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国産&外車ピックアップトラックおすすめランキングTOP10!新型や中古車価格情報も

ピックアップトラックおすすめランキング第6位

シボレー エルカミーノ

シボレー・エルカミーノ(Chevrolet El Camino)は、ゼネラルモーターズがシボレーブランドで1959年から1987年までの間、製造・販売していたピックアップトラックです。
製造終了から30年が経ちますが、現在もマニアからの人気が非常に高く、中古車市場では高値で取引されています。

日本国内においては、お笑い芸人の大御所である明石家サンマさんが1987年型の5代目エルカミーノを所有しており、映画「ボディガード」でケビン・コスナーが乗っていたモデルと同じペイントが施されています。

■5代目シボレー・エルカミーノ車体寸法
全長:5,121mm
全幅:1,775mm
全高:1,407mm
ホイールベース:2,743mm

■シボレー・エルカミーノ中古車価格
下記をご参照ください。

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本日の在庫数 43
平均価格 348.3万円
本体価格 138〜100000万円
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ピックアップトラックおすすめランキング第7位

シボレー C/K

シボレー・C/Kは、ゼネラルモーターズがシボレーブランドで1960年から1999年までの間、製造・販売していたピックアップトラックです。
長らくの間、フォード・Fシリーズとともにアメリカを代表するピックアップトラックとして親しまれてきた本車ですが、1999年に販売を終了し、後継車種のシボレー・シルバラードと交代しました。

車名のC/Kは、Cモデルが後輪駆動、Kモデルが4輪駆動を表しており、最終モデルである4代目で最も人気のあったモデルは、C-1500でした。
4代目モデルは直線的なボディラインが特徴で、「シェビートラックマスク」と呼ばれる力強いフロントマスクは、日本のファンからも高い人気を誇っています。

■4代目シボレー・C/K車体寸法
全長:4,940-6,030mm
全幅:1,951-1,958mm
全高:1,844-1,859mm
ホイールベース:2,985-3,950mm

■シボレー・C-1500中古車価格
下記をご参照ください。

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本日の在庫数 47
平均価格 165.5万円
本体価格 108〜100000万円
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ピックアップトラックおすすめランキング第8位

日産ダットサントラック

ダットサントラック(DATSUN TRUCK)は、日産が1935年から2012年までの間、製造・販売 していたピックアップトラックです。
日本車の車名としては、最も長い歴史を誇る車両でもあります。
本車は日本国内においては既に販売を終了しており、製造もしていませんが、海外市場向けの製造・販売は続けられています。

■10代目ダットサントラック車体寸法
全長:4,685-4,985mm
全幅:1,690-1,820mm
全高:1,620-1,715mm
ホイールベース:2,650-2,950mm

■ダットサントラック中古車価格
下記をご参照ください。

最新「ダットサントラック(DATSUN TRUCK)は、日産が1935年から2012年までの間、製造・販売 していたピックアップトラックです。 日本車の車名としては、最も長い歴史を誇る車両でもあります。 本車は日本国内においては既に販売を終了しており、製造もしていませんが、海外市場向けの製造・販売は続けられています。 ■10代目ダットサントラック車体寸法 全長:4,685-4,985mm 全幅:1,690-1,820mm 全高:1,620-1,715mm ホイールベース:2,650-2,950mm ■ダットサントラック中古車価格 下記をご参照ください。」中古車情報!

ピックアップトラックおすすめランキング第9位

フォード Fシリーズ

フォードFシリーズは、フォードが1948年から販売しているピックアップトラックです。
車体のサイズが大きくなるにつれ、Fに続く数字が大きくなっていくのですが、1999年以降F-250以上の大型モデルはスーパーデューティーとして独立したので、それ以降のFシリーズは主にF-150のことを指します。

1975年に初めて登場したF-150は、F-シリーズの転換点ともいえる車両であり、これ以降Fシリーズの全米での年間売り上げ台数は、31年間連続して一位を記録しています。
Fシリーズはアメリカ国内におけるピックアップトラックの代名詞であり、フォードの経営を支える屋台骨でもあるのです。

■13代目F-150車体寸法
全長:6,190mm
全幅:2,459mm
全高:1,918mm
ホイールベース:3,983mm

■F-150中古車価格
下記をご参照ください。

最新「フォード F−350」中古車情報!

本日の在庫数 10
平均価格 350万円
本体価格 158〜680万円
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ピックアップトラックおすすめランキング第10位

シボレー アバランチ

シボレー・アバランチ(Chevrolet Avalanche)は、ゼネラルモーターズがシボレーブランドで販売するピックアップトラックです。
初代モデルは2001年から2006年までの間販売され、2代目モデルは2006年から2012年までの間販売されていました。

同社のピックアップトラックであるシルバラードをベースにした本車は、全長5,821mm、全幅2,009mmの堂々たる巨体を誇ります。

最大の特徴である、キャビンと荷台を仕切る「ミッドゲート」は、展開することで最長2.4mまでの長尺物を積載することが可能です。
エンジンは5.3L V型8気筒エンジンを搭載しており、最高出力325psを発揮します。

■2代目アバランチ車体寸法
全長 :5,821mm
全幅 :2,009mm
全高:1,946mm
ホイールベース:3,302mm

■アバランチ中古車価格
下記をご参照ください。

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本日の在庫数 21
平均価格 202.2万円
本体価格 128〜88.8万円
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【番外編】注目の新型ピックアップトラック

メルセデス・ベンツ Xクラス

メルセデス・ベンツ Xクラス

注目の新型ピックアップトラック1台目は、メルセデス・ベンツ Xクラス。ベンツ初のピックアップトラックということで、注目を集めました。外装は一目でベンツとわかるアグレッシブなデザインが特徴的。内装は高級感のある落ち着いたデザインに仕上がっています。

メルセデス・ベンツ Xクラスは海外専売モデルであり、日本での発売はありません。国内の需要を考えると、今後も販売される可能性はほぼないでしょう。

三菱 トライトン

三菱 トライトン L200 GEOSEEK

注目の新型ピックアップトラック2台目は、三菱 トライトン。三菱が海外専売モデルとして生産する、ピックアップトラックであり、2018年で生誕40周年を迎える、ロングセラーモデルです。日本では2011年まで輸入販売が行われていました。

そして、新型がついに11月9日に発表されることが明らかになりました。上はジュネーブモーターショー2016にて公開された、コンセプトモデルです。新型も旧型同様、日本国内で販売されることはないでしょう。

日本ではマイナーなピックアップトラック

国内市場においては、とっくの昔に絶滅してしまったピックアップトラック。最新の車種を手に入れようと思ったら、並行輸入・逆輸入に頼るしかありません。

日本国内においてピックアップトラックは、あまりメジャーな車種ではないので、自分なりに工夫して賢く探す必要があります。また、基本的にピックアップトラックはアメ車(アメリカ車)に多くあります。

しかし、最新にはこだわらず、古き良きアメ車としてのピックアップトラックが欲しいのなら、中古車市場でも十分見つけることができるでしょう。他のボディタイプにはない魅力を持つ、ピックアップトラック。自分の好みの1台を見つけてみましょう。

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