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軽トラの荷台シート(カバー)おすすめ人気ランキングTOP10|張り方の解説や口コミも

軽トラの荷台シート(カバー)の張り方は?

軽トラック
©xiaosan/stock.adobe.com

農家や自営業の人の日常の足である軽トラックの荷台には収穫した農作物や工具など、さまざまな物を載せることができます。風や雨、雪などの自然から収穫物などを守る為に荷台シート(カバー)が重要な役割を果たします。

軽トラの荷台シートの張り方は簡単です。シートに付属しているゴムバンドをシート端の穴に通し、そのゴムバンドを軽トラの荷台に付いているフックにひっかけて、シートで荷台を覆います。

荷台シートには水が溜まるのを防ぐスロープ張りと、平張りするだけのタイプがあるので、購入した商品の説明書通りに正しい方法で張るようにしましょう。

軽トラの荷台シート(カバー)は丈夫で長持ちするものを選ぼう!

軽トラの荷台シートを常に使用する場合、多少価格が高くても長持ちする商品を選んだほうがお得です。使用頻度に合わせて探してみましょう。

軽トラの荷台シート(カバー)おすすめ人気ランキングTOP10

第10位:MOMAKQ 荷台カバー 5×4m

PVC素材を採用した荷台シートです。丈夫で軽くて、高温や低温な環境でも老化したり、硬くなったりしません。レジャー、アウトドア用品として敷物、簡易カバー等で利用、一般家庭からプロまで幅広い分野で使用できます。

第9位:ボンフォーム 迷彩荷台シート 1.77mx2.1m

防水コーティングを施した防水性・耐久性に優れた素材を使用しています。軽トラック全車種に取り付けが可能な平張り、スロープ張り兼用タイプです。農作業、工事作業など、多くの荷物をしっかりカバーすることができます。

第8位:Desirable 2.1m×1.9m 荷台シート

PVC素材が採用された雨・風・雪・日光などから商品を守ってくれる荷台シートです。防水性、日焼け防止、高耐久、耐磨耗, 耐凍性、環境に優しいなどの特徴があり、荷台、貨物棚、工事雨よけ、室外活動日焼け止め、雨よけなど様々なシーンで活躍します。

第7位:ネットステージ トラック荷台シート 2.6m×4.45m

原糸にナイロン糸を使用し、その上にサンドイッチ状に塩ビコーティングした非常に強度の高いTSG生地が採用された荷台防水シートです。

第6位:ノーブランド品 トラックシート 1.9m×2.15m

厚手のブルーエステル6号帆布製で耐久性、防水性、耐候性に優れている荷台シートです。ハトメには真鍮が採用されています。

第5位:Oochi-Works 荷台用シート 2.3m×3.5m

厚手のブラックエステル6号帆布製で耐久性、耐候性に優れた荷台シートです 。 センターラインの巾は約35cmです。

第4位:monomania 軽トラック 荷台用シート 1.7m×2.1m

100㎝ゴムベルトの10本セットが付いている防水性がすごい荷台シートです。耐久性の高い帆布が使用され、1.7m×2.1mの余裕BIGサイズでたくさんつめます。

第3位:ボンフォーム 荷台シート 1.77m×2.1m

平張り・スロープ張りの両用が可能で、しっかり張れる補強加工済みの軽トラック用荷台シートです。取り付けに便利な付属ゴムバンドが付いており、裏地は雨に強いPVC素材を使用した防水コーティング。カラーはグリーンとシルバーの全2色からお好みで選べます。

第2位:PURASI 荷台シート 2.1m×1.9m

完全防水PVC素材が採用され、雨や紫外線に強く劣化しにくい荷台シートです。四隅のハトメには、ナイロンロープが内蔵された仕様になってます。

第1位:Oochi-Works 荷台カバー 1.9m×2.1m

エステル帆布製で強度なうえ、防水性が抜群な荷台カバーです。

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MOBY編集部
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新型車予想や車選びのお役立ち記事、車や免許にまつわる豆知識、カーライフの困りごとを解決する方法など、自動車に関する様々な情報を発信。普段クルマは乗るだけ・使うだけのユーザーや、あまりクルマに興味が...

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