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新車で買える5ナンバーサイズのミニバン人気おすすめランキング|2021年最新情報

5ナンバーのミニバンの魅力とは?

ミニバンと呼ばれる車には、コンパクトからLLサイズまで実に豊富。3ナンバーがほとんどだと思われがちなミニバンですが、コンパクトボディの5ナンバータイプもその扱いやすさと実用性から支持を集めています。

5ナンバーと3ナンバーの違い

5ナンバーといわれる小型乗用車は、以下の条件を満たした車のことです。

  • 排気量:2.0L以下
  • 全長:4,700 mm以下
  • 全幅:1,700 mm以下
  • 全高:2,000 mm以下

上記の基準をひとつでも超えた場合には3ナンバーとなります。

5ナンバーサイズミニバンはお買得モデル

ミドルサイズにあたる5ナンバーサイズミニバンは、室内空間、燃費、走行安定性と価格のトータルバランスが取れた、お買得モデルです。

車体のサイズ的には大きすぎず、小さすぎずといえるため運転が苦手な人や女性にも取り回しがしやすいといえるでしょう。

それでいて室内空間には余裕があり、2列目はもちろんのこと、3列目までゆったりとした座り心地を実現。ファミリーカーとして選択する人が多いこともうなずけるでしょう。小さな子どもだけではなく、年配の方でも乗り降りしやすい形状といえます。

アップライトな車体は車高を高くし、車内長を広く確保しています。そのためミニバンの中でも人気の高い大きさといえます。

5ナンバーのミニバン人気ランキング

2020年1月~12月の販売実績台数に基づく人気ランキングは以下の通り。

順位車種名販売台数(台)
1位トヨタ シエンタ72,689
2位トヨタ ヴォクシー*69,517
3位日産 セレナ68,648
4位ホンダ フリード59,648
5位トヨタ ノア45,434
6位ホンダ ステップワゴン34,441
7位トヨタ エスクァイア26,368
8位ホンダ フリード+16,635
9位スズキ ランディ

*ヴォクシーには現在5ナンバーサイズモデルなし

トヨタ三兄弟や日産セレナを抑えてトヨタ シエンタが1位を獲得しています。

トヨタ ノア

トヨタディーラのどこに行ってもすべての車が買えるようになった「トヨタモビリティ」と同時期の2020年4月に、ノアはマイナーチェンジを行いました。少し丸みのあるデザインは幅広い世代に人気のある一台です。

2WD、4WDハイブリッド車からガソリン車を用意し、7人~8人乗りをラインナップ。そのほか「特別仕様車」に加え「GRスポーツ」まで幅広く対応しています。

ファミリーを意識したシートアレンジの多彩さと、たっぷりと収納できる積載量の多さも魅力のひとつ。セカンドシートを後ろに移動すると、前席との間に81㎝の空間が生まれるため、最も身近で体験できるファーストクラスを実現しています。

ボディカラーは7色を展開し、特別色に「ラグジュアリーホワイトパールクリスタルシャインガラスフレーク」が設定されました。インテリアには落ち着いた印象を与える「フロマージュ(白)&ブラウンを使用しているところがヴォクシー、エスクァイアと異なる点です。

5ナンバーは「G」と「X」グレード

ノアには3ナンバーと5ナンバーの両方が設定されており、「G」と「X」グレードが5ナンバーです。

エアロパーツを装着した「Si」グレードは全幅が1,795mmで3ナンバーとなります。トヨタのミニバンの中では最もスターンダードなスタイルで、洗練されたイメージを持っています。

ノアのスペックと新車価格

  • 定員:7~8人
  • 全長:4,695mm
  • 全幅:1,695mm
  • 全高:1,825mm
  • 新車価格:256~344万円

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本日の在庫数 3707台
平均価格 161万円
本体価格 0~398万円
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トヨタ エスクァイア

ノア、ヴォクシー、エスクァイアは、三兄弟といわれているように、共用のプラットフォームが使用されています。

エスクァイアはノア、ヴォクシーと比較すると、高級モデルのイメージを漂わせているといえます。フロングリルに採用された大型のグリルメッキやリアゲート、窓枠などふんだんに使用されたメッキパーツが上質さをアピールしているようです。

またパワートレインには、2Lのガソリン仕様と、1.8Lのプリウスα同様のハイブリッドシステムが採用されており、力強い走行フィールを感じられるでしょう。

室内空間も共通していますが、全車とも低床設計と天井高のある室内の広さが特徴的です。ハイブリッドモデルはカタログ燃費のWLTCモードで19㎞/Lとクラストップレベル。2Lのガソリン車でも13.2㎞/Lとなっています。

ボディカラーはノアと同様の7色展開。特別色に採用されたのは、「アバンギャルドブロンズメタリック」と「ブラッキッシュアゲハガラスフレーク」の2色が用意されました。インテリアデザインには「バーガンディ(紫)&ブラック」の落ち着いた専用色を使用しています。

またエスクァイアのみ全車に自発光式アナログメーターの「オプティロンメーター」を全車に装備するなど、三兄弟といえどもコンセプトに応じて心憎い演出が施されているのは、トヨタならではといえるでしょう。

5ナンバーサイズの高級ミニバン

位置づけとしては5ナンバーサイズのミニバンという枠での高級車にこだわって開発がされました。そのため3ナンバーの高級ミニバンはアルファード、5ナンバーの高級車はエスクァイアというすみ分けが行われているようです。

エスクァイアのスペックと新車価格

  • 定員:7~8人
  • 全長:4,695mm
  • 全幅:1,695mm
  • 全高:1,825mm
  • 新車価格:297~346万円

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本日の在庫数 1619台
平均価格 232万円
本体価格 100~460万円
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トヨタ シエンタ

シエンタは、スペイン語の「7」を意味する「シエテ」と、英語の「エンターテイン」で「楽しませる」をかけ合わせた造語です。

エクステリアのデザインはミニバンというイメージを覆し、流れるようなシルエットで、先進的なデザインを採用。カラーバリエーションも豊富でモノトーンは11色、ツートンは6色から選択できるため、個性を演出できそうです。

「ふだんをアゲる」をキャッチフレーズに普段の生活をアップグレードしてくれる遊び心満載。スライドドアはもちろんのこと、ワンタッチで2列目シートを折りたたむこともできます。3列目を使用しないときには2列目を床下に収納し、室内空間を広くすることも可能。

扱いやすく走り心地も良いシエンタの燃費は、WLTCモードで、ハイブリッド仕様22.8㎞/Lとミニバントップクラスの低燃費を実現しました。2003年にデビューして2010年には生産を終了していたシエンタが、翌年の2011年に復活しています。

そんなシエンタが2019年には新車販売台数で月間1位を記録するなど、大ヒットとなりました。一旦は生産終了に追い込まれながらも、実用性にあふれた7人乗りモデルにユーザーの人気が再び注目を集める結果となった少し珍しい車といえそうです。

5ナンバーサイズ&コンパクトミニバンなのに7人乗れる

一口に5ナンバーに収まるサイズ感と言っても、例えばノア、ヴォクシー、エスクァイアはギリギリ収まるサイズでした。シエンタはもっとコンパクトであるにも関わらず、3列シートを備えた「7」人乗りモデルを実現しています。

また5人乗りの2列シートも用意されており、アウトドアや車中泊にも使用できるラゲッジルームも備えました。

シエンタのスペックと新車価格

  • 定員:5~7人
  • 全長:4,260mm
  • 全幅:1,695mm
  • 全高:1,675mm
  • 新車価格180~258万円

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本日の在庫数 4250台
平均価格 133万円
本体価格 3~321万円
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日産 セレナ

初代セレナが発売されたのは、1991年のことでした。2代目では乗用タイプのミニバン初となるスライドドアの採用を行ったのはセレナです。

エクステリアはフロントグリルのメッキが目を惹くデザインで、スポーティな印象を受けます。シートアレンジでは3列目シートがスライド可能になっており、ラゲッジスペースの調節が可能。またスライドがどの位置でも左右に跳ね上げて収納することも便利です。

バックドアの上半分だけを開閉することができるため、大きな面積のバックドアを全部持ち上げなくても開閉させることができるのはセレナの大きな特徴といえるでしょう。

高速道路同一車線内の運転支援機能「プロパイロット」

セレナは2016年に現行モデルとなり、高速道路で同一車線内の運転支援を行う「プロパイロット」をいち早く採用しています。

また「プロパイロット」といわれる同一車線自動運転技術といわれる、ドライバーの負担軽減を目的とした運転支援システムです。なお「プロパイロット2.0」は、国産初となる手放し運転を実現したものですが、使用条件はさまざまな制限もあります。

現在のところスカイライン13代目後期型に搭載されるにとどまっているようです。また「インテリジェントルームミラー」も採用されています。これはルームミラーに液晶ディスプレイを搭載することで、車体の後部をルームミラーで確認することができるというもの。

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e-POWERモデルはモーターのみで走行

セレナには日産 ノートで好評を得ていたモーターのみで走行するというe-POWERも追加されており、時代に先駆けたミニバンというイメージを定着させています。セレナの中にも3ナンバーと5ナンバーの設定がありますが、外装の違いによるものであり排気量は同一なので、税金は同一金額です。

e-POWERはガソリンエンジンで発電し、モーターで走行するというものです。しかもワンペダルで驚きの加速性能を発揮し、省燃費性も実現。電気自動車のような充電は必要としていません。

e-POWER、プロパイロット、インテリジェントルームミラーなどすべてを日産では「インテリジェントモビリティ」と呼びます。ゼロミッションとゼロフェイタリティで事故の減少を目的として推進されているものです。

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5ナンバーは「X」「XV」「G」グレード。ハイウェイスターを除く

セレナには多くのグレードが設定されていますが、「ハイウェイスター」というグレードは3ナンバーとなっています。また「オーテック」というグレードも同様です。

5ナンバーは、ハイブリッド車、e-POWER車ともに「ハイウェイスター」モデルではない「X」「XV」「G」に設定されています。

セレナのスペックと新車価格

  • 定員:7~8人
  • 全長:4,685mm
  • 全幅:1,695mm
  • 全高:1,865mm
  • 新車価格:258~419万円

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本日の在庫数 7649台
平均価格 151万円
本体価格 3~419万円
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ホンダ ステップワゴン

5代目 ホンダ ステップワゴン 標準モデル

現行で5代目のモデルとなるステップワゴンは初代が登場してから20年以上になります。

3列目シートは床下に格納される「マジックシート」が採用され、跳ね上げ式ではないことから、後方の視認性に優れているといえるでしょう。またバックドアには「ワクワクゲート」が使用されています。

バックドアの中央部から開き戸形式を採用し、横にも縦にも開閉可能。これによって開口に必要となるスペースはわずか640mmとなり、荷物の出し入れも省スペースで行うことを可能にしています。

5ナンバーはは「G・EXホンダセンシング」「Gホンダセンシング」

歴代5ナンバーサイズの設定がされており、現在では「G・EXホンダセンシング」「Gホンダセンシング」の2グレードがあります。

ステップワゴンは全車全幅が1,695mmであるものの、全長が4,700mmを超える「スパーダ」の名を冠にしたグレードやコンプリートカー「モデューロ」がありそれらは全て3ナンバー車となっています。

ステップワゴンのスペックと新車価格

  • 定員:7~8人
  • 全長:4,690mm
  • 全幅:1,695mm
  • 全高:1,840mm
  • 新車価格272~444万円

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本日の在庫数 1759台
平均価格 65万円
本体価格 0~386万円
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最新「ステップワゴンスパーダ」中古車情報
本日の在庫数 3055台
平均価格 168万円
本体価格 15~549万円
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ホンダ フリード

フリードは全車5ナンバーサイズのコンパクトボディで、トヨタのシエンタと2トップに数えられるほどの人気の高さです。ホンダのお家芸ともいえる低床プラットフォームを採用し、広い室内空間と乗降のしやすさを実現しています。

2019年に行われたマイナーチェンジでは、今まで同様の親しみやすさはそのままに、より洗練されたデザインを追求しました。エクステリアはグリルやバンパーロアグリルの形状を変更し、精悍な印象を与えます。

インテリアには引き続き好評だった木目調パネルを採用。今回はウォールナット調を採用し、より落ち着きのある内装としています。先進安全支援システム「ホンダセンシング」を全タイプに標準装備し、後方後発進抑制機能も追加されています。

またクロスオーバースタイルが際立つ「クロスター」も登場し、今まで以上に活躍するシチュエーションの場を広げているといえそうです。専用のバンパーやLEDフォグランプ、ドアアウターハンドルやドアミラーを採用し、遊び心をくすぐるデザインが目を惹きます。

フリードのスペックと新車価格

  • 定員:5~7人
  • 全長:4,265mm
  • 全幅:1,695mm
  • 全高:1,710mm
  • 新車価格:200~302万円

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本日の在庫数 2791台
平均価格 98万円
本体価格 2~300万円
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ホンダ フリード+

フリード+はフリードと同様に全車5ナンバーサイズ。5ナンバーサイズギリギリとなるセレナやノアなどと比較すると、小さなボディでありながら車中泊にも対応したモデルとなっています。

フリード+でいえることは広い開口部とラゲッジスペースの広さです。標準装備のユーティリティボードを使用すると、上下2段に分けて使用可能することもできるため、想像以上の収納力を発揮してくれるでしょう。「クロスター」もラインナップしています。

フリード+のスペックと新車価格

  • 定員:5~7人
  • 全長:4,295mm
  • 全幅:1,695mm
  • 全高:1,710mm
  • 新車価格:218~304万円

【ホンダフリード総まとめ】初代から現行2代目までと新型予想・中古車価格

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本日の在庫数 114台
平均価格 185万円
本体価格 119~260万円
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スズキ ランディ

日産セレナのOEM車であるランディは、全車5ナンバーの設定となっています。「2.0G」 「2.0X」はハイブリッドの2WDと4WDの設定。

また「2.0S」はガソリン車でグレードは3車種です。セレナに設定のある「e-POWER」や「プロパイロット」の搭載はありません。

エクステリアにはランディ独自のデザインが取り入れられており、2本のメッキバーを使用することで、落ち着いた印象となっています。リアは2代目から継承されているバックドアのメッキガーニッシュに車名を入れず、中央右横にランディのエンブレムを設置しました。

ボディカラーはモノトーンとオプション色の「マルーンレッドパールメタリック」。それに加え、受注生産色の「アズライトブルーパール」を設定し、5色に拡大しています。そのほかの安全装備や車線逸脱防止システムなども装備されているため、基本的なミニバンの性能は同じといえるでしょう。

ランディのスペックと新車価格

  • 定員:7~8人
  • 全長:4,685mm
  • 全幅:1,695mm
  • 全高:1,865mm
  • 新車価格:256~345万円
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本日の在庫数 87台
平均価格 87万円
本体価格 13~285万円
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5ナンバーなし|トヨタ ヴォクシー

2020年4月のモデルチェンジにおいてヴォクシーから5ナンバーの設定はなくなり、現在では「ZS」グレードのみの販売となっています。

バンパーやフェンダーに特徴を持ち、大きく開いたロアグリルはフロントマスクの迫力を倍増させているのではないでしょうか。

ヴォクシーの大きな特徴の一つである力強く精悍で、シャープなイメージのエクステリアは、特に若い世代のファミリーからの人気も高くなっています。ノア、エスクァイアよりもスタイリッシュなデザインです。

ボディカラーは5色展開でノアやエスクァイアとは異なる点です。特別色には「イナズマスパーキングブラックガラスフレーク」が採用されました。インテリアには「ブラッドオレンジ&ブラック」という若者にも似合うモダンな色を選択しています。

ヴォクシーのスペックと新車価格

  • 定員:7~8人
  • 全長:4,710mm
  • 全幅:1,735mm
  • 全高:1,825mm
  • 新車価格:282~344万円

【トヨタ ヴォクシー新型リーク情報】2022年フルモデルチェンジへ?エスクァイアは廃止か

最新「ヴォクシー」中古車情報
本日の在庫数 6979台
平均価格 172万円
本体価格 1~438万円
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5ナンバーサイズのミニバン新車車両価格一覧

車種名最安値最高値
トヨタ シエンタ180万円258万円
ホンダ フリード200万円302万円
ホンダ フリード+218万円304万円
スズキ ランディ256万円345万円
トヨタ ノア256万円344万円
日産 セレナ258万円419万円
ホンダ ステップワゴン272万円444万円
トヨタ ヴォクシー*282万円344万円
トヨタ エスクァイア297万円346万円

*ヴォクシーには現在5ナンバーサイズモデルなし

5ナンバーのミニバンの新車車両本体価格を一覧にしてみました。(このカテゴライズの性格を考慮して、最安価順に掲載)※価格は消費税を含む。千円の位で四捨五入。

価格が安くて、使用しやすいシエンタに人気が集まったということが分かりますね。

5ナンバーサイズのミニバンの発売日一覧

車名世代現行デビューマイナーチェンジ
トヨタ ノア3代目2014年1月2020年4月
トヨタ ヴォクシー*3代目2014年1月2020年4月
トヨタ エスクァイア初代2014年1月2020年4月
ホンダ ステップワゴン5代目2015年4月2020年1月
トヨタ シエンタ2代目2015年12月2018年9月
日産 セレナ5代目2016年8月2019年1月
ホンダ フリード2代目2016年9月2019年10月
ホンダ フリード+初代2016年9月2019年10月
スズキ ランディ3代目2016年12月2020年3月

*ヴォクシーには現在5ナンバーサイズモデルなし

購入の決め手の要素に大きく影響を与えるのが、発売日。現行モデルがいつデビューしたのかは、値引きにも影響します。古いモデルなら値引きやサービスが期待できるかもしれません。この記事では現行モデルの古い順に掲載しています。

5ナンバーの中でも、コンパクトなサイズ感からミニバンのベーシックサイズまで様々です。家族構成や使用状況に応じて、どのような利用をイメージするかで変わってくるといえるでしょう。

大人数を乗せるのか、居住性や高級感は必要なのか。はたまたアウトドアで使用するのかなど好みやスタイルに合わせて選択することが重要です。自分のライフスタイルにピッタリの一台を見つけてみてください。

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