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カーオーディオ&カーステレオおすすめランキングTOP10!【2016年最新版】

車を持っている人のほとんどが装備しているカーオーディオとカーステレオ。もしくはカーナビを装着していると思いますが、最近はどのようなものが人気なのでしょうか?スマートフォン全盛期ということもあり、ほとんどのものがスマホ対応のものとなっています。それではランキング形式でご覧ください。

カーオーディオ&カーステレオとは?

「カーオーディオ&カーステレオ」とは名前の通り、車で音楽を聴くためのものです。

様々なメーカーから販売されていますが、種類は大きく分けて2つ。
音楽専用の1DINサイズのものと、カーナビのように比較的大きなディスプレイでワンセグやDVDが見れる付加機能のあるものに分けられます。

今回は人気の「カーオーディオ&カーステレオ」トップ10をランキング形式でご紹介します。

【10位】ケンウッド DDX6016W

特徴

こちらはディスプレイを搭載した多彩な機能が特徴のモデルです。
7インチディスプレイでDVDの再生、バックカメラとしての利用することもできます。iPhoneに入れた音楽やUSBメモリに保存した音楽の再生も可能です。

口コミ・評判

以前もKENWOODを使ってました。(安いので)
この値段でこの音質はお買い得です。
イコライザーはフラットの設定ですが、臨場感が出ます。(設定次第になります)

出典:https://www.amazon.co.jp/

価格

メーカー希望小売価格:オープン
価格(税込):27,800円(2016年5月現在)

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【9位】パイオニア DEH-4200

特徴

こちらは従来のカーステレオのようなシンプルなモデルですが、人気の秘密はスマートフォンとのリンクにあります。

「マルチディスプレイモード」でスマートフォンを接続すれば、シャッフルやリピート、曲戻し・曲送りもスマートフォンから操作することができます。
例えば、ラジオを聴きたいときもスマートフォンから局の設定もできます。

口コミ・評判

純正オーディオのCDが壊れて買い換えましたが、音質が良くなりました。
ワイドFM対応で、TBSラジオ、文化放送、ニッポン放送がFMで聞けます。
今まで聞きなれたAM放送局の番組をFMで聞くと、こんなにも音が良いのかと感動物です。
操作性については慣れが必要で、純正オーディオのようにボリュームつまみを押すと電源オン・オフになってくれると直観的に操作し易くありがたいのですが・・・ 
でもSRCボタンというのが電源オン・オフやソースの切替なので一度覚えれば問題ありません。
イルミネーションの色も青と赤を選べます。
圧縮オーディオをCD並みの音で楽しめる「アドバンスド・サウンド・レトリバー」も良いですね。
しかし、音質もよくなり多機能で、今やこの値段で買えるのですから満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp/

価格

メーカー希望小売価格:オープン
価格(税込):7,730円(2016年5月現在)

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【8位】 パイオニア MVH-5200

特徴

第9位の「DEH-4200」と大まかな機能は同じですが、「MVH-5200」はBluetooth対応でワイヤレス接続が可能なので煩わしいコードが不要な点が人気の秘密です。

さらにBluetoothのメリットを活かしてハンズフリー通話にも対応。運転中の電話も可能です。

口コミ・評判

もうCDは使っていないのでこれで十分。
iPhoneを使っていますが、エンジンをかけるだけで勝手にでBT接続されるので、音楽が簡単に聞けます。しかもiPhoneも勝手に再生を始めます。
ちゃんと続きから始まります。超便利。
ハンズフリーも問題ないです。

それからリモコンが付いているんだけど、最初は使わないと思っていましたが、ストーリミングで聞いている時など曲を頻繁に飛ばすので、ドアやハンドルにくっつけておくと便利。

かなり満足度高いです。

出典:https://www.amazon.co.jp/

価格

メーカー希望小売価格:オープン
価格(税込):9,700円(2016年5月現在)

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【7位】 パイオニア FH-6100DTV

特徴

こちらは6.2インチのディスプレイを活かした機能が満載のモデルです。
ワンセグチューナーを内蔵しているので、車内で気軽にTV放送を楽しむことができます。

また、スマートフォンアプリの「ドコモ ドライブネットナビ」をディスプレイに表示して操作もできます。

さらには、同社のバックカメラやドライブレコーダーとの連携も可能で、拡張性に優れたモデルです。もちろん、Bluetooth、ハンズフリー通話にも対応済みです。

口コミ・評判

ブルートゥース対応製品が欲しかったのですが、間違えて購入しました。
ただandroidはUSB接続で音楽配信アプリの音楽をデッキを通して再生できます。linkwithアプリを入れますが、あくまでデッキを側での接続認識用なのでバックグラウンドで起動させておき、音楽配信アプリを使用します。再生中デッキ側には何も表示されない為殺風景です。
iphoneの場合Apple純正USBケーブルで接続しプライムmusicを再生してみましたが、デッキ側にアーティスト情報や画像、曲リストも表示され、コントロールも可能です。
使うスマホが決まっている場合、ブルートゥースじゃなくてもUSB接続で十分な事を思い知らされました。
ワンセグが搭載されてますが、外付けのワンセグチューナーより受信性能が向上しました。アンテナはブースター付きを使用していた為、そのまま流用したので多分本体性能によるものかと。

出典:https://www.amazon.co.jp/

価格

メーカー希望小売価格:オープン
価格(税込):24,394円(2016年5月現在)

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【6位】 ケンウッド DDX3016

特徴

第10位「DDX6016W」の廉価版モデルにあたります。6.2インチでディスプレイサイズが若干小さくなりますが、多彩な機能はそのままに値段を安く設定。

様々な音楽ファイルに対応し、好みの音質で視聴することができます。
サウンドにこだわるあなたもご満足いただけるはずです。

口コミ・評判

選択の余地が無くこれにしましたが、条件にはまりなかなかです。正直中華製と迷いました。私の条件は、映像と音声が同時入力できるモデルで安価な物。ナビはいらない。
中華製の説明は、どれも中途半端。評価を読むと私の条件には当てはまらないものだったりとか・・・そんなことばかり読んでたら疲れた。
本体のことですが、画面は今まで使ってた物と比べると最初は荒いと思いましたが、慣れてしまうと綺麗に見えています。音も迫力や特別綺麗とか、ありませんが万人受けする音だと思います。iphoneとipadはバッチリ使えます。アンドロイドは、使ってません。
dvdも十分です。良い物に出会えたと思ってます。
唯一、ボリュームがふちにあります。

出典:https://www.amazon.co.jp/

価格

メーカー希望小売価格:オープン
価格(税込):24,394円(2016年5月現在)

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【5位】 パイオニア FH-6200DVD

特徴

名前の通り音楽再生だけでなくDVDの再生にも対応、長時間のドライブでも退屈しませんね。

タッチ・スライド・フリック操作に対応し、スマートフォンのような滑らかな使い勝手を実現しています。
スマートフォンのUSB接続も可能なので、電池切れの心配もありません。

上位モデルにあるスマートフォンのナビアプリ「ドコモ ドライブネットナビ」には対応していませんが、オーディオに特化しているので、カーナビは不要だけど見栄えを重視したいという方におすすめです。

口コミ・評判

この価格帯でネットワークとTAが付いた商品がほとんどないので優秀

スマホの連動等はファームのアップデートが必要な場合もあります
タッチパネルはともかく、左側のボタンが誤反応おおいですが、まあ、画面でも操作できるので気にならないです

出典:https://www.amazon.co.jp/

価格

メーカー希望小売価格:オープン
購入価格(税込):23,400円(2016年5月現在)

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【4位】パイオニア DEH-970

特徴

音質をとことん追求した「DEH-970」あらゆるメディアに対応しています。スマートフォン、USB、SDカードと好みに合ったメディアを使用できます。

スマートフォンを毎回接続するのが面倒という方には、USBやSDカードなら着脱の手間がないので楽ですね。圧縮ファイルは音質の低下がデメリットですが、独自の技術で補正し、CD並みの高音質で再生が可能です。

テレビもナビも必要なし!でも音楽だけは譲れないという方はこれで決まりですね。

口コミ・評判

マッキントッシュ、DCT-A1、アルパインF1、RS-D7XⅢ、DEH-P01、いろいろ使用してきましたが、値段といい、音質、操作性、とても満足しています。やはりいままでのハイエンド機と同じ、DACがAKMではなく、BB製が使用されているところが良いと思う。DEH-970を取り付けて未調整の状態で、本来の音を体感できようなスピーカーの取付ポイントです。又、操作性が悪いとよく言われていますが、D7XⅢやP01系デッキを使用してきた人にとっては、操作性も悪いと感じません。カーオディオに何十万も投資したくないけど、いい音で聴きたい人には、コスパに優れた最強デッキと言えるでしょう。

出典:https://www.amazon.co.jp/

価格

メーカー希望小売価格(税別):35,000円
価格(税込):24,763円(2016年5月現在)

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【3位】 パイオニア DEH-5200

特徴

第9位「DEH-4200」の上位モデルです。
こちらはBluetooth接続の機能が追加され、より利便性の向上が図られています。やはり、ワイヤレスでの接続はスムーズでストレスがないのがうれしいですね。

「アドバンスド・サウンドレトリバー」という機能で圧縮時に失われてしまった音を補正し、高音質な再生を可能にしています。

口コミ・評判

CDでもUSBでも音楽を聴いてます、ハンズフリー通話もとても便利です。
音も全然いいですよ。この値段でとても満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp/

価格

メーカー希望小売価格(税別):15,000円
価格(税込):12,240 円(2016年5月現在)

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【2位】 パイオニア FH-9200DVD

7位の「FH-6100DTV」と同様スマートフォンのような使い心地が特徴です。

CD、DVD、スマートフォン、Bluetooth接続、USB接続、AUX様々な再生方法が可能です。
まさに車内のエンターテイメントのようなオーディオです。

口コミ・評判

今までは1DINのオーディオを使っていましたが、DVDを流したいと思って購入しました。
画質もよく、音質的にもいろいろいじれるので大満足です!
今は車のナビを使う人は少ないですからねぇ。
ナビはいらない、DVDと音楽を流したい人にはオススメですよ。
たまに車で映画見たりしてますが、意外と楽しいですよ~。

出典:https://www.amazon.co.jp/

価格

メーカー希望小売価格:オープン
価格(税込):33,324円(2016年5月現在)

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【1位】パイオニア MVH-3200

特徴

堂々の第1位は「MVH-3200」となりました。
価格の安さと必要最小限に抑えた機能が好評のようです。
もちろん、上位機種と同じように「マルチディスプレイモード」でスマートフォンでの操作も可能です。iPhone、アンドロイドとあらゆるスマートフォンに対応しているの音楽ファイルだけでなく、youtubeなどの音声も再生して楽しむことができます。

口コミ・評判

iPhoneメインで音楽を聴くので余計なのが付いてないこの商品を購入
開けてビックリ デッキの車体側に入る部分がすごく短い 純正のラジオを外したサイズと同じ位です
そしてものすごく軽い
まあ、確かにローディング機構が一切無いから当然と言えば当然ですかね

出典:https://www.amazon.co.jp/

価格

メーカー希望小売価格(税別):8,000円
価格(税込):5,554円(2016年5月現在)

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カーオーディオ・カーステレオは意外とお手頃!

カーナビとなると価格が高いものが多いですが、カーオーディオ・カーステレオに限定すれば1万円以下で購入できるものも多いです。

性能の良さに思わず買い替えたいと思った方もいるのではないでしょうか。

内装の見栄えを良くするためにカーナビを導入する方もいると思いますが、大きめのディスプレイつきのカーオーディオならそれほどコストをかけずにスタイリッシュに仕上げることもできます。

車の中で好きな音楽をかければ、通勤もドライブも素敵な時間に変えてくれることでしょう!

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