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【2017年最新版】年会費無料ETCカード・クレジットカードおすすめランキング

クレジットカードの「年会費」とは、カード利用から1年が経過すると自動的に口座から引き落とされるクレジットカードの利用費用のことで、何万円もかかるカードから、「年会費無料」というカードもあります。 また、クレジットカードと一緒にETCカードを作った場合、クレジットカードの年会費とは別にETCカードにも年会費がかかる場合があります。どうせ持つなら年会費無料のクレジットカードの中から選びたいですよね。 そこで、ここではクレジットカードとETCカードの両方が年会費無料で作れるクレジットカードを紹介していきます。

クレジットカードの年会費、ETCカードの年会費とは

車とお金

クレジットカードの年会費について

冒頭でも説明した通り、クレジットカードには一般カードでも年会費が1万円以上かかるものから、年会費無料のクレジットカードまであります。

また「年会費無料」と一口に言っても、様々な種類があり、「年会費無料」という単語だけを見てクレジットカードを申し込んでしまうと、カード発行後になぜか年会費がかかっている・・・ということになりかねません。

▼「年会費無料」の種類は以下のようなものがあります。

年会費の種類概要
年会費永年無料/年会費永久無料年会費がずっと一切かからない
年会費実質無料年に一度でもカード利用することで年会費無料など、簡単な条件付きで年会費無料になる
初年度年会費無料カード発行から1年間は年会費無料、2年目以降は年会費がかかる
学生年会費無料学生であれば年会費無料。申し込み時に記載する卒業予定日後から年会費がかかる。 学生でも20代前半までと、年齢制限があることがほとんど
今回紹介していくおすすめクレジットカードは「年会費永年無料」のものだけです。

ETCカードの年会費について

クレジットカードの年会費とは別で、ETCカードに年会費がかかるカードもあります。
そのため、「ETCカードはいつか使うだろう」という気持ちでETCカードを作ってしまうと、年会費無料だと思っていたのに費用がかかってしまうことになります。

ETCカードはどこのカード会社も500円(税抜)という、一見すると高くはない料金ですが、クレジットカードのポイント還元で500円分貯めることを考えると、平均的な0.5%のカードで10万円の利用分と、かなり高く感じるはずです。

ETCカードの年会費がかかるクレジットカードの例

・楽天カード
・三井住友VISAカード
・dカード
・Yahoo!JAPANカード
・NTTグループカード

上記はすべてETCカード年会費が500円(税抜)かかるカードです。
例として挙げているカードは、すべて一般カードですが、ETCカードはクレジットカードの発行会社ごとにかかるので、上記カードのゴールドカードやプラチナカードといった関連するカードを利用していても同様に年会費がかかります。

年会費無料ETCカード・クレジットカードおすすめランキング

【1位】オリコカードザポイント

発行会社オリエントコーポレーションポイント還元率1.0%~17.5%
年会費永年無料付帯保険なし
ETCカード年会費永年無料ETCカード発行手数料無料

オリコカードザポイントは、ポイント還元率が通常の2倍の1.0%と高還元率です。
その上、入会から半年間はさらに2倍の2.0%となっており、ポイントがどんどん貯まります。

また、オリコカードザポイントは、オリコモールというサイトを経由して楽天市場やAmazonといった大手のネットショップでショッピングをすることで、最大17.5%のポイント還元を受けられます。
今なら入会で8,000円分のポイントプレゼントキャンペーン中です。

【2位】イオンカード

イオンカード

イオンカードはイオングループのお店で20日、30日に5%OFF、毎月5日、15日、25日にはポイント2倍、毎月10日はポイント5倍になるお得なカードです。
基本的に主婦向けに作っているカードなので審査難易度も低く、ETCカードを作りやすいです。

イオン首都高カード

発行会社イオン銀行ポイント還元率0.5%
年会費年会費無料付帯保険なし
ETCカード年会費無料ETCカード発行手数料無料

イオン首都高カード(WAON一体型)の会員は、毎週日曜日にこのカード利用で首都高速料金を支払うことで、請求時の金額が20%割引となります。
未成年や専業主婦でも審査可能なので、日曜日に首都高速道路を普段から利用しているという方は作っておくとお得です。

イオン E-NEXCO passカード(WAON一体型)

発行会社イオン銀行ポイント還元率0.5%
年会費年会費無料付帯保険なし
ETCカード年会費無料ETCカード発行手数料無料

イオン E-NEXCO passカード(WAON一体型)は、その名の通り「イオン」と「ネクスコ」の合体したカードで、要はイオングループでの共通する特典はもちろんのことNEXCO東日本エリアでの高速道路利用に関してもお得なポイントが付くようになっています。

【3位】セゾンカードインターナショナル

発行会社クレディセゾンポイント還元率0.5%
年会費年会費無料付帯保険なし
ETCカード年会費年会費無料ETCカード発行手数料無料

セゾンカードはポイントが消滅することがない「永久不滅ポイント」と、毎月5日と20日に西友やLIVINといったお店でのお買物が5%OFF、そして、最短即日発行可能なカードという特徴を持っています。

即日発行はインターネットでのお申込みをして審査通過後、全国にあるセゾンカウンターでカードを受け取ることで可能です。セゾンカウンターで申し込めばETCカードも即日発行可能なので、すぐにETCカードが必要という人におすすめです。

ETCカードの即日発行について詳しくは以下ページをご確認ください。

【4位】エポスカード

エポスカード

エポスカードは別名「マルイカード」とも言い、全国のOIOI(マルイ)で年に4回、マルコとマルオの7日間というセールイベントで、エポスカード所持者は10%OFFという優待を受けられるのが特徴です。

その他にも、カラオケのBIGECHOで割引を受けられたり、モンテローザグループで通常より多くのポイントをもらえたり、海外旅行傷害保険が自動付帯になっていたりと、年会費無料カードとは思えない充実度です。
セゾンカードと同様に、クレジットカードはエポスサービスカウンターで即日発行可能です。(カウンターで申し込むより、インターネットで先に申し込んでカードを店頭で受け取る方が貰えるポイントが多くてお得です)

【5位】VIASOカード

viasoカード

VIASOカードは聞きなれない人も多いと思いますが、三菱UFJニコスが発行するクレジットカードです。
ポイント還元率は通常時で0.5%と平均的ですが、ETCカード利用分や携帯電話代、プロバイダ料金の支払いでポイントが2倍(1%)になります。
また、「VIASO eショップ」というサイトを経由してネットショッピングをすることで、ポイントが最大10%還元されます。

ETCカードを発行するのに、発行手数料として1,000円(税抜)がかかってしまいますが、この手数料を払ってしまえば年会費などは一切かかりません。

【6位】出光カードまいどプラス

出光カードまいどプラスは、出光SSで給油の際にカードを利用すると、ガソリン・軽油が2円/ℓ引き、灯油が1円/ℓ引きになります。
また、各種車のトラブルに対応してくれる「出光ロードサービス」に特別年会費750円(税抜)で入会することも可能です。

【7位】MUJI Card

MUJI Card

MUJI Card(無印カード)は、セゾンカードを発行するクレディセゾンのクレジットカードなので、永久不滅ポイントや、毎月5日と20日に西友・リヴィンで5%OFFになる優待特典や、即日発行にも対応しています。

このカードは、無印のクレジットカードというだけあって、無印良品でポイント3倍が受けられ、定期的に行っている「無印良品週間」というキャンペーン中にMUJI Card利用すれば10%OFFでお買物ができる優待特典が特徴です。

【8位】ライフカード

ライフカード

ライフカードのポイント還元率は0.5%と平均的ですが、入会から1年間は1.5倍(0.75%)になり、誕生月は3倍(1.5%)になります。
以前は誕生月には5倍のポイント還元率になっていたのですが、いわゆる改悪で3倍にまで落ちてしまいました。

そのため、今では年会費無料なだけで、そこまで特徴のないカードになったという印象を持たれています。

【9位】DCカード Jizile(ジザイル)

DCカード Jizile(ジザイル)

DCカード Jizile(ジザイル)は通常ポイント還元率が1.5%で、通常では審査に通過できないブラックリストの人でも審査通過できたという口コミのあるカードです。その上、海外旅行傷害保険も最高1,000万円まで自動付帯しています。

年会費無料で高機能なように見えますが、実はDCカード Jizileは「リボ払い専用」カードです。
リボ払い専用とは、簡単に言えば自分で指定した金額を超えた金額が強制的に分割払いになるクレジットカードのことです。
そのため、クレジットカードの利用金額に注意しないと、膨大なリボ払い手数料になる可能性があるので注意してください。

また、DCカード JizileはETCカードを作るのに、発行手数料1,080円がかかります。

【10位】ファミマTカード

ファミマTカード

ファミマTカードも、DCカード Jizileと同様にリボ払い専用クレジットカードのため、設定金額を超えた利用分にはリボ払い手数料がかかります。
ただ、DCカード Jizileのようにポイント高還元なわけでも、海外旅行傷害保険が付帯しているわけではなく、ファミリーマートで、毎週火曜・土曜にポイント還元率が1.5%になったり、ファミリーマートでの利用金額に応じて翌月のポイント還元率が変わる「ファミランク」という特典があったりと、ファミマやTポイント加盟店に特化しています。

すでにクレジットカードを持っている場合のETCカード申し込み方法

すでにクレジットカードを持っている場合、所持しているクレジットカード会社に追加カードとしてETCカードを申し込むことで審査なしでカードを作ることが可能です。

「持っているカード名 ETCカード」と検索すると、ETCカードの申し込みページにアクセスすることができ、各クレジットカード会社の案内に従って申し込みを進めるか、電話での申し込みをすれば数日から2週間程度でETCカードが郵送で送られてきます。

これからクレジットカードを申し込む場合のETCカードの作り方

まだクレジットカードを持っていない方でETCカードを作りたいは、クレジットカードを申し込むことから初めてください。
多くの場合、クレジットカードの申し込みと同時にETCカードを申し込むこむことで、クレジットカード審査通過後に、ETCカードが郵送で届きます。(オリコETCカードはカード発行後に申し込み)

クレジットカードはインターネット申し込みと、郵送での申し込みがありますが、基本的には審査回答が早いインターネット申し込み(オンライン申し込み)がおすすめです。

失敗しないクレジットカードの選び方

まずは申し込むクレジットカードを選びましょう。
クレジットカードの選び方は、「年会費」「ポイント還元率」「割引率」「旅行保険の有無」「ステータス性」「審査」など基準は様々です。

それぞれ、どんな基準で選ぶと失敗しないのか、説明していきます。

年会費

このページで前述したように、クレジットカードには「年会費」という、年に1回の使用料がかかるカードがあります。
年会費がかかるクレジットカードを利用すると、ポイント高還元率のカードを持ったとしても1年間で貯めたポイント分をペイできないかも知れません。
年会費無料でも保険やステータス性以外では、ゴールドカードなどとほとんどサービスも変わらない場合が多いので、まずは年会費無料を基準にカードを選ぶのがおすすめです。

ポイント還元率

クレジットカードは利用金額に応じたポイントが貯まり、各カードのポイントからAmazonポイントや楽天スーパーポイントといった別サービスのポイントに交換できたり、商品と交換できたりします。
その際、カード利用金額に対して何円分のポイントと交換できるのかという割合のことを「ポイント還元率」と言います。

このポイント還元率は、三井住友VISAカードやJCBカードなど、誰しも知っているクレジットカードの平均値が0.5%となっており、いわゆる「高還元率カード」と呼ばれ、ポイントが貯まりやすいクレジットカードは1.0%以上となっております。

カード名ポイント付与条件ポイント還元率
オリコカードザポイント100円=1オリコポイント1.0% (1ポイント1円分の価値)
三井住友VISAカード1,000円=1ワールドプレゼント0.5% (1ポイント5円分の価値)
JCB一般カード1,000円=1Oki Dokiポイント0.5% (1ポイント5円分の価値)
セゾンカードインターナショナル1,000円=1永久不滅ポイント0.5% (1ポイント5円分の価値)

クレジットカードを選ぶ基準としてもポイント還元率は最も人気の高い基準で、ETC利用時にもポイントが貯まっていくので、ETCカードを選ぶ際もチェックするようにしましょう。

割引率

クレジットカードの中には、ポイントとして還元するだけでなく、カードを提示、もしくは利用することで割引が適用されるものがあります。

例えば、エポスカードは、「マルコとマルオの7日間」というキャンペーン中、マルイで利用すれば10%OFFが適用されたり、イオンカードはイオングループの店舗で毎月20日、30日にカード提示すれば5%OFFが適用されたりします。
割引が適用されるカードはどこでもポイントが貯まる高還元率カードと比較すると店舗が限定されますが、クレジットカードを頻繁に使うお店が決まっている人であれば割引が適用されるカードを選ぶのがおすすめです。

旅行保険の有無

クレジットカードには「海外旅行傷害保険」や「国内旅行傷害保険」という保険が付帯しているものがあります。
特に海外旅行傷害保険は医療費が高い海外に行く人にとってはもはや必須と言えるサービスです。

旅行保険には、カードを持っているだけで保険が適用される「自動付帯」に対し、旅費などを該当のカードで支払うことで適用される「利用付帯」の2種類がありますが、可能であればカードを持っているだけで保険が適用される「自動付帯」のカードを選ぶのがおすすめです。

また、保険の内容は最高金額で選ぶのではなく、利用率の高い、ケガや病気時の補償金額が高いカードを選ぶようにするのがおすすめです。

ステータス性

クレジットカードの「ステータス性」とは、そのカードを持っていることで周りの人から一目置かれるようなカードのことで、似たような言葉だと「ファッション性」が該当します。
最近ではあまりステータス性にこだわりを持つ人はいなくなりましたが、一時期はクレジットカードが年収の高さを表すものになっており、支払いの際に注目を集めていたので重視されていました。

最近でも、ゴールドカードやプラチナカードのようなカードまでとは言いませんが、楽天カードやイオンカードは審査難易度が低く、「節約してます」感が出ることから、人前で出すのは恥ずかしいという考えの人もいます。
ステータス性を重視したいのであれば、三井住友VISAカードやアメリカンエキスプレスカードなどのプロパーカードがおすすめです。

審査

クレジットカード審査は、審査期間と、審査難易度で選びます。
まず、審査期間ですが、すぐにクレジットカードやETCカードが欲しいという人は、「スピード発行」「即日発行可能」といったキーワードでクレジットカードを探すと良いでしょう。

最短即日発行可能のクレジットカードと言えば、セゾンカード系のクレジットカードが有名どころです。他にはエポスカードなどもありますが、ETCカードまで即日発行が出来るのはセゾンカード系が最も発行できる可能性が高いです。

申し込みから最短で2,3日でカードを発行できる「スピード発行」に対応しているカードと言えば、VIASOカードやイオンカード、三井住友VISAカード、MUFGカードなどがあります。

次に審査難易度についてですが、クレジットカードの審査難易度は、銀行系カード>交通系カード>信販系カード>流通系カード>消費者金融系カードの順に左から順に厳しくなっており、過去の支払い履歴からくる信用情報(クレジットヒストリー)や年収、職業、勤務先の規模、勤務年数、雇用形態、居住形態、居住年数などの属性情報をもとに申し込み者にカードを発行するべきかの可否を決めています。

審査難易度の最も低い、消費者金融系カードのACマスターカードはETCカードを発行できないカードなので、クレジットカード審査に確実に通りたいという人は2番目に審査難易度の低い流通系カードである、イオンカードやファミマTカードなどをおすすめします。

ETCカードを即日発行する方法

ETCカードを即日発行できるクレジットカードでおすすめは、最も即日発行がしやすいカードは全国80か所にカードを受け取るためのセゾンカウンターがあるセゾンカード系カードです。
ただ、ベーシックなセゾンカードである「セゾンカードインターナショナル」は、年会費無料という特徴以外、大きな特徴がないのでできるだけ機能の多くついたセゾンカード系に申し込むのがおすすめです。

中でも、セゾンパールアメックス系のカードがおすすめです。

セゾンパールアメリカンエキスプレスカード

発行会社クレディセゾンポイント還元率0.5%(海外1.0%)
年会費初年度無料(次年度以降は1,000円+税)
年に1度でも利用すれば年会費無料
付帯保険なし
ETCカード年会費無料ETCカード発行手数料無料

セゾンパールアメックスは、年に1回でもカードを利用すれば年会費無料になるので、ETC利用する人であれば必然的に年会費無料になる「年会費実質無料」のカードです。

カードの特徴としては、海外でのクレジットカード利用でポイント還元率が2倍になることや、国際ブランドがAmericanExpressのため、コストコでのクレジットカード払いにも対応しており、多くの人がコストコ用カードとして申し込んでいます。

アメックスブランドと聞くと審査難易度が厳しいんじゃないか?と心配になるかも知れませんが、カード審査を行うのはセゾンカードを発行している「クレディセゾン」なので、審査の厳しさは変わりません。

セゾンブルーアメリカンエキスプレスカード

発行会社クレディセゾンポイント還元率0.5%(海外1.0%)
年会費初年度無料(2年目以降3,240円)
26歳未満は年会費無料
付帯保険海外旅行傷害保険 最高3,000万円(自動付帯)
国内旅行傷害保険 最高3,000万円(利用付帯)
ショッピング保険 最高100万円
ETCカード年会費無料ETCカード発行手数料無料

セゾンブルーアメックスは、セゾンパールアメックスに海外旅行傷害保険と、国内旅行傷害保険を自動付帯させたカードと考えるとわかりやすいです。
充実な補償内容にも関わらず、26歳になるまでは年会費無料で利用できるので、留学や旅行などで海外に行く学生など、若い人に人気のあるカードです。

もちろん、30歳を超える大人の方でも満足できる充実の補償内容なので、十分おすすめできるカードです。

セゾンカードを即日発行する方法・手順

【Step.1】まずオンラインで申込み時、カードの受け取り方法を選択する欄で【セゾンカウンターで受け取り】にチェックを入れます。

【Step.2】次に、申し込み画面の【ETCカード】欄で「申し込まない」を選択します。
※通常ETCカードを申し込む際はここで「申し込む」を選択しますが、カウンターに立ち寄り即日で手に入れる場合は「申し込まない」を選択してください!

ここでもし「申し込む」を選択すると、カードとは別に後日郵送でETCカードが送られます。特にカード発行を急いでいない方は「申し込む」を選択してOK!

ETCカードをすぐに手に入れたい方は、上記のStep.1とStep.2について特に注意してくださいね!

【Step.3】オンライン申し込み完了後、30分以内に「受付完了メール」が届きます。
※申込は19:30送信分までになっているので、それ以降は翌日扱いになります。余裕を持って申し込みをしましょう。

【Step.4】「受付完了メール」到着後、しばらくすると申込確認のためセゾンから電話がかかってきます。
※電話は10時~20時までの対応となっています。

【Step.5】最短30分で審査結果メールが到着するのでメールを確認しましょう。

【Step.6】ETCカードの即日発行に対応しているセゾンカウンターを探し、その店舗でETCカードを受け取ります。

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