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コンパクトカー人気おすすめランキング!販売台数・燃費・価格の安さで比較

価格もサイズも手頃なコンパクトカーは人気モデル

運転のしやすさや車両価格、維持費の安さが魅力のコンパクトカー(小型車)は、根強い軽自動車人気やSUVブームの市場においてもまだまだ売れ筋モデルの一角をになっています。

コンパクトカーの特長は、軽自動車に近い価格、維持費でありながらも、軽自動車の規格ではできない要素がある点です。たとえば家族や仲間とのお出かけに便利な「5人乗り」、エンジン性能や居住性、安全性に優れている点は、コンパクトカーの魅力です。

軽自動車並の価格で買うことができ、維持費も高くないコンパクトカーの人気は高まっています。近年ではハイブリッド車のラインナップや車内空間が広い車も増えて、今後もさらに個性的なモデルが出てくるでしょう。

コンパクトカーとは?

一般的には以下のようなサイズの車がコンパクトカー(小型車)と呼ばれています。

  • 全長4,300mm以下
  • 全幅1,700mm以下(5ナンバー
  • エンジン排気量1000cc~1500cc程度
  • 4~5人乗り程度

外車は国産車と比べ、全長や排気量が大きいことが多いです。メーカーがコンパクトカーと謳えば、3ナンバー車でもコンパクトカーに分類されることがあります。

MOBYでは2020年4月-9月の通算販売台数をもとに、独自のランキングを作成しました。各コンパクトカーの特徴と共にお届けします!

コンパクトカー人気ランキングTOP10

【第10位】ダイハツ トール(7,145台)

ダイハツ車としては珍しい普通車で、コンパクトカーの中でもトップクラスに広い室内空間が特徴。2020年9月のマイナーチェンジでフロントデザインが変更され、スッキリして洗練された外観になりました。通常グレードとカスタムグレードがあり、カスタムはシート素材にレザー調のファブリックを採用し、質感を高めています。

トヨタ ルーミーやスバル ジャスティなどはトールのOEM車で、外観や価格構成などが類似しています。

新車価格

価格は2WDモデルが156万~205万円、4WDモデルが173万~209万円です。後述するトヨタ ルーミーと同じ価格設定です。

【新型ダイハツ トール/トヨタ ルーミー】2車比較とマイナーチェンジ変更点

中古車価格&中古車情報

最新「トール」中古車情報
本日の在庫数 1399台
平均価格 154万円
本体価格 60~250万円
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【第9位】マツダ MAZDA2(12,144台)

2019年7月に「デミオ」から「MAZDA2」に車名を変更しています。全車速追従機能やレーンキープアシストなど、数々の運転支援システムが搭載されており、高い安全性を誇ります。

エンジンはガソリンとディーゼルの2種類が選択でき、コンパクトカーでディーゼルを採用するのは国産車だとMAZDA2のみ。国内唯一のディーゼルコンパクトとしても一定の需要があるようです。

最新のMAZDA2の外観は、他のコンパクトカーとは一風代わり、外車らしいルックスが人気を集めています。マツダ独自のカラーリングも「匠塗」との相性もよく、「ソウルレッドクリスタルメタリック」が最も好評です。

デミオ車名変更でMAZDA2(マツダ2)へ!新型は全車速追従機能で9月発売

新車価格

MAZDA2の新車価格は146万~267万円です。

中古車価格&中古車情報

最新「MAZDA2」中古車情報
本日の在庫数 411台
平均価格 171万円
本体価格 90~242万円
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【第8位】スズキ スイフト(12,640台)

ハッチバック型コンパクトカーで、2016年発売の現行モデルは、軽量・高剛性の最新プラットフォームを採用し、耐久性を高めています。

スポーティグレード「RSt」には1.0L直噴ターボエンジンが搭載され、それ以外は燃費重視の1.2Lエンジンを用意。一部にはマイルドハイブリッドが設定され、最高で32.0km/Lのカタログ燃費を記録する。

ホットハッチ版のスイフトスポーツもあり、そちらは専用サスペンションや大容量ブレーキを装着し、走行性能を高めているほか、コンパクトカーとしては珍しく、6速MTも選択可能です。

新車価格

新車価格は138万~214万円程度です。

中古車価格&中古車情報

最新「スイフト」中古車情報
本日の在庫数 2886台
平均価格 80万円
本体価格 3~201万円
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【第7位】トヨタ パッソ(15,103台)

トヨタ車としては最小の5ドアコンパクトカー。ダイハツと共同開発され、ダイハツ ブーンとは双子車になります。

直線的なデザインをした標準モデルと、涙滴型ヘッドライトとカラフルなインテリアトリムがおしゃれな「MODA」の2種類のボディがラインナップしており、最安グレード「X」は国産コンパクトカーの中で最安価。

取り回しやすく実用性の高いサイズ感で普段使いに最適、車を普段運転しない方にもおすすめできる車です。

【トヨタパッソ新旧比較】マイナーチェンジでどう変わった?変更点まとめ

新車価格

パッソの新車価格は2WDが120万~173万、4WDが138万~190万円です。

中古車価格&中古車情報

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【第6位】スズキ ソリオ(16,542台)

スズキ ソリオはワゴンRワイドを源流にもつトールワゴン。国産コンパクトとしてはナンバーワンに近いほど広い室内空間を持っていることに加え、スライドドアを採用していることから普段使いの実用性が非常に高いモデルとなっています。

また、フルハイブリッドの一部グレードではカタログ燃費32.0km/Lを記録し、お財布にも優しいというポイントも魅力です。

フロントマスクをスタイリッシュにアレンジした派生モデル「ソリオバンディット」もあります。

新車価格

新車価格は2WDが156万~202万円程度、4WDが165万~215万円程度です。

中古車価格&中古車情報

最新「ソリオ」中古車情報
本日の在庫数 1815台
平均価格 97万円
本体価格 10~239万円
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【第5位】トヨタ アクア(24,168台)

ハイブリッド専用コンパクトカーであるアクアは、小さなボディに1.5Lハイブリッドエンジンを搭載し、プリウスより安価で取り回しにも優れることから、高い人気を誇っています。

発売は2011年と古く感じますが、定期的なマイナーチェンジによって改良が重ねられ、現在においても高い総合性能を備えています。モデル末期だけあり、かなり洗練されたモデルです。

新車価格

通常グレードは182万~220万円、GRスポーツが244万~261万円となっています。

【アクア新型】2021年中にフルモデルチェンジか!3ナンバー化でヤリスの上位互換へ?

中古車価格&中古車情報

最新「アクア」中古車情報
本日の在庫数 7858台
平均価格 91万円
本体価格 0~258万円
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【第4位】日産 ノート(31,085台)

ノーマルのガソリン車と、e-POWER搭載のレンジエクステンダー式ハイブリッド e-POWER車の2種類がラインナップする日産 ノート。売れ筋は圧倒的に「e-POWER」で、ノートの販売台数の60%以上を占めます。

e-POWERはコンパクトカートップクラスの燃費・環境性能でありながら、スムーズな加速や減速を実現した、ストレスのない走りが魅力。さらに、インテリジェントアラウンドビューモニターといった先進機能もついた、誰でも安心して運転できる最先端のコンパクトカーです。

2020年11月24日に待望のフルモデルチェンジ。外観を一新し、かなりスタイリッシュな印象になりました。新型ノートの発売は2020年12月23日を予定しているとのことです。

新車価格

フルモデルチェンジ前の新車価格は、e-POWER搭載グレードが190万~264万、非搭載グレードが142万~202万円です。

このほか、SUV風カスタム「シーギア(179万~247万円)」や、カスタムカー「オーテック(174万~248万円)」、「ニスモ(212万~267万円)」など、様々なタイプが選択できます。

【日産ノート新型発表】フルモデルチェンジしてe-POWER専売モデルのアリア顔風に|速報

中古車価格&中古車情報

最新「ノート」中古車情報
本日の在庫数 7905台
平均価格 96万円
本体価格 1~278万円
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【第3位】トヨタ ルーミー(34,276台)

10位のダイハツ トールのOEM車で、エンブレム以外はほとんど同じ外観をしています。また、通常グレードとカスタムグレードに分かれている点や新車価格、パワートレインもトールと同様です。

新車価格

価格は2WDモデルが156万~205万円、4WDモデルが173万~209万円です。価格においてもダイハツ トールと違いはありません。

【新型ダイハツ トール/トヨタ ルーミー】2車比較とマイナーチェンジ変更点

中古車価格&中古車情報

最新「ルーミー」中古車情報
本日の在庫数 1817台
平均価格 141万円
本体価格 48~259万円
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【第2位】ホンダ フィット(50,521台)

ホンダの主力コンパクトカーで、2019年にフルモデルチェンジ。最新モデルは新開発ハイブリッドシステム「e:HEV」を搭載し、ほとんどの走行が電気モーターで可能となるクラス初のエコ性能を実現しています。

エントリーモデルである「ベーシック」、最多販売グレード「HOME」やレザーシート仕様の「LUXE」、SUVデザインの「CROSSTAR」、個性的なボディカラー「NESS」の全5つのタイプをラインナップ。好みのスタイルに合わせて選択することができます。

ホンダ新型フィット発売開始!価格・装備など旧型と徹底比較

新車価格

新車価格は156万円~233万円です。

中古車価格&中古車情報

最新「フィット」中古車情報
本日の在庫数 5634台
平均価格 88万円
本体価格 0~269万円
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【第1位】トヨタ ヤリス(79,400台)

2019年までヴィッツという車名で販売されていましたが、フルモデルチェンジに合わせて海外での名称・ヤリスに変更しています。

WRC(世界ラリー選手権)の参戦車両としても有名で、小さくて速くてタフなラリーカーとして、第一線で活躍する車でもあります。そのノウハウをふんだんに活用したスポーティモデル「GRヤリス」も発売。通常グレードにおいても基本性能に対する意識は高いものとなっています。

コンパクトカーではありませんが、クロスオーバーSUVモデルの「ヤリスクロス」も販売しています。

トヨタ 新型ヤリスクロスを徹底分析!購入時に失敗しないための情報まとめ

中古車価格&中古車情報

最新「ヤリス」中古車情報
本日の在庫数 337台
平均価格 164万円
本体価格 100~339万円
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【安さ重視】価格が安いコンパクトカーランキングTOP3

コンパクトカーは安いもので100万円台前半で購入することができます。取り回しの良さに加え、リーズナブルな価格もコンパクトカーの魅力のひとつです。

【第3位】スズキ スイフト (1,377,200円~)

最安グレードXG

最安グレードのXGは、先進安全装備「スズキセーフティサポート」が搭載されていないガソリンモデルで、2WD、5MTまたはCVTという構成です。

【第2位】日産 マーチ(1,289,200円~)

最安グレードS

最安グレード「S」は、内外装にメッキ加飾がされないほか、メーター内ディスプレイやタコメータがない、ドアミラーの格納が手動、アイドリングストップをしないなどの違いがあります。

【第1位】トヨタ パッソ(1,199,000円~)

最安グレードX

最安グレード「X」は、内外装に多少の差はあるものの、衝突回避支援システム以外の安全装備は搭載しているほか、エンジンスペックや燃費などは変わりません。何より新車で100万円と少しという価格が魅力的です。

【広さ重視】室内空間の広いコンパクトカーランキングTOP3

【第3位】ホンダ フィット

長さ1,955mm
1,445mm
高さ1,260mm

ハッチバックタイプのコンパクトカーにもかかわらず、トールワゴンタイプに劣らぬ居住空間の広さを誇ります。ボディタイプの違いゆえ全高こそやや低いものの、それ以外は見劣りしない数値です。

広さを重視しているものの、ワゴンタイプよりもハッチバックがいいという方にはフィットがおすすめです。

【第2位】トヨタ ルーミー

長さ2,180mm
1,480mm
高さ1,355mm

1位のソリオとの差は全長です。およそ40cmほどソリオより短いものの、それでも十分広いと言えるでしょう。全幅はルーミーの方がやや広く、ゆったりと座ることができるでしょう。

【第1位】スズキ ソリオ

長さ2,515mm
1,420mm
高さ1,360mm

総合的にトップクラスの居住空間を実現しているのがこのソリオ。全長、全幅、全高どれをとっても高い数値です。それにもかかわらず運転時にはその大きさを感じさせません。

【運転を楽しむ】マニュアル車のコンパクトカーおすすめランキングTOP3

スズキ スイフトスポーツ

スズキ スイフトスポーツ
MT設定グレードすべて
エンジン直列4気筒直噴ターボ 
最高出力103kW[140PS]/5,500rpm
最大トルク230N·m(23.4kg・m)/2,500-3,500rpm
トランスミッション6速MT

足回りやボディがしっかりしており、コーナリングの楽しさに定評があります。最高出力は140PSと他のコンパクトカーと同程度。ドライバーのテクニック次第でかなり化ける、初心者から玄人まで、幅広く楽しめる車だと言えるでしょう

スズキ スイフトスポーツに「ロードスター」が?予想CGを公開!

日産 ノート NISMO S

ノート e-POWER NISMO ※MT設定車ではありません
MT設定グレードNISMO S(e-POWER除く)
エンジン直列水冷4気筒
最高出力103kW[140PS]/6,400rpm
最大トルク163N·m(16.6kg・m)/4,800rpm
トランスミッション5速MT

日産のレーシングスポーツ活動からのフィードバックを反映させた「NISMO」。ノートはガソリン車とe-POWERで合計4グレードが用意されています。

MT設定があるのは、ガソリン車の「NISMO S」です。5MTにNISMO S専用チューンを施したエンジンで、コンパクトさを活かしたキビキビとした走りや加速を楽しめます。

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トヨタ GRヤリス

MT設定グレードハイパフォーマンス、RZ
エンジン直列3気筒インタークーラーターボ
最高出力200kW[272PS]/6,500rpm
最大トルク370N·m(37.7kg・m)/3,000~4,600rpm
トランスミッション6速MT(iMT)

トヨタ ヤリスのハイパフォーマンスモデルで、2020年9月に発売したばかりの最新コンパクトハッチ。世界ラリー選手権で培ったノウハウを惜しみなく投入し、随所にベース車にはない専用装備が採用されています。

エンジンには272PSを発生する1.6L直列3気筒インタークーラーターボエンジン「G16E-GTS」、先進のドライブモードが切り替えられる電子制御四輪駆動システム「GR-FOUR」など、他にない最新装備を贅沢に使用しています。

MTを選択できるのは「RZ」と「RZ”High Performance”」の2グレードです。

GRヤリス・コンバーチブルを大胆予想したイメージCGを公開!市販化の可能性は?

【プレミアム】外車コンパクトカーおすすめランキングTOP5

【第5位】フォルクスワーゲン ポロ

フォルクスワーゲン POLO 2019年

1975年の登場以来、シンプルで使いやすいハッチバックとして定評のあるモデルで、フォルクスワーゲンの中でもトップクラスの人気を誇ります。スッキリとした外観も人気のポイントです。

現行は2018年発売の6代目で、もともと上級グレードにしかなかった先進安全装備を通常モデルにも標準搭載しています。

【第4位】アバルト 595

アバルト 595 コンペティツィオーネ

世界的人気を誇るフィアット 500をベースとしたチューニングカー。コンパクトで親しみやすいベースグレードの雰囲気に、攻撃的な前後バンパーなどでスポーティなエッセンスを加えています。

トランスミッションは5速マニュアルのほか、ATモード付き5速シーケンシャルを用意。後者は、普段はオートマとして走行しますが、ハンドル横についたパッドでギアのシフトが可能。気軽にマニュアル気分を味わえる楽しい車です。

【アバルト595コンペティツィオーネ 試乗記】”イカれた小さなクルマ”は今も健在

【第3位】メルセデス・ベンツ Aクラス

画像はAMG A35

2018年10月のフルモデルチェンジで旧モデルよりもワイド&ローなスポーティ路線に変更。低く構えるボンネットや、シャープなLEDヘッドライト、リアでは横に細長くスタイリッシュになったテールランプが特徴的です。

ボディサイズは若干拡大していますが、室内空間を拡大し、前席後席ともに乗員がよりリラックスして座ることができるよう配慮した結果だと考えられます。日常使いに影響はほぼないでしょう。

チューニングモデルのAMG A35は、標準モデルよりも強力なエンジンとサスペンション、エアロパーツを搭載し、

【第2位】フォルクスワーゲン ゴルフ

1974年に登場した世界的な大衆車として人気の高いハッチバック。現行は2012年発売の7代目モデルで、通常モデルを除き、クルーズコントロールやレーンキープシステムなどが付属するセーフティパッケージを標準装備しています。

エンジンはガソリンとクリーンディーゼルの2種類が用意されており、2017年にはフルEV(電気自動車)のe-ゴルフも登場しました。

【第1位】BMW ミニ 3ドア

1950年代から継承されるデザインをコンセプトに、丸型ライトをはじめとする全体的にレトロな雰囲気が特徴。MINI共通の6種類のグレードがラインナップ、エンジンはガソリンもしくはディーゼルの2種類で、排気量や気筒数などの選択肢も豊富。

全車ターボ設定で、2018年のマイナーチェンジ以降、トランスミッションは7速DCTを採用しています。

ポップなデザインと幅広いパワートレインの選択肢から、幅広い層におすすめできるコンパクトカーです。

コンパクトカーも続々とEV化&自動運転を採用?

近年急速に電動化やAI(人工知能)による自動運転搭載が進む自動車業界。コンパクトカー(小型車)にもその波は押し寄せています。

フルモデルチェンジされたメルセデス・ベンツ新型Aクラスには、最先端のAIが搭載され、EVブランド「EQ」を立ち上げています。フォルクスワーゲンも同じくEVブランドの「IDシリーズ」を展開、その第1弾として、ゴルフと同セグメントのコンパクトEV「ID.3」が欧州で発売されています。

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気軽なモビリティであるコンパクトカーに自動運転が搭載されれば、使い勝手はさらに向上するでしょうし、普及台数の多いコンパクトカーのEV化が進めば、温室効果ガス削減への貢献率が大きくなります。

SUV市場が注目されがちですが、コンパクトカーも熾烈な競争が繰り広げられています。

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執筆者プロフィール
MOBY編集部
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新型車予想や車選びのお役立ち記事、車や免許にまつわる豆知識、カーライフの困りごとを解決する方法など、自動車に関する様々な情報を発信。普段クルマは乗るだけ・使うだけのユーザーや、あまりクルマに興味が...
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