スバル レヴォーグで車中泊するならこれ!おすすめグッズ、マットやカーテンまとめ

スバルのステーションワゴン「レヴォーグ」は、スポーツカーとワゴンを融合させたクロスオーバーの発想で生まれましたため、優れた走行性能と広い室内空間を併せ持っています。車中泊でも快適に過ごせると評判の車でもあるレヴォーグの魅力や口コミ、車中泊で使える便利なグッズを紹介しています。この記事を読んで、あなたもレヴォーグで車中泊旅行をしてみませんか?

スバル レヴォーグってどんな車?

レヴォーグの画像です。

スバル「レヴォーグ」は、2014年に発売されたステーションワゴンです。
基本設計は4代目「インプレッサ」をベースとし、スポーツカーとワゴンを組み合わせたクロスオーバーヴィークルとして誕生しました。

ボディは日本の交通環境に合わせた最適な大きさになっており、全高と重心を低く抑えたことで、高い走行安定性も実現しています。
室内空間も広く、ラゲッジスペースの容量は552Lの大容量を確保しました。

自動ブレーキやクルーズコントロールによって、安全で快適な運転を支援するシステム「アイサイト」も搭載されており、予防安全性能評価では最高ランクを獲得しています。

価格:277~356万円

スバル レヴォーグのCM

レヴォーグの詳細情報はこちら!

スバルが世界に誇るアイサイトはどんどん進化する!

室内空間も充実なレヴォーグは車中泊にピッタリ!

レヴォーグは室内長2,005mm、室内幅1,490mm、室内高1,205mmという、大人4人が乗っても窮屈さを感じさせない広さの室内空間を確保しています。
また、6:4 分割可倒式リヤシートによって多彩なシートアレンジが可能となっており、大きな荷物から長尺物まで積載可能です。

ドライバーはもちろん、乗る人すべてが快適にツーリングを愉しめる。そんな理想的なツアラーであるために、レヴォーグはその絶妙なボディサイズの中にゆとりある空間を確保しました。肩と肘周りにゆったりとしたスペースをもたせたほか、左右席間にも適度な距離を確保。後席の膝周りにも十分なスペースをとっているので、ロングツーリングでも疲れにくく、すべての人が心地良い時間を過ごせます。また、大きく開く前後のドアは、快適でスムーズな乗り降りをサポートします。

出典:http://www.subaru.jp/

レヴォーグの大容量ラゲッジスペース

レヴォーグの画像です。

荷室長1,070mm、荷室幅1,080mm、荷室高770mm、容量522Lのラゲッジスペースには、9インチのゴルフバッグを4つも積載可能です。

レヴォーグのカーゴルームには、SUBARUが長年培ってきたワゴンづくりのノウハウが凝縮されています。522ℓ(VDA法*)という大容量を確保するだけでなく、隅々まで効率よく使えるフラットな空間を実現。広く、段差の少ない開口部は、荷物の積み降ろしもスムーズに行えます。さらに、荷室を自在に拡張できる可倒式リヤシートはもちろん、機能的なサブトランク、開閉しやすいリヤゲートなども採用。SUBARUの最新ツアラーに相応しい、優れた使い勝手を提供します。
*ドイツの自動車工業会による測定方式。

出典:http://www.subaru.jp/

便利な大型サブトランク

ラゲッジスペースのフロアボードを外せば、合計40Lのサブトランクが出現します。
これを使えば背の高い荷物も積載でき、車中泊で使う小物を収納する場所にも困りません。

スバル公式 レヴォーグのユーティリティー紹介動画

次のページ

関連キーワード
キーワードからまとめを探す


関連する車種/メーカー
車種/メーカーからまとめを探す