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リアディフューザーの効果とは?取り付け方法や車検対応基準とおすすめ汎用商品から自作例まで

リアディフューザーは自作できる?

リアディフューザーは車体の外に取り付けるエアロパーツですから、いい加減な作りでは走行中に分解してしまうと事故につながる可能性が高いため、個人で簡単に作れるものではありません。

それでも人とは違うリアディフューザーを取り付けたいという方は、ショップでワンオフにて制作してもらうといいでしょう。

金属板を加工した未塗装でレーシーな仕上げ!

自作といってもお店によるワンオフのリアディフューザーで、金属(アルミ)板を加工してマフラーからの排気も考慮したデザインにまとまっています。
未塗装のままであることがレーシーでかっこよく仕上がっていると言えるでしょう。

FRP製のワンオフ リアディフューザー

FRPで制作中のワンオフ リアディフューザーは汎用品とは異なり、リアのデザインにぴったり合う既製品のように仕上がることでしょう。

FRP製のリアディフューザーは個人で製作するのはなかなか難しく、お店の協力が必要です。

リアディフューザーを取り付けて愛車をスポーティーにしよう!

日産 ノートニスモは標準でリア・ディフューザーを付属

日産 ノート NISMO S 2014年

リアディフューザーの本来の目的は、ダウンフォースを発生させタイヤのグリップを向上させることですが、街中のドライブではその効果を発揮することはありません。
しかしリアディフューザーにはもう一つの楽しみ方があります!
リアディフューザーを取り付けることによって、見た目がスポーティーになり車がかっこよくなります。

あなたの愛車にも装着できるリアディフューザーがきっとあるはずですから、後ろ姿をスポーティーにしてみましょう!

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宮代ツトム

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