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ユピテル ドライブレコーダー人気ランキングTOP10【2018年最新版】

ユピテル ドライブレコーダー人気第8位 DRY-AS410WGc

DRY-AS410WGcは昨年6月発売の実売価格2万円弱のハイグレードモデルです。

駐車中の記録・監視ができる録画延長機能を搭載しており、走行中以外でも周囲の状況がわかります。
アクティブセーフティ(走行中の事故防止サポート)機能とGPS&Gセンサー搭載(衝撃時の記録保持)で安心感があります。
HDR+400万画素CMOSでFull HDに対応、より鮮明な高画質記録が可能になっています。

【DRY-AS410WGcの仕様】
カメラ性能:400万画素カラーCMOS / レンズ画角対角144°
録画方法:常時録画 / 手動録画 / 衝撃感知録画 / 駐車監視録画
2.0インチ フルカラーTFT液晶
対応車種:DC12V車専用

付属品:5Vコンバーター付シガープラグコード(約4m) / GPS内蔵ブラケット / microSDカード(16GB) / 専用ビューアソフト / 取扱説明書 / 保証書

ユピテル ドライブレコーダー人気第9位 DRY-ST1500c

DRY-ST1500cは今年4月に発売になったばかりの最新モデルです。
実売価格14,000円前後のミドルレンジモデルで、駐車中に周囲の状況を記録するなど、ユピテルのドライブレコーダーのなかでも高機能を持った機種になっています。

駐車中に動きを検知した時だけ自動で記録する動体検知機能(オプション対応)を新しく搭載しています。
HDR(逆光下や夜間でも明瞭に記録)&FULL HDで高画質記録が可能で、Gセンサー搭載で万一の際にも記録を逃しません。

【DRY-ST1500cの仕様】
外形寸法/60(幅)×45(高さ)×28(奥行)mm(突起部除く) ※取付ブラケット(テープ貼付)装着時78(高さ)mm(窓ガラス25°想定の場合)
映像素子/300万画素カラーCMOS  
レンズ画角/対角148° 、最大記録画角/対角130°(水平108°、垂直56°)(*1 解像度により記録される視野角が変化します。また超広角レンズのため、視野角の水平、垂直と対角の比率は異なります。)
記録解像度/1080P HD(1920×1080) 720P(1280×720)  
画面サイズ/2.0インチ フルカラーTFT液晶  
録画ファイル構成/1分単位
GPS/無  
Gセンサー/有(センサー感度は、0.1段階で調整可能)  
電源電圧/DC12V(5V入力)

付属品/5Vコンバーター付シガープラグコード(約4m)(1) 、ブラケット(1) 、microSDカード (1) 、取扱説明書・保証書(1)

ユピテル ドライブレコーダー人気第10位 DRY-FH97WGc

DRY-FH97WGcはハイグレードながら昨年7月発売のモデルのため実勢価格13,000円前後のお買い得版となっています。

最大12時間記録できる駐車記録機能にオプション対応しており、500万画素CMOSでFull HD対応の高画質記録が可能です。
また、GPSとGセンサーを搭載しているので、日時や速度、走行軌跡などを記録でき衝撃検知による記録保存機能も備えています。

【DRY-FH97WGcの仕様】
カメラ性能:500万画素カラーCMOS / レンズ画角対角150°
録画方法:常時録画 / 手動録画 / 衝撃感知録画
2.0 インチフルカラーTFT液晶
対応車種:DC12V車専用

付属品:5Vコンバーター付シガープラグコード(約4m) / ブラケット / microSDカード(16GB) / 取扱説明書 / 保証書

ユピテルのドライブレコーダーの選び方

ユピテルの人気のドライブレコーダーはお手頃で基本的な機能を備えた10,000円弱のスタンダードなものから、20,000円程度のハイグレードで多機能なものまで幅広くあります。

動作のスムーズさや記録画像の質を重視するのであれば、最新モデルがおすすめです。また、安価なものだと夜間などの画像の質が悪いとも言われています。朝夕の通勤や休日のレジャーで郊外に行く際に使用するなら、最新モデルの方が安心でしょう。

ただし、ユーザーに好評のスマホやタブレットと連携機能のあるドライブレコーダーは、現在ユピテルの最新モデルにはありません。連携機能性を重視するのであれば、型落ちモデルを選択しましょう。

ユピテルのレーダー探知機やカーナビについてはこちら

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