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【ガチ検証】カーセンサーを使って車を売ってみた!相場より30万円高の結果に大満足!

愛車を高く売る方法として、今やすっかりお馴染みの車一括査定。しかし、本当に高く売れるのか、何かトラブルに巻き込まれるんじゃないかなど、一括査定を利用することに不安を抱いている方も少なくないと思います。

そこで、新車の購入に合わせ、それまで乗ってきた車を売ることになった筆者が、車一括査定をはじめて利用し、本当に高く売れるのかを実際に検証してみることになりました。

数ある車一括査定サイトの中から選んだのは、口コミの評判も良く、当サイトでもイチオシのカーセンサー。

うわさに聞く申し込み直後の電話ラッシュはあるのか?そして何より本当に高く売ることができたのか?これから車の売却を検討しているという方は、体当たりで得たガチの検証結果を参考にして下さい。

今回売却するのは11年落ちの日産 エクストレイル

今回実際に査定を行う車は、平成22(2010)年式、走行距離約60,000kmの日産 エクストレイルで、グレードは20X エクストリーマーXです。

年式の割に走行距離が少なく、人気ジャンルのSUVではあるものの、年式がやや古いため、売却額はあまり期待できないのではないかという一抹の不安はあります。

だからこそ、少しでも高く売れるように一括査定を利用することにしました。

売却する車の情報

メーカー車種 日産 エクストレイル
グレード 2.0 20X エクストリーマーX 4WD
年式 平成22(2010)年式
走行距離 〜600,000km
ドア数 5ドア
ハンドル 右ハンドル
燃料 ガソリン
ミッション オートマ
駆動方式 4WD
排気量 2000cc
次回の車検時期 令和4(2022)年 8月
本体色 ヒマラヤンカーキ
事故歴 なし
車の状態 目立ったキズ無し
型式 DMA-NT31

大量の電話を覚悟しつつカーセンサーで一括査定を申し込み

車買取の一括査定で懸念されるのは、申し込み直後から鬼のように掛かってくるという営業電話です。しかし、カーセンサーではメールのみの連絡を希望することで、電話の数をグッと減らすことができます。この点は、カーセンサーが人気となっているポイントでもあります。

本来であればメール連絡のみを希望したいところですが、「本当に鬼のような営業電話がかかってくるのかを検証したい」という、サイト運営者としての使命感もあり、今回は、メールのみの連絡を希望せず、一括査定を申し込んでみることにしました。

申し込んだのは夜(21時過ぎ)だったため、その日のうちに電話が鳴ることはなく、掛かってきたのは翌日の朝。朝9時頃から営業電話が次々と掛かってきます。その日は平日だったため、結果的に通勤中の電車内で2回着信があり、目的地ではない駅で一旦降りることになってしまいました。

電話を受ける体制を整えておけばそれほど大変ではない

通勤中に電車をいったん降りる羽目になってしまいましたが、電話の内容は基本情報の確認と査定日時を決めるだけで、特別難しいやり取りは一切なし。当日の順番も電話のつながった順ですんなり決めることができました。

ちなみに、査定日時を決めるときに一つ工夫したことがあります。それは査定日時をできるだけ1日に詰め込むこと。1日で査定してもらうことで比較検討もしやすくなりますし、時間も効率的に使えます。

ただ、1社だけ「どうしても1番に査定させてほしい!」とゴリ押ししてくる業者があったため、その業者だけ希望日前日の夜に査定してもらうことにしましたが、後々このやり取りが一括査定の闇を垣間見ることに繋がります…。その1社以外はこちらの希望を受け入れてくれ、比較的スムーズに時間を決めることもできました。

実際体験してみて分かったことですが、予め電話を受ける体制を整えてから一括査定を申し込むことが大切です。今回は電車を一旦降りることで対処できましたが、これが運転中や大事な会議中では受けることができず、とめどなく着信履歴が蓄積されていたかもしれません。

一括査定を申し込んだ次の日は絶対電話が来ると考えましょう。翌日の予定を確認してから、一括査定を申し込んだほうがよさそうです。

申し込み直後から殺到する営業電話を減らす方法

カーセンサーはメール連絡のみを希望できますが、希望を入力する欄がパッと見ただけでは少々分かりにくいため、以下にて説明します。

メール連絡のみを希望するには、カーセンサーのトップページから基本情報を入力して「お客様の情報を入力してください」の項目まで進み、

最下部にある「任意項目:売却希望時期など」をタップ。

上はスマホ画面ですが、パソコン画面にも同じ項目があります

連絡希望時間帯」の入力欄に、「メールでの連絡のみ希望」と記入します。
※「メール連絡のみ」などのチェックボックスはありませんので注意しましょう。

ただし、メール連絡のみの希望を記入したからと言って、100%電話を避けることは不可能。なぜなら、この欄は「連絡希望時間帯」を入力するのが本来の目的だからです。

また、ガリバーやビックモーターでは、申し込みと同時に電話を掛けるシステムを導入しており、メールのみの連絡を希望しても自動的に電話が掛かってきてしまいます。絶対に電話が嫌だという人は、カーセンサーの申込み先からガリバーとビッグモーターを外しておきましょう。

最終的に依頼する業者が選べるのも、カーセンサーの強みですね。

候補になった9社のうち7社から査定を受けることに

査定に来てもらった7社の名刺

カーセンサーでは、最大30社に査定依頼を出せるとなっていますが、今回出張査定の候補になったのは9社。そのうち7社と電話で簡単なやり取りを行い、自宅まで出張査定に来てもらいました。

出張査定に至らなかった2社については、1社はタイミングが合わず電話を取ることができなかったため。もう1社は電話がかかってくることなくメールのみだったため、出張査定には至りませんでした。(電話対応でいっぱいいっぱいで、メールを返信する余裕がありませんでした、汗)

査定申し込み先の9社(順不同)

・くるなび 本店
・ラビット
・西東京中古車買取査定センター
・カーディーラーオンリーワン
・オートトップス
・ビッグモーター
・カーセブン
・オートバックス車買取専門店
・昭和メタル

査定時間は1社あたり20~40分

まず査定に訪れたのは「1番に!」と強く希望していたA社。予約時の電話からも分かるように、お仕事に熱心なのでしょう。「この価格で出せるのはうちだけです!」とか「今この場で決めてくれれば!」というゴリ押しセールストークの嵐。

当然こういったトークも覚悟していましたし、今回はすべての査定結果が出揃うまで決めないという強い決意で臨んでいたので、見積もりだけ置いてなんとか帰ってもらいました。 (笑)

さて、次の日は朝10時からほぼ1日がかりの査定がスタート。まず10時に最初の業者に来てもらい、次の業者は11時、その次の業者は12時という具合に、1時間間隔で査定日時を設定しました。1社あたりの時間は20~40分ですので、適度に休憩も取ることができました。

また、業者と話すのは基本的に迎える時と査定結果を聞くときだけで、査定中は家の中で自分の作業をしながら待っているだけでOK。最後の業者の査定が終わる16時過ぎまで、丸1日査定だけで終わってしまったという印象もなく、思っていたほど大変ではありませんでした。

査定に訪れた営業マンは好印象な方ばかり

出張査定を躊躇してしまう理由のひとつに「知らない人を自宅に招くのは怖い」というのもあると思います。今回の査定では、ビシッとお洒落なスーツに身を包んだ小綺麗な若者から、いわゆる作業服のままの見るからにベテランさん、話し方 がフレンドリーで話しやすい方など、訪れた営業マンたちは皆さん好印象で、高圧的な態度の方も居ませんでした。

もちろん担当する営業マンによって違いはあると思いますが、それほど警戒しなくてもよいのでは?という印象です。

また、前日夜のA社と同じようにゴリゴリの営業トークで即決を迫ってくることもありましたが、あとに次の業者が控えていたこともあり、居座られて困ったということもありません。

さらに、今回は相見積もりを取っていること、すべての査定が終わるまで決めないということを最初に伝えていたため、変な駆け引きをすることもなく一発でベストな査定額を出してくれました。

一括査定を使ったことですんなり査定が終了

結果を先に少しお話すると、最終的に3社目のC社の査定額が最高値だったのですが、4社目以降ではその価格を伝えただけですんなり身を引く業者までおり、ほかの業者 ももっと食い下がってくるものと覚悟していたので、やや拍子抜けするほどです。

車一括査定を利用して査定を申し込むと、買取業者もその状況は事前に把握しています。これだけすんなり気持ちよく査定を終わらせられたのも、車一括査定の効果と言えるのではないでしょうか。

相場より高い112.5万円で売却決定!いざ引き渡しへ

すべての業者から査定を受け、査定額が出そろったところで売却を決めたのは3社目(当日2社目)のC社。ほかの業者が出してきた査定額を平均すると80~85万円だったのに対し、相場より30万円程度高い112.5万円で売却を決めました。

車両契約金額:1,113,400円
リサイクル預託金返金分:11,600円
合計:1,125,000円

売却決定の意志は、査定当日の夕方に電話で伝え、さっそく車の引き取り日を決めることになります。

通常売却決定から引き渡しまで数日から1週間程度という情報は事前に知っていたのですが、業者と筆者の都合をすり合わせた結果、引き取りはなんと査定日翌日の夜!(笑) 

まさか翌日になるとは予想していなかったので、さすがにちょっと焦りましたが、車に荷物を大量に載せていなかったこともあり、軽く車内を整理するだけで済みました。

事前に必要書類は用意しておくのがおすすめ

引き取り当日は、まず業者と契約書を交わします。ちなみに筆者が用意しなければならなかった書類は印鑑証明のみ。引き渡しが売却決定の翌日だったため、当日の昼間に慌てて印鑑証明を発行しなければならなかったので、これから車の売却を考えている方は、査定申し込みをする前に用意しておくといいかもしれません。

最終確認後約7日で代金の振り込みを確認

契約が終了すると、業者の方が念入りに車内を点検。筆者が抜き忘れていたETCカードを見つけていただきました。(ありがとう!)

その後のスケジュールは、引き取り後数日以内に最終的な検査を行い、メーター改ざんや事故、水没などの瑕疵が無いかの確認が行われます。筆者のエクストレイルは査定結果通り問題なしという連絡をもらい、そこから約1週間で、無事売却代金が指定の口座に振り込まれました。

実際に利用してみて分かった一括査定4つのポイント

©beeboys/stock.adobe.com

今回実際にカーセンサーの一括査定を利用し、複数の買取業者と話したことで、さまざまな気づきや発見がありました。そこで、一括査定で愛車を高く売るため、特に大切だと感じた4つのポイントをお伝えします。

ポイント1:相場は大体決まっており売却するタイミングが重要

まず、査定額の相場は、車種と走行距離、グレードによって大体決まっているということ。加えて、売却するタイミングによっては数十万円査定額が違うこともあるとのことでした。

タイミングで有利なのは、車の乗り換え需要が世間的に高まる3月や9月の少し前、2月下旬から3月上旬と8月下旬から9月上旬。販売店の決算が関わることもあり、販売する中古車を確保するため買取相場全体が押し上げられるそうです。

ポイント2:すべての査定見積もりが出るまで即決しない

今回納得できる査定額を引き出せた要因として、たまたま査定を行ったのが3月上旬だったことも良かったのかもしれません。

加えて、即決せずすべての業者に査定をしてもらい、見積もりを比較することが、やはり車を高く売るために大切なポイントだということがわかりました。

ポイント3:高すぎる査定見積もりは再査定に注意

結果的には全く問題なく終えることができたわけですが、最高値を出したC社の後に訪れたD社は、C社の査定額を伝えるや否や、再査定の可能性を心配していました。

再査定とは、査定見積もりを出したにも関わらず、車を引き取ったあとになって査定額を引き下げる行為で、筆者も過去にはそういった良くない評判を耳にしたことがあります。また、再査定が厄介なのは、査定額が下がってしまうだけではありません。新たな査定額に納得できないからと車の返却を申し出た場合、高額なキャンセル料や回送費を請求される場合があることです。

C社を超える査定額は出せないと言っていたD社ですが、再査定についてはかなり丁寧に説明してくれ、可能なら再査定の有無について、念書など書類に残しておくのがベストだとも教えてくれました。

ポイント4:高値を付けてくれる業者はトータルで好印象だった

今回売却したC社では、万が一引き取り後に瑕疵が発見された場合、減額ではなく車を返却すると決まっており、減額査定は無いという確約があったことも大きな安心材料でした。

また、C社は他社よりもしっかりと査定している印象で「ここ、補修してますね?」と補修箇所を確認してきたのもC社のみ。

あくまでも結果論ですが、査定額はもちろん、担当者の身なりや口調、さらに査定中の姿勢を含めトータルで好印象なC社に売ることになったのは必然だったのかもしれません。

国内最大級査定サービス「カーセンサー」3つのメリット

今回初めてカーセンサーの一括査定を利用してみたわけですが、ここで改めてカーセンサーの特徴と3つのメリットをお伝えしておきましょう。

カーセンサー3つのメリット

1.「カーセンサー」にしかない大手8社の一括査定

2. 最大で30社からの査定結果が得られるが、査定申込み時に業者を選択できるので、多いと感じるなら減らすこともできる

3.メール連絡を指定でき、営業電話を減らすことができる

冒頭でも触れたように、カーセンサーを利用する上でとても安心できるのは、営業電話なし・メールのみでの連絡を選択することが可能。一括買取査定でもっとも懸念される営業電話の問題も、解消することができます。

加えて、あまり多くの買取業者から査定を受けるのが嫌、もしくは絶対査定に来てほしくない業者がいるという場合、チェックを外すことで申し込む業者を絞り込みことも可能です。

まとめ:カーセンサーは車買取が初めての方からベテランの方までおすすめ

「申し込みと同時に鬼のように営業電話が掛かってきた」「査定に来た業者がなかなか帰ってくれない」など、車の買取や一括査定に対してネガティブな不安を持っている方も多いと思います。しかし、実際にカーセンサーを通して一括査定を利用してみた感想としては「大正解」でした。

メール連絡のみの希望を入力する場所が多少分かりにくいという点はありましたが、その点を除けば査定申し込みはいたって簡単。査定を依頼する業者も選択できるため、居座ってなかなか帰らないなど、ユーザー口コミであまり評判の良くない業者を避けることもできます。

さらに、数ある一括査定の中でも、カーセンサーは登録業者の多さがトップレベル。今回売却したC社は、いわゆる業界でも大手と言われる業者でしたが、大手だから査定額が高くなるとは限りません。車種や車の程度によって得意とする業者が違うため、幅広い業者に査定してもらうことはより有利な査定額を引き出す可能性を高くできる大事なポイント。登録業者が多く選択の自由があるカーセンサーは、車の売却が初めての方から経験のある方まで、多くの方におすすめできる一括査定サービスです。

おまけ:電話と査定が1回で済む新しい買取サービスも要チェック!

実はカーセンサー以外にも、一括査定サイト「車買取・相談の窓口」にも申し込んでいました。こちらは複数の業者に査定申し込みをするのではなく、数ある買取業者の中から最適な1社を紹介してくれるというサービスです。

そこで紹介されたのは「楽天Carオークション」。楽天Carオークションは専用のオークションに車を出品し、複数の買取業者が入札するというユニークなサービスです。

今回のように複数の業者から電話を受ける必要がなく、査定は1回のみ。また、ユーザーは専用のオークション画面で、入札状況をリアルタイムで見ることができます。

売却した筆者のエクストレイルがいくらの値段が付いたのか非常に気になるところでしたが、今回は時間の都合で断念。次回またチャンスがあれば利用してみたいと思います。

もっと高く売れるかも?「車一括査定」の賢い使い方

車がもっと高く売れる・・・?

「車一括査定」を使うと車が高く売れる可能性が上がるんだ。

車を高く売りたいのであれば「車一括査定サイト」を利用することがおすすめです。

その理由は、

  • 複数の業者を比較できるため、より高く買い取ってくれる買取店を見つけやすい
  • 出張査定に対応している業者なら、いくつもの店舗を回らなくて済むので時間節約になる

からです。

「車一括査定サイト」は2つ以上組み合わせて使う

では「車一括査定」はどこに依頼したら良いのでしょうか?

「車一括査定」が申し込めるサイトはいくつかあるので、どこを利用したらよいのか迷ってしまう方もいるかもしれません。
そんな方におすすめしたいのが2つ以上の車査定サイトを組み合わせて使うことです。

車査定サイトには、提携業者数が多いもの、業者選択ができるもの、メール連絡を希望できるものなど、それぞれに特色があります。査定は無料ですし、各サイトの特色を活かすなら、どれか1つだけに絞る必要は無いと思いませんか?

当サイト「教えて!はじめての車売却」のおすすめの組み合わせは

  • カーセンサー
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の2社に査定依頼です。

この2つを使うことで以下のようなメリットが得られます。

カーセンサーを使うメリット

・「カーセンサー」にしかない大手8社の一括査定
・ 最大で30社からの査定結果が得られるが、査定申込み時に業者を選択できるので、多いと感じるなら減らすこともできる
・メール連絡を指定でき、営業電話を減らすことができる

車査定・買取の窓口を使うメリット

・「車査定・買取の窓口」にしかない、愛車を最高額で買ってくれる業者1社を厳選して紹介してくれるシステム
・業者1社とやり取りをすればよいので、ストレスが少ない

もちろん、入力の手間がかかるというデメリットはありますが、1サイトの入力にかかる時間はたった1分ほどです。
大切なあなたの車を売るのですから、複数サイトで査定を行って査定内容に幅を持たせましょう。

楽天会員の方なら「楽天Car」もオススメ。
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リクルートが運営する国内最大級の査定サービス。最大30社に一括査定でき、より高い査定価格が狙える。

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提携買取業者数
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同時査定依頼数
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車一括査定8サイトを徹底比較
この記事の執筆者
MOBY第3編集部