかけた通称名が付けられていました。

このモデルでは初代モデルのような5ドアハッチバックが無くなり、2ドアクーペと4ドアセダンの二車種を用意し、4代目EF型シビックとサスペンションを共有し、前後ともダブルウイッシュボーンへとなりました。

またエンジンは、このときからVTECエンジンが搭載され、排気量1.6リッターでありながら160馬力も発揮し、サーキットのレースでチューニングマシンに使われるようになりました。

天皇陛下の愛車として有名

2代目インテグラは天皇陛下が皇居内を自ら運転して移動するときの愛車で、しかもマニュアル車です。

20年以上も前に購入したインテグラを今でも大切に乗られています。
陛下自身も自動車免許を取得したのは昭和29年で最近、高齢者講習を受けられたようで、天皇陛下も車を運転することに驚きを感じさせます。

2代目ホンダ・インテグラのCM

2代目インテグラのCMには、映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」で主演したマイケル・J・フォックスが出演。CM中でマイケル・J・フォックスがインテグラに乗りながら「カッコインテグラ」「調子インテグラ」と言っているのが非常に印象的で、CMの効果もあってか2代目インテグラは大ヒットしました。

2代目ホンダ・インテグラのカスタムカー画像

インテグラ クーペ シャコタン ネガキャン

派手な黄色に塗装されたボディーに、ネガティブキャンバーやシャコタンなど、アメリカ風のカスタムが施されています。

2代目ホンダ・インテグラのスペック・燃費

2ドアクーペ4ドアセダン
グレードXSiRSiZXiRXiTXiXSiZXiRXiZXRX
車名型式E-DA6E-DA6E-DA8E-DA8
全長(mm)4,3904,3904,4804,480
全幅(mm)1,6951,6951,6951,695
全高(mm)2,5502,5501,3401,340
ホイールベース(mm)2,5502,5502,6002,600
乗車定員(名)5555
車両重量(kg)1,0801,0601,0301,0009901,1001,1501,0201,0301,010
燃費性能(km/L)
※10モード走行
12.213.612.213.6
エンジン型式B16AZCEWZC
エンジン種類直列4気筒DOHC4バルブ直列4気筒SOHC4バルブ直列4気筒SOHC4バルブ直列4気筒SOHC4バルブ
排気量(L)1.5951.5901,4881.590
最高出力(PS/r.p.m.)160/7,600120/6,30076/6,000120/6,300
最大トルク(kg-m/r.p.m.)120/6,30014.5/5,50011.8/3,50014.5/5,500
サスペンション前ダブルウイッシュボーン式ダブルウイッシュボーン式
サスペンション後ダブルウイッシュボーン式ダブルウイッシュボーン式

皇族の御料車についての記事はこちら

3代目ホンダ・インテグラ

3代目ホンダ・インテグラ前期型

3代目 ホンダ インテグラ クーペ

販売期間:1993年7月~1995年8月

1993年にモデルチェンジされたインテグラでは、2代目モデルよりも燃費が向上し、インテグラで初めてフルタイム4WDが販売され、それでいて燃費はリッターあたり14.2km/Lと高燃費を実現していました。

また、エンジンの排気量は1.6Lから1.8Lになり、パワーも180馬力までアップされ、同カテゴリーでは徐々に敵なしのスポーツカー都なっていきます。

2ドアクーペ4ドアセダン
グレードSi VTECZXiZXSi VTECESiZXi 4WDZXiZX
車名型式E-DC1E-DA8E-DB7E-DB9E-DB6
全長(mm)4,3804,5254,525
全幅(mm)1,6951,6951,695
全高(mm)1,3351,3701,370
ホイールベース(mm)2,5702,6202,620
乗車定員(名)455
車両重量(kg)1,1001,0501,0201,1401,1401,1001,1001,010
燃費性能(km/L)
※10・15モード
13.815.215.213.814.014.215.215.2
エンジン型式B18CZCB18CB18BZC
エンジン種類直列4気筒DOHC4バルブ直列4気筒SOHC4バルブ直列4気筒DOHC4バルブ直列4気筒DOHC4バルブ直列4気筒SOHC4バルブ
排気量(L)1.7971.5901,7971,8341,590
最高出力(PS/r.p.m.)180/7,600120/6,300105/6,300180/7,600145/6,300120/6,300105/6,300
最大トルク(kg-m/r.p.m.)17.8/6,20014.5/3,00013.8/4,50017.8/6,20017.4/5,20014.5/3,00013.8/4,500
サスペンション前ダブルウイッシュボーン式ダブルウイッシュボーン式ダブルウイッシュボーン式
サスペンション後ダブルウイッシュボーン式ダブルウイッシュボーン式ダブルウイッシュボーン式

3代目ホンダ・インテグラ後期型

↓インテグラ クーペ SiR-G

1999ホンダインテグラ

販売期間:1995年9月~2001年6月

3代目ホンダ・インテグラ発売から2年後、ヘッドランプは前期型のプロジェクター4灯から横長の形状へと変更されました。

また、1995年にはハイスペックモデルのタイプRが登場し、レースに参戦する多くのチューナーがインテグラタイプRをベースにカスタムし、レースで優勝するようになりました。巷では「DC2(ディーシーツー)」と呼ばれ、今でも絶大な人気を誇ります。

安全装備でも、1998年で2度目のマイナーチェンジの時にABSブレーキシステムと運転席、助手席ともにSRSエアバックシステムが標準装備になりました。

この3代目インテグラは、歴代インテグラの中でも大きな転換期にあたり、また名作モデルでもあります。

2ドアクーペ4ドアセダン
グレードSiR-GTiXi-GSiR-GTiXi 4WDXi-G
車名型式GF-DC2GF-DC1GF-DB8GF-DB6GF-DB9
全長(mm)4,3804,525
全幅(mm)1,6951,695
全高(mm)1,3351,370
ホイールベース(mm)2,5702,620
乗車定員(名)45
車両重量(kg)1,1201,0501,0701,1501,0801,1501,120
燃費性能(km/L)
※10・15モード
13.015.415.413.815.414.415.4
エンジン型式B18CZCB18CZC
エンジン種類直列4気筒DOHC4バルブ直列4気筒SOHC4バルブ直列4気筒DOHC4バルブ直列4気筒SOHC4バルブ
排気量(L)1.7971.5901,7971,590
最高出力(PS/r.p.m.)180/7,600120/6,400180/7,600120/6,400
最大トルク(kg-m/r.p.m.)17.8/6,20014.7/5,00017.8/6,20014.7/5,000
サスペンション前ダブルウイッシュボーン式ダブルウイッシュボーン式
サスペンション後ダブルウイッシュボーン式ダブルウイッシュボーン式

インテグラSJ

ホンダ インテグラ SJ 1999年式

販売期間:1996~2000年

インテグラSJは、インテグラの派生車としてボディを大きめにセダン専用とした車です。

インテグラSJのプラットフォームは二代目のホンダ・シビックフェリオと同じものを使用しており、タイ向けの輸入車はいすゞ向けに「バーテック」という車名でOEM供給されました。

セダン車らしく装備は充実しており全面UVカットガラス、インパネに木目ウッドパネルも用いられ通常のインテグラより豪華な仕様になっていました。

4ドアセダン
グレードVXiLXiEXi
車名型式E-EK3
全長(mm)4,450
全幅(mm)1,695
全高(mm)1,390
ホイールベース(mm)2,620
乗車定員(名)5
車両重量(kg)1,030990970
燃費性能(km/L)
※10・15モード走行
18.618.418.4
エンジン型式D15B
エンジン種類直列4気筒SOHC4バルブ
排気量(L)1,493
最高出力(PS/r.p.m.)130/7,000105/6,400
最大トルク(kg-m/r.p.m.)14.2/5,30013.6/4,500
サスペンション前ダブルウイッシュボーン式
サスペンション後ダブルウイッシュボーン式

4代目ホンダ・インテグラ

ホンダ 4代目 インテグラ 2001年モデル

販売期間:2001~2006年

4代目ホンダ・インテグラが2001年に発売され、このモデルでインテグラは最後のモデルになります。

このモデルは「シャープ&ソリッド・スタイリング」「エキサイティング・パフォーマンス」「セイフティ&エコロジー」を3つの柱として開発され、FFスポーツカーの理想形に近いモデルへより近づけることにホンダは専念したのでしょう。

エンジンはホンダの名機であるK20Aが搭載され、排気量2リッターにアップ。ボディサイズは5ナンバーサイズから3ナンバーサイズへとなり、エンジン、車体ともに歴代インテグラ最大へなりました。

ホンダを代表するクーペモデルが大幅なモデルチェンジをしましたが、世間はセダン車が主流になりつつあり、クーペモデルのすでに人気がなくなってきたため、時代に逆行する新車であり、販売台数は伸び悩みました。

そして4代目インテグラは2006年をもって生産終了になりました。

2ドアクーペ
グレードTYPE S
車名型式ABA-DC5
全長(mm)4,385
全幅(mm)1,725
全高(mm)1,395
ホイールベース(mm)2,570
乗車定員(名)4
車両重量(kg)1,200
燃費性能(km/L)
※10・15モード走行
14.4
エンジン型式K20A
エンジン種類直列4気筒DOHC4バルブ
排気量(L)1,998
最高出力(PS/r.p.m.)160/6,500
最大トルク(kg-m/r.p.m.)19.5/4,000
サスペンション前マクファーソン式
サスペンション後ダブルウイッシュボーン式

インテグラ タイプRの歴史

初代インテグラ タイプR 前期型

初代インテグラ タイプR後期型

ホンダ インテグラ タイプR 1999

初代ホンダ・インテグラタイプR 4ドア

インテグラ タイプR ハードトップ 1995

初代販売期間:1995年9月~2001年6月

初代インテグラでは、通常のエンジンからピストン、カムシャフト、インテークマニホールド、エキゾーストマニホールド、ECUなどチューニングを施して200馬力も発揮しており、レカロ製スポーツセミバケットシートも標準で装備されていました。

ライバル車は、トヨタ・カローラレビン/スプリンタートレノのAE111型、三菱FTOなどでしたが、事実、国産FF車最速を誇っていたのがインテグラタイプRでした。

前期型と後期型の違いは、タイヤ幅、ホイールのインチサイズ、フレームの強化足回りなど外観にはわかりにくいところがかなり変わっています。

2代目インテグラ タイプR 前期型

ホンダ インテグラ タイプR DC5

2代目インテグラ タイプR後期型

インテグラ タイプR 2004 DC5

2代目販売期間:2004年9月~2006年9月

2代目インテグラタイプRが2004年に登場し、車重が100キロ重くなった分、ブレンボ製ブレーキキャリパーが搭載されました。

2004年にマイナーチェンジでヘッドライトの変更とサスペンションの改良し、盗難が多かったことの対策にイモビライザーが標準装備されました。

インテグラタイプRのカスタム車

インテグラ タイプR スプーン

出典 :©everystockphoto.com/ RYC - Behind The Lens

シビックのチューニングで有名なのが、スプーンスポーツ(SPOON SPORTS)。

ニュルブルクリンク24時間耐久レースクラス優勝やスーパー耐久レースシリーズチャンピオンの獲得など、ホンダ車で数々の実績を上げています。

2代目ホンダ・インテグラタイプRのCM

「イマジング!(創造せよ!)」とサングラスをかけた男性が叫ぶ演出がかなり印象的だったCMです。

FF嫌いの土屋圭一も唸ったインテグラタイプR

元プロドライバーのドリキンこと土屋圭一氏もインテグラタイプRを非常に高く評価しています。

基本的にFFよりもFR車を好む土屋圭一氏ですが、そんな彼もインテグラタイプRのあまりの出来の良さに驚き、また、どのプロドライバーやカージャーナリストもインテグラタイプRを絶賛していました。

初代インテグラ タイプR2代目インテグラ タイプR
3ドアクーペ4ドアセダン3ドアクーペ
車名型式GF-DC2GF-DB8ABA-DC5
全長(mm)4,3804,5254,385
全幅(mm)1,6951,6951,725
全高(mm)1,3301,3651.385
ホイールベース(mm)2,5702,6202,570
乗車定員(名)454
車両重量(kg)1,0801,1201,180
燃費性能(km/L)
※10・15モード走行
12.812.812.4
エンジン型式B18CK20A
エンジン種類直列4気筒DOHC4バルブ
排気量(L)1,7971,998
最高出力(PS/r.p.m.)200/8,000220/8,000
最大トルク(kg-m/r.p.m.)19.0/6,20021.0/7,000
トランスミッション5速MT6速MT
サスペンション前ダブルウイッシュボーン式マクファーソン式
サスペンション後ダブルウイッシュボーン式

ライバルのシビックタイプRについての記事はこちら

ホンダ・インテグラの評価はどうなのか

出典 :©everystockphoto.com/ RA_Photography

絶版となってしまったインテグラですが、現在も乗っているオーナーはどのような評価をしているのでしょうか。

2代目インテグラタイプRのレビュー

荷物が載る、人が4人乗れる、サーキットから町乗りまでこなす、燃費も悪くない、全体的にバランスの良い車という印象を受けた。乗り心地は良くないが、スポーツカーなのだから当然。長く付き合っていけると思う。

出典:http://www.goo-net.com/

流れるようなボディラインはまさにクーペの王道
乗っていて楽しくなります

出典:http://www.goo-net.com/

4代目インテグラisのレビュー

運転はしやすい。トランクスペースもゴルフバック車内が広く、窮屈に感じない荷物を沢山積むことができる。エンジンの音が静かで快適です。デザインがおしゃれ。

出典:http://www.goo-net.com/

スタイリング、運動性能、燃費、室内空間すべてにおいて高評価であり、ユーザーの満足度は高いようです。

このような素晴らしい車が絶版となってしまったことが悔やまれます。

日本のスポーツカーの歴史にインテグラは欠かせない

ホンダ インテグラ タイプR

インテグラが多くのユーザーに愛された理由は、ユーザーからの声に率直に答えた車であることです。

インテグラのモデルチェンジやマイナーチェンジは、ユーザーの不満の声を受けたホンダがそのまま改善した箇所が多く、さらに300万円しない価格で本格スポーツカーである「タイプR」が購入できるというスポーツカーに憧れたドライバーの味方でした。

そして、FFがスポーツカーに不向きという概念を打ち破る日本のスポーツカーに大きな影響を与えました。インテグラはまさに日本の自動車の宝です。

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この記事の執筆者

池田ゆうきこの執筆者の詳細プロフィール

車も好きですが、実はバイクも好き。車の得意分野は1980年代・1990年代の国産ピュアスポーツカーと軽自動車で、国内・海外のモータースポーツは常にチェックしています。最近はイギリス車やフランス車にも興味有り。...