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【ホンダ ストリーム総合情報】中古車やカスタムから実燃費まで

ホンダ ストリームは2000年から2014年まで、2代に渡って製造された5ナンバーサイズの7人乗りミニバンです。スポーティとラグジュアリーをしっかり両立し「新価値7シーター」のコンセプトで誕生したホンダ ストリーム。ホンダの歴史に残るロールーフミニバンであるストリームの中古車価格や実燃費、カスタムカーなどの情報をまとめました。

ホンダ ストリームとはどのような車?

2000年から2014年まで、2代に渡って製造されたホンダの5ナンバーサイズの7人乗りミニバンです。
開発コンセプトを「新価値7シーター」とし、7人乗りミニバンにスポーティな外観とスペックが与えられた絶妙なパッケージングが与えられたロールーフミニバン。
低重心のスポーティな走りと次世代を思わせるスタイリング、ミニバンの使い勝手を兼ね備え、今までになかった新たな潮流を巻き起こす願いが込められた「ストリーム」と名付けられ、若い世代の男女をターゲットに開発されました。
初代は2000-2001年の日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞し、2代目も2006年-2007年の日本カーオブザイヤー・ベストバリュー賞を受賞し、一斉を風靡しましたが、2014年6月5日に生産中止を発表。
翌年2月に販売開始となったホンダ ジェイドは、ストリームの直接的な後継車ではありませんが、その設計思想は受け継がれていると思われます。

【初代】ホンダ ストリーム(2000-2006年)

ホンダ ストリームの開発コンセプトは「新価値7シーター」。
ユーティリティーを確保した上で可能な限り全高を抑え、ミニバンの快適性とスポーティなスタイリングを備えた個性的なパッケージングが最大の特徴であり、後発のトヨタ初代ウィッシュがホンダ初代ストリームとまったく同じ外形寸法をもつことから、そのパッケージングがいかに絶妙なバランスであったかを物語ります。
そして、そのバランス感覚は、後に販売された「ちょうどいい大きさ」のホンダ フリードの設計に通じている部分です。

アブソルート(CBN-RN5)

2003年9月24日におこなわれたマイナーチェンジで、フロントフェイスが一新。
つり眼型のヘッドライトへと変更され、「ポリシーはあるか。」というCMキャッチコピーで追従するライバル車を牽制しました。
そのマイナーチェンジからやや遅れて追加されたグレードがスポーティモデルの「アブソルート」です。
最大の特徴は、追加された新開発の2Lガソリン直噴エンジン。
7段マニュアルシフトを備えたCVTで駆動し、環境性能とスポーツ性能を両立したパワートレインが採用されました。
ボディやサスペンションにもしっかりと手が加えられ、高い完成度を誇る一番人気のスペシャルグレードです。

CVTとは?

初代 ホンダ ストリームのスペック・ボディサイズ

発売日2006年7月 フルモデルチェンジ(2代目)
2003年9月 マイナーチェンジ
2000年10月 デビュー
ボディサイズ(mm)全長:4,550
全幅:1,695
全高:1,590・1,605(4WD)
車両重量(kg)1,320〜1,480・ 1,380〜1,390(4WD)
乗員定員7人
エンジン1.7L 直列4気筒SOHC
2.0L 直列4気筒DOHC
最高出力1.7L:96kw[130PS]/6,300rpm
2.0L:115kw[156PS]/6,500rpm
最大トルク1.7L:155N・m[15.8kgf・m]/4,800rpm
2.0L:188N・m[19.2kgf・m]/4,000rpm
トランスミッション5速AT
4速AT(4WD)
駆動方式FF
4WD
10・15モード燃費FF:13.6〜15.0km/L
4WD:13.0〜13.6
燃料レギュラー
新車車両価格159〜228万円
ライバル車トヨタ ウィッシュ

ホイール・タイヤサイズ

1.7L G・SFF185/70R14
4WD
2.0L SFF195/65R15
4WD
1.7L
アブソルート
FF
2.0L
アブソルート
4WD205/50R16

初代 ホンダ ストリームの実燃費

10・15モード燃費13~15
実燃費9〜10
[単位]km/L

初代 ホンダ ストリームの評価

ホンダ オデッセイよりもコンパクトに設計され、機動性を高められたホンダ ストリームは、そのジャストなボディサイズから発売後10か月で累計販売台数10万台を越えるほどの人気ぶりを博しました。
これはホンダの人気車種ステップワゴンがもつ最短記録を塗り替えるものです。
その後は、後発のライバル車に押され、初代ホンダ ストリームの累計販売台数は約50万台にとどまっています。

【2代目】ホンダ ストリーム(2006-2014年)

2006年7月13日にフルモデルチェンジされて2代目へと進化したホンダ ストリーム。
初代のコンセプトを引き継ぎ、タワーパーキングに入れる1,545mmへと低められた全高により、さらに低くスタイリッシュな印象と、低重心による運動性能を与えられました。
より低くなった全高にも関わらず、ホンダが進める底床化により室内間は拡大され、3列目も先代に比べて使いやすくなっているのが特徴です。
エンジンラインナップは、新開発されたi-VTEC搭載の1.8Lと2Lエンジンで、ロングストローク化による実用トルクの確保と、低負荷時の燃料消費を抑えるミラーサイクルが採用された新型エンジン。
ミリ波レーダーや加速度センサーを使用した、CMBS(追突軽減ブレーキ)や、IHCC(車間制御機能付きクルーズコントロール)を備えた先進安全装備も大きなトピックです。

2014年6月5日にホンダ ストリームの生産中止が発表され、惜しまれながら14年の歴史に幕をおろしました。

VTECとは?

RSZ(DBA-RN6)

2代目ホンダ ストリームには、先代ストリームに設定されていた「アブソルート」を引き継いだスポーティグレード「RSZ」が、1.8Lと2Lエンジンのそれぞれに設定されました。
RSZに搭載されたエンジンは他のグレードとの差はありませんが、17インチホイールと専用チューニングされたサスペンション、それを活かすためにボディ剛性の向上が図られ、ミニバンらしからぬハンドリング性能を誇っています。
2度目のマイナーチェンジでグレードが整理され、ラインナップされるのは2種類のエンジンのRSZのみとなりました。

RSZ・Sパッケージ

RSZ・Sパッケージとは、グレードラインナップ整理後のRSZに追加された特別仕様車。
1.8Lエンジン搭載車の内装には、ブルーステッチであしらわれた本革巻きのステアリングホイールとセレクトレバーが。
外装には専用フォグランプの追加、さらにメッシュタイプの専用フロントグリルとリアエアロバンパーに大型のテールゲートスポイラーが追加され、いっそうスポーティに演出されます。
2.0Lエンジン搭載車には、上記に加えて専用のコンビネーションシートにステンレス製のスポーツペダルが奢られます。
インパネ・メーター照明と、ステッチカラーがレッドカラーで統一された特別なストリームです。

2代目 ホンダ ストリーム のスペック・ボディサイズ

発売日2014年6月 生産終了
2012年4月 マイナーチェンジ
2009年6月 マイナーチェンジ
2006年7月 デビュー
ボディサイズ(mm)全長:4,570
全幅:1,695
全高:1,545・1,670(4WD)
車両重量(kg)1,390〜1,420・ 1,420〜1,460(4WD)
乗員定員6人
エンジン1.8L 直列4気筒SOHC
2.0L 直列4気筒SOHC
最高出力1.8L:103kw[140PS]/6,300rpm
2.0L:110kw[150PS]/6,200rpm
最大トルク1.8L:177N・m[17.7kgf・m]/4,300rpm
2.0L:190N・m[19.4kgf・m]/4,200rpm
トランスミッションCVT
5速AT
駆動方式FF
4WD
JC08モード燃費FF:13.2〜14.2km/L
4WD:12.2〜12.2km/L
燃料レギュラー
新車車両価格205〜252万円
ライバル車トヨタ ウィッシュ

ホイール・タイヤサイズ

1.8L RSZ
FF205/55R17
4WD
2.0L RSZFF
4WD

2代目 ホンダ ストリームの実燃費

JC08モード燃費12.2~14.4
実燃費11〜13
[単位]km/L

2代目 ホンダ ストリームの評価

2代目 ホンダ ストリームの発売翌年の販売台数は57,351台を達成。
発表していた目標月間販売台数5,000台を上回る売れ行きで、2代目ストリームは水を開けられていたライバル車への巻き返しに成功しました。
高いパフォーマンスを備えながら低価格を実現し、2006年-2007年の日本カーオブザイヤー・ベストバリュー賞を受賞しています。

ホンダ ストリームのカスタム紹介

ホンダ ストリーム モデューロエアロ装着車

ホンダ ストリームは他のホンダ車同様、改造も盛んです。
ホンダ車専門のチューニングブランド「モデューロ」のエアロパーツを始めとして、同じくホンダと強いつながりのある「無限」からもストリーム用のエアロパーツや、サスペンション、マフラーなど多数のチューニングパーツをラインナップ。
アフターパーツメーカーからも、チューニングパーツから内装を飾るおしゃれなグッズまで、ざまざまなアイテムが販売されています。


モデューロに関する記事はこちら

無限に関する記事はこちら

エアロパーツによるカスタムカー紹介

@_rama_n_

Honda Stream (06-14) ストリームさん(@stream_club)がシェアした投稿 -

テールランプやヘッドライト交換でアクセント

エクステリアカスタムのアクセントに効果的なのは、ヘッドライトチューンです。
BMWのポジションランプの様な、通称エンジェルリング(もしくはイカリング)付きへのヘッドライト交換や、斬新なデザインのLEDテールランプへの交換は、DIYで作業をするには難易度が高いものの魅力的なドレスアップです。
印象的な灯火類のカスタムパーツをピックアップしました。

LEDエンジェルリング

■高輝度3528 SMD LED個リングx4本
■各種警告灯:球切れ警告灯回避回路 はありません。
■色温度:ピュアホワイト 約7000ケルビン相当
●販売個数:販売数1=1セットになります。

参考価格: ¥ 6,370
(2018年09月26日現在)

アイライン

LEDテールランプ

高輝度LEDを使用し、美しい輝きと存在感をアピール!
リアスタイルを一新します。
【適合車種】STREAM RN6〜9

参考価格: ¥ 46,440
(2018年09月26日現在)

車高調

ローダウンをするには、ローダウンプリングへの交換がもっとも手軽ですが、サスペンションストロークの減少による乗り心地の悪化など、弊害も多くあります。
車高を落とすのならば、しっかりとセッティングができる車高調がおすすめです。

HKS ハイパーマックスダンパー SスタイルC

シンプル構造ながら美しいスタイルと上質な乗り心地を実現するS-styleのベーシックモデル
本格的なサスペンションチューニングにおいて、単筒式の優位はアフターパーツ業界の常識。
しかし、精度の高い生産技術が必要であり、それはそのまま生産コストにはねかえってしまいます。
さらに量産には不向きなため、多くのメーカーは複筒式を採用せざるを得ないのです。
しかし、HKSは開発・製造技術を繰り返しブラッシュアップし、設計から生産までを一貫して行うことにより、コストパフォーマンスを追及。
ふさわしい価格設定を実現しました。

参考価格: ¥ 107,292
(2018年09月26日現在)

TEIN FLEX Z

■全長調整式・・・車高調整しても乗り味変化が少ない全長調整式
■複筒式・・・低反発でたっぷりストロークを確保できる複筒式
■減衰力調整式・・・リニアに変化する16段階の減衰力調整式
■マウント付・・・車種別専用アッパーマウントが付属(一部車種を除く)
■1台分KIT・・・ショックアブソーバ4本+スプリング4本の1台分KIT
■圧倒的なロープライス & Made in 横浜!

参考価格: ¥ 81,255
(2018年09月26日現在)

クスコ 車高調

マフラー

スポーティなホンダ ストリームのカスタムにはマフラーも欠かせません。
迫力あるリアビューとともに、迫力あるホンダサウンドを楽しめるマフラーをご紹介します。

ノブレッセ 左右4本出しマフラー

中低速トルク重視設計

実用性を重視し排気効率にも考慮した設計となっており、中低速トルク重視の静かで車内に嫌な音の篭り音を発生させないジェントルな仕上がりとなっております。

テール形状はタイプ1/タイプ5/タイプ6/タイプ7/タイプ8の5種類
車検対応品 ※2010年4月以降に生産された車両を除く
※リアバンパー形状を純正バンパー、モデューロエアロ、無限エアロ
装着にはバンパーカットが必要です。

在庫情報無し
(2018年09月26日現在)

柿本 GT box 06&S

材質:オールステンレス パイプ径(φ):50 テール径(φ):80 出口:S(右) 備考:リアピースのみ。標準/エアロバンパーグレード取付OK。
■Wagon&ミニバンをもっとスポーティーに! 斜め跳ね上げ、チタンフェイステールで迫力満点の新たなスポーツモデル。
■JQR認証。
■GT boxならではの中低速でのトルクを大切にしつつ高回転域にも目を向けた、よりスポーティなモデル。その名は、GT box 06&S ―ジーティーボックス・ゼロロクエス―。

参考価格: ¥ 35,251
(2018年09月26日現在)

フジツボ オーソライズ S

■トータルバランスにプライオリティを置いて、ハイレベルチューンナップされた、スタイリッシュスペック。
■ご購入の前に、車両型式、エンジン型式、駆動方式、年式、グレード等を車検証及びコーションプレート等でご確認いただき、FUJITSUBOのホームページで車種適合に誤りがないか必ずご確認ください。

参考価格: ¥ 49,659
(2018年09月26日現在)

ホンダ ストリームのインテリア(内装)カスタム

エクステリアをカスタムしたら、インテリアも自分好みにカスタムしたいところです。
シートカバーなどは直接身体に触れるパーツなので、手触りや質感に重点をおいたアイテムをチョイスするのがベターでしょう。

KAROマットで一番の人気を博しているタイプです。他には類を見ない『発色のよさ』と『質感』が、多くの皆様に支持されています。

参考価格: ¥ 34,776
(2018年09月26日現在)

■装着すれば手放せない『実用的高級仕様』。
■デザイン性・機能性・メンテナンス性をトータル的にアップグレードできるシートカバーです。
■低反発スポンジを使用した座り心地の良さと強度が高く風合いのよい高級ソフトBioPVCの質感は、実用的で非常に満足の高い仕様となっています。

参考価格: ¥ 37,810
(2018年09月26日現在)

ホンダ ストリームで車中泊はできる?

スポーティイメージの強いホンダ ストリームですが、その本懐はミニバンです。
初代ストリームの室内寸法は、室内長2.610mm×室内幅1.440mm×室内高1.310mm。
2代目ストリームは室内長2.605mm×室内幅1.460mm×室内高1.250mmであり、その差はわずかですが初代ストリームの方が広く感じられるでしょう。
全高を抑えたスタイルのストリームは、背高なミニバンに比べれば、頭上空間に余裕はありませんが、後席を畳めば一人なら余裕で寝転べるスペースができあがります。
2人では、やや窮屈といった印象です。
車中泊をするのであればラゲッジスペースがフラットになっている、5人乗りの「RST」「TS」がおすすめです。

Twitterでのストリームの車中泊に関するツイートをまとめてみました。

ホンダ ストリームは他のミニバンよりも低い室内高のため、車中泊では快適性では及ばないはずですが、不思議な人気があるようです。

ストリームの車中泊を助ける便利なアイテムをご紹介します。
フルフラットにはならないストリームの段差を埋める専用マットなどさまざまな商品が販売されています。

くるマット

車種別専用アルミサンシェード

●遮光性が高く車の中がプライベート空間に大変身。
●車種専用設計で今お乗りの車の全窓にピッタリフィット。
●車中泊や防犯に大活躍。
●夏の海、冬の雪山、年中問わず色々な場面で大活躍。
●取り付けに親切なガイドネーム付きで簡単装着。
●専用収納バックでコンパクト収納できます。

参考価格: ¥ 20,520
(2018年09月26日現在)

ホンダ ストリームの中古車価格

最新「ストリーム」中古車情報!

本日の在庫数 849
平均価格 45.8万円
本体価格 1〜159.9万円
Pick up!
Pick up!

ホンダのヒット商品であるストリームの中古車はたくさん出回っています。
中古車価格は約20万円から約150万円までとさまざまですが、初代ストリームの価格は〜約50万円ほどですが、製造から年数が経っているため数がどんどん減ってきているようです。

その点、年式の新しい2代目ストリームの中古車は数が豊富にあります。
最終モデルはまだまだ高価ですが、2代目の初期モデルの値段が50万円前後と、お手頃な価格になってきています。
また、フルサイズのミニバンよりも燃費がよく、維持費が安く収まる点も魅力的な部分です。

中古ストリームの注意点1 ヘッドライトの黄ばみにご注意!

中古のストリームを購入の際に注意したいのが、ヘッドライトの黄ばみです。
年式の古い初代ストリームはもちろん、比較的新しい2代目ストリームでもヘッドライトの黄ばんできている車両が多く見かけられます。
2015年9月からヘッドライトの車検基準の変更により、ロービームでの検査となりました。
そのため、ヘッドライトのくすみや黄ばみで光量が落ちた車は車検に通らない可能性があります。
本格的な実施は2018年6月1日から。
対象車は、2008年9月1日以降に製造された自動車であり、2代目ストリームも該当します。

中古ストリームの注意点2 そのストリームは何人乗り?

ホンダ ストリームは、年式やグレードにより乗員定員が違います。
初代ストリームはすべて7人乗りです。
2代目ストリームは2006年からの初期モデルは7人乗りですが、2014年6月からの最終モデルでは6人乗りへと変更されています。
2009年のマイナーチェンジで追加された「RST」、2010年に追加された「TS」は2列シートの5人乗りになりますので、注意が必要です。
どの型式で何人乗りかをしっかりと確認することをおすすめします。

中古ストリームの注意点3 サイレントチェーンの異音

初代ストリームに搭載されるK型エンジン、2代目のR型エンジンともにバルブ駆動にはチェーン式のサイレントチェーンを採用しています。
タイミングベルトのように切れることはありませんが、過走行車ではチェーンの伸びによりエンジン不調に陥っている場合がありますので、異音などがないか購入前に注意したいポイントです。

ホンダ ストリームの魅力とは?

「スポーティなミニバン」とはよく使われるコピーですが、スポーティを謳う多くのミニバンはサスペンションを固めそれに応じたボディ補強を施したものが大多数を占めます。
その点ホンダ ストリームは、徹底した底床化により、必要最低限の居住性を確保しながら、最大限に全高を低めた基本構造そのものが最大の特徴です。

低重心であれば過度にサスペンションを固める必要もなく、シャシーコントロールに余裕が生まれるため、乗り心地の良さを維持しながらスポーティなサスペンションセッティングが可能になります。
長きに渡りモータースポーツに携わるホンダならではの設計思想が、ホンダ ストリームの絶妙なバランスに色濃く反映されています。
ホンダ ストリームは、「スポーティなミニバン」ではなく「スポーツミニバン」と呼ぶのにふさわしい1台といえるでしょう。

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