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【コンパクトSUV徹底比較】新型「トヨタ アクアクロスオーバー」VS「マツダ CX-3」

大人気の小型クロスオーバーSUVに新たなモデルとしてトヨタ・アクアクロスオーバーが登場しました。トヨタ以外でも国内・海外問わず多くの自動車メーカーが小型クロスオーバーSUVが発売されている中で、今回はトヨタ新型アクアクロスオーバーとマツダ・CX-3を比較していきたいと思います。ハイブリッドを搭載したアクアクロスオーバーとクリーンディーゼルエンジンを搭載したCX-3のエコカー対決どちらが良いかのでしょうか。

トヨタ新型アクアクロスオーバー VS マツダCX-3どちらがいいのか

左:トヨタ新型アクアクロスオーバー、右:マツダ・CX-3 2016年モデル

トヨタ アクアクロスオーバー 2017 マツダ CX-3 2016

小型クロスオーバーSUVが人気を集めるカテゴリーとして、自動車メーカー各社が力を注いで開発を行っている中、トヨタはC-HRに続き小型クロスオーバーSUVのアクアクロスオーバーも投入しました。
これからアクアクロスオーバーの購入を検討している方、または小型クロスオーバーSUVを購入したいがどの車が良いのか悩んでいる方が気になるのは、アクアクロスオーバーが他メーカー車種よりどこが良いか、または劣っているところはどこかという点でしょう。

本記事では、アクアクロスオーバーを小型クロスオーバーSUVでは唯一のディーゼルエンジンを搭載するマツダCX-3と比較してみました。

トヨタ アクアクロスオーバーとは

2017年モデル トヨタ・アクアクロスオーバー

新型アクア 2017 マイナーチェンジ

アクアクロスオーバーは、2017年6月19日にトヨタが発売した乗用車であり、既存のコンパクトハイブリッドカー・アクアのマイナーチェンジに伴ってアクアの一つのグレードして登場されました。
クロスオーバーということで、他のグレードより全高は4.5cm長く、最低地上高は3.0cm高いです。

トヨタ新型アクアクロスオーバーについての記事はこちら

マツダ CX-3とは

マツダ CX-3 2015年型

CX-3は、2015年2月27日にマツダから発売された小型クロスオーバーSUVです。
エンジンは1.5Lディーゼルエンジンを搭載しており、他モデルにガソリンエンジンやハイブリッドがないため、国産唯一のディーゼル専用車でしたが、2017年6月2日にマツダはCX-3にガソリンエンジン搭載車を追加することを発表し、近いうちに新モデルが追加されると見られています。

マツダ・CX-3についての記事はこちら

トヨタ 新型アクアクロスオーバーとマツダ CX-3を外観で比較

アクアクロスオーバーの外観

新型アクア 2017 マイナーチェンジ
新型アクア 2017 マイナーチェンジ

トヨタ新型アクアは、今回のマイナーチェンジでヘッドライトのデザインを変えたことによりデザインに磨きがかかったと思います。
また、アクアクロスオーバーは新型アクア内のグレードでありながら他グレードとは明らかに違うクロスオーバーらしいデザインで差別化されています。

そのため、アクアの中でも特別感とオーナーが所有する優越感も感じる事ができると考えます。
フロントバンパーのフロントアンダーガーニッシュとリアダンパーにリアアンダースカートを装着し、さらにフェンダー・サイドスカートにつや消しブラックの樹脂素材を使ったあたりは、アクアのグレードの一つではありますが、SUVさながらの外観となっています。

アクアを最低限のコストでクロスオーバーSUVに仕上げる、最良のデザイン変更がなされたと言えるでしょう。

マツダ・CX-3の外観

2016年 マツダ CX-3
2016年 マツダ CX-3

CX-3は、近年マツダ車に共通した特有のデザインであり、日本国内では評価が非常に高いです。
マツダのクロスオーバーSUVの中で最も小さい車で、マツダ・デミオと同じプラットフォームであるため、車体の外装と運転したときはコンパクトカーに近い感覚です。
「デミオのSUV版」とも言えますが、タイヤ周りに樹脂フェンダーとサイドスカートも樹脂製にしたあたりはSUVらしさを感じさせます。
最低地上高は、デミオが145mmに対しCX-3は160mmと15mmしか変わらず、SUVと謳いながらも街中で映えるスタイリッシュな外観デザインだと思います。

トヨタ 新型アクアクロスオーバーとマツダ CX-3を内装で比較

トヨタ新型 アクアクロスオーバーの内装

トヨタ 新型アクア 内装

アクアにはプリウスと同様に遠視点メーターを採用しています。このメーター配置はユーザーの好き嫌いが分かれるでしょう。
メーターは4.2インチTFTを採用し、ドライブインフォメーション、エコジャッジ、燃費履歴を表示してくれる多機能を持たせていますが、遠視点メーターであればディスプレイのサイズをもっと大きくしたほうが良いと思います。

新型アクア 2017 マイナーチェンジ

トヨタ・アクアの内装は評判が悪く、検索サイトグーグルで「アクア 内装」と検索すると関連ワードに「ひどい」「安っぽい」が出てくるほどです。
しかし、新型アクアクロスオーバーはシートにダブルステッチ付合成皮革、本革巻きステアリングホイール、ヒーターコントロールパネル、センタークラスター・サイドレジスター・シフトベースにピアノブラック加飾が施されているため、内装の安っぽさは感じません。

マツダ・CX-3の内装

マツダ CX-3 アクティブ・ドライビング・ディスプレイ

マツダCX-3は、カラー表示のアクティブ・ドライビング・ディスプレイがメーター上部に装備されています。
フルカラー化、高輝度・高精細・高コントラスト化、フォントやレイアウトの改善などにより、視線をフロントガラスから目をそらすことなく速度を見ることができます。
スピードメーター・タコメーターは、アクアクロスオーバーに比べれば非常にシンプルです。大きなタコメーターをセンターにし、左右ディスプレイでドライバーが直感的に車の状況を確認することができます。

2016年 マツダ CX-3
2016年 マツダ CX-3

CX-3のインパネ、センターコンソール、シートはシンプルです。
ドライバーがハンドルを握り周囲を見渡したときは、最近のマツダらしく上質感を重視した作りを感じさせてくれるでしょう。
アクアクロスオーバーよりもオシャレ感や上質感があり、シンプルな中でも機能性の高い運転席は素晴らしい作りと思います。

マツダ CX-3 シフトノブ

マツダ・CX-3には、今どきの車に珍しく全グレードに6速ATと6速MTを用意しています。
AT限定で運転免許証を取得するユーザーも多い中で、走りの楽しさを感じさせるMTがあることは、さまざまなユーザーが求める多様性に応えれるメリットもあります。
また、トランスミッションの高性能化でAT車のほうがMTより低燃費になっていますが、CX-3はディーゼルエンジンのためMT車のほうが低燃費であるため、燃費性能を考慮したうえでMT車も作ることは正しい選択といえるでしょう。

トヨタ 新型アクアクロスオーバーとマツダ CX-3のカラーラインアップで比較

トヨタ新型アクアクロスオーバーのカラーラインアップ

新型アクア 2017 マイナーチェンジ

・スーパーホワイトⅡ
・ライムホワイトパールクリスタルシャイン
・シバーメタリック
・グレーメタリック
・ブラックマイカ
・ブラッキッシュゲハガラスフレーク
・スーパーレッドⅤ
・ベージュ
・オレンジパールクリスタルシャイン
・イエロー
・フレッシュグリーンマイカメタリック
・クリアエメラルドパールクリスタルシャイン
・ブルーメタリック
・ジュエリーパープルマイカメタリック

マツダ・CX-3のカラーラインアップ

マツダ CX-3 カラーラインアップ

①スノーフレイクホワイトパールマイカ
②ソウルレッドプレミアムメタリック
③ジェットブラックマイカ
④ディープクリスタルブルーマイカ
⑤エターナルブルーマイカ
⑥マシーングレープレミアムメタリック
⑦セラミックメタリック
⑧チタニウムフラッシュマイカ

カラーラインアップではアクアクロスオーバーに優勢

カラーバリエーションの多さはアクアクロスオーバーに軍配。カラーのチョイスはアクアクロスオーバーがポップなカラー展開でCX-3はシックな雰囲気のカラーチョイスがされています。

車を選ぶうえでのカラーリング選択についておすすめの記事はこちら

トヨタ 新型アクアクロスオーバーとマツダ CX-3を安全装備で比較

アクアクロスオーバーはトヨタセーフティーセンスC搭載

トヨタセーフティセンス

アクアにはトヨタセーフティーセンスCが搭載されています。今回のマイナーチェンジでトヨタセーフティーセンスPへ変更されることが期待されましたが、衝突回避支援システムは据え置きのままでした。

●PCS(プリクラッシュセーフティシステム:衝突回避支援型)

プリクラションセーフティー PCS トヨタセーフティセンスC (Toyota Safety Sense C)

進路上の先行車を検知し、衝突の危険をドライバーに知らせ、ブレーキ操作を促します。またプリクラッシュブレーキアシストにより自車速度約30km/h~80km/hでブレーキをアシスト。さらに、衝突不可避の場合は先行車と相対速度が約30km/h以内であれば自動ブレーキが作動します。

●LDA(レーンディパーチャーアラート)※ステアリング制御付

道路上の白線(または黄線)を認識し、ドライバーがウインカー操作を行わずに車線を逸脱する可能性がある場合、幅約3m以上の車線を自車速度約50km/h以上で走行時であればブザーとディスプレイ表示による警報をします。
さらに電動パワーステアリングを制御することで、車線逸脱を回避しやすいようにドライバーのステアリング操作をサポートします。


●オートマチックハイビーム

トヨタセーフティセンスP オートマチックハイビ ーム

自車速度約30km/h以上の際に、対向車のライト、街路灯などを検知し、ハイビームとロービームを自動で切り替え、切り替え忘れを防ぎ、歩行者などの早期発見にも貢献します。


●【付帯機能】先行車発進告知機能

ブレーキペダルを踏んで停車時、先行車が4m以上進んでも発信しなかった場合、ブザーとディスプライ表示でドライバーに知らせてくれます。

マツダCX-3の機能・安全装備

MAZDA PROACTIVE SAFETY(マツダ・プロアクティブ・セーフティ)

CX-3は、マツダの安全思想「MAZDA PROACTIVE SAFETY(マツダ・プロアクティブ・セーフティ)」に基づいた安全性能が多数装備されています。


●ブラインド・スポット・モニタリング(BSM)

マツダ CX-3 ブラインド・スポット・モニタリング BSM

約15km/h以上での走行時、隣車線上の側方・後方から接近する車両を検知。
そして、検知した側のドアミラーのインジケーターが点灯し、その時にウインカーを出すと車線変更の危険性を、インジケーターの点滅と警報音で警告します。

●リア・クロス・トラフィック・アラート(RCTA)

マツダ CX-3 リア・クロス・トラフィック・アラート RCTA

駐車場からバックで出る際などに接近してくる車両を検知してドライバーに警告してくれます。


●マツダ・レーダー・クルーズ・コントロール(MRCC)

マツダCX-3 マツダ・レーダー・クルーズ・コントロール

約30~100km/hの範囲で先行車との速度差や車間距離を計測し、設定した車間距離を保ち自動で走行するシステムで、高速道路でドライバーの負担を軽減します。


●グレアフリー(防眩)ハイビーム

マツダCX-3 グレアフリー(防眩)ハイビーム

対向車や先行車が眩しくないように複数に分割したLEDで部分消灯しながら、ハイビームでの良好な視界を確保します。


●ワイド配光ロービーム

マツダCX-3 ワイド配光ロービーム

約40km/h以下での走行時、ロービームをワイドに照らし、車両近くの左右視界を拡大。約95km/h以上の高速走行時、光軸を自動で上げて、より遠方の視認性を向上させます。


●AT誤発進抑制制御[前進時][後退時]

マツダCX-3 AT誤発進抑制制御

前方に障害物があるにも関わらずトランスミッションをDギアでアクセルを踏みこんでしまったときに、警報と同時にエンジン出力を抑えて急発進を抑制します。
同様に、後方も障害物があるにも関わらず、ギアをRでアクセルを踏み込まれた場合には、警報とエンジン出力を抑えて急発進を抑制します。


●アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)

マツダ CX-3 アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)

アドバンスSCBSは、対車両で約4~80km/h走行時と対歩行者で約10~80km/h走行時に、前方の歩行者や先行車を検知し、ブレーキを自動制御して衝突回避のサポート、または衝突被害の軽減を図ります。


●スマート・シティ・ブレーキ・サポート[後退時](SCBS )

マツダ CX-3 スマート・シティ・ブレーキ・サポート[後退時](SCBS R)

約2~8km/h以下で後退時に障害物を検知してブレーキを自動制御します。

●スマート・ブレーキ・サポート(SBS)

マツダ CX-3 スマートブレーキシステム(SBS)

約15km/h以上で走行中、先行車をとらえ、衝突の危険があると判断すると音や表示で警告し、ブレーキを自動制御してくれます。


●前後輪のトルク配分を自動制御
タイヤの動きや路面状況などをリアルタイムで把握し、前後輪のエンジントルク配分を2WD(FF)相当から直結4WD状態まで積極的にコントロール。悪路でも安全にトルク配分を制御し、横滑りなどを防止してくれます。

安全装備はCX-3が優勢

アクアクロスオーバーSUVとCX-3の安全装備で比べれば、多くの機能が装備されるCX-3のほうが圧勝と言えます。
トヨタには、今のトヨタセーフティセンスからさらに多機能性が必要といえるでしょう。

トヨタ 新型アクアクロスオーバーとマツダ CX-3をスペックで比較

マツダ CX-3 スケルトン図

マツダ CX-3 スケルトン図 メカニズムイメージ図

アクアクロスオーバーとCX-3の寸法/車重/乗車定員

アクアクロスオーバーCX-3
全長4,0604,275
全幅1,7151,765
全高1,5001,550
ホイールベース2,5502,570
車両重量1,100FF:1,270【1,250】
4WD:1,340【1,310】
乗車定員55
[単位]全長・全幅・全高・ホイールベース:mm 車両重量:kg 乗車定員:人 【 】内は6MT

アクアクロスオーバーとCX-3のパワートレイン

アクアクロスオーバーCX-3
エンジン種類直列4気筒DOHC直列4気筒DOHC
排気量1.5L1.5L
最高出力54[74]/ 4,80077[105]/ 4,000
最大トルク111[11.3]/ 3,600~4,400270[27.5]/ 1,600~2,500
モーター最高出力45[61]/ --
最大トルク169[17.2]/ --
トランスミッション電気式無段変速機6EC-AT、6MT
駆動方式FFFF、4WD
使用燃料レギュラー軽油
[単位]最高出力:kW[PS]/rpm 最大トルク:N・m[kgf・m]/rpm

アクアクロスオーバーとCX-3のスペック/パワートレインで比較すれば、アクアクロスオーバーがエンジンとモーターの最高出力と最大トルクの組み合わせたトータルパワーがCX-3よりパワフルです。
しかも、車体の寸法や車重もアクアクロスオーバーがコンパクトかつ軽量であるため、運転のしやすさでいえばアクアクロスオーバーに優勢があると考えられます。

トヨタ 新型アクアクロスオーバーとマツダ CX-3を燃費で比較

ガソリンスタンド

©everystockphoto/ dandeluca

アクアクロスオーバーCX-3
JC08モード燃費34.4FF:23.0【25.0】
4WD:21.0【23.4】
実燃費23.8[予想値]17.0
[単位]km/L

燃費はJC08モード燃費、実燃費ともにアクアクロスオーバーが優れています。
CX-3が軽油でレギュラーガソリンよりも安価ですが、JC08モード燃費値で10km/Lの差は大きいです。

ディーゼルエンジンとガソリンエンジンの違いについてはこちら

トヨタ 新型アクアクロスオーバーとマツダ CX-3を新車価格で比較

自動車 金額 価格 円
新型アクアクロスオーバーCX-3
アクアクロスオーバー206万XDFF(6EC-AT):238万
FF(6MT):238万
4WD(6EC-AT):260
4WD(6MT):260万
XD
NobleBrown
FF(6EC-AT):284万
FF(6MT):284万
4WD(6EC-AT):307万
4WD(6MT):307万
XD PROACTIVEFF(6EC-AT):259万
FF(6MT):259万
4WD(6EC-AT):282万
4WD(6MT):282万
XD L PackageFF(6EC-AT):281万
FF(6MT):281万
4WD(6EC-AT):303万
4WD(6MT):303万
[単位]円(消費税込み)

新車価格は、アクアクロスオーバーが安いです。それよりも、ハイブリッドの小型クロスオーバーSUVを206万円という低価格で設定したトヨタは凄いと言ってよいでしょう。
CX-3は4つのグレードをラインアップし、さらに駆動方式4WDとFF、トランスミッションをATとMTで選べるところは、ユーザーの選択肢を広げることができます。
また、車体が大きく、開発費と生産費用がガソリン車より高額なディーゼルを搭載しているところでは、CX-3の価格も妥当な価格設定と言えます。

トヨタ・アクアの中古車情報はこちら


中古車情報
システムメンテナンス中


マツダ・CX-3の中古車情報はこちら


中古車情報
システムメンテナンス中


トヨタ 新型アクアクロスオーバーが優勢!

トヨタ アクアクロスオーバー マツダ CX-3
トヨタ新型アクア
クロスオーバー
マツダ・CX-3
外観引き分け
内装
カラーラインアップ
安全装備
スペック
燃費
価格
〇が優勢

「トヨタ新型アクアクロスオーバー VS マツダ・CX-3」について紹介していきましたが、いかがでしたか?

内容として、外装・内装・カラーラインアップ・安全装備・スペック・燃費・価格で2車種を比較していきましたが、4勝2敗1引き分けでトヨタ新型アクアクロスオーバーが優勢となりました。
しかし、これだけではアクアクロスオーバーの優越があると限らず、CX-3も優るところは多数あるでしょう。
しかもマツダ・CX-3は近々マイナーチェンジを予定しており、追加されるガソリンエンジン搭載車両に期待できます。

今回の比較でどちらが凄いとは断言できませんが、アクアクロスオーバーまたはCX-3、さらには小型クロスオーバーSUVの購入を検討している方に、今回紹介した比較が参考になれば幸いです。

トヨタ新型アクアクロスオーバーとライバル車の比較についてはこちら

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