N-BOX
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2019年に日本で一番売れた車は「ホンダ N-BOXシリーズ」新車の20台に1台はN-BOXだった
総合性能の高さでライバル車を圧倒

ホンダは2020年4月6日、同社の軽自動車「N-BOX」シリーズの2019年度の新車販売台数で第1位を獲得したと発表しました。2019年度におけるN-BOXの販売台数は24万7,707台。それに対し、2019年度の新車販売台数は503万8,027台でした。つまり、登録された新車の20台に1台はN-BOXということになります。今回の第1位獲得で、N-BOXは普通車を含む新車販売台数では3年連続。軽四輪車新車販売台数では5年連続の首位獲得となります。

ホンダ N-BOXのおもな人気の理由は、広く快適性の高い室内空間とシンプルかつ洗練された内外装デザイン。さらに、ライバル車と比較して余裕のあるエンジン出力と、運転支援装備「ホンダセンシング」の安全性能とアダプティブクルーズコントロールをいち早く装備されたことなどが挙げられます。後発のライバル車はN-BOXより優れた部分は多くあるものの、NーBOXには、総合性能の高さでライバル圧倒する強さがあります。

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本日の在庫数 9492台 平均価格 104万円 本体価格 14~299万円
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- MOBY編集部
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