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新型ステップワゴン攻略本|実燃費・口コミ・最新値引き価格・ライバル車比較など

ミニバンの王道車種の1つ、ホンダステップワゴン。そのでっかくて背の高いスタイルは、現在のファミリーカー・ミニバン人気の先駆け的な存在だったと思います。新型ステップワゴンの歴史や名前の由来から、気になる燃費や性能、評価、他社ミニバンとのライバル車比較、試乗動画から新型ステップワゴンの最新の値引き情報、ベストグレードまで紹介します。

ホンダ ステップワゴンとは?歴史と名前の由来!

1996年5月 初代ステップワゴン誕生

ホンダ(本田技研工業)はとことんファミリー向けに使い勝手の良い車種を追求し「ステップワゴン」を新発売しました。5ナンバークラスで最大級の室内空間を実現し、大ヒットしました。

角ばった背の高い箱型スタイルは新しく、街中でも非常に目を惹きました。

2009年10月 4代目新型ステップワゴン

2009年にフルモデルチェンジして4代目を発売。
当時ミニバンクラストップの燃費性能14.2km/L(10・15モード走行)を記録し話題になりました。

2015年4月 5代目新型ステップワゴン

トヨタのミニバン勢、日産セレナに対抗すべくフルモデルチェンジをしました。
ファミリーへの使い勝手が最優先されるステップワゴンらしく、バックドアに「わくわくゲート」を採用。遊び心があります!

新型ステップワゴンの特徴をより詳しく知りたい方は以下の記事もご確認ください。

ステップワゴンの名前の由来は?

1996年に誕生したステップワゴン。

その名前の由来は、
「ステップワゴンを通して、あらゆるシーンで家族がステップアップして欲しい」

という願いが込められているということです。

当時の懐かしのCMをご覧いただくと、家族、子供への想いが伝わってきます。

旧型ステップワゴンからどこがフルモデルチェンジ?

今回のフルモデルチェンジで、サイズ・デザインは大きくは変化していません。
フロントのグリルの表情が変わり、よく比べると全体的に丸みを帯びたデザインに変わっており、優しい雰囲気になっています。

足回り(走り心地・エンジン性能)はわかりづらいですが確実に良くなっています。
一番大きく変わった点は「わくわくゲート」!!
(以下詳細)

ホンダ ステップワゴン 2015年 わくわくゲート

ホンダステップワゴンから楽しい新提案!
5代目新型ステップワゴンに初搭載される装備として、「わくわくゲート」があります。

バックドアが縦にも横にも開きます!
後ろのスペースの狭い駐車場でも開閉可能に。
また、後部座席左側のシートは床下に収納すれば、サイドにスペースがないときでもバックドアから降車可能です。

わくわくゲートは左半分の横開きだけではなく、通常の上部全開きも可能です。
シーンに合わせて使い分けることができる便利な機能となっています!

わくわくゲートのデメリットをあげるとすれば、若干バックドア全体が重く、上部の開閉に苦労する点だけです。

ベビーカーをそのまま収納!

ホンダ ステップワゴン シートアレンジ

これは便利な新提案!
3列目シートを床下にたたんでおけば、バックドアから出入りができるだけでなく、荷物もスムーズに収納可能!
ベビーカーをたたむ手間が省けるのは非常に嬉しいですね!

多彩なシートアレンジが魅力!

ホンダ ステップワゴン シートアレンジ

3列目を倒して5人乗っても余裕のスペースを確保して、荷物もたっぷり積載可能です。
画像のように、3列目はフラットにすることが可能なので非常に便利です!

ホンダ ステップワゴン シートアレンジ

自転車一台をそのまま積載できて、急な送り迎えやちょっとした引越しにも活躍します!

ホンダ ステップワゴン シートアレンジ

縦一列を全て倒せばサーフボード(ロング)などの長物も積めてしまいます。
ゴルフのキャディバッグやスノーボードはもちろん余裕!
荷物のスペースで困ることはありませんね。

ホンダ ステップワゴン シートアレンジ

2列目と3列目を全て倒せばくつろぎの空間が出現。
後部座席のみで横になるスペースも余裕で取れるので、車中泊にも最適です。


より詳しく新型・旧型の違いを比較したい方は以下の記事をご確認ください!

新型の人気のオプション・仕様・モデルは?

70%のユーザーがスパーダを選択!

スポーティなタイプのステップワゴンスパーダは通常モデルと比べ、最低価格では約30~60万円の開きがあります。しかしながら、約70%のユーザーがスパーダを選択する結果となりました。

<ユーザー選択モデル比率>
□スパーダ クールスピリット:35%
 (288万7000円~)
□スパーダ:34%
 (272万5000円~)
□G EX:10%
 (258万8000円~)
□G:20%
 (248万0000円~)
□B:1%
 (228万8000円~)

ステップワゴン人気のオプションは?

1位:安全支援システムHonda SENDING(65%)
 ドライブに安心をもたらす先進的なシステム
2位:ナビ装着用スペシャルパッケージ(65%)
3位:2列目6:4分割ベンチシート(45%)
4位:インターナビ+リンクアップフリー+ETC車載器(35%)
 スマホ感覚で操作ができる次世代ナビシステム


純正オプションではなく、カスタムパーツで個性を出したい、かっこよさを追求したいという方は以下の記事もご確認ください。

ステップワゴンは車中泊にも最適?

ステップワゴンの室内サイズですと快適に車中泊も可能です。
最近は若者の間で車中泊が流行っており、車中泊目的からステップワゴンを選択するオーナーもいらっしゃいます。

ステップワゴン専用の車中泊グッズもあり、マットやカーテン等も豊富にあります。

「車中泊×ステップワゴン」に関してはこちらの記事で詳しく紹介しています。

ステップワゴンスパーダ(SPADA)との違いは?

ズバリ!ステップワゴンスパーダとは見た目が違います!

厳密に言えば、ダンパーのサスがスパーダ専用の引き締まったサスペンションになったりと、走行の安定性も高まっています。

しかし、大きな違いは見た目です。
フロントから見たときのエアロの表情の違いや、ホイールの違い。
そして、ダッシュボード周りやシート周りのインテリアのテイストも大きく異なります。
(インテリア詳細比較は次項目)

より詳しく、新型ステップワゴンのベストグレードやスパーダとの違いについて知りたい方は、以下リンクをご確認ください!

最新!新型ステップワゴンの一部改良ポイント

ホンダセンシングやETCなどを標準装備!

5月13日に新型ステップワゴンの一部改良モデルが発売されました。一部改良モデルは安全装備と快適装備の標準化がなされています。

新型ステップワゴンの一部改良モデルには「B」を除く全車に「Honda SENSING(ホンダセンシング)ナビ装着用スペシャルパッケージ+ETCが標準で搭載されているようです。

「リヤ右側パワースライドドア」も「B」と「G・Honda SENSING」以外のモデルに標準装備。また「1列目シートi-サイドエアバッグシステム+サイドカーテンエアバッグシステム」も「B」以外のモデルに全てに搭載されています。

さらに「G・EX Honda SENSING」には「リヤ右側パワースライドドア」「LEDヘッドライト」を標準装備しているようです。

ステップワゴン・スパーダには「リヤ右側パワースライドドア」と「パドルシフト」が標準装備。「SPADA・Cool Spirit Honda SENSING」には「スポーツペダル(アクセルペダル&ブレーキペダル)」が標準的に装備されるようです。

新型ステップワゴン ハイブリッドの発売は2017年秋に!

新型ステップワゴンのハイブリッドモデルが2017年に発売を予定しているそうです。
アコードハイブリッドやオデッセイハイブリッドに採用されているi-MMDが新型ステップワゴンにも採用されると言われています。

新型ステップワゴンの木になる燃費を見ていくと、23.8km/Lを上回ることが予想されており、ライバルのノアやヴォクシーに勝つといわれています。それだけでなくオデッセイのハイブリッドモデルの燃費も上回るのではないかとも言われています。

ステップワゴンの最も強大なライバルとしてあげられる日産セレナとの競争に勝てるかどうかがポイントになってきますね。2016年中にはフルモデルチェンジして、自動運転機能を搭載するセレナに圧倒的な燃費の良さで対抗していくのでしょうか。

新型ステップワゴンとセレナe-POWERについての記事はこちら

新型ステップワゴンのデザイン・内装・インテリアの評判は?

広々大空間!

同クラス(1.5L~2.0Lクラス、7.8人乗りミニバン)の中で最も広い大空間を実現!(新型ステップワゴン発売時点)
低床のキャビンスペースで床からスライドドアのステップ高は390mmを実現。お子様でも乗り降りし易い高さになっています。

1列目から3列目までひろびろ。クラス(※1)トップの大空間。
タテ・ヨコ・高さすべてに余裕をたっぷりとりながら、5ナンバーサイズ※2に収めています。
低床のキャビンスペースで、室内高はゆとりの1,425mm。エンジンを小型化するなどメカスペースを最小化して、室内の長さを確保しました。
※1 1.5L~2.0Lクラス、全高1,800mm以上、7/8人乗りミニバン。(2015年4月現在。Honda調べ)
※2 G・EX、G、B

出典:http:/www.honda.co.jp/STEPWGN/webcatalog/interior/#section_02

新型ステップワゴンは1列目から3列目まで、どのシートに座っても「おもてなし」の快適さ満載!

ステップワゴンの内装に関してより詳しくはこちらの記事へ!

STEP WGN ダッシュボード周り

運転手にとっては意外と重要なダッシュボード周りとインパネ(メーター周辺)のデザイン。
洗練され、大人の落ち着きのあるデザインに仕上がっています。
随所にナチュラルな木目を使用。

STEP WGN SPADAダッシュボード周り

スポーティまモデルのステップワゴンスパーダは、遊び心溢れる個性的なデザインになっています。 ダークブラウンの木目調を使い上質さを演出。

ステップワゴンスパーダの室内に関してより詳しく知りたい場合は以下動画をご確認ください。

新型ステップワゴンのエンジン・燃費・走り性能の評価は?

新開発の1.5リッター・ガソリン直噴ターボエンジン

ステップワゴンは旧型が2.0リッターだったのに対し、ダウンサイジングの1.5リッターで勝負。その為ハイブリッドエンジンにするより、車両本体の価格を抑えられ、自動車税も減らせるというメリットばかり。それでいて低燃費で静粛性にも優れています。

しかし果たして、走りは大丈夫なのか??


■新開発L15Bエンジン「VTEC TURBO」
1.5リッターガソリン直噴ターボエンジン

エンジンの排気量はダウンしても全く心配はなく、旧型モデルより走りの性能は格段に上がってパワフルになっています。
試乗された方の感想ではスタートの加速から力強く、2.0リッターの日産セレナよりもパワフルで安定しているという声もあります。
最高出力では1.8リッターのトヨタミニバン、ヴォクシー・ノア・エスクァイア3兄弟のハイブリッドエンジンを上回っています。
燃費性能ではトヨタのハイブリッドモデルが一歩リードしていますが、ステップワゴンのハイブリッド車モデルの追加も2016年を予定しています。

燃費と走り性能について、次項でライバル車と比較していきます。
新型ステップワゴン単体で、燃費・エンジン性能を掘り下げたい場合は以下の記事もご確認ください。

実燃費は実際どのくらい?

新型ステップワゴンのカタログ上での燃費は

2WD車で15.4km/L~17.0km/L。
4WD車で15.4km/L。

すべてガソリン車仕様です。
ハイブリッド車も期待されていますが、現状HV車導入の予定、噂はまだありません。

実燃費の統計データ(レギュラー)は

2WD車で平均燃費11.8km/L。
4WD車で平均燃費11.4km/L。

となりました。
ライバル車の実燃費と比較すると、トヨタのミニバン3兄弟(以下詳細解説有)のハイブリッド仕様車以外よりは良い燃費と言えるでしょう。

ライバル車達との徹底比較!

ミニバン人気・燃費・エンジン性能を比較!

<2015年1月~12月の年間販売台数>

(ミニバンタイプ全車種で人気ランキング)

1位:ヴォクシー 92,546台 前年比84.8%
・・・
3位:セレナ 61,796台 前年比80.3%
4位:エスクァイア 59,034台 前年比535.3%
・・・
6位:ノア 53,965台 前年比77.5%
7位:ステップワゴン 53,699台 前年比125.6%

トヨタ3兄弟の中で、デザインが最も人気のヴォクシーがミニバンの中で昨年から首位を独走しています。
2010年からフルモデルチェンジの無いセレナは首位こそ逃していますが依然として人気があります。来年にはフルモデルチェンジが予想されています。

<価格・エンジン性能比較>

■ホンダ ステップワゴン
最低価格:228万8000円~
∟システム:直噴ターボ
∟総排気量:1469㏄
∟最高出力:110kw
∟カタログ燃費:17.0km/L

■トヨタ 3(ハイブリッド)
ハイブリッド:293万1429円~
(最低価格:224万2285円~)
∟システム:2モーターハイブリッド
∟総排気量:1797㏄
∟最高出力:100kw
∟カタログ燃費:23.8km/L
 (ガソリン車はカタログ燃費16.0km/L)

■日産 セレナ(ハイブリッド)
ハイブリッド:245万2680円~
(最低価格:224万6400円~)
∟システム:シンプルハイブリッド
∟総排気量:1997㏄
∟最高出力:108kw
∟カタログ燃費:16.0km/L
 (ガソリン車はカタログ燃費13.8km/L)



より詳しく、新型ステップワゴンとライバル車同士の徹底比較をしたい方は、以下記事をご覧ください。

その他のミニバンライバル車とも徹底的に比較

ステップワゴンと比較されることの多いライバル車はまだまだたくさんあります。
ホンダ内でのライバル「オデッセイ」と三菱の人気ミニバン「デリカD:5」とも、そしてマツダのミニバンでデザインが光る「ビアンテ」ともデザイン、走りの性能、価格や燃費まで徹底的に比較します。

新型ステップワゴンの最新値引き価格の相場は?

<値引き目標:20万円~32万円>
※2015年8月~12月統計

ライバル車と比べてまだまだ新型モデルであり、「わくわくゲート」など魅力的なので、大幅な値引きは見込めなそうです。
ライバル車と相見積もりをとり、ディーラーと交渉しましょう。
自宅から近い店舗の方が値引きされる可能性が高まるかもしれません。

また、タイミング的に年度末ですと更なる値引きも期待できます。

値引き情報に関して、もっと限界まで挑戦したい!
という方は以下の記事もご確認ください。
限界値引き額と、値引き交渉のポイントが紹介されています。

ステップワゴンの基本情報・スペック・新車価格

■2015年04月新型(5代目)発売
■乗車人数7~8名
■総排気量1496㏄
■全長×全幅×全高(㎜)
スパーダ:約4735x1695x1840
標準:約4690x1695x1840

<タイプ別 新車価格(4WD→2WD)>

■スパーダクールスピリット(15.0→15.4)
 2,887,000円→3,081,400円
■スパーダ(15.0→16.0km/L)
 2,725,000円→2,962,600円

■G・EX(15.4→16.2km/L)
 2,588,000円→2,804,000円
■G(15.4→17.0km/L)
 2,480,000円→2,717,600円
■B(15.4→17.0km/L)
 2,288,000円→2,547,200円

新型ステップワゴン試乗動画で最終チェック

ホンダ ステップワゴン試乗レポ

動画で検討したい方はこちら【再生時間 5:50】
詳細情報、わくわくゲート、容量、デザイン、走りの雰囲気までざっくり確認できます。

ホンダ公式 ステップワゴン紹介動画

動画で検討したい方はこちら【再生時間 5:23】
綺麗な映像でステップワゴンの車内と走行映像が確認できます。

ステップワゴンスパーダ対ライバル車との比較動画

VS エスクァイア:車両紹介編【再生時間 6:44】


VS エスクァイア:スパーダ走行編【再生時間 4:36】

新型ステップワゴンの口コミ・評判は?

【総合評価】
 ステップワゴンはFFをベースとしたミニバンのパイオニア。低いフロアがもたらす乗り降りのしやすさは初代からのメリットで、2015年にデビューした5代目にはミニバン初となるリヤエントリードア“わくわくゲート”が設定された。このゲートは内側からも開くことができるのでワンタッチで展開&収納可能な3列目“マジックシート”からの乗り降りは想像以上にラク。このリヤゲートは跳ね上げて使うこともできるので、シートをフロアに収納することでかさばる荷物の積載も可能だ。
 エンジンは同クラスでは初採用となるダウンサイジングの1.5Lターボ。スペックでは2Lガソリン車と遜色のないレベルになるが、NAでは得られない幅広い回転域で最大トルクが得られることから走りにはゆとりを感じさせる。足まわりもしっかりとした乗り味が得られ、高速では安定感のある走りっぷりが確かめられる。

【良い点】
 ワイドな視界と取り回しのしやすさで扱いにくさを感じない。燃費は高速で16?/Lほど。一般道も12?/L程度。

【悪い点】
 大人しく走ると経済的だが、走りのよさを口実に飛ばしてしまうと急速に燃費は悪化する。

出典:http://www.goo-net.com/

【所有期間または運転回数】
まだ、ちょっとしか運転してませんが、燃費も良く、パワーもなかなかです。

【総合評価】
99点

【良い点】
非常に広いです。3列目が床下に収納されます。

【悪い点】
特に見当たりません。1点あげるなら、交換用のタイヤがありません。
修理にはパンク修理剤で修理するようです。
まだパンクしたことがないけど、大丈夫なのかな?

出典:http://www.goo-net.com/

どこの口コミサイトのレビューを見ても、おおむね良い評価であると言えるでしょう。
新型ステップワゴンの空間の広さ、わくわくゲートには大満足のようです。

家族を思って作られた車であり、子育てを強くイメージしますが、介護用の車椅子仕様も新たに作られました。
詳しくは以下記事からご確認ください。

HONDA 代表車種 STEP WGN

ホンダ新型ステップワゴンはいかがでしたか?

ミニバンの中では最新のフルモデルチェンジということもあり、ライバル車と比較しても全くひけをとらない、非常にすばらしい車に仕上がっていると感じました。

今回の5代目新型ステップワゴンは特に性能面の満足度が高く、それに加えて遊び心のある「わくわくゲート」や、多彩なシートアレンジなど、子供のいるご家庭にはとても魅力的ですね。これぞ最高のファミリーカーです。

ぜひ、まずは試乗に行かれてみてください!

ミニバンに関して、最新の人気車種の理解を深めたい方は、以下の記事がおすすめです。

ステップワゴンに関するオススメ記事はこちら

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