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ボディタイプ別ファミリーカー人気おすすめランキング【2021年最新情報】

ファミリーカーを選ぶポイントは?

©hedgehog94/stock.adobe.com

ファミリーカーは家族が快適に移動することができる車のことです。家族構成や使用の目的などによっては、どのようなボディタイプであってもファミリーカーとして使用できます。

ついつい目が行くのはデザイン性や走行性能ですが、ファミリーカーの基本は助手席に乗ることの多いママや後席に乗せる子どもが主役です。

基準にしたほうがいいポイントは以下の通り。

  • 家族に人数にあった最大定員数の車種
  • どのような使用方法がメインとなるかを考慮する
  • 購入予算や維持費などもあらかじめ計算しておく
  • 家族の安全を守れる先進安全装備の充実

詳しくは別記事でも詳しく解説しています。

ボディタイプ別にファミリーカーにおすすめの人気の車を1位~5位までランキング形式でご紹介します。

ファミリーにおすすめの人気ミニバンTOP5

ミニバンは定番ファミリーカー!長距離移動が多い家族におすすめ

ミニバンの魅力はなんと言っても室内の広さにあります。

旅行やドライブ、実家への帰省等長距離移動に使用することも多くなり、子どもたちが退屈せずに過ごすことができる空間や、乗り心地を求めるならミニバンにたどり着くのではないでしょうか。

家族を乗せることが多く各メーカー安全性能も高くなっており、箱型で運転のしやすさはママにも好評。先ずはファミリーカーの定番になりつつあるミニバンからご紹介します。

第5位:ホンダ フリード

コンパクトなサイズ感ながら、大人が6人乗ることができる広さを確保。赤ちゃんから子どもの成長に合わせた使い方ができそうです。

日常使いでママが運転しても、視界が広く運転しやすいサイズ感が嬉しいところ。休日にはパパの運転で遠くまでドライブが楽しめそうです。

もちろんアウトドアで多くの荷物を積むこともできます。キャンプや釣りなどさまざまなシーンで大活躍してくれるのではないでしょうか。

最新「フリード」中古車情報
本日の在庫数 2984台
平均価格 95万円
本体価格 1~290万円

第4位:三菱 デリカD:5

三菱 デリカD:5(2020)

デリカの魅力は4WDにあります。駆動力を4輪に伝えるという意味だけではなく、全てのタイヤのグリップ力を最大限に確保する三菱独自のAWC(All Wheel Control)に基づくもの。

舗装路はもちろんのこと、ダート、雪道など路面状況を選ぶことなく優れた安定性を発揮してくれます。アウトドア派のファミリーにはピッタリですね。

リブボーンフレームは哺乳類の肋骨のような骨格構造で、非常に堅牢。大事な家族の安全を守ってくれるでしょう。デリカD:5にはアウトドアが良く似合います。

季節を問わずどこにでも出かけることができる安心感は、デリカD:5ならではのものかもしれません。

最新「デリカD:5」中古車情報
本日の在庫数 2154台
平均価格 230万円
本体価格 20~560万円

第3位:日産 セレナ

ミニバンの中でもトップクラスの広さを持つセレナなら、3列目までの全ての席でゆったりとくつろぐことができます。シートアレンジも多彩で親子で足を伸ばしてくつろぐこともできるでしょう。

少し大きめなボディはママには不安かもしれません。しかし360度セーフティアシストが付いているので、全方位の安全を確認することができるのは嬉しい点です。コロナ禍の中でお出かけするために車を選択する人は多くなっています。

つまり車で出かける時間が家族の時間を増やすことにもなり、車内での会話も弾みそうです。

最新「セレナ」中古車情報
本日の在庫数 9034台
平均価格 156万円
本体価格 6~408万円

第2位 トヨタ ヴォクシー

ノア、エスクァイアと共にミニバン3兄弟として誕生したヴォクシー。中でもヴォクシーは若いファミリー世代に絶大な支持を得てきました。

基本的な構造は共通ですがエクステリアやインテリアに異なる雰囲気。ミニバンを選択してもカッコイイをあきらめたくない男性に人気があります。

もちろん、運転のしやすさから女性でも子どもの送迎などにも安心して使うことができます。

1.8Lエンジン+モーターのハイブリッドにはプリウスαのユニットを流用。またガソリンモデルでも力強い走行性能と燃費性能を実現しています。

家族みんなのくつろぎ空間はシートアレンジの豊富さで何通りにも楽しめそう。開口部の広さから、人の出入りだけでなく荷物の積み下ろしも楽にこなすことができます。

最新「ヴォクシー」中古車情報
本日の在庫数 7266台
平均価格 166万円
本体価格 5~438万円

第1位:トヨタ アルファード

トヨタ アルファード

特別仕様車を除いても20グレード以上を備えるアルファードは、ファミリーカーとしてだけではなく、ビジネス用にも使用されることがある高級ミニバンです。

広々とした室内だからこそ、シートアレンジも豊富。ロングスライドは最大830mm下げることができるため、ベビーカーもそのまま乗せることができます。

子どもが大きくなってきても全員がゆったりと座ることができるため、長い目で見て購入を決めても良いかもしれません。

ビジネス目的でも使用される車でもあるため、最新の安全性能はもちろんのこと、環境性能と走行性能も兼ね備えた上質な走りを追求しています。

最新「アルファード」中古車情報
本日の在庫数 4551台
平均価格 303万円
本体価格 30~1,200万円

ファミリーにおすすめの人気コンパクトカーTOP5

車内が広いコンパクトカーなら、運転もしやすくママも安心

子どもの人数によっても異なる車選びですが、コンパクトカーを選択肢に入れても良いのは、子ども1人の家庭です。

最近の国産車は、軽自動車をはじめ室内が広く設計されているため、ファミリーカーとしても十分に通用するサイズ。

何よりも女性には大きな車を運転したくないという人も多く、このサイズなら安心して運転することができるのではないでしょうか。子どもを乗せて、なおかつ運転にも緊張していては疲れが倍増。運転を苦痛にしないためにも、楽しめる車選びをして欲しいものです。

第5位:トヨタ カローラスポーツ

カローラといえば長い歴史を持つ車ではありますが、2018年に一新されて以来若返りを図りました。

そのため運転もしやすく、使い勝手も良くなっています。快適な室内で経済的な車を探しているならカローラ スポーツはおすすめでしょう。

歴史の長さから信頼感は高く、且つ最新の装備も満載です。

後席のシートは6:4の分割可倒式で、荷物を乗せて後席に人を乗せることも可能。ハイブリッドモデルとガソリンモデルが用意されています。

スポーツモデルとして走行性能が楽しむ装備が充実しており、スポーツシートも採用。かなり気持が上がりそうです。

最新「カローラスポーツ」中古車情報
本日の在庫数 518台
平均価格 212万円
本体価格 113~300万円

4位:スズキ ソリオ

ソリオという名前になったのは2011年のこと。以前はワゴンRワイドとして市販されていました。

ワゴンRをベース車両にしてパレットのスライドドア、そしてパワーユニットはスイフトを共有。現在はマイルドハイブリッドからハイブリッド車もラインナップされています。 

5人乗りを実現した広々とした室内では、小さな子どもなら立って着替えができるサイズです。新型ソリオはラゲッジスペースが広がりました。スーツケースなら5個積載することができます。

両側スライドドアを採用し、狭い場所でも子どもの乗り降りも楽々。また雨の日でもウォークスルーで濡れることなく座席移動することもできます。家族で出かける楽しみさも広がりそうです。

最新「ソリオ」中古車情報
本日の在庫数 1815台
平均価格 97万円
本体価格 10~239万円

3位:ホンダ フィット

普段使いに使いやすい5ナンバーサイズのコンパクトカーであるフィットですが、ファミリーカーとしても大変優秀といえるでしょう。

居住空間やラゲッジスペースの広さは、燃料タンクを前席の下に搭載して空間を確保しています。

全長が短いため立体駐車場でも止めやすく、混雑した街乗りや狭い道路でも楽に移動できるのは、女性にとって心強いものです。水平基調の外観で両側、後方共に視認性が良くなっています。

大人4人乗車でも後席に余裕があるため、4人家族でも十分な広さです。E:HEVとガソリン車が設定されているので、選択肢の幅も広がるのではないでしょうか。

最新「フィット」中古車情報
本日の在庫数 5634台
平均価格 88万円
本体価格 0~269万円

2位:日産 ノート e-POWER

ファミリーカーとして考えると、コンパクトカーといえども室内空間の広さが欲しいもの。そこで選択肢のひとつに加えたいのが、ノートe-POWERです。

ボディサイズを見てみるとホイールベースの長さが室内スペースの差になります。 

後席に着座した際の足元空間の広さや、頭上のスペースはクラストップレベルです。大人でもゆとりがあるスペースは、子どもならなおさらリラックスした空間を楽しむことができます。

エクステリアはスポーティなシルエットで、伝統工芸の組子からデザイン化されたグリルが収まり個性を際立たせました。

走行性能はe-POWERの力強さを発揮。ファミリーカーでもパワフルな走行性能にこだわる人におすすめです。

最新「ノート」中古車情報
本日の在庫数 7905台
平均価格 96万円
本体価格 1~278万円

1位:トヨタ ルーミー

ダイハツ トールのOEMであるルーミーは、基本的なパワートレインや室内のスペースなどは同様となっています。スライドドアでシートアレンジが豊富なうえにウォークスルーもできる5人乗りコンパクトカーとしてファミリーカーデビューの世代から支持を集めているようです。

子どもの成長に合わせて長く乗ることができる使えるコンパクトカーといえるでしょう。エクステリアデザインはシャープな印象のカスタムとカジュアルなスタンダードから選択することができます。

ファミリーでのお出かけは、遠出をする場合もあるため、よりパワフルなターボモデルを選択する方が良いかもしれません。 

最新「ルーミー」中古車情報
本日の在庫数 1817台
平均価格 141万円
本体価格 48~259万円

ファミリーにおすすめの人気軽自動車TOP5

スライドドア&底床設計の軽自動車はコスパのよいファミリーカー

車両価格やランニングコストの良さから軽を選択することの他にも、ファミリーにとって魅力的な点が増えている軽自動車。

ミニバンのように広い後席で、子どもを立たせたまま着替えをさせることのできる室内高が設定された軽もあります。

また、スライドドアを採用した低床設計は、子ども達の乗降にも安心です。さまざまな軽自動車の中から、子育て世代にピッタリの車たちをご紹介していきます。

第5位:スズキ スペーシア

 小さな子どもが立ったまま着替えることのできる室内空間はまさにゆったりとしたスペースがあるといえるでしょう。子育て世代の「こんな装備が欲しかった」を形にしています。

左右独立型の後席はスライドによって足元のスペースも十分確保することが可能です。

低床設計のサイドステップは子どもの乗り降りを楽にします。ラゲッジルームは大開口で荷物の積み下ろしも楽々。自転車を積み込む際には車輪を沿わせるサポートガイドが付いているので、目安にすることができるなど小さな心遣いが嬉しいものです。

冷暖房の気流を後席にまで届くように「スリムサーキュレーター」を装備。また「エアコンルーバー」は、つまみひとつで顔や体に風が直接当たることを防ぐなど至れり尽くせりといえるでしょう。

最新「スペーシア」中古車情報
本日の在庫数 4867台
平均価格 113万円
本体価格 11~199万円

第4位:日産 ルークス

日産自動車と三菱自動車の合弁会社『NMKV』によって誕生したルークスは、日産が企画開発を行っています。三菱ekスペースやekクロススペースが兄弟車です。

先代のルークスよりも室内空間が拡大。荷物をたくさん積み込みたいときなど、シーンによってさまざまなシートアレンジが可能になっています。

軽自動車をファーストカーと位置付けるユーザーが増えたことで、日産独自の運転支援技術「プロパイロット」も搭載しました。これによって遠出した際の快適性が向上。前席には疲れを軽減する日産独自開発の「ゼログラビティーシート」も採用されています。

 ノーマルタイプとハイウェイスターの異なる個性を持つ2種類を用意。平日のパパのお迎えも休日のお出かけも、買い物もそれぞれの時間を大切にすることのできる機能が盛りだくさんといえるでしょう。

最新「ルークス」中古車情報
本日の在庫数 3202台
平均価格 109万円
本体価格 2~236万円

第3位:ダイハツ ウェイク

ウェイクの積載量があれば、外遊びが大好きなファミリーのフットワークももっと軽くなるかもしれません。子どもが大きくなってくると、アウトドアの遊び時間も重要になってくるものです。

後席にチャイルドシートを取り付けつつ、半分シートを倒せば自転車も積み込むこともできます。そのうえラゲッジスペースには上下2段の調節式デッキボードでより多くの荷物を積み込むことが可能。 

ミニバン並み背の高いハイトールワゴンのウェイクは遠くまで見渡すことができるので運転に安心感を持つことができます。またターボエンジンを搭載しているのでパワーも加速感も申し分なし。休日の家族ドライブが待ち遠しくなるのではないでしょうか。

最新「ウェイク」中古車情報
本日の在庫数 2036台
平均価格 132万円
本体価格 46~195万円

第2位:ダイハツ タント

スーパーハイトワゴンの先駆者であるタントには軽とは思えないほどの開放感があります。

2007年から採用されている「ミラクルオープンドア」は他車にはない魅力のひとつ。車体側にあるピラーを、フロントドアとリアスライドドアに内蔵して強度を確保しています。

乗降性を向上し、スライドドアで開閉を簡単にし、車内は「ミラクルウォークスルー」で移動は楽々。また運転席にロングスライドシートを採用し540mm下げることができます。世界初のこの技術。

何が便利になったかというと、後席のチャイルドシートに子供を座らせるなど、車を降りることなくお世話することもできるようになりました。毎日の生活も、お出かけもゆとりをもって行えるようになるのではないでしょうか。

最新「タント」中古車情報
本日の在庫数 16070台
平均価格 89万円
本体価格 0~250万円

第1位:ホンダ N-BOX

2011年から販売が開始され、現在まで幅広い世代で支持を集めてきました。軽最大級クラスの広さを確保しているのは、ホンダ独自の「センタータンクレイアウト」を採用しているからです。燃料タンクを前席に持ってくることで、使える空間が劇的に拡大。

誕生以来、販売台数は常に上位を獲得しているほどの人気を集めています。室内高1,400mmはくつろぎの空間へと導いてくれるでしょう。低燃費でパワフルな走行性能を実現していますが、ファミリーで使用する場合には、よりパワーのあるターボモデルがおすすめです。

最新の「Honda SENSING」を全車標準装備として、加速の安全を守ることにもぬかりがありません。親しみやすいスタイリングも人気のひとつ。家族みんなが納得してくれる軽といえるでしょう。

最新「N-BOX」中古車情報
本日の在庫数 6756台
平均価格 104万円
本体価格 0~219万円

ファミリーにおすすめの人気SUV TOP5

ミニバンからの乗り換えもおすすめ!ファミリー向けSUV

今、世界的に人気が高まっているSUV。5人乗りや7人乗りが設定されており、ファミリー向けの車としても使用することは十分可能です。

後席やラゲッジルームのスペースを広く設定している車も多く、何かと荷物の多くなる子どもとのお出かけにも対応することができます。

ミニバンの良さをそのまま引き継いだようなファミリー向けのSUVも多くなっているので、ここでご紹介していきましょう。

第5位:ホンダ ヴェゼル

ホンダ ヴェゼル e:HEV カジュアルスタイル フロント

2021年4月にフルモデルチェンジが行われ、8年ぶりに大きく印象を変えています。

フロントマスクは今どきのメッキ加飾を施すことなく、ボディを同色で洗練されたシンプルな印象となりました。クーペライクなスタイルで迫力もありますが、先代と同様のボディサイズです。

後席の居住空間が見直され、ゆとりの空間が誕生。大人が座っても余裕があるので、チャイルドシートも十分に取り付け可能です。

SUVならではの車高の高さも気になるところですが、段差などの悪路に対応できる最低限の高さをキープしつつ乗降性も重要視されています。 

そのため、子供でも乗り降りしやすい設計です。ラゲッジスペースも確保されており、開口部は大きく荷物も積みやすくなっています。

最新「ヴェゼル」中古車情報
本日の在庫数 3498台
平均価格 181万円
本体価格 73~327万円

第4位:トヨタ RAV4 

2020年6月にフルモデルチェンジを行ったRAV4は、ハリアーさらにはレクサスNXとプラットフォームを共有する兄弟車です。

SUVの中でも使い勝手を重視したRAV4は洗練されたスタイルを持ち、ミニバンにも劣らない室内空間とラゲッジスペースを持っています。

車高の高いSUVで気になる子どもの乗降ですが、小学生くらいになれば幅広に設計されたステップに足を掛けることが容易になるため、難なく乗り降りすることができるでしょう。

クラストップレベルのラゲッジスペースを備え、ロングドライブでもゆったり過ごせるシートは、疲れにくさを追求しています。

安全性能はもちろんのこと、荷物をたくさん積み込んでも後方の確認がしやすいデジタルインナーミラーなどの装備も充実。使いやすさと、SUVならではのダイナミックなスタイルを求めるファミリーには、おすすめです。

最新「RAV4」中古車情報
本日の在庫数 849台
平均価格 301万円
本体価格 32~513万円

第3位:三菱 アウトランダー 

ファミリーカーで考えるSUVは、後席の広さにあります。7人乗りとするか、ラゲッジスペースを確保するかはシーンによって選択することも可能。ヘッドクリアランスに余裕がありドライブも快適にこなせそうです。

アウトランダーには三菱が『WRC』にランエボで培った技術がフードバックされています。速く走ること、曲がるための4WD技術が活かされており、走行性能の高さにパパも満足するのではないでしょうか。 

車両感覚もつかみやすく、ママが乗っても運転しやすいと感じてもらうことができるでしょう。

最新「アウトランダー」中古車情報
本日の在庫数 294台
平均価格 126万円
本体価格 14~278万円

第2位:マツダ CX-8

国産とは思えないスタイリッシュなデザイン性が人気のマツダの中で3列シートを叶えているCX-8。

ミニバン以外の選択肢をもたらした新たなカタチがSUVでした。セカンドシートの下にサードシートの乗員がつま先を入れられるスペースを実現しています。

また乗降の際にも体をひねることなく頭をくぐらせるだけの快適な設計。人が座ってくつろぐことのできるスペースとしてドリンクホルダーや充電用USBも設置されています。

SKYACTIVのクリーンディーゼル、ガソリンモデルをラインナップ。パワーのある走行性能も魅力のひとつといえるのではないでしょうか。

最新「CX-8」中古車情報
本日の在庫数 1451台
平均価格 317万円
本体価格 196~480万円

第1位:トヨタ ハリアー

2020年6月にフルモデルチェンジが行われ、シティ派SUVとして洗練された魅力を前面に打ち出し、人気の一台となっています。デザインや乗り心地を優先させ室内ユーティリティーはちょうどいい使いやすさとなりました。

ラゲッジスペースは広くフラットなので、さまざまな使い方ができそうです。もちろんシーンに合わせた使い方も可能にしています。

パワフルな走行に加えてSUVらしく、雨や雪などにも対応した安定性能も発揮。安全装備やコネクティッドサービスも備えた最新の装備で、家族の安全も守ります。

最新「ハリアー」中古車情報
本日の在庫数 3408台
平均価格 254万円
本体価格 29~560万円

執筆者プロフィール
KAKO MIRAI
KAKO MIRAI
AE92やSOARER Z30を乗り継ぎ、たどり着いたのはトルクフルなV8サウンド。ユーロライクなCAMARO Z28からDODGE CHARGER HEMIとアメ車にどっぷりハマってしまいました。Bライセンスの所持経験を持ち、普段の足にVitz...
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