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レストラン富士山テラス(双葉SA下り)の人気メニュー・場所・評判などグルメ情報まとめ

レストラン富士山テラスとは?

「レストラン富士山テラス」では、ワインの搾りかすを飼料に混ぜて飼育した「甲州ワインビーフ」や「ワインたまご」、山梨が誇るブランド豚「レッドポーク」などの山梨県内のブランド食材を使った料理を楽しむことができます。
また、週末限定で朝食バイキング(7:00~10:00)を実施。大人は1,100円、子供は650円で思う存分美味しい料理が味わえるため、行列ができるほどの人気です。

レストラン富士山テラスの店舗情報

・住所:山梨県甲斐市龍地2630
・店舗名 : レストラン富士山テラス
・電話 : 0551-28-4035
・営業時間 : 平日 11:00~21:00(ラストオーダー 20:30)/休日 7:00~21:00(ラストオーダー 20:30)
・定休日 : 無し
・アクセス:「レストラン富士山テラス」のある双葉サービスエリア下り線は、甲府昭和インターチェンジと双葉ジャンクションを挟んだ韮崎インターチェンジの間に位置しています。双葉サービスエリア下り線には一般道から訪れることができるぷらっとパークもありますので、高速道路に入場せずに利用することも可能です。

レストラン富士山テラスの人気メニューと価格

地元の食材を使った料理やインスタ映え間違いなしの料理が並ぶ「レストラン富士山テラス」の人気メニューと価格を紹介します。

青い/赤い富士山カレー(価格:1,000円)

カレーペーストにココナッツミルクや乳製品などを加えた、コクと旨味が楽しめる「青い富士山カレー」と、ブドウピューレが隠し味の辛口のカレー「赤い富士山カレー」の二種類が楽しめます。

ワインビーフステーキ重(価格:1,380円)

地元山梨にある小林牧場で、ワインの搾りかすを食べて育った「甲州ワインビーフ」を使ったステーキ重。もも肉のステーキを自家製のオニオンソースで楽しむことができる一品です。150gのステーキだけでなく、ボリュームたっぷりの300gのステーキ重(2,580円)も。

富士山丼(価格:1,380円)

厚切りの三元豚のトンカツで富士山をイメージした「富士山丼」。トンカツの上には、大根おろしで富士山の山頂に積もった雪を再現、富士の裾野にはジューシーなチキンステーキや千切りキャベツが載せられています。2013年の中央道・長野道の「G1ガッツリ王座選手権」で優秀賞を獲得したメニュー。

富士の雲海ラーメン(価格:830円)

富士山の頂上付近に広がる広大な雲海をイメージして作られた「富士の雲海ラーメン」。卵白のメレンゲで表現した雲海の下に箸を入れると、辛味と旨味が楽しめるキムチチゲスープの麺が現れます。

双葉コク黒ラーメン(価格:750円)

「レストラン富士山テラス」の人気メニューのひとつ「双葉コク黒ラーメン」。ニンニクを効かせたしょうゆベースのスープは麺との相性ぴったり。

ほうとう(価格:1,200円~)

山梨県を代表する郷土料理のひとつ「ほうとう」。たくさんの野菜と平打ち麺を味噌で煮込んだ美味しくて栄養満点の一品になっています。「かぼちゃほうとう」や「きのこほうとう」、「豚キムチほうとう」や「とろろほうとう」などの様々な種類が楽しめます。

富士山テラスの評判

「レストラン富士山テラスを」実際に利用した人の口コミには、富士山カレーや雲海ラーメンなどの見た目のインパクトに関するものや、ほうとうやブランド肉などの山梨の食材を使った料理に関する感想が見受けられます。また、週末限定の朝食バイキングも好評です。レストラン富士山テラス 双葉SAの口コミを紹介します。

・赤い富士山カレー、青い富士山カレー、インスタ映え、間違いなしです。
・朝食バイキング大人1100円でコスパ最高。
・ステーキ重もニンニクソースが絶妙で毎回注文します。
・外に出ると、晴れていれば富士山と甲府盆地が見渡せます。

レストラン富士山テラスのまとめ

山梨県の名物や特産品を使った「レストラン富士山テラス」は、富士山カレーや雲海ラーメン、富士山丼などの人気料理だけでなく、景色も良好。双葉SAに訪れた際は、「レストラン富士山テラス」をおすすめします。

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