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【コンパクトSUV徹底比較】トヨタ 新型アクアクロスオーバー VS ホンダ ヴェゼル

大人気の小型クロスオーバーSUVに新たなモデルとしてトヨタはC-HRに続きアクアクロスオーバーが登場しました。国内のSUV販売台数ナンバーワンであるホンダ・ヴェゼルの対抗馬としてトヨタ・C-HRが販売ありますが、新型アクアクロスオーバーもホンダ・ヴェゼルに対抗できるのか、さまざまな観点から比較していきたいと思います。

小型クロスオーバーSUV「トヨタ アクアクロスオーバー」発売開始!

左:ホンダ・ヴェゼル、右:トヨタ・アクアクロスオーバー

ホンダ ヴェゼル トヨタ アクアクロスオーバー

2017年6月19日にマイナーチェンジされたトヨタ新型アクアが発売され、アクアのグレードに「クロスオーバー」が追加されました。これは、アクアのSUV仕様としたグレードで、小型クロスオーバーSUVのセグメントに入る車両といえるでしょう。
基本的に外観以外は他グレードのアクアと同じですが、クロスオーバーのみ車高を上げ、バンパーも違うあたりはアクアの新しい価値を感じさせます。
現在、激戦カテゴリーである小型クロスオーバーSUVに参入したアクアクロスオーバーを小型クロスオーバーSUV人気ナンバーワンのホンダ・ヴェゼルと比較していきたいと思います。

トヨタ アクアクロスオーバーとは

新型アクア 2017 マイナーチェンジ

アクアクロスオーバーは、2017年6月19日にトヨタ・アクアのマイナーチェンジに伴ってアクアにグレードの「Crossover」として追加されたモデルであり、トヨタ店、トヨペット店、トヨタカローラ店、ネッツ店で販売されています。
トヨタ・アクアは2011年12月26日に発売されてから、今回が2回目のマイナーチェンジであり、2016年4月までに販売台数104万台と大ヒット車だけに、今回のマイナーチェンジに小型クロスオーバーSUVバージョンの登場は非常に注目されています。
クロスオーバーということで、他のグレードより全高は4.5cm長く、最低地上高は3.0cm高く、通常のアクアよりアグレッシブな雰囲気を出しています。

トヨタ新型アクアクロスオーバーについての記事はこちら

ホンダ ヴェゼルとは

ホンダ ヴェゼル

ヴェゼルはホンダが製造・販売する小型クロスオーバーSUVであり、2013年12月19日から日本で発売されました。モデルとして、ガソリン車の「ヴェゼル」と、ハイブリッド車の「ヴェゼルハイブリッド」の2モデルがあります。
ホンダが、世界共通で売り出すSUVとして、ホンダ・フィットをベースに開発され、コンパクトでありながらSUVの力強さと、ミニバンのような使い勝手の良さを取り入れ、発売から一気に人気車となりました。
ヴェゼルの販売台数は、2014年から2016年までの3年間でSUV国内販売台数ナンバーワンであり、2013年12月の発売から2017年3月までに販売台数約26万台と、今も大人気のSUVです。

ホンダ・ヴェゼルについての記事はこちら

トヨタ 新型アクアクロスオーバーとホンダ ヴェゼルを外観で比較

アクアクロスオーバーの外観

新型アクア 2017 マイナーチェンジ
新型アクア 2017 マイナーチェンジ

トヨタ新型アクアは、今回のマイナーチェンジでアクアで全体のデザインの細部に変更があります。
トヨタがアクアのデザインコンセプトとしてきた「親しみやすさ」「軽快さ」はそのままに、ヘッドライト形状の変更と、フードやフェンダー、バンパーなどの変更をしています。
特に、今回紹介するアクアクロスオーバーは、従来の「X-URBAN」というグレードを見直し、SUVらしいスタイルへ変更させ「Crossover」というグレード名になりました。

クロスオーバーでは、外装部品のフロントグリル、フロントバンパー、フロントスキッドプレート、サイドマッドガード、フェンダーアーチモール、リヤバンパー、リヤスキッドプレート、ルーフモールフェンダーアーチモールをクロスオーバー専用部品とし、マットブラックの樹脂製素材を用いることでSUV感を演出しています。

そのため、アクアの中でも特別感とオーナーが所有する優越感を感じる事ができるでしょう。
サスペンションは、最低地上高を長くするためにセッティングされ、取り付けられている185/60R16のタイヤと16×6Jアルミホイールはクロスオーバーだけにしか取り付けられていません。
これらの変更は、アクアをクロスオーバーSUVへするための最良な変更がなされたと言えるでしょう。

ホンダ・ヴェゼルの外観

ホンダ・ヴェゼル ハイブリッド RS

ホンダ ヴェゼル ハイブリッド RS 2016

ホンダ・ヴェゼル ハイブリッド RS

ホンダ ヴェゼル ハイブリッド RS 2016

ホンダ・ヴェゼルはアクアクロスオーバーに比べれば、車体は一回り大きく、SUVらしいボリューム感あるスタイルとなっています。
フィットや新型シビックと共通なヘッドライト周りの見た目は、近年のホンダらしいデザインであり、グレードによってホイールは16インチから18インチまであり、街中を走っても絵になるスタイリッシュで洗練された外観になっています。

ホンダ・ヴェゼル ハイブリッド Z Honda SENSING サイドロアガーニッシュ

ホンダ ヴェゼル

グレードのHYBRID Z・Honda SENSINGのみは同色に塗装され、よりシティー派らしいデザインだと見られます。

ホンダ・ヴェゼル ハイブリッド サイドロアガーニッシュ ブラック

ホンダ ヴェゼル

フロントスポイラー/フェンダー/サイドスカート/リアスポラーは、グレードのG、X・Honda SENSING/RS、Honda SENSING/HYBRID/HYBRID X、Honda SENSING/HYBRID RS、Honda SENSINGが艶消しブラックの樹脂素材を使用し、SUVらしさを演出しています。
アクアクロスオーバーに比べれば、車体全体にボリューム感あるデザインは、ヴェゼルのほうにSUVらしさがあります。

SUVらしさとデザインの選択肢の多さと、個人的な見解もありますが、外観デザインは、ヴェゼル優勢と思えます。

トヨタ 新型アクアクロスオーバーとホンダ ヴェゼルを内装で比較

アクアクロスオーバーとヴェゼルを室内の広さで比較

アクアクロスオーバーヴェゼル
室内長2,0151,930
室内幅1,3951,485
室内高1,1751,265
[単位]室内長・室内幅・室内高:mm 

室内の広さは、室内長以外はヴェゼルが長く、乗り込んだ時の広さはヴェゼルが広く感じます。

トヨタ 新型アクアクロスオーバーの内装

新型アクア 2017 マイナーチェンジ

アクアにはプリウスと同様に遠視点メーターが採用され、センターコンソール中央上部にスポーツメーター以外に4.2インチTFTマルチインフォメーションディスプレイを装備し、ハイブリッドシステムインジケーターやエコジャッジ、燃費履歴などゲーム感覚で楽しめるコンテンツを採用しています。
しかし、遠視点メーターであればTFTマルチインフォメーションディスプレイのサイズは4.2インチでは小さく感じるかもしれません。
メーターに併用して使われるインフォメーションディスプレイも6インチ以上のものを搭載する車種も多いため、ディスプレイの大画面化か、TFTインフォメーションディスプレイの配置変更が望ましいかもしれません。

新型アクア 2017 マイナーチェンジ

トヨタ・アクアの内装は、デビューから「安っぽい」という悪評価がありましたが、一回目のマイナーチェンジや、複数回の一部改良で徐々に良くなってきました。
クロスオーバーは、アクアの中でも上位グレードであるため、内装の装備はなかなか良いです。
シートにダブルステッチ付合成皮革、ステアリングは本革巻き、助手席側にインパネに合成皮革が貼り付けられています。

ヒーターコントロールパネル、センタークラスター、サイドレジスター、シフトベースにはピアノブラック加飾が施されて、内装の樹脂部分が減らしたことで高級感を感じさせます。

ホンダ・ヴェゼルの内装

ホンダ ヴェゼル
ホンダ ヴェゼル

ヴェゼルの運転席は、ドライバーを中心にインパネのディスプレイ、スイッチ、センターコンソールなどを配置。運転席に座るだけで、スポーツカーのような走りのやる気にさせる設計です。
最近の車は、駆動方式のFF化や室内を広く見せるためにセンターコンソールをシートの座面と同じぐらい低くしますが、ヴェゼルでは運転席と助手席の間に厚く高いのセンターコンソールがあり、シフトノブの下に小物置きとなる空間がハイデッキセンターコンソールとしたことも斬新です。

センターコンソールとインパネ中央部はプラチナクロームメッキ加飾がされており、助手席のインパネやセンターコンソールサイド部分、アームレスト、ドアパネルまで合成皮革が張られ高級感があります。

ホンダ ヴェゼル
ホンダ ヴェゼル

前席、後部座席ともに質感の高いシートを採用しています。
本革シート装備グレードでなくても、シートのサイド部分を合成皮革を用いたもので上質さは十分感じられ、運転席、助手席に座った時のホールド感は高いです。
後部座席部分は幅があり背の高い車体のため、身長185cmの人もゆったり座れるほど広く、後部座席に座っての長時間移動も疲労感は少ないでしょう。

以上からアクアクロスオーバーとヴェゼルの内装で比較すれば、広さ/質感/機能性をトータルで見て、内装の良さはヴェゼルが優勢と考えられます。


トヨタ 新型アクアクロスオーバーとホンダ ヴェゼルをカラーラインアップで比較

トヨタ新型アクアクロスオーバーのカラーラインアップ

新型アクア 2017 マイナーチェンジ

・スーパーホワイトⅡ
・ライムホワイトパールクリスタルシャイン
・シバーメタリック
・グレーメタリック
・ブラックマイカ
・ブラッキッシュゲハガラスフレーク
・スーパーレッドⅤ
・ベージュ
・オレンジパールクリスタルシャイン
・イエロー
・フレッシュグリーンマイカメタリック
・クリアエメラルドパールクリスタルシャイン
・ブルーメタリック
・ジュエリーパープルマイカメタリック

ホンダ・ヴェゼルのカラーラインアップ

ホンダ ヴェゼル カラーラインアップ

①プレミアムクリスタルレッド・メタリック
②ホワイトオーキッド・パール
③クリスタルブラック・パール
④モルフォブルー・パール
⑤ミスティグリーン・パール
⑥シナモンブロンズ・メタリック
⑦ルーセブラック・メタリック
⑧ルナシルバー・メタリック


カラーラインアップはアクアクロスオーバーが14色、ヴェゼルが8色となり、カラーバリエーションはアクアハイブリッドが優勢です。
色の展開は、アクアクロスオーバーが明るいポップな色が多く、一方でヴェゼルはツヤのあるシックな色がほとんどです。

トヨタ 新型アクアクロスオーバーとホンダ ヴェゼルを内装色ラインアップで比較

トヨタ新型アクアクロスオーバーの内装色

トヨタ アクアクロスオーバー 内装カラーバリエーション

①ホワイトソフトレザー(オプション)
②シルバーブラック

ホンダ・ヴェゼルの内装色

ホンダ ヴェゼル 内装カラーラインアップ

①ブラック
②パッションブラック
③ジャズブラウン
④ウルトラスエード
⑤ブラックレザー(素材:本革シート)
⑥ブラックレザー(配色:ブラック×アイボリー、素材:本革)


内装色はヴェゼルが多く、シートやインパネ、センターコンソールの色の選択肢は多いです。

トヨタ 新型アクアクロスオーバーとホンダ ヴェゼルを安全装備で比較

アクアクロスオーバーはトヨタセーフティーセンスC搭載

トヨタセーフティセンス

アクアにはトヨタセーフティーセンスCが搭載されています。今回のマイナーチェンジでトヨタセーフティーセンスPへ変更されることが期待されましたが、衝突回避支援システムは据え置きのままでした。

セーフティセンスCの機能は、「プリクラッシュセーフティシステム」、「レーンディパーチャーアラート」、「オートマチックハイビーム」の3つです。

そして、予防安全として、急発進を抑制する「ドライブスタートコントロール」、坂道発進をスムーズにする「ヒルスタートアシストコントロール」、信号で赤信号待ちの際に前車両の発進を知られる「先行車発進告知機能」、後続車に急ブレーキを知らせる「緊急ブレーキシグナル(ハザードランプ点滅式)」が搭載されています。

さらに、カーブを走行時に滑りやすい路面などで横滑りや車体の挙動を安定させるVSC(Vehicle Stability Control)&TRC(Traction Control)も搭載されています。

ホンダ・ヴェゼルの安全装備

ヴェゼルの予防安全性能はHonda SENSING(ホンダ センシング)を使用しています。
トヨタセーフティセンスCと同様にミリ波レーダーと単眼カメラで車の前方の状況を認識します。

ホンダセンシングの機能は、「衝突軽減ブレーキ(CMBS)」、「歩行者事故低減ステアリング」、「アダプティブ・クルーズ・コントロール(ACC)」、「車線維持支援システム(LKAS)」、「路外逸脱抑制機能」、「誤発進抑制機能」、「先行車発進お知らせ機能」、「標識認識機能」の8つです。

そして、滑りやすい路面でカーブを走行中に横滑りや急ハンドルでの挙動を抑えるVSA(車両挙動安定化制御システム)は、EBD(電子制御制動力配分システム)、ABS(4輪アンチロックブレーキシステム)、TCS(トラクションコントロールシステム)の3つから成り立っています。

さらに、急ブレーキをに後続車知らせる「エマージェンシーストップシグナル」、坂道発進で後退を抑制してくれる「ヒルスタートアシスト機能」も装備しています。

ホンダセンシングでは車両だけでなく歩行者も感知でき、標識を読み取りドライバーへ伝える「標識認識機能」があり、これらはトヨタセーフティセンスCにないところです。

安全装備ではホンダヴェゼルが優勢

アクアクロスオーバーヴェゼル
プリクラッシュセーフティシステム
【トヨタセーフティセンスC機能】
衝突軽減ブレーキ(CMBS)
【ホンダセンシング機能】
レーンディパーチャーアラート
【トヨタセーフティセンスC機能】
歩行者事故低減ステアリング
【ホンダセンシング機能】
オートマチックハイビーム
【トヨタセーフティセンスC機能】
アダプティブ・クルーズ・コントロール(ACC)
【ホンダセンシング機能】
ドライブスタートコントロール車線維持支援システム(LKAS)
【ホンダセンシング機能】
ヒルスタートアシストコントロール路外逸脱抑制機能
【ホンダセンシング機能】
先行車発進告知機能誤発進抑制機能
【ホンダセンシング機能】
緊急ブレーキシグナル(ハザードランプ点滅式)先行車発進お知らせ機能
【ホンダセンシング機能】
VSC(Vehicle Stability Control)&TRC(Traction Control)標識認識機能
【ホンダセンシング機能】
-VSA
-エマージェンシーストップシグナル
-ヒルスタートアシスト機能

アクアクロスオーバーとヴェゼルを予防安全性能で比べれば、機能の数はヴェゼルが多く、歩行者も検知してくれるという点でヴェゼルが優勢です。

トヨタ 新型アクアクロスオーバーとホンダ ヴェゼルをスペックで比較

トヨタ新型アクアクロスオーバーとホンダ・ヴェゼルの寸法/車重/乗車定員

アクアクロスオーバーヴェゼル
全長4,0604,295
全幅1,7151,770
全高1,5001,605
ホイールベース2,5502,610
車両重量1,100ハイブリッド車:1,270~1,320【1,350~1,390】
ガソリン車:1,180~1,210【1,270】
乗車定員55
[単位]全長・全幅・全高・ホイールベース:mm 車両重量:kg 乗車定員:人 【 】内は4WD

トヨタ新型アクアクロスオーバーとホンダ・ヴェゼルのパワートレイン

アクアクロスオーバーヴェゼル
ハイブリッド車ガソリン車
エンジン種類直列4気筒DOHC直列4気筒DOHC直列4気筒DOHC
排気量1.5L1.5L1.5L
最高出力54[74]/4,80097[132]/6,60096[131]/6,600
最大トルク111[11.3]/3,600~4,400156[15.9]/4,600155[15.8]/4,600
モーター最高出力45[61]/-22[29.5]/1,313~2,000-
最大トルク169[17.2]/-160[16.3]/0~1,313-
トランスミッション電気式無段変速機7速オートマチック
+パドルシフト
無段変速オートマチック
駆動方式FFFF、4WDFF、4WD
使用燃料レギュラーレギュラーレギュラー
[単位]最高出力:kW[PS]/rpm 最大トルク:N・m[kgf・m]/rpm

スペック上で最高出力、最大トルクともにヴェゼルハイブリッドが高く、モーター/バッテリーが搭載されていないヴェゼルでもアクアクロスオーバーとほぼ同じです。
また、ヴェゼルハイブリッドではパドルシフトが装備されており、駆動方式でFFと4WDがあることもアクアクロスオーバーより優るところです。

トヨタ 新型アクアクロスオーバーとホンダ ヴェゼルを燃費で比較

ガソリンスタンド
アクアクロスオーバーヴェゼル
ハイブリッド車ガソリン車
JC08モード燃費34.423.4~27.0【21.6~23.2】19.8~20.6【19.0】
実燃費 23.8[予想値]19.017.0
[単位]km/L 【 】内は4WD

燃費はアクアクロスオーバーが優勢です。しかも、34.4km/LというのはJC08モードで小型クロスオーバーSUVカテゴリーの中で最も低燃費な値です。
プリウス譲りのハイブリッドシステムは、国産で最も優れた燃費性能といえます。

トヨタ 新型アクアクロスオーバーとホンダ ヴェゼルを新車価格で比較

アクアクロスオーバー新車価格

トヨタ新型アクアクロスオーバー メーカー希望小売価格
アクアクロスオーバー206万
[単位]円(消費税込み)

ヴェゼル新車価格

ホンダ・ヴェゼル メーカー希望小売価格
ヴェゼル ハイブリッド227万【249万】
ヴェゼル ハイブリッド X・Honda SENSING250万【272万】
ヴェゼル ハイブリッド Z・Honda SENSING267万【289万】
ヴェゼル RS・Honda SENSING277万
ヴェゼル G212万【234万】
ヴェゼル X・Honda SENSING192万【214万】
ヴェゼル RS・Honda SENSING239万
[単位]円(消費税込み) 【 】内は4WD

価格はアクアクロスオーバーが207万円とかなりお買い得な価格設定です。
小型クロスオーバーSUVのカテゴリーで、日産・ジューク15RXの次に安価であり、しかもの小型クロスオーバーSUVの中で最も低燃費ということに驚かされます。

トヨタ・アクアの中古車情報はこちら


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トヨタ アクアクロスオーバー ホンダ ヴェゼル
アクアクロスオーバーヴェゼル    
外観
内装
外装カラーラインアップ
内装カラーラインアップ
安全装備
スペック
燃費
新車価格
〇が優勢

外観/内装/外装カラーラインアップ/内装カラーラインアップ/安全装備/スペック/燃費/新車価格の8項目でアクアクロスオーバーとヴェゼルを比較していきましたが、4対4で引き分けです。
維持費・お買い得感はアクアクロスオーバー、デザイン・性能ではヴェゼルといったところでしょう。
今回の比較でどちらが良いとは断言できませんが、アクアクロスオーバーまたはヴェゼル、さらには小型クロスオーバーSUVの購入を検討している方に、今回紹介した比較が参考になれば幸いです。

トヨタ新型アクアクロスオーバーとライバル車の比較についてはこちら

この記事の執筆者

池田ゆうきこの執筆者の詳細プロフィール

車も好きですが、実はバイクも好き。車の得意分野は1980年代・1990年代の国産ピュアスポーツカーと軽自動車で、国内・海外のモータースポーツは常にチェックしています。最近はイギリス車やフランス車にも興味有り。...

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