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アジアンタイヤのおすすめランキングTOP10|なぜ安い?品質がやばいから?

アジアンタイヤとは?

重なっているタイヤ
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アジアンタイヤとは「ハンコック」「クムホ」などのアジア地域メーカにより製造されているタイヤで、日本でもかなり浸透してきています。

アジアンタイヤ最大の特徴は、そのリーズナブルな価格設定にあります。圧倒的なシェアを誇る日本のブリヂストンタイヤ、フランスのミシュランタイヤと比べ、2/1程度の価格で購入することができます。

アジアンタイヤってどれくらいの価格なの?

アジアンタイヤで人気の高いハンコックタイヤと、最大のシェア率を誇るブリヂストンタイヤを、以下の条件のもと値段比較してみました。

  • タイヤの種類:サマータイヤ
  • タイヤ幅:205mm
  • 偏平率:55%
  • リム径:16インチ
ブリヂストンタイヤ4,600円~20,310円
ハンコックタイヤ4,250円~7,460円

低価格帯のタイヤの値段はそれほど変わりませんが、上の価格帯は半額以上の差があります。

アジアンタイヤって安全なの?

以前は「燃費が悪くなる」「バーストしやすい」「寿命が短い」などのマイナスイメージが多かったですが、現在は技術的にも国産メーカーに引けを取らないくらいに成長してきています。

特にハンコックタイヤは、横浜ゴムと技術提携を結んでおり、その性能は高く国内外でも評価されています。フォルクスワーゲン、アウディ、フォード、GMなどでも採用されており、信頼性もかなり高くなってきた印象です。

アジアンタイヤ、なぜ安い?品質がやばいから?

アジアンタイヤの代名詞となっているのが「値段の安さ」ですが、なぜ日本や欧米のタイヤメーカーと比較して安く売られているのか気になる人が多いのではないでしょうか。

安く販売できる理由は販売店側が仕入れを安く済ませられるという点ではなく、タイヤの生産段階から日本や欧米との違いがあります。

この項目では、2つのポイントにわけてアジアンタイヤが値段を安くできる理由と品質の高さ・低さを考察してみました。

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アジアンタイヤの安さは「生産国」にあった!

アジアンタイヤを生産販売するメーカーは元から中国や韓国、台湾などに本社を置いています。タイヤ以外の工業製品と同様、労働力を安く抑えつつ広大な土地・生産に必要な機械類を安く入手できるため、「ヒト・モノ」を活用したコストダウンが容易となっているのが強みです。

日本や欧米のメーカーは元来、本拠となる国々でのタイヤ生産が主軸でしたが、近年中国やインドネシア、インドなどアジア地区に生産拠点を置くようになりました。しかし、生産したタイヤすべてが日本へ輸入されるわけではなく、中国を中心にアジア全域での販売も考慮しています。

また、日本や欧米のメーカーはアジア地域で大量生産を行っても、ブランドの知名度や価値を落とせないため、アジアンタイヤと比較して価格を安くできないのが実情です。

アジアンタイヤは生産段階からコストダウンが容易で、ブランドの知名度や価値でも日本や欧米の有名メーカーと比較して見劣りする分、安価に商品提供ができると考えられるでしょう。

大手メーカーとの提携や積極的な技術開発で品質が高まっている

アジアンタイヤは、大手メーカーとの技術提携や積極的な技術開発で品質が高まってきているため、一概に「品質が低い」と決めつけてしまうのは早いでしょう。

値段の安さを耳にすると心配になるのが商品の質や耐久性、信頼性です。ひと昔前は、粗雑なアジアンタイヤが日本の店頭・インターネット販売で出回っていましたが、近年は少なくなりつつあると考えられます。

例えば、韓国の「クムホ」は、2010年代前半から後半まで日本の「横浜ゴム」と技術開発で提携していました。燃費性能に優れたタイヤの技術共有などで品質向上を図っていたのです。

また、アジアンタイヤのメーカー自体が積極的な技術開発で品質向上に取り組んでいるのも注目すべきポイントです。

韓国の「ハンコック」は、アメリカや日本、ドイツなど自動車先進国に開発センターを設置して技術開発を推し進め、世界的なタイヤメーカーに成長しています。台湾の「ナンカン」は世界各国でメーカーの品質認証を受けており、自動車大国・ドイツでも高評価を得ています。

アジアンタイヤのメーカー次第では、大手にも引けをとらない性能をもつ商品を安く手に入れられるのを頭に入れておくとよいかもしれません。

アジアンタイヤメーカー一覧

日本で輸入販売されているアジアンタイヤのメーカーをピックアップしました。インターネット通販サイトやカー用品店のタイヤ売り場で見かけるメーカーは以下の13社です。

自動車メーカー「ヒョンデ」が本拠を構える韓国、世界一の人口を誇り、”MADE IN CHINA”と工業製品の生産が目立つ中国ではそれぞれ3社がしのぎを削っています。

また、日本では自動車生産のイメージが思い当たらないかもしれませんが、香港・台湾・シンガポールでもメーカーが立地しており、世界各国にタイヤの生産拠点を置いています。

アジアンタイヤからチョイスするなら、以下のメーカーを覚えると選びやすくなるでしょう。

国名メーカー名
韓国ハンコック(HANKOOK)
ネクセン(NEXEN)
クムホ(KUMHO)
中国トライアングル(TRIANGLE)
ハイフライ(HIFLY)
グッドライド(GOODRIDE)
香港マックストレック(MAXTREK)
台湾正新(MAXXIS)
ナンカン(NANKANG)
ケンダ(KENDA)
シンガポールレーダー(RADAR)
インドネシアエーティーアールラジアル(ATR Radial)
インドジーテックス(ZEETEX)

アジアンタイヤの選び方

タイヤを選ぶ人
©antgor/stock.adobe.com

性能は充分。どれを選んでも基本的にOK

アジアンタイヤは「安かろう悪かろう」という認識は、もはや過去のものといってよいでしょう。現在、日本国内で購入できるアジアンタイヤの場合、基本的にどれを選んでもOKです。

メーカー純正採用ブランドならお墨付き

自動車メーカーが新車の純正タイヤに採用するアジアンタイヤブランドであれば、メーカーお墨付きという点で安心感が高いという見方もできます。

純正タイヤに採用されているブランドは以下の通りです。

  • ハンコック(VW、ポルシェ、BMWなど)
  • ネクセン(ポルシェ、フィアット、ルノーなど)
  • クムホ(世界中の自動車メーカーにOEM供給)
  • マックストレック(中国自動車メーカー)

スポーツ用でもアジアンタイヤはおすすめ

アジアンタイヤの魅力である価格の安さに着目して、サーキットでのスポーツ走行用としてアジアンタイヤが選ばれることも多いです。

スポーツ走行はタイヤの摩耗が激しいため、買い替えの頻度が高くなります。アジアンタイヤは安いうえ充分な性能を備えているため、スポーツ走行を楽しむ人にとってコスパのよいタイヤなのです。

タイヤサイズ&ボディタイプに合った商品を選ぼう

アジアンタイヤであっても、自分の車のタイヤサイズとボディタイプに合ったものを選びましょう。タイヤサイズの見方についてはこちらをご覧ください。

アジアンタイヤおすすめランキングTOP10

【第10位】KENDA(ケンダ)

ケンダは60年近い歴史を誇る台湾のタイヤメーカーです。設立当初は自転車用のタイヤを中心に製造していましたが、2001年から自動車用のタイヤの製造販売を開始しました。ケンダのタイヤは150か国以上で販売されており、世界的に評判が高いアジアンタイヤメーカーです。

ケンダの口コミ

台湾産だけどハイグリップには間違いない。安くてこれだけグリップすれば言うことなし!

静寂性は最初は静かですが、一度サーキット等で使用するとロードノイズが気になるくらい出てきます。

安くて1シーズンで取り替えできます。走りに支障も無いので、また購入したいです。

【第9位】NANKANG (ナンカン)

台湾で最も長い歴史を持つアジアンタイヤメーカーです。誠実、実務、革新の企業理念の元、多くのタイヤを開発してきました。新しいタイヤの研究開発にも力を注いでおり、その技術はアジアでも高い評価を得ています。アフターサービスにも定評のあるアジアンタイヤブランドです。

ナンカンタイヤの口コミ

走行音の静かさ、加えて国産エコタイヤ並の燃費のよさ、どっちもある。高速走行ではヨコハマのECOSと同等の燃費性能。

金属類及びコンクリートの上では滑りやすく、燃費はブリヂストン ブリザック REVO GZに比べて低下します。

タイヤの形状や質感は上々で冬の走行に安心感が持てる。重量も問題なし。

【第8位】MAXTREK(マックストレック)

MAXTREK(マックストレック)は香港の広東肇慶駿鴻実業有限公司というメーカーのアジアンタイヤブランドです。2007年に誕生したアジアンタイヤの中ではまだまだ新しいブランドですが、その性能は概ね好評の様です。高いグリップ力が売りのサマータイヤで、ウェットな路面でもそのグリップ力を発揮してくれます。

マックストレックの口コミ

取り付けには某チェーン店を利用しましたが、取り付け・処分費を負担しても国産品の半値で済みます。

乗り心地は口コミ通り可もなく不可も無くですが、値段から考えれば相当良いし全く問題はないと思います。

【第7位】HIFLY(ハイフライ)

ハイフライ(HIFLY) タイヤは中国工場で生産されているアジアンタイヤブランドです。北米、欧州などを中心に販売されていて、国内でも輸入代理店で販売されています。高速走行時の安定したグリップ力とコーナリング性を重視して作られています。

ハイフライ(HIFLY) HF201 185/60R15 84H

ハイフライ(HIFLY) HF201 185/60R15 84H

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ハイフライの口コミ

ロードノイズもあまり大きくなく、曲がる止まるも問題なし、韓国製タイヤのような乗り心地の悪さもなく快適です。

フィットハイブリッド(GP5)で使用してますが、思った以上に乗り心地がいいと感じます。純正の時よりいいかもしれません。

ブリヂストンからの入れ替えで使用しましたが、全く遜色なく良いです。

【第6位】RADAR(レーダー)

シンガポールにを拠点にするomni 社が運営するアジアンタイヤブランドです。乗用車はもちろん、商用車向けのタイヤも製造しており、幅広いラインナップを持っています。世界標準の性能を持ち、最先端の技術を取り入れたタイヤは各国で支持されています。

レーダーの口コミ

ゴム質もやわらかく、昔のイメージの輸入タイヤからはだいぶ良くなっていると思います。

静かに走ってくれますが、耐久性がイマイチかなぁ?

安い!ロードノイズもそんなに気になりません。また買います!

【第5位】TRIANGLE(トライアングル)

1976年創業の中国では最大手アジアンタイヤメーカーで、世界シェア14位を誇るアジアンタイヤを製造しています。その品質の良さから、各国メーカーの自動車に純正採用されており、160カ国以上で販売されています。

街乗り、高速走行と走りましたが問題ありません。走る、曲がる、止まる、全て実用レベルです。

値段が安いわりに、静かなタイヤだと思います。

普通に乗る分には十分な性能かつ低コストなので最高に良いです。 

【第4位】KUMHO(クムホ)

1960年に設立された歴史のある韓国のアジアンタイヤメーカーです。世界で10番手に位置する大手メーカーで、近年はモータースポーツにも力を注いでおり、全日本GT選手権やオーストラリアラリー選手権へタイヤを供給しています。

クムホECSTA PS31|215/45R17 91W|1本

クムホECSTA PS31|215/45R17 91W|1本

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クムホの口コミはこちら

横剛性が満足。グリップも合格点です。

特定の道路での静粛性に欠ける。高音の雑音が響くので気になった。

タイヤの減りとコスパを考えた結果、レジェーラ ZEETEXから買い替えました。

【第3位】NEXEN(ネクセン)

NEXEN(ネクセン) は1942年に誕生した韓国のアジアンタイヤメーカーです。
長い歴史の中で蓄積されてきたタイヤの製造技術は高く、韓国国内では20%以上のシェアを誇っています。世界120カ国以上で販売をする実績もあり、安定した評価があります。欧米では高級車向けのタイヤとしても採用されています。

ネクセンの口コミ

色々な高級車の純正タイヤとして採用もされているので、基本性能は十分だと思います。

ネクセンのタイヤは、低摩耗、静か、経済的で本当に素晴らしいです。

素晴らしい価格品質。

【第2位】正新

正新ゴム工業は、1967年に誕生した台湾大手のアジアンタイヤメーカーです。フォード・モーターWEA(世界優秀賞)を取得するなど、台湾タイヤメーカーの発展への功績は大きく国内でも信頼されています。

マキシス(MAXXIS)MA-1 P185/80R13 TP36520000

マキシス(MAXXIS)MA-1 P185/80R13 TP36520000

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正新の口コミ

ハイグリップで食いつきが良い。安定のMAXXIS。

普通に乗っていれば、軽く1万キロ以上は余裕で行けます。

天候に関係なく使用していますが、グリップも安定していると思います。

【第1位】ハンコック(HANKOOK)

タイヤランキング第7位にランクインされている、アジアンタイヤでは最も人気のあるメーカーです。1941年に設立され、長い歴史で培われた技術とノウハウはアジアでもトップレベルです。日本国内でも三菱やダイハツなどの新車に純正タイヤとして採用されるなど、日本国内外でも評価の高い製品を提供しています。

HANKOOK(ハンコック) サマータイヤ veNtus V12 evo2 235/35ZR19 91Y XL

HANKOOK(ハンコック) サマータイヤ veNtus V12 evo2 235/35ZR19 91Y XL

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ハンコックの口コミはこちら

とても静かでフィットして満足してます。国産と変わらないです。

想像以上に走り心地、乗り心地が良かった。

安価なのにどんな天候でもグリップが効き、タイヤノイズも静かで良いです。

アジアンタイヤのハイグリップタイヤおすすめ商品は?

【その1】ナンカン(NANKANG) NS-2R

ナンカンのハイグリップタイヤ「NS-2R」は、サイズ展開が13インチから18インチまでと、軽自動車からスポーツカーまで幅広い車種に対応している商品です。

NS-2Rの特徴はタイヤのトレッドパターンに隠されています。レーシングカーの雰囲気がある模様柄となっていますが、サーキットではなく公道でも性能を発揮するのが強みです。晴れ・雨と天候を問わずに高いグリップ性能を発揮するため、高い速度域でも安定感のある走りを可能としています。

【その2】ケンダ(KENDA)KAISER KR20

KENDA (ケンダ) KR20(KAISER) 225/45R17 94H 1本

KENDA (ケンダ) KR20(KAISER) 225/45R17 94H 1本

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ケンダのハイグリップタイヤ「KAISER KR20」は、ドリフト・モータースポーツで知見を増やしてきたメーカーの自信作となっています。

密度の高いトレッドパターンを取り入れて路面を力強くつかめる構造となり、走行安定性を高めつつ振動の低減に成功しています。

耐久性を高める「リムプロテクター」により、タイヤのトラブルを回避できるようになっているのも、KAISER KR20の強みとなるでしょう。

【その3】クムホ(KUMHO) ECSTA PS71

225/40R18 92Y XL クムホ(KUMHO) サマータイヤ ECSTA PS71

225/40R18 92Y XL クムホ(KUMHO) サマータイヤ ECSTA PS71

11,860円(08/08 09:36時点)
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クムホのハイグリップタイヤ「ECSTA PS71」は、”ヨーロピアンスポーツ”をキーワードに性能を高めている一品です。

ECSTA PS71の強みは「ウェット性能の高さ」。路面と接地しやすいよう形状を最適化したことでグリップ力の向上を図り、タイヤ消耗を少な目に抑えています。

素材にもこだわっており、高いグリップ力をもつレジンとマイクロシリカ素材を使って、ドライ路面だけでなく雨で濡れたウェット路面でも滑りにくくなっているのが強みです。

アジアンタイヤのスタッドレスタイヤおすすめ商品は?

【その1】ネクセン(NEXEN) WINGUARD Sport2

ネクセンのスタッドレスタイヤ「WINGUARD Sport2」は、高速域にも対応できる点をセールスポイントとしています。

トレッドパターンの配置やショルダーブロックの形状を最適化して、雪上でも駆動力を発揮できる仕組みを取り入れているのが強みです。「ジョイントレス高剛性キャップフライ」により、速度をある程度出している状態でも路面接地の安定感を確保しています。

【その2】ケンダ(KENDA) KR36

ケンダ(KENDA) スタッドレスタイヤ KR36 205/65R16 95Q

ケンダ(KENDA) スタッドレスタイヤ KR36 205/65R16 95Q

6,980円(08/08 09:36時点)
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ケンダのスタッドレスタイヤ「KR36」は、日本の雪道や凍結が残っている路面でも高い性能を発揮すると好評です。

タイヤの内側と外側が非対称となるトレッドパターンで、剛性を高めつつグリップ力も確保しています。密度の高いショルダーブロック形状により、雪道の走破性を向上させているのも注目ポイントです。

13インチから18インチまでサイズ展開しており、軽自動車からミドルサイズの乗用車まで幅広く対応できるのもメリットに挙げられるでしょう。

【その3】グッドライド(GOODRIDE) W618

グッドライドのスタッドレスタイヤ「W618」は、190km/hから240km/hまでの速度域にも対応しており、ヨーロッパのアウトバーンでも対応できる走行性能を実現しています。

積雪のある雪道や雨の路面でも、タイヤと地面の設置を強く密着させるためのトレッドパターンを取り入れているのが特徴。直線のグルーピング(溝)により、積もっている雪を掃くのが得意となっています。

「ジグザグサイプフリップ」と呼ばれるテクノロジーを取り入れて、水膜を取り除きゴムの接地面を確保するのに貢献しているのも注目ポイントです。直線でもカーブでも滑りにくいスタッドレスタイプのタイヤとなっています。

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執筆者プロフィール
MOBY編集部
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新型車予想や車選びのお役立ち記事、車や免許にまつわる豆知識、カーライフの困りごとを解決する方法など、自動車に関する様々な情報を発信。普段クルマは乗るだけ・使うだけのユーザーや、あまりクルマに興味が...
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