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ルーフボックスおすすめ人気ランキングTOP10!取り付け方や中古のDIY塗装も解説

ルーフボックスおすすめ人気ランキングTOP10

ルーフボックス

©Shutterstock.com/ HoleInTheBox

アマゾンの売れ筋ランキングの中から、INNO・THULE・TERZOが販売しているルーフボックスのみを上位から10商品ピックアップして、人気ランキングにまとめました。

【第1位】PIAA TERZO ルーフボックス エアロクロスライダー185 ブラック EA163CBX

さまざまな車種に幅広く対応したTERZOのルーフボックスです。完全にカバーを閉じないとカギが回らず、また施錠しなければカギが抜けない「ダブルセーフティ機構」搭載し、カギの閉め忘れや走行中のカバー開きを防ぎます。

容量:270L
本体重量:15.5kg
開閉方向:左開き
取り付け可能寸法前後:840mm(最大)

PIAA TERZO ルーフボックス エアロクロスライダー185 ブラック EA163CBXの口コミまとめ

・「大きさがちょうどよく、取り付けが簡単」
・「ふたの開閉がスムーズではなく、コツが必要」
・「風切り音がなく、容量もたっぷり」
・「プラスチック製でつくりが柔く、大事なものは入れられない」
・「見た目以上の積載量がある」

【第2位】カーメイト ルーフボックス inno ルーフボックス33 容量300L ブラック BRQ33BK

工具不要で取り付けられる新機構「クイックランプ」を搭載したINNOのルーフボックスです。ボックス内の荷物を固定する「ワンタッチバックルベルト」が付属し、走行中の揺れによる荷物の破損を防ぎます。

容量:300L
本体重量:15kg
開閉方向:左開き
取り付け可能寸法前後:600~1,000mm

カーメイト ルーフボックス inno ルーフボックス33 容量300L ブラック BRQ33BKの口コミまとめ

・「コストパフォーマンスは最高レベル」
・「スノーボード2枚、ブーツ2足を入れても有り余る広さ」
・「走行時の風切り音がなくていい感じ」
・「光沢のある黒塗装、曲面デザインが品よく車とマッチする」
・「ふたを閉めるのにコツがいる」

【第3位】カーメイト ルーフボックス inno シャドウ124 容量360L 販売ルート限定品 マットブラック BRU124MBKE

大容量・両開きでコストパフォーマンスに優れたINNOのルーフボックスです。クイックランプ採用で簡単に取り付けでき、付属の「ワンタッチバックルベルト」で荷物の破損を防ぎます。

容量:360L
本体重量:19kg
開閉方向:両開き
取り付け可能寸法前後:600~1,000mm

カーメイト ルーフボックス inno シャドウ124 容量360L 販売ルート限定品 マットブラック BRU124MBKEの口コミまとめ

・「両開きなので両側から荷物の位置調整ができていい」
・「この値段で両開きはお買い得」
・「軽くて設置が簡単、予想以上に容量がある」
・「燃費が1~1.5割くらい落ちた」
・「車高が高いと立体駐車場に入れない」

【第4位】PIAA TERZO ルーフボックス ローライダーフレックス スリム ブラック EA429FB

車にフィットするローフォルムデザインのTERZO製ルーフボックスです。カバーを5cmアップさせて最大容量を70L増加させる「フレックス機構」を搭載しており、立体駐車場などの高さ制限対策におすすめです。

容量:280~350L(可変)
本体重量:17.5kg
開閉方向:左開き
取り付け可能寸法前後:1,114mm(最大)

PIAA TERZO ルーフボックス ローライダーフレックス スリム ブラック EA429FBの口コミまとめ

・「キャンプ用品がかなり入り、入れっぱなしでも便利」
・「大きさのバランスがよく、気に入っている(エルグランドに装着)」
・「デザイン、価格に納得」
・「10数年前のルーフボックスと比べて、塗装の進化に驚き」
・「容量が可変式で思った以上に荷物が積める」

【第5位】カーメイト ルーフボックス inno ウェッジ624 容量350L ホワイト BRS624WH

大容量、左右両開きのINNO製ルーフボックスです。簡単取り付けや固定用ベルトなど、INNOブランドの標準的機能が揃っています。

容量:350L
本体重量:18.5kg
開閉方向:両開き
取り付け可能寸法前後:600~1,000mm

カーメイト ルーフボックス inno ウェッジ624 容量350L ホワイト BRS624WHの口コミまとめ

・「流線型のデザインがかっこよく、大変満足」
・「光沢があり、黒のボディとよく合う」
・「二人で作業して1時間程度で取り付けを完了できた」
・「スノーボード4枚が余裕で入る容量」
・「ふたの開閉が若干もたつく」

【第6位】THULE スーリー ルーフボックス TH6347 ツーリング Touring Alpine(700) チタン エアロスキン

THULEの大容量ルーフボックスです。国内外の幅広い車種に対応し、国産ブランドのルーフボックスと比較して軽量に作られています。

容量:430L
本体重量:15kg
開閉方向:両開き
取り付け可能寸法前後:545~955mm

THULE スーリー ルーフボックス TH6347 ツーリング Touring Alpine(700) チタン エアロスキンの口コミまとめ

・「同等サイズの国産製品より軽い」
・「ルーフキャリアに乗せると迫力があり、大満足」
・「少々高いが値打ち物」
・「立体駐車場の利用が厳しくなる」

【第7位】カーメイト ルーフボックス inno リッジトランク240 容量220L ブラック BRW240BK

INNOの小型・軽量ルーフボックスです。軽自動車・コンパクトカーでの利用に適しており、軽量なので一人でも取り付けが簡単に行えます。

容量:220L
本体重量:9kg
開閉方向:左開き
取り付け可能寸法前後:500~760mm

カーメイト ルーフボックス inno リッジトランク240 容量220L ブラック BRW240BKの口コミまとめ

・「本体が軽く一人で取り付けができる」
・「値段が安く作りもそれなりだが、十分使える」
・「スタイルがいい」

【第8位】カーメイト(CARMATE) innoキャリアルーフBOX リッジトランクワイド 容量420L パールホワイト BR440-PW

左右両開き・ワイドフォルムで大容量のINNO製ルーフボックスです。荷物を固定するサポートブロックが標準で付属しています。

容量:420L
本体重量:24kg
開閉方向:両開き

カーメイト(CARMATE) innoキャリアルーフBOX リッジトランクワイド 容量420L パールホワイト BR440-PWの口コミまとめ

・「両開きが便利」
・「塗装がしっかりしている」
・「収納力と価格、機能のバランスが秀逸」
・「本体が大きく、かなり重い」
・「ダンパーがなく、ふたの開閉がスムーズでない」

【第9位】THULE スーリー ルーフボックス TH6346-3 ツーリング Touring Sport(600) ブラックグロッシー

THULEの両開きルーフボックスです。軽量で取り付けも簡単に行え、さまざまな車種に対応しています。

容量:300L
本体重量:12kg
開閉方向:両開き
取り付け可能寸法前後:545~955mm

THULE スーリー ルーフボックス TH6346-3 ツーリング Touring Sport(600) ブラックグロッシーの口コミまとめ

・「コンパクトカーでも大きすぎないサイズ」
・「風切り音は気にならないレベル」

【第10位】PIAA TERZO カーキャリア ルーフボックス バミューダフレックス3700 ブラック EA370BFX EA370BFX フィット ジムニー クロスビー

TERZOの大容量・両開きルーフボックスです。折り畳み機構が付いているため、高さ制限のある駐車場でも問題なく使用できます。

容量:370L
本体重量:15kg
開閉方向:両開き
取り付け可能寸法前後:325~840mm

PIAA TERZO カーキャリア ルーフボックス バミューダフレックス3700 ブラック EA370BFX EA370BFX フィット ジムニー クロスビーの口コミまとめ

・「非使用時に折り畳めるのがいい」
・「見た目がかっこよく、容量も十分」
・「容量の割に重く、車高の高い車だと取り付けが億劫」

ルーフバッグという選択肢も!?

ルーフボックスよりメリットも多いルーフバッグ

ルーフボックスと同じように使えて、収納に困らないものがルーフバッグ(ルーフキャリアバッグ)。
布でできているので折りたためば常に愛車の中に入れておくことが可能。
防水性能も高く、ルーフレールが無くても取り付けれる製品もあります。

500Lを超える大容量のものもあり、価格はルーフボックスより安いので、まずはルーフバッグを試してみてもいいかもしれません。

【全米でも人気!安心のブランド】Rightline Gearのルーフバッグ

容量:255Lのコンパクトタイプ
サイズ:91×70×40cm
防水性:100%
ルーフレールの無い車にも対応
A4サイズにたためる

容量:510Lの大容量タイプ
サイズ:121×101×48cm
防水性:100%
ルーフレールの無い車にも対応
A4サイズにたためる

【コスパで選ぶなら】AUPERTO カーゴバッグ

容量:425L
サイズ:95x95x46cm

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この記事の執筆者

進藤圭太この執筆者の詳細プロフィール

速く・正確な記事の執筆がモットーのMOBYライターです。好きな車は奇抜な車、60~80年代の車などさまざまですが、最も好きな車はバットモービルかもしれません。MOBYでは、速報記事やランキング記事など、さまざまなジャンルを執筆しています。...

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