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【タイヤチェーンの価格相場】安い・高いそれぞれの理由と信頼性|2020年最新版

雪国でなくても常備したい

タイヤチェーンのイメージ
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スタッドレスタイヤを取り付けているからといって、タイヤチェーンが不要とは限りません。2018年11月に国土交通省より発表されたチェーン規制により、指定された区間はタイヤチェーンを取り付けていない車両は通行ができないと定められました。

つまり、スタッドレスタイヤを装着しているいないに関わらず、タイヤのチェーン装着が義務づけられるということです。チェーン規制は雪国だけでない場所でも発令される可能性があります。そのため、雪国でなくてもタイヤチェーンを常備しておくことに越したことはありません。

車種別・タイヤチェーン種類別価格相場

様々な車種
©stocksolutions/stock.adobe.com

タイヤチェーンは車種によってサイズが異なり、サイズに合わせて価格も変動します。また、タイヤチェーンには「金属」「非金属」「布」の3種類があり、同じサイズであっても種類によりその価格相場にも差が生じます。

フルサイズSUV

フルサイズSUVとは、トヨタ「ランドクルーザー」、ジープ「ラングラー」、メルセデス・ベンツ「GLE」「X5」といった大型のSUV車のことを差します。フルサイズSUVのタイヤは主に265、275、285mmとなり、タイヤチェーンそのもののサイズも大きくなるため、他の車種用のタイヤチェーンに比べて相場は高くなる傾向にあります。

金属チェーン

265mm、275mm、285mm向けの金属チェーンは、10,000円が相場となります。安価なメーカーのタイヤチェーンでは4,000円台から購入ができます。他の車種用として販売されているタイヤチェーンに比べ、フルサイズSUV向けとして販売されているものは少なく、特に285mmと大きいタイヤ向けの金属チェーンは、選べる範囲は限られる傾向にあります。

非金属チェーン

非金属チェーンでは他の車種やサイズと合わせて対応しているものも多く、相場は7,000~10,000円となります。安価なメーカーのものであれば3,000円台から購入が可能である一方、イエティなど海外の人気メーカ製のタイヤチェーンとなると50,000円と価格は上がり、同じサイズの非金属チェーンでありながら、大きな価格の差が生じます。

布製タイヤチェーン

布製のタイヤチェーンの相場は9,000円となります。人気メーカーのものとなると10,000円を超え、12,000~18,000円が相場となります。ただし金属・非金属のタイヤチェーンとは異なり、対応サイズには限りがあるため、車種やタイヤのサイズによっては取り扱いがない場合もあります。

ミドルクラスSUV

ミドルクラスのSUVには主に、トヨタ「RAV4」「ハリアー」、日産「エクストレイル」、マツダ「CX-8」「CX-5」、スバル「フォレスター」、BMW「X1」といった車種が挙げられます。ミドルクラスSUVのタイヤは225mmが主流で、車種によっては230mm向けのものを購入した方が良い場合もあります。

金属チェーン

ミドルクラスSUVの金属チェーンの相場は10,000円が相場ですが、安価メーカーの場合、3,000~4,000円台から購入ができます。「weissenfels」や「SCC」といった人気メーカーは10,000~15,000円ほど、海外製の金属チェーンの場合は、高くても30,000円ほどで購入することができます。

非金属チェーン

ミドルクラスSUV向けの非金属チェーンは種類が豊富なのが特徴です。相場としては6,000~10,000円となり、価格の幅も広いです。安価メーカーの場合は3,000~4,000円で購入できます。一方、海外の人気メーカーの場合は、40,000~50,000円ほどと相場の倍以上の金額になります。

布製タイヤチェーン

ミドルクラスSUV向けの布製タイヤチェーンの相場は6,000~8,000円ほどです。安価メーカーのものは2,000円台から販売されていますが、高いタイヤチェーンでも、布製のタイヤチェーンを専門的に展開する「SPARCO」のもので9,000円台と、他のタイヤチェーンに比べて全体の金額差があまりないのが特徴です。

コンパクトSUV

コンパクトタイプのSUVは、トヨタの「ライズ」やダイハツの「ロッキー」の大ヒットにより注目を集める車種で、他にはホンダ「ヴェゼル」、トヨタ「C-HR」、マツダ「CX-3」などが挙げられます。コンパクトタイプのSUVのタイヤは215mmまたは225mmが主流となります。

金属チェーン

金属チェーンの相場は10,000円ほどです。ほとんどが10,000円未満で購入できますが、「SCC」などの人気メーカーは12,000~20,000円ほどするものもあります。安価メーカーの場合、4,000~6,000円ほどが相場となり、手ごろな価格帯で購入できるものも多いです。

非金属チェーン

非金属チェーンは7,000~10,000円で購入できるものが多いです。安価メーカーであれば5,000円が相場ですが、最安値のもので2,000円で購入できる非金属チェーンもあります。一方、イエティなどの海外製のメーカーのものは20,000~50,000円と価格の幅が広がる傾向にあります。

布製タイヤチェーン

布製のタイヤチェーンは5,000~8,000円が相場となり、安価メーカーのものは2,000円台から購入が可能です。相場内には「SNOCLO SNOWTEX」や「AutoSock」といった人気メーカーもあり、安価メーカーと大きな金額の差がないことから、少し予算を上げてグレードアップする方も多いです。

コンパクトカー・セダン

コンパクトカーやセダンと呼ばれる車種には、日産「ノート」、トヨタ「アクア」「ヴィッツ」「カローラ」、ホンダ「フィット」などがあります。コンパクトカーのタイヤの幅は175mmまたは185mmが主流となります。

金属チェーン

コンパクトカー・セダン向けの金属チェーンの相場は8,000円となり、安価メーカーだと4,000円が相場となります。ほとんどの金属チェーンが10,000円以内で購入できますが、「ISSE Safety」や「QCC」といった人気の海外メーカーの金属チェーンは20,000円台が相場となります。

非金属チェーン

コンパクトカー・セダンの非金属チェーンの全体的な相場は6,000~7,000円ほどで、近い金額で豊富な種類の非金属チェーンが販売されています。安価なメーカーのタイヤチェーンであれば2,000円で購入も可能です。「カーメイト」などの海外メーカーのものは25,000円が相場となり、グレードアップを検討する場合は予算に余裕がある場合に限ります。

布製タイヤチェーン

布製のタイヤチェーンの相場は6,000~7,000円となり、一般的な非金属チェーンとほとんど同じ価格帯の商品が多い傾向にあります。安価なメーカーのタイヤチェーンだと3,000円で購入でき、高額なものでも10,000円近くで購入できます。

ミニバン

ミニバンには日産「セレナ」、トヨタ「ノア」「ヴォクシー」「エスクァイア」、ホンダ「ステップワゴン」などがあり、車のボディタイプの中でもトップクラスの人気を誇る車種です。車内が広いため、ファミリー層から支持を受けています。ミニバンのタイヤの幅は195mm、205mmが主流となります。

金属チェーン

金属チェーンの相場は10,000円と、ミドルSUV・コンパクトSUVとあまり相場は変わりません。安価メーカーだと3,000~4,000円台で購入が可能です。「SCC」など海外製の金属チェーンは10,000~20,000円と相場の範囲自体は上がりますが、予算を少し引き上げることができれば十分購入できる範囲内です。

非金属チェーン

非金属チェーンは種類が豊富にあるため、価格帯の幅が広いです。全体的な相場でいうと10,000円ほどとなりますが、安価なメーカーのものは2,000~3,000円で購入が可能です。海外製の人気メーカーの場合は20,000~30,000円と、金属チェーンよりも高い範囲が相場となります。

布製タイヤチェーン

布製のタイヤチェーンの場合、相場は6,000~9,000円となります。タイヤのサイズが大きくなるため、コンパクトカーやコンパクトSUVと比較すると相場が高くなります。しかし、安価メーカーだと3,000円ほどで購入ができ、海外の人気メーカーでも10,000円から購入できるので、比較的安価に購入しやすいです。

輸入車・国産上級セダン(Cセグメント)

輸入車であるメルセデス・ベンツ「Cクラス」やBMW「3シリーズ」、アウディ「A4」や、国産上級車であるトヨタ「クラウン」は、フルサイズSUVとまではいきませんが、タイヤが大きく、幅も広くなるため、225mmが主流となります。車種の中には205mmや245mmと前後するものもあるので、対応サイズをきちんと確認しておくことが大切です。

金属チェーン

輸入車や国産上級車に対応する金属チェーンの相場は8,000円となりますが、安価メーカーの金属チェーンは4,000~6,000円が相場になります。海外の人気メーカーとなると20,000~30,000円となっており、相場自体の幅が広いです。

非金属チェーン

非金属チェーンの相場は6,000~7,000円ほどです。安価なメーカーであれば2,000~4,000円で購入ができます。一方で海外製のメーカーの非金属チェーンは25,000~50,000円と価格が大きく上がります。

布製タイヤチェーン

布製のタイヤチェーンの相場は6,000~7,000円で、安価なメーカーのタイヤチェーンであれば3,000円ほどで購入ができます。他の布製タイヤチェーンと比べても相場はあまり変動しません。

軽自動車

ホンダ「N-BOX」、スズキ「スペーシア」、ダイハツ「タント」、日産「デイズ」といった軽自動車は、燃費が良く維持費も安いという特徴から、幅広い層に人気の高い車種です。軽自動車のタイヤの幅は155mmが主流となります。

金属チェーン

金属チェーンの相場は6,000~7,000円と、他の車種の金属チェーンの相場に比べて安価な傾向があります。安価なメーカーの金属チェーンは3,000〜4,000円台が多いです。一方、海外の人気メーカーやスズキの純正タイヤチェーンだと30,000円近くになる場合もあります。

非金属チェーン

非金属チェーンの相場は5,000~7,000円となっており、安価なメーカーのものであれば3,000円から購入できます。

布製タイヤチェーン

布製のタイヤチェーンの相場は6,000~9,000円となっており、他の車種と同様の相場です。安価メーカーだと3,000円台から購入でき、非金属チェーンとの相場も近く、他の車種の相場と比べてもあまり変動は見られません。

安いタイヤチェーンの信頼性は?

タイヤチェーンのイメージ
©yujismilebituke/stock.adobe.com

安いタイヤチェーンだからといって大きな不具合が生じやすい、事故が起こりやすいというわけではありません。

一般的に安価なタイヤチェーンにはアジア製のものが多く、韓国、台湾、インドネシア、中国などのメーカーが製作しています。人気の高い国内・海外のメーカーに比べると半額近く費用を抑えることができ、安価メーカーとはいえしっかりとした作りのものも多いため、口コミから見ても信頼性の高さがわかります。

耐久力や騒音性に関しては国内・海外のメーカーに比べると劣る部分は見られますが、「頻繁に使用するほどではなく、いざ必要なときのために常備しておきたい」という目的で使用するには十分です。

安いタイヤチェーンおすすめランキング

コンパクトSUVの標準タイヤサイズである215mmまたは225mmサイズに適応するタイヤチェーンの中でも、Amazonで評価の高いものより5つを厳選し、ランキング形式でご紹介します。

1位:AOKEOU・ 非金属タイヤチェーンD-H

【Amazon】 AOKEOU. タイヤチェーン 非金属

2019新型のタイヤチェーンを使用した非金属タイヤチェーンです。調整可能なロック式で、165mm~265mmまでのタイヤサイズに対応が利くため、互換性が高く、タイヤを選ばずに取り付けが可能です。9本の合金釘、92本の菱形TPU釘、32本の円筒形TPU釘が搭載されており、チェーン部分の1つ1つがゴツゴツとした作りで、滑り止め効果を発揮します。また、合金製ギアホルダーにより、簡単かつしっかりと取り付けることができ、装着のしやすさは口コミでも評判が高いです。

2位:Velar・車用チェーン704

【Amazon】Velar タイヤチェーン 非金属

4つのスパイクピンを搭載した非金属チェーンで、高硬度合金の釘で設計されているため、滑りを防ぎながら、滑りの原因となる道路上の氷を壊すのに効果的です。接地面全体には凹凸加工が施されているので、チェーン全体で路面をグリップし、滑りをガードしてくれます。こちらも調整できるロックの試用範囲が165mm~265mmと広範囲で、軽自動車から大型車と幅広い車種に合わせて調整が可能です。チェーン自体が軽量なので力がいらず、女性の方でも取り付けが簡単に行えます。またベルトを巻き付けて装着するため、ホイールを傷つけずにタイヤに装着できます。

3位:MASTORE QE16

【Amazon】Mastore タイヤチェーン 非金属 QE16

発弾性の良いポリウレタン素材を採用した滑り止めのゴムバンドを使用した非金属チェーンで、タイヤチェーンとタイヤがぴったりと密着し、外れにくいのが大きな特徴です。チェーンとチェーンの間の距離は短く設計されいるため固定しやすく、タイヤを90%覆うので、口コミでは「低騒音かつ揺れの少ない安定した走行ができる」という声もあります。また、こちらも適合サイズが豊富なので、幅広いタイヤの大きさに合わせて調整が可能です。

4位:LIYE FHLH-T

【Amazon】LIYE タイヤチェーン 非金属 T14

ロック式の非金属のタイヤチェーンです。スチールボウルデザインでしっかりとタイヤの80%もの面積を覆うことができる分、地面との摩擦面を増やすことができ、滑り止め効果を向上させています。3種類の滑り止め柱が搭載されており、地面をしっかりとグリップしつつ、タイヤをきっちり保護しながら排水効果も促します。硬めの素材であるため、最初は取り付けに工夫が必要ですが、その分ホールド力も高く、コストパフォーマンスの良さに満足する声も多いです。

5位:Eletorot・非金属タイヤチェーンTLTL

【Amazon】eletorot 非金属タイヤチェーン

ギアロック方式の非金属タイヤチェーンです。厚めのTPUを採用しているため、金属チェーンに比べて騒音や振動を抑えることができます。硬いスバイクピンが地面をしっかりグリップし、滑り止め効果を発揮します。また、タイヤチェーン自体の重量が軽く、ゴムバンド不要なので取り付けも簡単で、タイヤチェーンに慣れていない人でも取り付けやすいです。

高級タイヤチェーン、高い価格の理由とは?

タイヤにチェーンを取り付ける男性
©Addy/stock.adobe.com

「イエティ」や「カーメイト」など、ブランド力のあるメーカーから販売されている高級タイヤチェーンには、一般財団法人「日本自動車交通安全用品協会」により認定を受けたものや、国内自動車メーカーの純正品を使用しているものが多く、安全性の高さから安価なメーカーに比べ価格が大幅に高くなります。

高品質素材の使用により、耐久力が高められているため、長期的な使用や、より快適な走行を求めるのであれば高級タイヤチェーンの方が適していると言えます。

高級タイヤチェーンおすすめランキング

高級タイヤチェーンも同様に、コンパクトSUVの標準タイヤサイズである215mmまたは225mmサイズに適応するタイヤチェーンの中でも、Amazonで評価の高いものより5つを厳選し、ランキング形式でご紹介します。

1位:Yeti・スノーネット 6291WD

【Amazon】Yeti スノーネット 6291WD

スイスのメーカー「イエティ」のスノーネットは世界で唯一のラバーネットを採用したJASAA認定品の非金属チェーンです。切れ目のないラバーネットが優しくタイヤをホールドし、ホイールを傷つけずにカバーします。また、メーカー独自のスプリング構造でタイヤに密着し、揺れの少ない安定した走行ができます。強力な超硬スパイクピンがトレッド状に配置されているので、雪道や凍った道の上でも非常に滑りにくいです。「のばす」「かぶせる」「ロックする」の3ステップで簡単に装着ができるため、慣れれば1分以内で取り付けが可能です。

2位:カーメイト・バイアスロン クイックイージー

【Amazon】CARMATE 非金属 タイヤチェーン QE17

国内の人気メーカーである「カーメイト」は、国内自動車メーカーの純正品の採用している非金属のタイヤチェーンを販売しています。トレッド素材には高性能ポリウレタンエラストマーを使用するなど、高品質な素材を使用することで、金属タイヤチェーンの約5倍の耐久性を実現し、信頼性の高さを保持しています。立体構造でタイヤ形状にフィットしやすく、MAX12mmの厚さでタイヤとしっかりと保護します。スパイクピンを超硬材質を採用し、マカロニ型に配置することで、アイスバーンで強力なグリップ力を発揮します。

3位:ISSE Safety・スノーソックス

【Amazon】ISSE Safety 布製タイヤチェーン C50058

「イッセ セイフティー」社の布製タイヤチェーンはヨーロッパとアメリカで特許を取得している他、ドイツやスペイン、ワシントン運輸局など多くの国から承認を受けている、世界的に信頼性の高いメーカーです。

100%ポリオレフィンの特殊繊維で出来ており、フラットな繊維でタイヤチェーンでの走行中による振動や金属音が抑えられ、快適に走行できます。繊維製で軽量なので持ち運びもしやすく、畳めばコンパクトに収納ができ、車内に常備しておく場合にも場所を取りません。

布製なので、仕上げの締め付け作業も不要で、誰でも簡単に取り付けが可能です。

4位:KEIKA・ゴリラコマンダーII

【Amazon】KEIKA ゴリラコマンダーII CL40

「KEIKA(京華産業)」は国内で支持の高いメーカーで、JASAA認定品を取り扱っています。こちらは従来の製品からスパイクカップ数を25%増加し、まんべんなく配置することで、アイスバーンでも滑らず安定した走行が可能です。

トレッド素材にはポリウレタンエラストマーを採用し、耐摩耗性や引張強度、耐寒性がありつつも軽量に仕上がっています。内側ロック機構で、ワンタッチですばやく脱着可能なので、必要な時にすぐさま取り付けられるのも大きな魅力です。

5位:FEC・タイヤチェーン エコメッシュ2 

【Amazon】エフ・イー・シー タイヤチェーン エコメッシュ2 FB12 FB12

国内のメーカーである「FCE」では、JASAA認定品の非金属チェーンを取り扱っています。全方向に対応したネットパターンで、タイヤをしっかりと覆い、タイヤを雪道から保護します。大口径4.18mmの超硬マカロニピンが搭載されており雪道や凍結路でも安定した走行がしやすいです。

装着時にはジャッキアップも移動もいらず、専用ゴムバンドをシートベルトのようにロックするだけなのので、装着も簡単に行えます。同種類のタイヤチェーンの中でもリーズナブルな価格帯で、安全性も高いため、コストパフォーマンスが良いと評判の高い商品です。

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この記事の執筆者
MOBY編集部カー用品チーム

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