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ドライブの相棒にぴったり!スマートフォーツーの実燃費や試乗時の乗り心地の評価など

スマート フォーツーは、シティユースの2人乗りコンパクトカーです。スイスの時計メーカー「スウォッチ」が発案し、当時のダイムラーベンツと自動車事業を立ち上げ話題となりました。内外装のデザインが一新されたフォーツーと歴代の派生モデルを含めて、スマートフォーツーについて徹底解説します。

スマート(smart)とは?

スマート ロゴ エンブレム

「スマート」は、若者を中心に人気があるスイスの時計メーカー「スウォッチ」と、ドイツの自動車メーカーであったダイムラーベンツ(現在はダイムラー)2社にて設立された「MCC」にてシティークーペを生産・販売を手掛けた自動車ブランドです。
スマートのデザインはデザインとカラーリングで目を引く、スウォッチのコンセプトをそのまま車にしたようなものです。

スマートは日本の軽自動車に近い存在ですが、主に街中をスムーズに移動することを目的とした、特殊なサイズの2シーターコンパクトカーを「フォーツー (fortwo) 」と呼び、4シーターを「フォーフォー(forfour)」と呼びます。

スマートの経営は、現在はダイムラー1社となり、スウォッチは経営から退いています。

スマートフォーフォーについてはこちら

スマート新型BRABUS sports(ブラバススポーツ)が販売開始

スマート ブラバス スポーツ

スマート ブラバス スポーツ

スマートブランドを展開するメルセデス・ベンツ日本株式会社がBRABUS(ブラバス)のスポーティーなデザインを採用した新型スマートBRABUS sportsを発売しました。
最高出力66kW(90PS)、最大トルク135N・mを発生する直列3気筒エンジンを搭載し、上質なスポーティデザインを内外装に採用したアーバンスポーツカーです。
フォーツー、フォーフォーそしてカブリオレの3モデルが発売されました

スマート ブラバス スポーツ フォーツー

スマート ブラバス スポーツ

スマート ブラバス スポーツ フォーフォー

スマート ブラバス スポーツ

スマート ブラバス スポーツ カブリオレ

スマート ブラバス スポーツ

BRABUS(ブラバス)とは?

ブラバスとはドイツのカーチューニングメーカーです。
主にメルセデスベンツの車両をチューニングすることで有名で、同じくダイムラーの傘下であるスマートのチューニングも行っています。

メルセデス・ベンツのチューニングメーカーについてはこちら

スマートフォーツー(fortwo)とは?

スマート フォーツー 2015年

スマート フォーツー 2015年

スマート フォーツーは、1997年のデビュー時「シティークーペ」と命名された二人乗りのマイクロカーです。
長距離のドライブ・旅行ではなく都市部の移動にフォーカスしています。
取り回しのよさ、狭い駐車スペース、優れた燃費性能を持ち、それなりの荷物と一緒に気軽に移動できるという利点があります。

スマート フォーツーは、ファッション性にも富んでおり、内外装ともにそのデザインの先進性はとても新鮮でした。

日本では軽自動車のカテゴリーに近いサイズ感ですので、違和感がないかと思われがちですが、2人乗りではのデザインが、軽自動車にはない洒落た形の存在感と空間を演出している車です。

のちに4シーターの「フォーフォー」が発表されたタイミングで、2シーターとの区別をするために車名を「フォーツー」に変更しました。

スマート フォーツー カブリオ

スマート フォーツー カブリオ 2015年

スマート フォーツー カブリオは、天井が電動開閉式のソフトトップとなっており、気軽にオープンエアーが楽しめます。
日本車では一部のスポーツカーにしか採用されないオープン仕様ですが、海外ではセダンにもオープン仕様があるくらい人気があります。

一度オープンの気持ちよさを知ってしまうと癖になってしまいます。これはサンルーフでは味わえない解放感です。

スマート フォーフォー

スマート フォーフォーは4人乗りのスマートです。
スマート フォーフォーは「forfour」とそのまま4人乗りであることを表しています。
スマートらしい小型でキビキビした走りはそのままに4名乗車を可能にした、4ドアタイプのスマートです。

2ドアでなく4ドアにしたことは、後部座席が単なる手荷物置き場や、税金対策ではなく(海外の場合)、実用性がある4人乗りであることを物語っています。
スマート フォーフォーのボディサイズは、3,550 (全長) x 1,665 (全幅) x 1,545 (全高) mm となっており、後部座席のスペースを確保するために全長が795mm長くなっているだけで、全幅・全高はフォーツーと変わりません。
4ドア・4人乗りとなったスマート フォーフォーもコンパクトなイメージが崩れるようなことはありません。

歴代のスマートフォーツー

スマート フォーツー 2007年

スマート フォーツーは1997 年に発表されて20年経過しました。
何回ものマイナーチェンジを繰り返し、現行スマート フォーツーは3代目となります。
初代スマート フォーツーから現行車までを振り返ってみます。

初代スマート フォーツー

初代スマート フォーツーは、1997年発表時に「シティークーペ」というネーミングでした。
ボディサイズは2,560 x 1,515 x 1,550 mmと、かなり小振りで特殊な車両サイズです。
初代スマート フォーツーの先進的なデザインは新鮮で、誰もが振り返るほどインパクトがありました。

初代スマート フォーツーは、0.6Lの直列3気筒エンジン+6速セミオートマチック(シーケンシャル)を搭載しています。

「スマートクーペ」として2000年に日本で左ハンドル仕様のみが正規輸入販売が開始されました。右ハンドル仕様は翌年2001年より販売開始しています。
その後数回のマイナーチェンジにてヘッドライトのデザインの変更、内装デザインの変更、ボディカラーの追加、排気量アップなどが行われ、エンジンは当初の55psから61psへ向上しました。

初代スマートフォーフォーの2004年デビューに合わせて、「クーペ」から「フォーツー」に車名を変更し現在に至ります。

シーケンシャルについては以下の記事を参考にしてください。

2代目 スマート フォーツー

スマート フォーツー 2代目 2007年

2代目スマート フォーツーは、2007年にフルモデルチェンジして登場しました。
初代スマート フォーツーで課題とされていた衝突安全性の対策として 2,720 x 1,560 x 1,540 mmと全長と全幅が拡大されました。
2代目スマートフォーツーに搭載された1L 直列3気筒DOHCエンジンは、71psを発生し5速AT(MTモード付)が組み合わせられました。

また「スマート フォーツーED(エレクトリック ドライブ)」は電気自動車として、2012年に発表されました。
シティクーペとしてのコンパクトカーであれば、電気自動車は選択肢の一つでしょう。

3代目 スマート フォーツー

スマート フォーツー 3代目 2015年

3代目スマート フォーツーは日本では2015年に発売されました。今回のフルモデルチェンジのデザインは初代、2代目とは明らかに異なるデザインで、今までのフォーツーのイメージを一新しました。

3代目スマート フォーツーは、ルノーとの共同開発でシャーシとエンジンをルノートゥインゴと共有し、ボディは歴代より大型化され、2,755 x1,665 x 1,545 mmとなりました。

3代目スマート フォーツーのエンジンは、以下の2種類で自然吸気エンジンとターボエンジンが採用されています。
 ・1.0L 直列3気筒(自然吸気):70ps
 ・0.9L 直列3気筒(ターボ):90ps
トランスミッションには6速AT(デュアルクラッチ)が採用されました。

3代目スマート フォーツーも、電気自動車であるスマート フォーツー EDが2017年にリリースされる予定です。

ルノー トゥインゴについては以下の記事をどうぞ。

スマートフォーツーの派生モデルたち

スマート K(2002年)

スマートの車には、その年代によってさまざまな派生モデルが存在しました。
そんなスマートの派生モデルについて紹介します。

スマートK (フォーツーK)」は1998年に登場しました。

黄色のナンバープレートを見ればお分かりかと思います。
日本の軽自動車の規格に合わせるためにタイヤサイズの変更、フェンダーのデザイン変更が行われ、全幅を1,470mmに抑えました。

このサイズの車は、黄色のナンバープレートの方がしっくりくるのではないでしょうか。

ロードスター

スマート ロードスター(2004年)

スマート ロードスター 2004年

スマート ロードスターは2003年、フォーツーのライトウェイトスポーツモデルとして発売されました。
シャーシは専用設計になっており、ホイールベースは車の前後ギリギリまで延長され 2,360mmとなっています。

エンジンは 0.7Lと当時のフォーツーと同じですが、ターボの装着により82psとなっています。
6速セミAT仕様となり、MTモードに切り替えればフォーツーをより走りで楽しむための車にもなり、スポーツカーとして生まれ変わったと言っていいでしょう。

スマート ロードスターの屋根は電動ソフトトップを備えており、オープンエアも楽しめる車に仕上がっています。

ライトウェイトスポーツについては以下の記事がおすすめです。

スマート ロードスタークーペ

スマート ロードスタークーペ ブラバス(2004年)

スマート ロードスタークーペの登場は、スマート ロードスターと同じ2003年で、リアがクーペデザインとなっておりロードスターよりラゲッジスペースが増加しています。
その分車重は増加してしまいましたが、車内からラゲッジスペースにアクセスできるようになり、便利になりました。

トップは2つに分割され手動で脱着でき、ロードスター同様にオープンエアーで運転を楽しむことができます。

スマート ブラバス

スマート ブラバス

スマート ブラバスは、現在もメルセデスベンツのチューナーとして有名な「ブラバス」が、スマートをベースとしチューンナップしています。
その内容は内外装のデザインだけに留まらず、駆動系/足回りにも及び、見た目は小さいながらも「ブラバス」の名に恥じない仕様となっています。

ブラバスについて詳しくは以下の記事をご覧ください。

スマート クロスブレード

スマート クロスブレード(2003年)

スマート クロスブレードは、2002年に登場しました。
スマート フォーツー カブリオレをベースに、フロントウィンドウなし、屋根なし、ドアが単なるバーだけとなる足元が丸見えになっているデザインが特徴です。
ドアはドアビームだけを残したようなデザインで、サイドセーフティーバーと呼ばれ、乗降時はガルウィングのように上下に稼働する仕組みになっています。
日本では25台のみの限定販売でした。

当時は、ヘルメットが必要なの?衝突安全性は大丈夫?雨の日は濡れないのか?車内で走行中に落し物をしたら?といった多くの疑問が生まれ、物議を醸した車でした。

スマートフォーツーの特徴とは?

スマート フォーツー ターボ(2015年)

スマート フォーツー ターボ 2015年

日本では軽自動車の規格に近いコンパクトカーである「スマートの特徴」を表した6つのセールスポイントがスマートポイントです。

1) なめらか
 0.9L 3気筒+ターボエンジンとデュアルクラッチによる組み合わせは走りをよりなめらかにしています。

2) キビキビ
 最小回転半径は、3.3mで日本の狭い道路や住宅地、混雑した駐車場での取り回しが楽々できます。

3) ひろびろ
 小さいボディにもかかわらず、ラゲッジスペースは260Lを確保しています。
上下分割式のテールゲートは、荷物の大きさに合わせて荷物の入れできます。

4) あんしん
 メルセデスの安全思想に基づいた専用設計のボディで、乗員を衝突の衝撃から守ります。
強い横風が発生した際の直進性を保持するクロスウドアシストや、センサーにより衝突の危険を表示と音で警告する機能を搭載しています。

5)ワクワク
 お手持ちのスマホに無料アプリ「スマート・クロス コネクト」えおダウンロードすることで、スマホがナビに変身。
標準装備のオーディオの操作やハンズフリーで電話機能も利用できるようになります。 

6)カイテキ
  レインセンサー、オートライト、オートエアコンなどの快適装備を採用しています。

スマートフォーツーのエンジンスペック

3代目スマート フォーツーのエンジン

スマート フォーツー エンジン 2014年
スマート フォーツーターボスマート ブラバス フォーツー
エンジン種類直列3気筒DOHCターボ直列3気筒DOHCターボ
排気量0.9L0.9L
最高出力66[90]/5,50080[109]/5,750
最大トルク135[13.8]/2,500170[17.3]/2,000
トランスミッション電子制御6速AT電子制御6速AT
駆動方式RRRR
使用燃料ハイオクハイオク
[単位]最高出力:kW[PS]/rpm 最大トルク:N・m[kgf・m]/rpm
スマート フォーツ ーターボスマート ブラバス フォーツー
全長2,7552,785
全幅1,6651,665
全高1,5451,545
ホイールベース1,8751,875
車両重量960980
乗車定員22
[単位]全長・全幅・全高・ホイールベース:mm 車両重量:kg 乗車定員:人

「スマート フォーツー ターボ」と、「スマート ブラバス フォーツー」の比較です。
エンジン排気量は、0.9Lと一緒ですが、チューニングによってブラバスの方が、19ps向上しています。
ブラバスが全長が30mm 長く、20kg重くなっています。
1t以下の車重ですからシティークーペとしてエンジンの性能は充分でしょう。

スマートフォーツーの価格

スマート ブラバス
新車 車両価格
スマート フォーツー エディション 1199万 (ラバオレンジxブラック)
204万 (ミッドナイトブルーxホワイト)
スマート フォーツー エディション 2201万 (クリスタルホワイトxホワイト)
201万 (ラリーレッドxホワイト)
201万 (ディープブラックxホワイト)
204万 (イエローxホワイト)
スマート フォーツー エディション ターボ
マット リミテッド
241万 (チタニアグレーマットxブラック)
241万 (ムーンホワイトマットxブラック)
スマート フォーツー ターボ226万
スマート ブラバス フォーツー297万
[単位]円(消費税込み)

スマート フォーツーは、軽自動車と比較してしまうと高いという感じがあるのではないでしょうか?
しかし、内外装のデザインは軽自動車には決してない雰囲気とドイツの自動車文化を感じることができる作りです。
これは価値観の差にもなってしまいます。
気に入ってしまうと決して高くないと感じてしまうのでしょう。

スマートフォーツーの実燃費

スマートフォーツー 2014
スマート フォーツー ターボスマート ブラバス フォーツー
JC08モード燃費23.120.6
実燃費10.5〜24.67.1〜16.9
[単位]km/L

スマート フォーツーでメーカー公表値の燃費を実現するには、高速道路での時速100km/hの走行や、高低差のある坂道などをできる限り避けないと実現できないようです。
平坦な道路を走るシティコミューターとして小排気量エンジンが搭載されていますので、エンジンの回転数を上げて負荷を掛ける走行には、向いていないということです。
0.9L 3気筒エンジンは、車重が1t以下とはいえ大人の2名乗車で上り坂の走行ではアクセルを踏み込みますので、エンジンの回転数が上がります。
高速道路においても巡行している場合はいいのですが、普通車に対抗して右車線を走る場合もエンジンの回転数が上がります。
小型エンジンだけに、走行するシチュエーションによって燃費に幅が出やすいと言えます。
またライバルとなりうる日本の軽自動車と比較すると、ハイオク仕様であることもあり燃費が10km/L代では、燃費がいいとは言えないでしょう。

「グーネット」でのスマートフォーツーの燃費についてのレビュー

今の軽自動車と比べれば、燃費は決していいとは言えない。

出典:http://www.goo-net.com/

スマートフォーツーの燃費についてのレビュー

思っていたよりも燃費が良くない(16~17Km/L)

出典:http://www.carsensor.net/

スマートフォーツーの試乗評価

スマート フォーツー 2015年

スマート フォーツーの外観デザインは、初代・2代目の面影は全くなく、フルモデルチェンジという言葉通りのデザインでしたが、日本の軽自動車っぽい感じはしませんでした。
内装は、相変わらずポップな雰囲気があり、スウォッチを彷彿とさせるデザインです。
エンジンはこのサイズの車では十分なパワーがあります。
ホイルベースが短いことで最小回転半径 3.3mを実現していることは街中を走っている分には何の不満もなく、小回りが効いて便利な車という印象がありました。
しかし、一旦高速道路で走行すると、その短いホイールベースが仇になって直進安定性に欠けてしまいます。

「グーネット」でのスマートフォーツーについてのレビュー

トリディオンセーフティセル構造のボディを踏襲したスタイリングは一見して新しさを感じさせるものだが、2755ミリの全長がもたらす取り回しのしやすさは相変わらず。最小回転半径はわずか3.3メートルの小ささなので細い路地でもUターンが可能。全幅は1655ミリの5ナンバー車にもかかわらず、扱いやすさは軽自動車を上まわるほど。

出典:http://www.goo-net.com/

これだけボディ&ホイールベースが短いと直進安定性に不安を感じるのではと思うかもしれないが、実際はほとんど問題なしだ。これだけ背が高いと横風に対する影響もありそうだが、ESPを用いたクロスウインドアシストが横風安定性を向上させるという。

出典:http://www.goo-net.com/

 ・意外と室内が静か。これならオーディオとかも凝ってもいいかも。
 ・燃費は今のところ最低が16キロぐらい、最高は22キロ。
 ・シートが大きくて適度な硬さ
 ・やはりスタイリング。仕事に使っているので誰にでも覚えてもらえる

出典:http://www.goo-net.com/

スマートフォーツー次世代へ!ビジョンEQコンセプト登場

スマートビジョン EQ フォーツー 2017

スマートが次世代に向けて新しいコンセプトカーを発表しました。
「ビジョンEQフォーツー」と呼ばれるこの車は、2017年のフランクフルトモーターショーにて発表され、その後東京モーターショーでもお披露目されました。

特徴は
・完全自動運転(レベル5)
・車が自ら充電
・100%電気で走るEV
となっており、ダイムラー社のEV開発に対する熱意と大きな夢を感じます。

EQコンセプトはダイムラー社のカーシェアリングサービス専用車となっており、たとえ発売したところで一般では購入できません。
しかし、今後のスマートの展開に大きな期待ができることは確かです。

スマートフォーツーで出掛けよう!!

スマート フォーツー カブリオ 2016年

スマート フォーツーのまとめ記事はいかがでしたでしょうか?
3代目スマート フォーツーも、シティクーペというコンセプトでデザインされ、タウンユースとして利用することが前提となっています。
渋滞が日常茶飯事の都市部であれば小回りが利く便利なツールとなるでしょう。
しかし、タウンユースだけでは勿体ないと思います。
片道100kmぐらいであれば、運転を楽しみながら遊びに出かける相棒としてぴったりな車ではないでしょうか?
スマート フォーツーは、高速道路を飛ばすのではなく、屋根を外し、風を浴びながらゆっくり流しながら走ることがピッタリくるのではないでしょうか?

おしゃれな車の記事はこちら

この記事の執筆者

猫田 久太郎この執筆者の詳細プロフィール

漫画「サーキットの狼」がきっかけとなり、1970年後半のスーパーカーブームに感化され未だにその熱が覚めず現在に至っています。 特にヨーロッパ車の文化とデザインに魅了された車好きです。 簡単な修理・整備は自分で行うので車の記事だけでなく、DIYやカー用品についての記事も執筆して...

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