愛車を高く売るなら?2015年の人気車30車種の査定相場まとめ!

車を買い換えようと思った時に、まず気になるのが「自分の車がいくらで売れるんだろうか?」ということではないでしょうか?今回の記事では、2015年、人気の30車種の中古車買取査定相場をまとめてみました。

No1.ダイハツ ムーヴ

出典:http://www.goo-net.com/catalog/DAIHATSU/MOVE/10042686/

新車価格帯113万~179万円 おすすめグレードxターボ
JC08モード燃費31.0km/L エコカー減税免税対象
排気量658cc 車両重量830kg
最高出力47kW(64PS) 最大トルク92N・m(9.4kgf・m)
月間販売台数16,361台(2014年12月速報値) リセールバリュー非常に人気。新車で買って損なし

ダイハツ ムーヴについて

ムーヴは、ダイハツが製造・販売している、軽ミニバンです。車名の由来は、「動かす」という意味の英語である、MOVEから来ています。 1995年から発売されており、今やダイハツの看板車種と言っても過言ではありません。初代の発売から6代目の現在まで、約4年に一度の頻度でモデルチェンジが行われています。1997年の一部改良では、新しいスポーティモデルである「ムーヴ カスタム」が追加されました。 2014年12月には、6代目へフルモデルチェンジ。6代目から、バックドアの開閉方式が、初代から一貫して採用されてきた横開き式から、一般的なミニバンにあるような跳ね上げ式になりました。

出典:http://www.bootssalemart.com/soubahyou.html

ダイハツ ムーヴの中古車買い取り査定相場

買い取り査定相場額:75万5千円

基準走行距離(走行加算距離):17700km(5円/km)

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No2.ホンダ フィット

出典:http://www.carsensor.net/

新車価格帯 129万~192万円 おすすめグレード 15XL
JC08モード燃費 21.8km/L エコカー減税 免税対象
排気量 1,496cc 車両重量 1,060kg
最高出力 97kW(132PS) 最大トルク 155N・m(15.8kgf・m)
立体駐車場 リセールバリュー 非常に人気。新車で買って損なし

ホンダ フィットについて

フィットは、ホンダが製造・販売している、小型乗用車です。2001年に、ホンダが製造していたロゴという小型乗用車の後継車として発表され、翌2002年6月に発売。安定した走行性と、コンパクトカーとしてはまれに見る広い車内空間、またその燃費の低さで多くのユーザーから支持を得て、ホンダを代表するコンパクトカーとなりました 2002年には、これまで33年間もの間、日本国内の年間販売台数でトップに立っていたトヨタのカローラを上回り、トップになりました。この記録は、3代目プリウスが発売されるまで日本歴代車トップであり、2007年には、世界累計販売台数が200万台に達しました。 さらに同年に2代目へフルモデルチェンジがなされ、同年11月末には、早くも新型が国内累計台数100万台を達成という快挙も。 2013年には、3代目へフルモデルチェンジがなされると同時に、グレードを「13G」、「15X」、「RS」の3つに整えました。2014年には一部改良が行われ、「15X」が「15XL」へと改名されました。 なお、2007年に初登場し、最もスポーティなモデルである「RS」は、88kw(120PS)というハイパワーのI-VTECエンジンを搭載し、特別仕様のダンパー、スプリング、スタビライザーを採用。実はこのフィットRSは、かつてホンダがF1参戦で培った技術を投入されているとか。通常のフィットとは異なるスポーティかつ安定した走りの秘訣はそのあたりにあるようです。

出典:http://www.bootssalemart.com/soubahyou.html

ホンダ フィットの中古車買い取り査定相場

買い取り査定相場額:94万5千円

基準走行距離(走行加算距離):19800km(6円/km)

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No3.ホンダ ライフ

出典:http://www.carsensor.net/

新車価格帯 100万~165万円(販売終了) おすすめグレード G
JC08モード燃費 19.6km/L エコカー減税 販売終了
排気量 658cc 車両重量 900kg
最高出力 38kW(52PS)/7100rpm 最大トルク 60N・m(6.1kgf・m)/3600rpm
立体駐車場 リセールバリュー 一般的な値落ちは否めません

ホンダ ライフについて

ホンダというと、多くの人がイメージするのはF1でしょうか?いや、そんなのもう古い。ここ最近のホンダはミニバンでしょ。そんなふうに感じている方も多そうですね。でも実は、ホンダは軽自動車でも人気車種を売っていたんです。それがライフ。いまは爆発的ヒットとなった「Nシリーズ」の登場にともなって生産終了となってしまいましたが、日常使いでの乗りこなしやすさから、女性を中心にたくさんのユーザーから支持されたモデルです。 初めてライフの名前が使われたのは、1971年に販売された軽自動車で、日本初タイミングベルトを採用した車でもあります。しかしホンダの他のモデルが爆発的人気になり、そちらの生産がメインに行われることが決定したため、生産を1974年に中止しています。その後1997年にライフの名称は復活し、5ドア軽トールワゴンとして製造が再開されましたが、2代目ライフは軽自動車法改正前だったことも影響し、1998年には生産が終了しています。 3代目ライフは1998年10月の法改正に伴い、2代目ライフから若干ボディサイズを拡大した3395㎜×1475㎜×1605~1610㎜に再設計されました。4代目ライフは女性目線のデザインになり、ヘッドライトやドアハンドルにはキュートな丸みのあるデザインに変更され、室内空間をより広々とさせるためにインパネシフトを採用したのもこの世代からであります。 そして最終モデルの5代目ライフに2008年にモデルチェンジされていて、安全性能と走行性能を向上させています。フルモデルチェンジが行われてから、様々な改良やマイナーチェンジが行われましたが、2013年の「N-WGN」の発売に伴い製造が終了されました。翌2014年4月には販売が終了。ライフの事実上の後継車はN-WGNで、ホンダが展開する軽トールワゴンは「Nシリーズ」のみとなりました。

出典:http://www.bootssalemart.com/soubahyou.html

ホンダ ライフの中古車買い取り査定相場

買い取り査定相場額:81万円

基準走行距離(走行加算距離):17200km(6円/km)

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No4.トヨタ エスティマ

出典:http://newsroom.toyota.co.jp/en/detail/3887497

新車価格帯 [287~407万円 おすすめグレード アエラス
JC08モード燃費 11.6km/L エコカー減税 減税対象
排気量 3,456cc 車両重量 1,830kg
最高出力 206kW(280PS) 最大トルク 344N・m(35.1kgf・m)
立体駐車場への入庫 × リセールバリュー なかなかの人気があるため、値崩れが起きにくい

トヨタ エスティマについて

1990年にトヨタ自動車から販売開始されたエスティマは、当時『天才タマゴ』と呼ばれる画期的な外観で一世を風靡。その未来的なスタイルで、高性能のニューコンセプトサルーンとして注目を集めました。 発売当初の駆動機構は2,400ccのガソリンエンジンを採用していて3ナンバーサイズになり、しかも296.5万円から335万円と高価すぎたためか、人気が上がらなかったようです。2000年の1月6日に2代目エスティマが発売され、デザインは初代のタマゴ型を踏襲しているものの、ミッドシップエンジンがFFに変更されました。このエンジン設置設計を変更したことにより、大型のエンジンを搭載することができるようになったので、V6の3,000ccと直4の2,400ccの2種類になりました。 このモデルチェンジをしたエスティマは丸みを帯びたスタイルを保ちながら、エンジンをカムリをベースしたものに変えることで前輪駆動となり、エンジンの大型化に成功しました。さらにエンジンの前輪駆動化が車内の広さを確保することにつながり、ホンダのオデッセイと並んで日本国内に、ミニバンブームを引き起こしました。 このモデルチェンジの1年後に待望のエスティマのハイブリットが発売されました。この2代目エスティマは人気が高く、今でも中古車市場で高値で取引されています。 2001年6月にはハイブリッドモデルを追加したり、両側スライドドアやセンターメーターを採用するなどで、さらに人気が上昇しました。2006年1月16日から発売された3代目エスティマは、2代目を更に進化したデザインとなり、特にフロント部分の斬新なデザインが人気を集めています。内装も直線基調の広がりのあるデザインに変更され、シーケンシャルシフトマチックが搭載されるなどインテリアや駆動部分も変更されました。ハイブリッドモデルでは20km/Lという低燃費を実現して相変わらずの人気を博しています。その後2008年12月にマイナーチェンジがなされて以降、現在に至っていますが、2014年10月に残念ながら次期モデルがないという発表がありました。

出典:http://www.bootssalemart.com/soubahyou.html

トヨタ エスティマの中古車買い取り査定相場

買い取り査定相場額:202万円

基準走行距離(走行加算距離):240200km(11円/km)

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No5.ホンダ オデッセイ

出典:http://kakaku.com/item/K0000590660/images/

新車価格帯 256万~365万円 おすすめグレード ABSOLUTE
JC08モード燃費 14.0km/L エコカー減税 免税対象
排気量 2,356cc 車両重量 1,750kg
最高出力 140kW(190PS) 最大トルク 237N・m(24.2kgf・m)
月間販売台数 2,158台(2014年12月) リセールバリュー なかなかの人気があるため、値崩れが起きにくい

ホンダ オデッセイについて

オデッセイはホンダが製造・発売している、ミニバンです。発売当時では、ミニバンでは定番のスライドドアを搭載しておらず、非常に珍しく独特な車として注目を集めました。 1994年に公式発表・発売。当初の目標月間販売台数は4,000台とされていましたが、大ヒットを収め生産ラインが強化されました。発売したグレードは「B」「S」「L」の3グレードで、「S」と「L」のみ6人乗りタイプか7人乗りタイプかを選ぶことが出来ました。「B」は7人乗り仕様のみでした。1996年に行われたマイナーチェンジで、「B」グレードが廃止され、「S」グレードをベースとした「M」グレードがラインナップに追加。1997年には、FF車限定で3.0Lエンジンを搭載した「プレステージ」が追加されました。 1999年に、東京モーターショーで、2代目オデッセイのプロトタイプを発表し、同年末に発売。2001年には、「M」をベースとし、サウンド周りの強化を行った特別仕様車「サウンドスピリット」が発売されました。さらに同年、スポーティモデルである「Absolute」が追加されました。 2003年には3代目オデッセイへフルモデルチェンジ。ミニバンでは異例の、機械式立体駐車場へ入庫できる全高の1,550mmに収まるサイズになりました。目標月間販売台数は5,000台とされました。2005年には、「M」をベースとしHDDナビゲーションシステムなどを搭載した特別仕様車「HDDナビ エディション」が発売されました。 2008年には、燃費性能が向上した4代目オデッセイへフルモデルチェンジ。これにより、「M」「L」「Li」のFF車で「平成22年度燃費基準+25%」、全車で「平成17年排出ガス基準75%低減レベル」を達成しました。また、車の各種装備を燃費重視にする「ECON」ボタンが搭載されました。さらに、3代目に引き続き、機械式立体駐車場へ入庫可能な車高になっています。2009年には国内累計販売台数100万台を達成しました。2011年には、グレード体系が見直され、「M」「M エアロパッケージ」「Li」「アブソルート」の4グレードに整えられました。 2013年には5代目オデッセイへフルモデルチェンジが行われました。特徴としては、超低床プラットフォームが刷新され、優れた乗降性を実現しています。2014年には、発売20周年を記念し、特別仕様車「ABSOLUTE・20th Anniversary」が発売されました。

出典:http://www.bootssalemart.com/soubahyou.html

ホンダ オデッセイの中古車買い取り査定相場

買い取り査定相場額:203万5千円

基準走行距離(走行加算距離):24200km(9円/km)

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No6.日産 セレナ

出典:http://www.carsensor.net/catalog/nissan/serena/

新車価格帯 224万~351万円 おすすめグレード ハイウェイスター
JC08モード燃費 16.0km/L エコカー減税 免税対象
排気量 1,997cc 車両重量 1,650kg
最高出力 108kW(147PS) 最大トルク 210N・m(21.4kgf・m)
月間販売台数 4,122台(2014年12月) リセールバリュー なかなかの人気があるため、値崩れが起きにくい

日産 セレナについて

セレナは、日産が製造・販売している乗車定員5-8人のミニバンです。 1991年に、当時発売されていた、日産 バネットというワンボックスカーのフルモデルチェンジ版の「バネットセレナ」として販売が開始されました。1992年には、大型化した特別仕様車「サンキャット」が発売。 1999年には、両側スライドドアなどを採用した、2代目へとフルモデルチェンジが行われました。2001年に、グレードが見直され、2.0L車の「V」「ハイウェイスター」「V-G」「V-Gナビパッケージ」の4グレード、2.5L車の「25X」「25ハイウェイスターX」の2グレードの計6グレードとなりました。 2005年には、2.0Lエンジンのみとなった3代目セレナへとフルモデルチェンジ。 2010年に、新型エンジンである2.0Lガソリン直噴エンジンが搭載された4代目へと、フルモデルチェンジが行われました。2012年の販売台数が96,020台にまで上り、2011年から2年連続でミニバン販売台数No.1を獲得しています。

出典:http://www.bootssalemart.com/soubahyou.html

日産 セレナの中古車買い取り査定相場

買い取り査定相場額:128万5千円

基準走行距離(走行加算距離):24200km(7円/km)

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No7.ホンダ ステップワゴン

出典:http://kakaku.com/item/K0000287407/images/

新車価格帯 225万~280万円 おすすめグレード G・Eセレクション
JC08モード燃費 13.6km/L エコカー減税 免税対象
排気量 1,997cc 車両重量 1,610kg
最高出力 110kW(150PS) 最大トルク 193N・m(19.7kgf・m)
月間販売台数 2,307台(2014年12月) リセールバリュー なかなかの人気があるため、値崩れが起きにくい

ホンダ ステップワゴンについて

ステップワゴンは、ホンダが製造・販売しているミニバンです。 1995年に、東京モーターショーに出展され、翌年の1996年に発売されました。発売当時はまだ、ミニバンという呼び方が一般的でなく、さらに、商用車をイメージさせてしまう「バン」という呼び方も採用されず、「ステップワゴン」という車名に。発売されたグレードは、「W」「G」「N」の3グレード。1997年には、「G」をベースとし、ホワイトカラー、電波式キーレスエントリーシステムなどを搭載した特別仕様車「ホワイティ」が発売されました。 2001年には2代目ステップワゴンへフルモデルチェンジ。2代目ステップワゴンは、子供中心の家族を想定して開発されました。発売されたグレードは、「KID」をなぞった「K」「I」「D」、さらに廉価版の「Y」が加わった4つ。さらに全車で「優-低排出ガス車」を取得しました。 2005年には、3代目ステップワゴンへフルモデルチェンジが行われました。燃費を重視した開発により、出力が下げられ、2.4LのFF車にはCVTが採用されました。これにより「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」「平成22年燃費基準」の認定を取得。発売された基本グレードは「B」「G」「24Z」です。その中でも「G」には快適装備の「Lパッケージ」、スポーティ仕様の「Sパッケージ」、この2つのパッケージを装備した「LSパッケージ」が設定されました。2008年には、国内累計販売台数が100万台を達成。同年には、達成を記念する特別仕様車「スマートスタイルエディション」「HDDナビ スマートスタイルエディション」が発売されました。 2009年には4代目ステップワゴンへフルモデルチェンジ。4代目から、2.4Lエンジンを廃止し、2.0Lエンジンへと統合されました。グレードは「G」「L」「Li」の3つと、「G」グレードに「Lパッケージ」を設定した4グレードが展開されています。 現在発売されているステップワゴンは、4代目ステップワゴンです。

出典:http://www.bootssalemart.com/soubahyou.html

ホンダ ステップワゴンの中古車買い取り査定相場

買い取り査定相場額:214万円

基準走行距離(走行加算距離):24200km(10円/km)

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No8.トヨタ アルファード

出典:http://www.carsensor.net/

新車価格帯 319万~703万円 おすすめグレード HYBRID X
JC08モード燃費 18.4km/L エコカー減税 減税対象
排気量 2,493cc~3,456cc 車両重量 2,140kg
最高出力 112kW(152PS) 最大トルク 206N・m(21.0kgf・m)
月間販売台数 2,985台(2015年2月) リセールバリュー 非常に人気。新車で買って損なし

トヨタ アルファードについて

2002年の5月28日、トヨタから3ナンバーサイズでは史上最高級クラスの1.5BOXタイプのミニバンが販売されました。これがいまやトヨタ自動車の代表車種のひとつ、アルファードです。外に出れば、このクルマを見ない日はないというくらいに大人気のアルファードが世に出た瞬間です。 そもそもアルファードは、当時、月に16,000台の販売実績を誇っていた日産エルグランドの対抗馬として送り出された車であり、実際にその仕様はエルグランドを意識したつくりになっています。たとえば、モダンでクールなインテリアが特徴であるエルグランドに対し、アルファードはウッド素材を存分に使った日本人好みの仕様を徹底しました。 2003年に入り、トヨタの看板車種といっても過言ではないほどに爆発的な売上げを誇るようになったアルファードにハイブリットモデルが設定されることになりました。ハイブリッド車のプリウスの販売が絶好調となり、ハイブリッドといえばトヨタというイメージが根付き始めたころでした。ハイブリッドシステムを手にしたアルファードはビッグサイズミニバンとしては無敵とも言える燃費性能を備えることとなります。これぞ鬼に金棒です。 そして同2008年には6年の時を経てフルモデルチェンジされた2代目のアルファードが登場し、アルファードファンを喜ばせてくれました。2代目アルファードから、これまでの燃費や維持費を謳った燃費志向ではなく、どれだけ高級感と居心地の良さにこだわったかという完全な高級志向で売り出されました。これには、エコカーブームによりコンパクトカーなどの燃費が飛躍的に伸び、アルファードの燃費を推すことが出来なくなったためと考えられます。しかし、これがワンボックスの購入層に好評を博し、結果的に大ヒットとなりました。フルモデルチェンジ時点では、ハイブリッドモデルは設定されていませんでしたが、ユーザーからの強い要望により、2011年のマイナーチェンジ時にハイブリッドモデルが復活し「ハイブリッドX」「ハイブリッドG」「ハイブリッドSR」の3グレードが設定されました。 2015年には3代目アルファードへフルモデルチェンジが行われました。ハイブリッドモデルにはアトキンソンサイクルエンジンを採用し、ガソリン車モデルはエンジンを置換することで燃費性能の向上を図っています。ウェルカムパワースライドドアが採用されている、世界初のスマートエントリー&プッシュスタートシステムや、世界初の機能を採用したパノラミックビューモニターが装備され、装備面も強化されました。

出典:http://www.bootssalemart.com/soubahyou.html

トヨタ アルファードの中古車買い取り査定相場

買い取り査定相場額:281万円

基準走行距離(走行加算距離):24200km(10円/km)

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No9.トヨタ ヴォクシー

出典:http://www.carsensor.net/

新車価格帯 224万~305万円 おすすめグレード ZS
JC08モード燃費 16.0km/L エコカー減税 免税対象
排気量 1,986cc 車両重量 1,600kg
最高出力 112kW(152PS) 最大トルク 193N・m(19.7kgf・m)
月間販売台数 6,628台(2014年11月) リセールバリュー 非常に人気。新車で買って損なし

トヨタ ヴォクシーについて

ヴォクシーはトヨタが製造・販売している、ミニバン型の乗用車です。 2001年10月に、東京モーターショーにて新設計のプラットフォームで参考出品され、翌11月に発売が開始されました。2004年には、全車に「Super CVT-i」が標準装備され、平成17年度基準排出ガス50%低減レベルと、平成22年度燃費基準+5%を達成。さらにその翌年の2005年には、排出ガスのクリーン化により平成17年度基準排出ガス75%低減レベルを達成しました。 2007年には、目標月間販売台数を5,000台とし2代目へフルモデルチェンジ。燃費性能が向上し、全車が平成22年度燃費基準+20%を達成しています。2008年には、特別仕様車である「ZS "煌"」が発売されました。その3年後の2011年には、「ZS 煌」のバージョンアップ車である「ZS "煌Ⅱ"」が発売されました。 2014年に、3代目へフルモデルチェンジされました。さらに燃費向上が図られ、平成27年度燃費基準+20%を達成しました。

出典:http://www.bootssalemart.com/soubahyou.html

トヨタ ヴォクシーの中古車買い取り査定相場

買い取り査定相場額:152万5千円

基準走行距離(走行加算距離):23500km(7円/km)

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No10.日産 エルグランド

出典:http://www.carsensor.net/

新車価格帯 321万~806万円 おすすめグレード 350Highway STAR Premium
JC08モード燃費 9.4km/L エコカー減税 減税対象
排気量 3,498cc 車両重量 2,050kg
最高出力 206kW(280PS) 最大トルク 344N・m(35.1kgf・m)
立体駐車場 × リセールバリュー 一般的な値落ちは否めません

日産 エルグランドについて

エルグランドは、日産が製造・販売している人気ミニバンです。 1997年に初代エルグランドが発売された当時は、販売会社によって「キャラバン・エルグランド」「ホーミー・エルグランド」と車名が分かれていました。車種設定は7人乗りと8人乗りの2タイプがあり、7人乗りが最上級グレードになっていました。その他にも廉価グレードの「J」も発売されました。 1998年11月に国内累計生産台数が10万台を超え、1999年8月にマイナーチェンジによってディーゼルエンジンがガソリン3,000cc直噴ターボに変更されました。それにあわせて、2種類あった車名がエルグランドという名称へ統一されました。 2000年にはエルグランドのジャンボタクシーが登場したり、キャンピングカーのベース車両としてのニーズも高まるなど、多方面から人気を博しました。2001年8月には国内登録累計台数20万台の達成記念特別仕様車が発売されました。 2002年にモデルチェンジによって2代目エルグランドが発売され、搭載されたエンジンはすべてガソリンエンジンに変更になり、3,500ccV6となりました。2004年には2,500ccV6エンジンモデルが追加されています。2006年12月および2007年6月にそれぞれエルグランド誕生10周年記念特別仕様車が3,500ccタイプに設定され発売されました。 2010年8月にはフルモデルチェンジによって3代目エルグランドが発売され、さらに高級感と安全性が向上しています。搭載エンジンの排気量に変更はなく、今までFRだった駆動方式をFFと4WDに変更されました。 2012年11月には、アラウンドビューモニターと超音波ソナーを採用、世界で初めての踏み間違い衝突防止アシストなどの機能が搭載されました。さらに、平成27年度燃費基準を達成した車種が「350ハイウェイスター プレミアム」に加えて、その他の3.5Lの2WD車にも拡大しました。 2014年1月には、フロントグリルを日本国内の乗用車で最大面積にまで大型化し、車の周りをクロームメッキで囲むなどのデザイン変更がなされ、高級感が高まりました。さらにメーターも大型化・デザイン変更が行われ、視認性が向上。中央には新しく5インチのカラーディスプレイ「アドバンスドドライブアシストディスプレイ」が設置され現在に至ります。

出典:http://www.bootssalemart.com/soubahyou.html

日産 エルグランドの中古車買い取り査定相場

買い取り査定相場額:268万円

基準走行距離(走行加算距離):25000km(12円/km)

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No11.ダイハツ タント

出典:http://www.carsensor.net/

新車価格帯 120万~163万円 おすすめグレード X
JC08モード燃費 28.0km/L エコカー減税 免税対象
排気量 658cc 車両重量 930kg
最高出力 38kW(52PS) 最大トルク 60N・m(6.1kgf・m)
月間販売台数 17,078台(2014年12月) リセールバリュー 非常に人気。新車で買って損なし

ダイハツ タントについて

タントは、ダイハツが製造・販売している、軽のトールワゴンです。同じくダイハツが販売している、ムーヴよりも室内を広く設計されています。 2003年に初代タントが発売されました。発売されたグレードは、NAエンジン車の「L」「X」「X Limited」の3グレードと、ターボエンジン車の「R」「RS」の2グレードの計5グレードでした。 2007年に、2代目タントが発売。ターボエンジン車の「RS」が廃止され、代わりに「X Limited スペシャル」が追加されました。2010年に行われたマイナーチェンジにより、燃費性能が向上し、最新の環境規制を楽々クリアしています。 2013年には、3代目タントへフルモデルチェンジ。これにより、NAエンジンの4WD車とターボエンジン車でも平成27年度燃費基準+20%を達成しました。2014年上半期での売り上げが135,688台にまで上り、登録車を含めた新車販売台数で1位を獲得するという快挙を成し遂げました。また、2014年で総合すると234,456台を売り上げ、軽自動車で初となる、登録車を含めた新車販売台数で1位を獲得しました。

出典:http://www.bootssalemart.com/soubahyou.html

ダイハツ タントの中古車買い取り査定相場

買い取り査定相場額:93万円

基準走行距離(走行加算距離):17200km(6円/km)

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No12.トヨタ ヴィッツ

出典:http://www.carsensor.net/

新車価格帯 115万~199万円 おすすめグレード U
JC08モード燃費 19.6km/L エコカー減税 免税対象
排気量 1,496cc 車両重量 1,040kg
最高出力 80kW(109PS) 最大トルク 136N・m(13.9kgf・m)
月間販売台数 6,426台(2014年11月) リセールバリュー 非常に人気。新車で買って損なし

トヨタ ヴィッツについて

ヴィッツはトヨタが製造・販売しているコンパクトカーです。 日本のコンパクトカー市場に大きな影響を与え、日本の小型車を変えた存在として非常に有名です。 1997年に東京モーターショーに参考出品され、1999年1月に日本国内で発売されました。同年中にオーストラリアや欧州でも発売、2002年には累計販売台数50万台突破記念の特別仕様車が発売されました。 2005年には目標月間販売台数を1万台とし、2代目が発売されました。2代目からは北米でも展開を開始。2008年に「F」グレードをベースに、スマートエントリー&スタートシステムなどの様々な機能を搭載し、一部がメッキ装飾された特別仕様車の「F Limited」が発売されました。 2010年には、世界初のスーパーUVカットガラスを採用した3代目へフルモデルチェンジ。現在発売されているモデルは、ベーシックモデルの「F」、上級グレードの「U」、華やかさを重視した「Jewela」、スポーツタイプの「RS」の4グレードです。

出典:http://www.bootssalemart.com/soubahyou.html

トヨタ ヴィッツの中古車買い取り査定相場

買い取り査定相場額:90万5千円

基準走行距離(走行加算距離):19800km(7円/km)

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No13.トヨタ プリウス

出典:http://www.carsensor.net/

新車価格帯 223万~343万円 おすすめグレード G
JC08モード燃費 32.6km/L エコカー減税 免税対象
排気量 1,797cc 車両重量 1,350kg
最高出力 73kW(99PS) 最大トルク 142N・m(14.5kgf・m)
月間販売台数 13,022台(2014年11月) リセールバリュー 非常に人気。新車で買って損なし

トヨタ プリウスについて

プリウスは、トヨタが製造・販売しているハイブリッド車です。「人と地球にとって快適であること」をコンセプトに掲げ開発され、1995年11月の東京モーターショーに参考出品車として展示されました。この頃はまだプロトタイプでしたが、低燃費走行の目的ため、世界初であるパワートレーンシステムを採用し、同クラス車の2倍の燃費の実現を目標に開発されました。

1997年12月に正式発表が行われ、世界初となる量産ハイブリッド自動車が誕生しました。そして同日、販売を開始。 2003年には2代目へとフルモデルチェンジが行われ、主な変更点として、ボディの形状が4ドアセダンから、5ドアハッチバックへと変更され、日本国外市場を考慮しやや大型化されました。 2007年にはプリウス生誕10周年を記念し、特別装備の「S 10th Anniversary edition」を発売。 2009年に、3代目へと引き継ぎ、新グレードである「EX」が発売されました。 2011年には、派生車種であるプリウスαとアクアが発売され、現在に至ります。 現行で3代目となるプリウスですが、世界初の量産ハイブリッド車の名に恥じぬ進化と販売台数で、世界のハイブリッド市場を引っ張る抜群の存在感を示しています

出典:http://www.bootssalemart.com/soubahyou.html

トヨタ プリウスの中古車買い取り査定相場

買い取り査定相場額:160万円

基準走行距離(走行加算距離):22000km(9円/km)

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No14.日産 キューブ

出典:http://www.carsensor.net/

新車価格帯 159万~213万円 おすすめグレード 15G
JC08モード燃費 21.4km/L エコカー減税 減税対象
排気量 1,498cc 車両重量 1,210kg
最高出力 82kW(111PS)/6000rps 最大トルク 148N・m(15.1kgf・m)/4000rps
立体駐車場への入庫 × リセールバリュー 一般的な値落ちは否めません

日産 キューブについて

キューブは日産自動車が製造、販売している乗用車であり、その個性的なスタイルで人気があります。車名のキューブは立方体という意味ですが、まさにそのとおりで四角いという印象です。 キューブの初代Z10型が登場したのは1998年2月のことで、10ヶ月の間に10万台を突破する人気となり、工場では連日無休で生産を行っていました。発売当初は4人乗りでしたが、2000年のマイナーチェンジで5人乗りに変更されました。 期間限定特別仕様車のイエローバージョンやパールホワイトのスペシャルエディション、Sリミテッド、NAVIエディションなどいくつかの特別仕様車も発売されました。2002年10月には2代目Z11型が登場します。 前年のジュネーブモーターショーでプロトモデルが発表されていましたが、左右比対称のリアウィンドウが個性的であり、その後のキューブに継承されていきます。2代目も期間限定車や特別仕様車が発売され、ボディーカラーや内装に凝ったものも販売されました。 また7人乗り3列シートのキューブキュービックも登場しました。3代目Z12/NZ12型は2008年11月に発売され、ホイールベースを100mm大きくしながらも5ナンバーを維持しました。 3代目からは北米、ヨーロッパ、韓国でも日本国内と同じくキューブの名称で販売が開始されています。左ハンドルはリアウィンドウの左右比対称のデザインも逆になっています。 2009年4月には燃費性能が向上し、2WD車が「平成22年度燃費基準+25%」を達成しました。また、同年に累計生産台数100万台突破を記念した特別仕様車「15X Mセレクション / 15X FOUR Mセレクション」が発売されました。 2012年10月に行われたマイナーチェンジにより、2WD車に新たにアイドリングストップが搭載されました。その他にもエンジンの吸排気効率を高めるための可変バルブタイミング機構や、エストロニックCVTが搭載されるなどがされました。 2014年5月には、日産創立80周年を記念した特別仕様車「80th Special Color Limited」が発売されました。これには、GT-RやフェアレディZに設定されていたカラーを特別設定色として用意されていました。

出典:http://www.bootssalemart.com/soubahyou.html

日産 キューブの中古車買い取り査定相場

買い取り査定相場額:74万円

基準走行距離(走行加算距離):21600km(6円/km)

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No15.トヨタ bB

出典:http://www.carsensor.net/

新車価格帯 160万~193万円 おすすめグレード Z
JC08モード燃費 14.6km/L エコカー減税 非対象
排気量 1,495cc 車両重量 1,050kg
最高出力 80kW(109PS)/6000rpm 最大トルク 141N・m(14.4kgf・m)/4400rpm
立体駐車場への入庫 リセールバリュー なかなかの人気があるため、値崩れが起きにくい

トヨタ bBについて

bBは、トヨタが販売している小型のトールワゴン。初代のみトヨタが製造していましたが、2代目からはダイハツが製造を担当しています。 初代bBが発売されたのは2000年2月。ターゲットは20代の男性で、カスタマイズされることを前提にしていました。2002年1月には、「Z」をベースとし、メッキ塗装が施された部品を採用している特別仕様車「Z 煌(きらめき) Edition・X Version」が発売されました。2003年4月に行われたマイナーチェンジにより、バンパーの拡大やボディカラーの追加、電気式パックドアオープナー標準装備されるなどの変更がありました。 さらに、このマイナーチェンジ後のモデルを「xB」として北米でも販売されることとなりました。2代目bBへフルモデルチェンジが行われたのは2005年12月でした。この代からモデルとなった「ブーン」の製造元となるダイハツが製造を担当します。快適装備のオーディオ関係の装備が強化されており、「Z Q Version」では、9スピーカー・AUX端子などが装備されました。 2008年10月に行われたマイナーチェンジでは、「S」「Z」のフロント・リアランプのデザインが変更されました。そのほかにも、個性的なデザインの「Aeroパッケージ」「Aero-Gパッケージ」が展開されました。 2014年8月には一部改良が行われ、VSC&TRCやディスチャージヘッドランプなどが全車に標準装備され、安全性能が向上しました。

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トヨタ bBの中古車買い取り査定相場

買い取り査定相場額:98万5千円

基準走行距離(走行加算距離):19800km(5円/km)

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No16.日産 マーチ

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新車価格帯 113万~182万円 おすすめグレード S プラムインテリア
JC08モード燃費 21.4km/L エコカー減税 一部対象
排気量 1,198cc 車両重量 940kg
最高出力 58kW(79PS) 最大トルク 106N・m(10.8kgf・m)
立体駐車場への入庫 リセールバリュー 一般的な値落ちは否めません

日産 マーチについて

マーチは日産のハッチバック・コンパクトカーであり、トヨタのヴィッツやホンダのフィットとともに日本を代表するコンパクトカーのひとつです。1982年に初代が登場してから30年近くの間に行われたフルモデルチェンジはわずか3回であり、ひとつのモデルが長期間続くという特徴があります。 初代マーチK10型は1981年の東京モーターショーで出品され、車名が一般公募されて1982年10月に発売されました。発売当初は3ドアハッチバックのみでしたが、後に5ドアハッチバックが発売されました。 搭載されていたエンジンは、MA10S型1000cc直列4気筒とMA10ET型直列4気筒でした。後にMA10E型987cc水冷ターボエンジンを搭載したマーチターボなども発売されました。 2代目K11型は1992年1月に発売され、トランスミッションには4速ATと5速MTのほかにCVTも採用されました。1992年には日本カー・オブ・ザ・イヤーとRJCカー・オブ・ザ・イヤーを受賞しています。 また、ヨーロッパでも日本車としてはじめてのカー・オブ・ザ・イヤーを受賞しました。3代目K12型は2002年3月に発売され、2003年からは1000ccクラスがなくなり1200cc、1400cc、1500ccになりました。 また、2005年のマイナーチェンジで3ドアはなくなり、すべて5ドアになりました。3代目の外観上の特徴はカエルの顔のような丸みを帯びたボディとヘッドランプです。 現行車種である4代目K13/NK13型は、2010年7月に発売されました。生産はこれまでの追浜工場からタイ、中国、インド、メキシコ工場に移されました。 日本仕様車もタイ工場で生産されてから、追浜工場でPDIが行われています。エンジンはHR12DE型直列3気筒DOHCバルブエンジンとなり、燃費が向上しました。低価格で安全装備に優れた車として、根強い人気を誇っています。

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日産 マーチの中古車買い取り査定相場

買い取り査定相場額:51万5千円

基準走行距離(走行加算距離):20400km(5円/km)

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No17.トヨタ ハリアー

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新車価格帯 299万~459万円 おすすめグレード PREMIUM
JC08モード燃費 21.4km/L エコカー減税 免税対象
排気量 2,493cc 車両重量 1,770kg
最高出力 112kW(152PS) 最大トルク 206N・m(21.0kgf・m)
月間販売台数 6,741台(2014年11月) リセールバリュー 非常に人気。新車で買って損なし

トヨタ ハリアーについて

ハリアーはトヨタが製造・販売しているクロスオーバーSUVです。 1997年に、トヨタが発売していた6代目カムリのプラットフォームをベースとし、登場しました。初代ハリアーのエンジンは1MZ-FE型V型6気筒3,000cc又は、5S-FE型直列4気筒2,200ccが搭載されていました。 2003年には、2代目へフルモデルチェンジ。2005年には、ハイブリッドモデルである「ハリアーハイブリッド」が追加されました。他車のハイブリッドモデルと異なるのは、燃費向上よりもむしろ加速力向上が図られたことです。SUVとは思えないほどの加速力を実現し驚かせました。 2013年7月に2代目の販売が終了しますが、同日に3代目のプロトタイプ車両のデザインが公開されました。同年11月には、公式発表され、12月(ハイブリッドタイプは1月)に3代目の販売を開始。スタイリッシュな外観と上質な内装で、従来からのファンに加え、さらに多くの人を虜にしています。

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トヨタ ハリアーの中古車買い取り査定相場

買い取り査定相場額:263万5千円

基準走行距離(走行加算距離):14600km(8円/km)

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No18.スズキ ラパン

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新車価格帯 107万~143万円 おすすめグレード XL
JC08モード燃費 26.0km/L エコカー減税 減税対象
排気量 658cc 車両重量 800kg
最高出力 40kW(54PS)/6500rpm 最大トルク 63N・m(6.4kgf・m)
立体駐車場への入庫 リセールバリュー なかなかの人気があるため、値崩れが起きにくい

スズキ ラパンについて

ラパンは、スズキが製造・販売している、ハッチバック型軽自動車です。「アルトラパン」とも呼ばれていますが、「ラパン」のみで呼ばれていることも多いです。シリーズ展開されるなど、非常に人気の高い車種です。 2001年に開催された東京モーターショーで、コンセプトカー「ラパン」が出品されました。翌年の2002年1月に販売が開始され、当時は「G」「X」「X2」の3グレードで発売されました。同年9月にはエクステリア・インテリアを落ち着いたデザインにし、専用色が設定された特別仕様車「モード」が発売されました。翌月の2002年10月には、ターボエンジン搭載の新グレード「ターボ」が発売されました。 2003年に行われた一部改良により、男性ユーザーをターゲットとしたスポーツグレード「SS」と、サイドブレーキを足踏み式とした「L」の2種類が新しく追加されました。その後2007年まで、一部改良や特別仕様車の発売が行われました。2008年11月に初めてのフルモデルチェンジが行われ、2代目ラパンが発売されました。ホイールベースの拡大が図られ居住性が向上したほか、燃費性能も向上しており、4WD・4AT車以外の全車種で「平成27年度燃費基準」以上の評価を達成しています。 2009年10月には、ボディカラーの調節が行われ、シルバー系・レッド系・ブルー系の3色が廃止されました。2010年1月には、スズキの4輪車国内累計販売台数が2,000万台突破を記念した特別仕様車「Xリミテッド」が発売されました。同年5月には、4AT車が廃止され、全車種でCVT車となりましたが、2012年12月に「G」のみ4ATが復活しました。2013年の一部改良により、4WD車にアイドリングストップシステムが搭載され、燃費が向上しました。その他にも、プレミアムUV&IRカットガラスを軽自動車で初めて導入されるなど、快適装備が充実しました。 また、一部改良と同時に、女性をターゲットとした派生グレードの「アルト ラパン ショコラ」が追加されました。2015年4月に行われた一部改良では、新たに設けられた「平成32年度燃費基準」をラパンの「G」のCVT車と「XL」、ラパンショコラでは全車が達成しました。

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スズキ ラパンの中古車買い取り査定相場

買い取り査定相場額:82万円

基準走行距離(走行加算距離):16700km(11円/km)

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No19.マツダ デミオ

出典:http://www.carsensor.net/

新車価格帯 135万~194万円 おすすめグレード 13S
JC08モード燃費 24.6km/L エコカー減税 免税対象
排気量 1,298cc 車両重量 1,030kg
最高出力 68kW(92PS) 最大トルク 121N・m(12.3kgf・m)
月間販売台数 8,890台(2014年11月) リセールバリュー 一般的な値落ちは否めません

マツダ デミオについて

デミオは、マツダが製造・販売している、コンパクトカーです。初代が発売されたのが1996年と、とても長く愛されている車です。 1995年の東京モーターショーに「BU-X」という名前で出展され、翌年の1996年8月に発売。当時ブームだったミニバンに追随する形で、既存の部品や機器を活用し、短期間で開発・販売されました。 2002年には、新世代小型車用プラットフォームを採用したモデルへモデルチェンジしています。 2007年に、車両重量を100kg近く削減した、3代目へモデルチェンジがなされました。さらに、同年に開催された欧州カー・オブ・ザ・イヤーで日本車中最高の2位を獲得しました。 2014年には、日本仕様車初となるディーゼルエンジン搭載のグレードも用意された、4代目へモデルチェンジされました。2012年のCX-5、2013年のアクセラと同様、チーターの走る姿をモチーフにした近年のマツダの基本デザインを踏襲しており、スポーティなルックスで人気を集めています。 4代目デミオへの好評価は外観だけにとどまらず、総合面で専門家からも高い評価を受け、2014年の日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞しました。 現行グレードは、「13C」「13S」「13S L Package」「XD」「XD Touring」「XD Touring L Package」の6グレードです。

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マツダ デミオの中古車買い取り査定相場

買い取り査定相場額:71万5千円

基準走行距離(走行加算距離):19800km(6円/km)

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No20.スバル レガシィツーリングワゴン

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新車価格帯 259万~375万円 おすすめグレード 2.0 i アイサイト Sパッケージ
JC08モード燃費 12.4km/L エコカー減税 -
排気量 1,998cc~2,498cc 車両重量 1,540kg
最高出力 127kW(173PS) 最大トルク 235N・m(24.0kgf・m)
立体駐車場 リセールバリュー なかなかの人気があるため、値崩れが起きにくい

スバル レガシィツーリングワゴンについて

レガシィツーリングワゴンは、1989年から2014年まで富士重工業のスバルブランドで販売されていた5ドアステーションワゴンです。 1989年1月に発売した初代モデルは水平対向4気筒エンジンを搭載して、ハイパワーの4WDワゴンとして大変人気がありました。1992年6月にはマイナーチェンジでBrighton220、Brighton220エアサスが追加販売されました。さらに8月にはSTiモデルを200台限定で販売し、セダンRSと同じ出力のエンジンが搭載されました。 1993年10月にはフルモデルチェンジし、2代目レガシィツーリングワゴンが登場。1996年のマイナーチェンジではレガシィツーリングワゴンGT-Bが大人気となり、販売記録も大きく更新されました。 1998年には世界最速ワゴンとして記録を更新し、6月に3代目レガシィツーリングワゴンが発売されました。 2003年5月には4代目のレガシィツーリングワゴンが発売され、3代目まで5ナンバーサイズだったものが全幅35mm増の3ナンバーサイズへと変更されました。同年11月には富士重工業製の車種としてはじめて、2003-2004日本カーオブザイヤーを受賞しました。なお、2008年5月には2000ccDOHC搭載車が廃止され、運転支援システムであるEyeSightが搭載されました。 2009年5月にはフルモデルチェンジによって5代目のレガシィツーリングワゴンが発売され、日本カーオブザイヤー特別賞を受賞。これを記念して特別仕様車が追加されました。 2010年5月には一部改良が行われ、EyeSightが装備されたり、平成22年度燃費基準+25%を達成したりしました。2012年9月には、EyeSightが標準装備されたターボエンジン搭載車の「2.0GT DIT EyeSight」が発売されました。 しかし、後継車レヴォーグが発売されたことで、惜しまれながらも2014年にはレガシィツーリングワゴンの生産が終了されました。

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スバル レガシィツーリングワゴンの中古車買い取り査定相場

買い取り査定相場額:187万円

基準走行距離(走行加算距離):22000km(10円/km)

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No21.BMW 3シリーズ

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新車価格帯 427万~796万円 おすすめグレード 320i M Sport
JC08モード燃費 16.6km/L エコカー減税 減税対象
排気量 1,995cc 車両重量 1,510kg
最高出力 135kW(184PS)/5000rpm 最大トルク 270N・m(27.5kgf・m)/1250-4500rpm
立体駐車場への入庫 リセールバリュー なかなかの人気があるため、値崩れが起きにくい

BMW 3シリーズについて

3シリーズはドイツの自動車メーカーであるBMWの中型の乗用車で、日本でも人気がある輸入車のひとつです。初代のE21型が発売されたのは1975年で、前身である02シリーズの進化したモデルとして発売されました。 発売当初、エンジンは直列4気筒SOHCが搭載されており、1977年からは直列6気筒を搭載したモデルやオートマチックトランスミッションを搭載したモデルも追加されました。日本ではパルコムオートトレイディングによって輸入されていましたが、1981年からはBMWの日本法人が輸入するようになりました。 2代目E30は1983年に発売され、車体がやや大きめになり、先代ではあったヘッドライトの2灯モデルがなくなり、すべて4灯になっています。セダンのほかにクーペ、カブリオレ、ステーションワゴンなどバリエーションが豊かになりました。 日本ではバブル景気と重なったため、歴代のBMW3シリーズのなかで最も販売台数が多い時代でした。そのころ東京港区であふれていたため、「六本木カローラ」なんて呼ばれたこともありました。3代目E36は1990年に発売され、よりボディサイズは大型化し、6気筒エンジンはDOHCに変わっています。 また、コンパクトモデルの需要から3ドアハッチバックのコンパクトシリーズも発売されました。さらに、ステーションワゴン車であるツーリングモデルが発売されたのも3代目3シリーズの世代からでした。 4代目E46は1998年にセダンが発売され、続いて2000年にツーリングとクーペが、2001年にはコンパクトが発売されました。5代目3シリーズは2005年に発売されました。セダンがE90、ワゴン(ツーリング)がE91などボディタイプによってモデルコードが割り振られました。 現在販売されている6代目3シリーズは2012年に発売。セダン・ツーリング・グランツーリスモの3種類を展開しています。また、同年にハイブリッドモデルである「Active Hybrid3」が発売されました。

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BMW 3シリーズの中古車買い取り査定相場

買い取り査定相場額:200万円

基準走行距離(走行加算距離):39600km

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No22.スズキ ワゴンR

出典:http://www.carsensor.net/

新車価格帯 107万~154万円 おすすめグレード FA
JC08モード燃費 30.0km/L エコカー減税 減税対象
排気量 658cc 車両重量 780kg
最高出力 38kW(52PS) 最大トルク 63N・m(6.4kgf・m)
月間販売台数 8,564台(2015年1月) リセールバリュー なかなかの人気があるため、値崩れが起きにくい

スズキ ワゴンRについて

ワゴンRはスズキが製造・販売しているトールワゴン型の軽自動車です。軽自動車の欠点である車内の狭さを、背を高く設計することで克服した、軽自動車界に革命をもたらしたモデルです。 初代が発売されたのが1993年です。翌年の1994年には、RJCカー・オブ・ザ・イヤーを受賞しました。発売から3年が経った1996年には、国内累計販売台数が50万台を突破しました。 1998年に2代目ワゴンRへフルモデルチェンジが行われました。同年に、国内累計販売台数100台を達成しました。発売されたグレードは、標準グレードの「Rc」「RX」「RX-T」「FG」「FX」「FX-T」の6グレードに加え、スポーティ―グレードである「RR」「RR-F」の計8グレードが発売されました。翌年の1999年には、国内累計販売台数100万台突破を記念し、「RR-F」をベースにした1,000台限定の特別仕様車「100万台記念限定車」が発売されました。さらに、1999年には、軽自動車初となる圧縮天然ガスを利用した「天然ガス自動車」を発売しました。2001年には、価格を抑えたお買い得グレードの「FM-G」と、外観をスポーティーにデザインした「FM-T リミテッドエアロ」が追加されました。2003年には、軽自動車販売台数にて30年連続No.1を達成し、その記念に特別仕様車「RR バージョンV」を発売しました。 同年秋に3代目ワゴンRへフルモデルチェンジが行われました。また、冬には国内累計販売台数200万台を突破しました。2004年に行われた一部改良により、エンジン性能が向上し4WD・4AT車で平成17年基準排出ガス75%低減レベルを達成しました。翌年には、「FT」「FT-Sリミテッド」で平成17年基準排出ガス50%低減レベルを達成しています。 2008年にフルモデルチェンジが行われた4代目ワゴンRは、先代までの箱型から、デザイン性に力を入れたスタイリッシュな外観をしています。2010年に行われた一部改良により、燃費性能が向上し4WD・CVT車で平成27年度燃費基準を、2WD車で平成17年基準排出ガス75%低減レベルを達成しました。同年冬に、国内累計販売台数350万台を突破し、それを記念した特別仕様車「リミテッド」「スティングレー リミテッド」が発売されました。 2012年に5代目ワゴンRへフルモデルチェンジが行われました。燃費性能が向上しており、2WD・CVT車で平成27年度燃費基準+20%、4WD車で平成27年度燃費基準+10%をそれぞれ達成しました。発売20周年にもなる2013年9月で、国内累計販売台数が400万台に達しました。この記録は、スズキ アルトを抜きスズキ歴代最速での達成になっています。

出典:http://www.bootssalemart.com/soubahyou.html

スズキ ワゴンRの中古車買い取り査定相場

買い取り査定相場額:68万2千円

基準走行距離(走行加算距離):46484km

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No23.ダイハツ コペン

出典:http://www.carsensor.net/

新車価格帯 179万~203万円 おすすめグレード Robe S
JC08モード燃費 25.2km/L エコカー減税 減税対象
排気量 658cc 車両重量 850kg
最高出力 47kW(64PS) 最大トルク 92N・m(9.4kgf・m)
月間販売台数 800台(2015年2月) リセールバリュー 非常に人気。新車で買って損なし

ダイハツ コペンについて

2002年に登場したダイハツコペンは、市販の軽自動車では世界ではじめてのアクティブトップ、電動油圧ポンプ開閉式ルーフをもつ軽オープンカーです。 「最小のボディに、最大の夢を」の開発コンセプトのとおり、軽自動車の中においてはほぼ完璧に理想を達成したスポーツカーと言えるでしょう。 2002年に初代が発売され、2003年には特別仕様車「ファーストアニバーサリーエディション」が発売されました。2004年には排出ガス規制が変更されたことにより、型式が変更になりま、同年に「セカンドアニバーサリーエディション」が発売されました。 2006年になると、特別仕様車の「セカンドアニバーサリーエディション」と入れ替わりで「アルティメットエディション」が発売。 2012年には初代の生産終了が発表され、特別仕様車の「10thアニバーサリーエディション」が発売されました。2代目コペンが発売されたのは、2014年6月でした。 2014年6月の発売当初は「Robe」のみでしたが、11月には「XPLAY」が追加され、さらに12月になると「Robe S」という新グレードも追加されました。 現在販売されているグレードは「Robe」「XPLAY」「Robe S」の3種類です。

出典:http://www.bootssalemart.com/soubahyou.html

ダイハツ コペンの中古車買い取り査定相場

買い取り査定相場額:112万円

基準走行距離(走行加算距離):50209km

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No24.ホンダ ストリーム

出典:http://www.carsensor.net/

新車価格帯 272万~292万円 おすすめグレード HYBRID X
JC08モード燃費 24.2km/L エコカー減税 免税対象
排気量 1,496cc 車両重量 1,510kg
最高出力 96kW(131PS) 最大トルク 155N・m(15.8kgf・m)
月間販売台数 2,789台(2015年2月) リセールバリュー なかなかの人気があるため、値崩れが起きにくい

ホンダ ストリームについて

ストリームは、以前ホンダから発売されていた5ドアミニバンです。全幅が1.7m未満とコンパクトで小回りが利き、狭い路地でも自由に走行できることから人気の車種でした。 ストリームの初代RN1/2/3/4/5型は、2000年にはじめて発売されました。搭載されたエンジンはK20A型2000cc直列4気筒DOHCi-VTEC、D17型1700cc直列4気筒SOHC VTECが採用されました。 トランスミッションは2000ccがSマチックのついた5速AT、1700ccは4速ATでした。発売当初から人気が高く、同じくホンダの人気車であるステップワゴンを抜く勢いでした。 2003年のマイナーチェンジでは、ヘッドライトの形が変更になって鋭い顔つきになりました。また、2000ccクラスにはガソリン直噴エンジンK20B直列4気筒SOHC VTECを搭載し、トランスミッションにマニュアルシフト付きのCVTを採用したものが追加されました。2代目RN6/7/8/9型は、2006年7月に発売。ここで車名ロゴがStreamからSTREAMに変更されました。車高が低くなり走行性能が向上したほか、立体駐車場の利用が可能になりました。エンジンにはR20A型2000cc直列4気筒SOHC i-VTECを採用したことで、燃費の向上も実現しました。 2009年のマイナーチェンジでは追突軽減ブレーキ、アダプティブクルーズコントロール、VSA、サイドカーテンエアバッグなどの安全装備を充実させました。また、2列シート仕様が追加されました。

出典:http://www.bootssalemart.com/soubahyou.html

ホンダ ストリームの中古車買い取り査定相場

買い取り査定相場額:64万3千円

基準走行距離(走行加算距離):50209km

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No25.BMW 5シリーズ

出典:http://www.carsensor.net/

新車価格帯 693万~1,150万円 おすすめグレード 528d
JC08モード燃費 16.6km/L エコカー減税 一部を除いて対象
排気量 1,995cc~4,394cc 車両重量 1,960kg
最高出力 330kW(450PS)/5500rpm 最大トルク 650N・m(66.3kgf・m)/2000-4500rpm
立体駐車場への入庫 リセールバリュー 一般的な値落ちは否めません

BMW 5シリーズについて

5シリーズはドイツの自動車メーカーのBWMの乗用車で、5人乗りのセダンとステーションワゴンが販売されています。 初代の5シリーズは1972年に発売され、日本ではパルコムオートトレーディングによって正規輸入されていました。直列4気筒SOHCエンジンと直列6気筒SIHCエンジンを搭載したモデルが用意されていました。 2代目E28は1982年に発売され、1981年に設立されたBMWジャパンが輸入と販売を行うようになりました。一方でまた、この時代には並行輸入された車もたくさんありました。2代目5シリーズは、直列4気筒SOHCと直列6気筒SOHCのエンジンを搭載したモデルに加えて1984年には初のディーゼルモデルとして、直列6気筒SOHCディーゼルターボエンジンを搭載した車も発売されました。 3代目5シリーズは1988年に発売され、直列6気筒DOHCエンジンやV型8気筒DOHCエンジンを搭載したモデルも登場しました。日本へ導入されたのはV型8気筒DOHC、直列6気筒SOHC搭載車でした。1991年は日本ではBMWジャパンの10周年にあたり、期間限定の特別仕様車が発売されています。また、1992年から日本でも、ステーションワゴンモデルであるツーリングが導入されました。 4代目5シリーズは永島譲二さんのデザインによって1996年に発売され、安定性に加えて10個のエアバックが搭載され、安全性の面でも装備が充実されました。さらに電子制御機能も進んで導入され、自動防眩機能付ルームミラーの採用などがされました。 5代目5シリーズの発売はは2003年からであり、先代と比べるとサイズアップされましたが、各所にアルミニウム構造を採用することにより車両重量の増加を抑えています。 現行モデルである6代目5シリーズは2010年に発売されました。日本へ導入されているグレードはセダンモデルで4グレード、ワゴンモデルのツーリングで3グレード、グランツーリスモの3グレードの計10グレードです。2012年にはハイブリッドモデルである「ActiveHybrid5」が正式導入されました。

出典:http://www.bootssalemart.com/soubahyou.html

BMW 5シリーズの中古車買い取り査定相場

買い取り査定相場額:281万9千円

基準走行距離(走行加算距離):39841km

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No26.マツダ アテンザ

出典:http://www.carsensor.net/

新車価格帯 276万~396万円 おすすめグレード XD
JC08モード燃費 22.4km/L エコカー減税 免税
排気量 2,188cc 車両重量 1,510kg
最高出力 129kW(175PS) 最大トルク 420N・m(42.8kgf・m)
立体駐車場 リセールバリュー なかなかの人気があるため、値崩れが起きにくい

マツダ アテンザについて

アテンザは、マツダからカペラの後継車種として2002年5月に登場。ボディ形状はハッチバックスポーツとセダンの2種類が展開されました。 搭載されているエンジンは直列4気筒DOHC2000cc、2300ccの2種類であり、翌6月にはスポーツワゴンを追加。11月に2003RJCカーオブザイヤーを受賞し、2003年5月には世界各国で50の賞を受賞するなど国外でも高い評価を獲得しました。 2005年6月にマイナーチェンジされ、8月にマツダスピードアテンザが発売されました。2006年4月には23EX Brown Leather styleという記念特別仕様車が発売されるなど、世界累計生産台数100万台はマツダ車として歴代で最短での達成となっています。 その後も特別仕様車が発売されるなどし、2008年にはフルモデルチェンジによって2代目アテンザが登場。搭載されたエンジンは2300ccから2500ccエンジンに変更され、安全性向上のため2500cc搭載車種には横滑り防止機構やトラクションコントロールシステムが標準装備されました。 この2代目アテンザは発売1ヶ月で予定されていた1,500台を大きく上回る4,500台を受注するなど、大変な人気を博しました。2010年1月のマイナーチェンジでフロントのデザインが変更され、併せてラインナップも整理されています。 9月には初代モデルからの世界累計生産台数が200万台を超えるなど、好調な生産販売状況を呈し、世界中での人気の高さをうかがわせました。 2012年11月には、3代目アテンザが発売されました。これは、新デザインと新技術「SKYACTIV TECHNOLOGY」を採用した、フラグシップモデルとして開発されました。この代からハッチバックタイプが廃止され、スポーツワゴンの名称が「アテンザワゴン」に変更されました。 さらに、アテンザ初のディーゼルエンジン車が設定されたのもこの代からです。2013年11月には「2014年次RJCカー オブ ザイヤー」を受賞し、「2013-2014日本カー・オブ・ザ・イヤー」ではエモーショナル部門を受賞しました。 2014年11月に、安全機能の進化、デザインが刷新されたマイナーチェンジが行われました。12月には初代モデルからの世界累計販売台数が300万台を突破したことが発表され、現在に至ります。

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マツダ アテンザの中古車買い取り査定相場

買い取り査定相場額:171万9千円

基準走行距離(走行加算距離):33366km

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No27.ダイハツ ミラ

出典:http://www.carsensor.net/

新車価格帯 88万~102万円 おすすめグレード X"Special"
JC08モード燃費 24.2km/L エコカー減税 免税対象
排気量 658cc 車両重量 750kg
最高出力 43kW(58PS) 最大トルク 65N・m(6.6kgf・m)
月間販売台数 15,044台(2014年12月) リセールバリュー 一般的な値落ちは否めません

ダイハツ ミラについて

ミラは、ダイハツが製造・販売している、ハッチバック型軽自動車です。全盛期には、スズキのアルトと猛烈な販売台数争いを繰り広げたことで知られています。 初代ミラが発売されたのは1980年で、発売当初の名称は「ミラ・クオーレ」。 当時は、商用車以外には物品税が課せられており、ミラ・クオーレは、ダイハツが発売していたクオーレの商用車バージョンでした。 5年後の1985年には、2代目ミラへフルモデルチェンジ。2代目ミラでは、阪神タイガース優勝記念モデルや、特別仕様車の「ミラ・パルコ」などが発売されました。さらに、1989年に物品税が廃止になると、乗用モデルのクオーレとミラが統合されました。 1990年に、3代目ミラへとフルモデルチェンジ。4代目が発売される4年の間に、「パルコ」や「ピコ」などの特別仕様車が発売され、その他にもターボ車を発売。さらに、モータースポーツ用として開発されたミラX4Rも発売されました。 1994年になると、4代目ミラへフルモデルチェンジ。派生モデルの「ミラ・モデルノ」や「ミラ・クラシック」などが発売されました。「ミラ・クラシック」はのちに現在のミラジーノへとつながるモデルです。 また、サンリオとのコラボで「ミラ・モデルノ」をベースに、ハローキティがデザインされた「ハローキティ・バージョン」も発売されました。先代に引き続き、モータースポーツ用のミラも開発され、「ミラTR-XXアバンツァートX4 / X2」が発売されています。 5代目ミラへは1998年にフルモデルチェンジが行われました。この代から、ブレーキアシストシステムや、ABSなどの安全装置が搭載され、安全性能が向上。2001年まで、「Pico」や「Pico メモリアルエディション」などの特別仕様車が発売されました。また、様々な改良により、2WD車では「超-低排出ガス」を達成。 2002年に、6代目ミラへとフルモデルチェンジされました。6代目では、2005年に福祉車両モデル「ミラ セルフマチック」が発売されています。 4年後の2006年に7代目ミラへフルモデルチェンジが行われました。通常の「ミラ」と、上級モデルの「ミラカスタム」の2種類をラインナップ。2007年は、ダイハツ創立100周年で、それを記念し特別仕様車「メモリアルエディション」が発売されました。2013年には、乗用モデルが「ミラ イース」へと統合され、「ミラ」のグレードは「X"Special"」のみとなりました。「X"Special"」の2WDの5MT車では平成27年度燃費基準+10%を、4WDの5MT車では平成27年度燃費基準を達成しました。

出典:http://www.bootssalemart.com/soubahyou.html

ダイハツ ミラの中古車買い取り査定相場

買い取り査定相場額:32万3千円

基準走行距離(走行加算距離):62577km

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No28.スバル フォレスター

出典:http://www.carsensor.net/

新車価格帯 214万~302万円 おすすめグレード 2.0i-L
JC08モード燃費 15.2km/L エコカー減税 免税対象
排気量 1,995cc 車両重量 1,480kg
最高出力 109kW(148PS) 最大トルク 196N・m(20.0kgf・m)
月間販売台数 1,874台(2014年12月) リセールバリュー なかなかの人気があるため、値崩れが起きにくい

スバル フォレスターについて

フォレスターは、富士重工業が製造・販売している、スバルブランドのクロスオーバーSUVです。 1995年に開催された東京モーターショーに、コンセプトカーである「スバル・ストリーガ」が出展されました。発売されたのは、その2年後である1997年です。発売当時は、「C/tb」「S/tb」「T/tb」の3グレードを設定。また、搭載されているエンジンは、2.0Lターボエンジンのみでした。1998年に行われた一部改良で、エンジンが「BOXER PHASE Ⅱ」に改良されるなど、走行性能を向上。また、2.5L車の新しいグレードである「T/25」が追加されました。 2002年には、2代目フォレスターへフルモデルチェンジ。このモデルチェンジにより車体が軽量化。発売されたグレードは「X」「X20」「XT」でした。また、発売から8ヶ月ほど経った後に、新グレード「CROSS SPORTS」が追加。2003年にはこの「CROSS SPORTS」のNAエンジン仕様である「CROSS SPORTS 2.0i」が追加されました。 2007年には、3代目フォレスターへフルモデルチェンジ。 2012年には、4代目フォレスターへフルモデルチェンジが行われました。発売したグレードはNA車の「2.0i」「2.0i-L」「2.0i-L EyeSight」「2.0i-S EyeSight」の4グレードと、ターボ車の「2.0XT」「2.0XT EyeSight」の2グレードの計6グレードです。2013年に、グッドデザイン賞を受賞しました。2014年には、「2.0i-L EyeSight」をベースにした特別仕様車「S-Limited」が発売されました。

出典:http://www.bootssalemart.com/soubahyou.html

スバル フォレスターの中古車買い取り査定相場

買い取り査定相場額:112万8千円

基準走行距離(走行加算距離):56682km

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No29.日産 エクストレイル

出典:http://www.carsensor.net/

新車価格帯 231万~296万円 おすすめグレード 20X
JC08モード燃費 16.4km/L エコカー減税 免税対象
排気量 1,997cc 車両重量 1,570kg
最高出力 108kW(147PS) 最大トルク 207N・m(21.1kgf・m)
月間販売台数 3,054台(2014年12月) リセールバリュー 非常に人気。新車で買って損なし

日産 エクストレイルについて

エクストレイルは、日産が製造・販売しているミドルサイズSUV。 トヨタのRAV4、ホンダのCR-Vに対抗する世界戦略車として送り出されました。これらの競合が高級志向・オンロードユースになっていくなか、エクストレイルはオフロード重視のコンセプトを維持してきました。 2000年9月に行われたパリサロンに、コンセプトカーである「X-TRAIL」を出展。翌年11月に販売が開始されました。2002年には、エクストレイルの高圧水素式燃料電池車である「X-TRAIL FCV」が国土交通大臣認定を取得し、日本国内での公道走行試験が開始。2003年に開催された東京モーターショーでは「X-TRAIL FCV」が出展されました。 2007年には、ターボ車が廃止された2代目エクストレイルの発売を開始。2008年には、ディーゼルエンジンを搭載したグレード「20GT」が日本で発売されました。2009年1月には、「20GT」が省エネ大賞、資源エネルギー庁長官賞を受賞し、4月には全グレードで平成22年度燃費基準+25%を達成しました。 2013年のフランクフルトモーターショーで、3代目エクストレイルを発表。同年12月にフルモデルチェンジが行われ、正式に3代目エクストレイルの販売が開始されました。この3代目エクストレイルでは、従来のオフロード重視のキャラクターを転換し、都市型のクロスオーバーSUV的な印象に生まれ変わりました。

出典:http://www.bootssalemart.com/soubahyou.html

日産 エクストレイルの中古車買い取り査定相場

買い取り査定相場額:149万8千円

基準走行距離(走行加算距離):46924km

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No30.スバル レガシィB4

出典:http://www.carsensor.net/

新車価格帯 286万~307万円 おすすめグレード LEGACY B4
JC08モード燃費 14.8km/L エコカー減税 減税対象
排気量 2,498cc 車両重量 1,530kg
最高出力 129kW(175PS) 最大トルク 235N・m(24.0kgf・m)
立体駐車場 リセールバリュー なかなかの人気があるため、値崩れが起きにくい

スバル レガシィB4について

現在、日本で一般向けに販売されている車種の中で、もっともマニアックで玄人好みとされている車種のひとつがレガシィB4です。レガシィ自体、富士重工業ブランドのスバル自動車が販売している看板車種でもあります。 内装や燃費、安全システムなどが注目される昨今、初代から標準搭載されている水平対向エンジンや独自の4WDシステムなど機械そのもので注目される数少ない車と言えます。ハイパワー4WDタイプのツーリングワゴン、SUVタイプのアウトバックなど、B4以外にもさまざまなバリエーションがあり、そのすべてが国内外を問わず高く評価されています。 スバルというブランド自体は、トヨタ車ユーザーなどに多かったセダンタイプを好むユーザー層とは違う層に支持されてきたので、セダンタイプのレガシィB4は、同社にとってある種の冒険ともなりました。セダンを好む層にとって支持されるポイントは、安全性や内装といったシステムの充実であり、エンジンなどのマシン部分にこだわりを持つ人は少ないとされているからです。しかし、B4はレガシィの魅力を顕在させつつ、その点を充実させることに成功しました。 1989年に初代モデルが発売されてから1993年の2代目、1998年の3代目、2003年の4代目と、その魅力は衰えることを知りません。そして、2009年から現在発売されている5代目も例外ではありません。 2014年には6代目モデルが発表・発売されました。5代目から同じエンジンを採用していますが、様々な点で改良が加えられており、静粛性などが向上しています。EyeSightもVer.3が採用され、カラー認識が実現しています。

出典:http://www.bootssalemart.com/soubahyou.html

スバル レガシィB4の中古車買い取り査定相場

買い取り査定相場額:107万3千円

基準走行距離(走行加算距離):60479km

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