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【スズキ】新車で買える現行車種一覧&人気ランキング|2018年最新版

スズキの軽自動車一覧

スズキ アルト/アルトターボRS/アルトワークス

スズキ アルト

スズキ アルトターボRS

スズキ アルトワークス

軽量・低燃費・低価格を特長とした軽ハッチバック・アルト。650kgという軽量な車体を活かし、優れた走行性能と燃費性能を発揮します。

派生車種として、ターボエンジンを搭載したホットハッチモデルのアルトターボRSとアルトワークスがラインナップされています。

グレード構成・価格

スズキ アルト/アルトRSターボ/アルトワークス85万~162万円

アルト/アルトRSターボ/アルトワークスの最廉価モデルは、アルト 2WD車の「F」グレード。最上級モデルはアルトワークスの4WD車です。

燃費

ガソリンモデル22.0〜37.0km/L(JC08モード燃費)
ハイブリッドモデル-

アルト/アルトRSターボ/アルトワークスの実燃費は15~25km/Lです。カタログ値の70%前程度と標準的な数値となっています。

発売日・モデルチェンジ予想

現行モデルの発売日2014年12月
ターボRS:2015年3月
ワークス:2015年12月
モデルチェンジ予想-

現行の8代目アルトは、2018年4月に仕様変更を行っています。

スズキ エブリイワゴン

スズキ エブリイワゴン

商用軽バン・エブリイの乗用モデルであるエブリイワゴン。商用車としての貨物スペースを座席にすることで、ゆとりの空間を実現しています。

パワートレインにはターボエンジンが設定されており、人と荷物を満載した状態でも息切れすることなく走ることが可能です。

グレード構成・価格

スズキ エブリイワゴン143万~178万円

エブリイワゴンの最廉価モデルは2WD・標準ルーフの「JPターボ」グレード。最上級モデルは4WD・ハイルーフの「PZターボスペシャル」グレードです。

燃費

ガソリンモデル16.2km/L(JC08モード燃費)
ハイブリッドモデル-

エブリイワゴンの実燃費は9~12km/Lです。カタログ値の70%前後という標準的なデータが出ています。

発売日・モデルチェンジ予想

現行モデルの発売日2015年2月
モデルチェンジ予想-

現行の3代目エブリイワゴンは、2018年6月15日にシリーズ累計300万台(商用車含めて)を突破したことが発表されました。

スズキ ジムニー

スズキ ジムニー

4WDの代表格・ジムニー。軽自動車らしからぬタフなボディと力強い走りを特長としており、災害にも強い自動車として根強い人気があります。

2018年7月5日には、約20年ぶりのフルモデルチェンジとなる新型ジムニーが発売。納車まで1年以上待たなければならないほどの人気ぶりです。

グレード構成・価格

スズキ ジムニー146万~184万円

ジムニーの最廉価モデルは4WD・5速MTの「XG」グレード。最上級モデルは4WD・4速ATの「XC」グレードです。

燃費

ガソリンモデル13.2~16.2km/L(WLTCモード燃費)
ハイブリッドモデル-

現行のジムニーでは、スズキ車で初のWLTCモード燃費が測定されています。WLTCモード燃費とは、より実燃費に近い数値が出る測定方法です。

発売日・モデルチェンジ予想

現行モデルの発売日2018年7月
モデルチェンジ予想-

現行の4代目ジムニーは、ワールドカーオブザイヤー2019の候補車の一つに選定されています。

スズキ スペーシア/スペーシアカスタム

スズキ スペーシア

スズキ スペーシアカスタム

広い室内空間を最大の特長とする軽トールワゴン・スペーシア。派生車種のスペーシアカスタムは、専用デザインのエクステリアを採用して装備を充実させたドレスアップモデルです。

軽自動車で初の「後退時ブレーキサポート」を搭載するなど、充実した安全装備も魅力です。

グレード構成・価格

スズキ スペーシア/スペーシアカスタム127万~191万円

スペーシア/スペーシアカスタムの最廉価モデルは、スペーシアのノンターボ車「HYBRID G」グレード。最上級モデルはスペーシアカスタムのターボ車「HYBRID XSターボ」グレードです。

燃費

ガソリンモデル-
ハイブリッドモデル24.0~30.0km/L(JC08モード燃費)

スペーシア/スペーシアカスタムの実燃費は16~20km/Lです。カタログ値の70%前後という数値が出ており、標準的な燃費となっています。

発売日・モデルチェンジ予想

現行モデルの発売日2017年12月
モデルチェンジ予想-

現行の2代目スペーシア/スペーシアカスタムは、2018年7月に仕様変更を行っています。

スズキ ハスラー

スズキ ハスラー

斬新なスタイルで話題を呼んだ軽クロスオーバーSUV・ハスラー。軽トールワゴンとSUVを融合させたそのスタイルは、普段使いからレジャーまで幅広く活用することができます。

ポップなデザインとカラーバリエーションにより、女性人気も高い車種です。

グレード構成・価格

スズキ ハスラー110万~172万円

ハスラーの最廉価モデルは2WD・ノンターボの「A」グレード。最上級モデルは4WD・ターボの「Xターボ 2トーンルーフ仕様車」グレードです。

燃費

ガソリンモデル24.2~26.6km/L(JC08モード燃費)
ハイブリッドモデル26.2~32.0km/L(JC08モード燃費)

ハスラーの実燃費はガソリン車で15~18km/L、ハイブリッド車で18~23km/Lです。数値はカタログ燃費の70%前後であり、標準的な燃費と言えます。

発売日・モデルチェンジ予想

現行モデルの発売日2014年1月
モデルチェンジ予想-

ハスラーは、2018年7月に仕様変更が行われました。

スズキ ラパン

スズキ ラパン

8代目アルトをベースに開発された軽ハッチバック・ラパン。女性ユーザーをターゲットとしており、全体的に柔らかくて温かみのある可愛らしいデザインにまとまっています。

また、ベース車と同様の高い燃費性能も魅力の一つとなっています。

グレード構成・価格

スズキ ラパン108万~149万円

ラパンの最廉価モデルは2WD・5AGS車の「G」グレード。最上級モデルは4WDCVT車の「X」グレードです。

燃費

ガソリンモデル27.4~35.6km/L(JC08モード燃費)
ハイブリッドモデル-

ラパンの実燃費は20~24km/Lです。カタログ燃費の70%前後という数値が出ており、標準的な燃費性能と言えます。

発売日・モデルチェンジ予想

現行モデルの発売日2015年6月
モデルチェンジ予想-

現行の3代目ラパンは、2018年7月に仕様変更を行っています。

スズキ ワゴンR/ワゴンRスティングレー

スズキ ワゴンR

スズキ ワゴンRスティングレー

スズキを代表する軽トールワゴン・ワゴンR。ワゴンRスティングレーは専用デザインを採用し、装備を充実させたドレスアップモデルです。

現行モデルの6代目ワゴンRは、マイルドハイブリッドシステムにより33.4km/Lという優れた燃費を達成。衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポート」を軽で初採用し、高い安全性能も実現しています。

グレード構成・価格

スズキ ワゴンR/ワゴンRスティングレー108万~178万円

ワゴンR/ワゴンRスティングレーの最廉価モデルは、ワゴンR 2WD・ガソリン車の「FA」グレード。最上級モデルはワゴンRスティングレー 4WDハイブリッド車の「HYBRID T」グレードです。

燃費

ガソリンモデル23.4~26.8km/L(JC08モード燃費)
ハイブリッドモデル27.0~33.4km/L(JC08モード燃費)

ワゴンR/ワゴンRスティングレーの実燃費はガソリン車で16~18km/L、ハイブリッド車で19~23km/Lです。カタログ燃費の70%程度の数値が出ているので、標準的な燃費性能と言えます。

発売日・モデルチェンジ予想

現行モデルの発売日2017年2月
モデルチェンジ予想-

現行の6代目ワゴンR/ワゴンRスティングレーは、2018年7月に仕様変更を行っています。

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