初めて車と出会う人の為の車情報メディア MOBY [モビー]

【ロータス・エリーゼ】新型の最新情報と歴代のエンジンスペックや燃費・試乗評価

ロータス・エリーゼは、1999年に日本での販売が開始されてから「ライトウェイト」にこだわり続けた愛すべき車です。ロータス・エリーゼの歴代モデルの紹介や、復活したスプリントのスペック、価格、試乗の評価から、最新のモデルチェンジ情報までを紹介します。

ロータス・エリーゼ採用のバスタブフレームとは?

アルミ素材を接着剤で接合?

エリーゼ バスタブフレーム

ロータスは、スポーツカーを開発・製造・販売する会社ですが、創業当初より、車を作る際には「軽量(ライトウェイト)であること」にこだわり続けています。
エリーゼもその例に漏れず、車体を軽くするために細部にわたり、徹底的に重量を落とす努力がなされています。
まずその軽量化で重要な役割を担っているのは、エリーゼが採用している「バスタブフレーム」です。
バスタブフレームとは、人が乗る車の軸部分を「浴槽=バスタブ型」にしたフレームで、フォーミュラカーなどのレースカーに採用される特殊なフレームです。
ロータス・エリーゼは、アルミ合金製のパネルをリベットを使わず、強力なエポキシ系接着剤で接合することによって「バスタブフレーム」として成形し、車の軽量化と強度を実現させているのです。

ロータス・エリーゼはコンバーチブルが基本

ロータス・エリーゼのソフトトップは手動脱着式

ロータス・エリーゼS

ロータス エリーゼS

ロータス・エリーゼはコンバーチブルタイプが基本となっていて、オプションでハードトップを選択することも可能となっていますが、標準はソフトトップの幌(ホロ)を手動で脱着する方法をとっています。
これも、エリーゼの軽量化を担う重要なポイントの1つとなっていて、エリーゼのファンにとっては、この手間も愛すべき点になっているようです。

ロータス・エリーゼとエキシージはどう違う?

エリーゼはロータスの主力モデル

ロータス・エキシージ

ロータス エキシージ

ロータス・エリーゼとともに人気のあるエキシージ。
歴代モデルを語る際にも、人によっては「MK1」「MK2」など、共通した呼び名が用いられることも多く、混同してしまうこともあるようです。
エリーゼとエキシージはどう違うのでしょうか?
エリーゼは、エスプリが2004年に生産を終了するなか、1999年から現在にいたるまで生産され愛され続けている、ロータス伝統の「ライトウェイト」の代表車種であり、主力モデルとなっています。

ライトウェイトとは

エキシージの誕生にはエリーゼが関わっている?

一方、エキシージの誕生にはエリーゼが深く関わっていますが、その関わりはレースカーとしてのエリーゼにおいてとなっています。
2000年、ロータスはワンメイクレース用として「スポーツエリーゼ」を開発します。
スポーツエリーゼは、発表当初から熱狂的なファンからの支持を受け、その結果市販化され、誕生したのが「ロータス・エキシージ」なのです。

ロータス・エキシージについてくわしくはこちら

ロータス・エリーゼ 歴代モデル紹介

ロータス・エリーゼのモデルを大別すると?

電球 ひらめき

1999年に販売が開始されたロータス・エリーゼのモデルは、大別すると3つの世代に分けることができます。
世代は「シリーズ1(S1)」「シリーズ2(S2)」「シリーズ3(S3)」や「フェイズ1」「フェイズ2」「フェイズ3」などと呼ばれています。
本記事では後者の「フェイズ」を採用させていただきたいと思います。

ロータス・エリーゼ フェイズ1とスペック

ロータス・エリーゼ フェイズ1は徹底的に軽量にこだわる!

1999年販売が開始されたロータス・エリーゼの初期モデルは、フェイズ1と呼ばれています。
ロータス・エリーゼ フェイズ1の開発コンセプトは、スバリ「軽量であり、それにより走行性能を高めること」だったといわれています。
そのため、それ以外のエアコン、パワステ、ブレーキブースター(ブレーキを踏む力を増幅させる装置)などはついておらず、内装も簡素で、インパネ・シフトブーツ・灰皿はなし、ペダルはアルミ押し出し材を使用、ドアも薄いパネルが貼ってあるのみとなる徹底ぶりで、車両重量690kgを実現させています。
ラインナップには「111(ワンイレブン)」と「111S(ワンイレブンエス)」が用意されました。
実用車でなく、走行性能のみを追い続けたロータス・エリーゼ フェイズ1は、エンジンはローバー製「1.8L 直列4気筒」を搭載し、111S(ワンイレブンエス)では、VVC付き(可変バルブタイミング機能)により最高出力143馬力を達成しています。

直列4気筒エンジンとは

ロータス・エリーゼ フェイズ1のスペック詳細

【ロータス・エリーゼ フェイズ1の寸法・定員】

エリーゼ111
1999年9月モデル
エリーゼ111S
1999年9月モデル
全長3,7263,734
全幅1,7011,703
全高1,1481,148
ホイールベース2,3002,300
車両重量690695
乗車定員22
[単位]全長・全幅・全高・ホイールベース:mm 車両重量:kg 乗車定員:人

【ロータス・エリーゼ フェイズ1のエンジン・トランスミッションなど】

エリーゼ111
1999年9月モデル
エリーゼ111S
1999年9月モデル
エンジン種類直列4気筒DOHC直列4気筒DOHC
排気量1.8L1.8L
最高出力88.2[118]/5,500107[143]/7,000
最大トルク164.7[16.8]/3,000174[17.7]/4,500
トランスミッション5速MT5速MT
駆動方式MRMR
使用燃料ハイオクハイオク
[単位]最高出力:kW[PS]/rpm 最大トルク:N・m[kgf・m]/rpm

【ロータス・エリーゼ フェイズ1の新車時販売価格】

ロータス・エリーゼ フェイズ1の新車時販売価格
111
(1999年9月モデル)
5,500,000
111S
(1999年9月モデル)
6,500,000
[単位]円(消費税込み)

ロータス・エリーゼ フェイズ2とスペック

エンジンはフェイズ途中でローバー製からトヨタ製へ変更

ロータス・エリーゼは2003年、外装デザインが一新され、フェイズ2に生まれ変わりました。
クルッとした丸目が何とも愛嬌のあったフェイズ1のフロントフェイスは、切れ長のつり目となり、精悍なフロントフェイスへと大きく変更されました。

また、フェイズ2でのグレード名には数多くの変遷があり、この時期のロータス・エリーゼのグレードをまとめるには、とても困難です。
大まかにまとめてみると、フェイズ2当初は、初代と同じ「111(ワンイレブン)」「111S(ワンイレブンエス)」など数字で呼ぶ方式がとられましたが、2004年ローバー製エンジンに加え、トヨタ製エンジンをラインナップに加える頃には、ベースグレードを「エリーゼ」とし、エリーゼシリーズには「ローバー製エンジン」を搭載、「スポーツ111R(ワンイレブンアール)」にはトヨタ製エンジンが搭載されました。
2006年には、エンジンが全てトヨタ製へと変更となり、ベースグレードは「エリーゼS」に、111Rが「エリーゼR」に変更となり、2008年トヨタ製エンジンにイートン製スーパーチャージャー付きのグレードは「エリーゼSC」となりました。

スーパーチャージャーとは

ロータス・エリーゼ フェイズ2のスペック詳細

【ロータス・エリーゼ フェイズ2の寸法・定員】

エリーゼS
(2007年9月モデル)
エリーゼR
(2007年9月モデル)
エリーゼSC
(2008年3月)
全長3,8003,8003,800
全幅1,7201,7201,720
全高1,1301,1301,130
ホイールベース2,3002,3002,300
車両重量890900910
乗車定員222
[単位]全長・全幅・全高・ホイールベース:mm 車両重量:kg 乗車定員:人

【ロータス・エリーゼ フェイズ2のエンジン・トランスミッションなど】

エリーゼS
(2007年9月モデル)
エリーゼR
(2007年9月モデル)
エリーゼSC
(2008年3月モデル)
エンジン種類直列4気筒DOHC直列4気筒DOHC直列4気筒DOHC
スーパーチャージャー
排気量1.8L1.8L1.8L
最高出力100[136]/6,200141[192]/7,800162[220]/8,000
最大トルク172[17.6]/4,200181[18.5]/6,800212[21.6]/6,800
トランスミッション5速MT6速MT6速MT
駆動方式MRMRMR
使用燃料ハイオクハイオクハイオク
[単位]最高出力:kW[PS]/rpm 最大トルク:N・m[kgf・m]/rpm

【ロータス・エリーゼ フェイズ2の新車時販売価格】

ロータス・エリーゼ フェイズ2の新車時販売価格
エリーゼS
(2007年9月モデル)
4,790,000
エリーゼR
(2007年9月モデル)
5,840,000
エリーゼSC
(2008年3月モデル)
6,800,000
[単位]円(消費税込み)

ロータス・エリーゼ フェイズ3とスペック

ロータス・エリーゼはユーロ5適合に合わせてモデルチェンジ

ロータス・エリーゼスポーツ

ロータス エリーゼ

2010年ロータス・エリーゼは、欧州の排ガス規制であるユーロ5に適合させるため、大幅なモデルチェンジを実施します。
そのモデルとなるのがフェイズ3となる現行モデルです。
現行モデルとなるロータス・エリーゼ フェイズ3の詳細を紹介していきましょう。

ロータス・エリーゼ 現行モデルのラインナップ

ロータス・エリーゼのアニバーサリーモデルもあり!

ロータス・エリーゼS

ロータス エリーゼ

ロータス・エリーゼの現行モデルには「エリーゼスポーツ」「エリーゼS」「エリーゼスポーツ220」「エリーゼ20THアニバーサリー・エディション」がラインナップしています。

ロータス・エリーゼ 現行モデルのエンジン性能

ロータス・エリーゼ エンジンはトヨタ製「VVT-i」が2種類

ロータス エリーゼ VVT-i

ロータス・エリーゼ 現行モデルのエンジンは、すべてのグレードにトヨタ製直列4気筒エンジンが搭載され、ベースグレードになる「エリーゼスポーツ」は、排気量が1.6Lの、デュアルVVT-iとなっています。
デュアルVVT-iとは、エンジンの可変バルブタイミング機能の一つで、吸気側可変バルブタイミング機構に加え、排気側にも可変バルブタイミング機構を設け、エンジンの燃焼効率を上げる制御となっています。
また、「エリーゼS」「エリーゼスポーツ220」「エリーゼ20THアニバーサリー・エディション」では、排気量が1.8L、トヨタ製VVT-iにイートン製スーパーチャージャーが搭載され、より一層のエンジン性能向上が図られています。

ロータス・エリーゼ 現行モデル【エンジン・トランスミッションなど】

ロータス エリーゼ
エリーゼスポーツ

エリーゼスポーツ220/
エリーゼS/
20THアニバーサリー・エディション

エンジン種類直列4気筒DOHC直列4気筒DOHC
スーパーチャージャー
排気量1.6L1.8L
最高出力100[136]/6,800162[220]/6,800
最大トルク160[16.3]/4,400250[25.4]/4,600
トランスミッション6速MT6速MT
駆動方式MRMR
使用燃料ハイオクハイオク
[単位]最高出力:kW[PS]/rpm 最大トルク:N・m[kgf・m]/rpm

ロータス・エリーゼ 現行モデルの外装

ロータス・エリーゼの伝統「コンバーチブル」

ロータス・エリーゼ20THアニバーサリーエディション

ロータス エリーゼ

ロータス・エリーゼ 現行モデルの外装は、伝統を継承してコンバーチブルとなっています。
従来と変わらず手動脱着式ソフトトップで、幌は取り外したら折りたたむ必要があります。
電動巻き上げ式で、後部に自動で収納されるタイプの方式は取っていないので注意が必要です。
しかし、この独特の方式がロータス・エリーゼの特徴なので、愛すべき点だと理解したいですね。
また、ロータス・エリーゼの誕生20周年を記念して販売された「20THアニバーサリーエディション」は、ウィングミラー、ロールフープカバー、リアディフューザー、リアトランサムパネルに艶消しのマットブラックが採用され、専用鋳造アルミホイールとともに絶妙のコントラストを醸し出しています。

ロータス・エリーゼ 現行モデル【寸法・定員】

エリーゼスポーツ

エリーゼスポーツ220/
エリーゼS/
20THアニバーサリー・エディション

全長3,8003,800
全幅1,7201,720
全高1,1301,130
ホイールベース2,3002,300
車両重量900950
乗車定員22
[単位]全長・全幅・全高・ホイールベース:mm 車両重量:kg 乗車定員:人

ロータス・エリーゼ 現行モデルの販売価格

希少車でありながら価格は控え目

金 キャッシュ
ロータス・エリーゼ 新車販売価格
エリーゼスポーツ5,724,000
エリーゼスポーツ2206,804,000
エリーゼS6,700,000
20THアニバーサリー・エディション7,000,000
[単位]円(消費税込み)

ロータス・エリーゼの故障は?雨漏りに注意

雨漏り

外車購入で一番気になるのは「故障」は大丈夫だろうか?という点でしょう。
ロータス・エリーゼの場合はどうなのでしょうか?

ロータス・エリーゼも故障に関しては、決して少なくはないようです。
いくつかあげてみると、まず所有者の多数が雨漏りをあげています。
中古車として購入した古いモデルには、特に多く見受けられるようです。
軽量化にこだわり着脱式のソフトトップにしている分、致し方ない部分もありますが、中古車を狙う際には注意が必要となりますね。
また他にも、ラジエーターの故障、メーター機器故障、オイル漏れなどの情報もありますので、中古車購入の際には、付加される保証がある場合には確認し、新車購入の際にはメーカー保証も確認しておきたい事項ですよね。

ラジエーターとは

オイル漏れの原因は?

ロータス・エリーゼの維持費は?

基本維持費は平均的だが修理パーツ・工賃は高い

修理 工具

ロータス・エリーゼの自動車税・重量税などの基本的な維持費は、車体や排気量が少ない分、他の外車に比べればどちらかというと安く、国産車と比べても平均的といえます。
しかし、いったん修理となると、希少車であるため、修理・交換パーツや工賃は非常に高くなってしまう場合もあるので注意が必要です。
心配な場合は任意の車両保険を検討するなどの措置をしておくのも良いかもしれません。
下記に最低限の維持費を参考までにご紹介しておきます。

費用内容金額
乗用車自動車税(1年)
(排気量2L以下/13年以下)
39,500円
乗用車重量税(3年)
(重量1t以下/新車)
15,000円
自家用乗用車自賠責保険(36ヶ月)35,950円
任意保険料(1年)約25,000円
ガソリン代(1年)
(10,000km乗車・燃費9km/L・145円/L)
約161,095円
合計約276,545円

ロータス・エリーゼの実燃費・試乗の評価

ロータス・エリーゼ スプリントエディション

ロータス エリーゼ

それでは、この章では、ロータス・エリーゼのユーザーが発する実燃費や試乗に対するリアルな声をいくつかご紹介していきましょう。

ロータス・エリーゼの実燃費・試乗のリアルな声【その1】

【総合評価】

  見た目がセクシーで、車を乗る人より見て楽しむ人向きです。
  走行はマニュアルで楽しいです。バックもカメラつければいいし、エンジンもそこそこです。
  ただ、乗り降りはコツをつかむまで大変です。基本、一人乗りだと思います。

【良い点】
  曲線の美しい外観。フロント、リアのカーブはアート。
  フェラーリみたいに大きくなく、小さいのもいいです。
  燃費も全然良くてリッター10キロ以上は行きます。

出典:http://www.goo-net.com/

ロータス・エリーゼの実燃費・試乗のリアルな声【その2】

自分の使い方としては、満点の評価です。パワステ無しのハンドルは、路面の情報が手に取るように分かります。エアバッグ無しのハンドルは、軽快感に一役買っています。最近の車に付いている装備は全くと言っていいほど付いていませんが、こんなに満足度の高い車両はそんざいしないと思います。
燃費:結構アクセル踏んでもリッター辺り10キロメートルはいきます。
維持費:ポルシェなどに比べると、かなり安いです。普通の乗用車感覚で維持出来ます。

出典:http://www.goo-net.com/

ロータス・エリーゼ新型スプリントエディション発売開始

ロータス・エリーゼ新型スプリントは1996年の復活版

ロータス・エリーゼ スプリントエディション

ロータス エリーゼ スプリントエディション

ロータスは、1996年に欧州向けに発売されるも日本では未発表だった「エリーゼ・スプリント」を復活させ、2017年3月から「エリーゼ・スプリントエディション」として販売を開始すると発表しました。
ラインナップは、1.6L 直列4気筒DOHCエンジンと、1.8L 直列4気筒DOHCエンジン+スーパーチャージャー搭載の2種類となります。
1.6Lバージョンは、車両重量を789kgの超軽量化とし、最高出力136馬力、0-100km/hでは5.9秒の加速を誇ります。
また、1.8Lバージョンは、最高出力220馬力、0-100km/hでは4.1秒の加速を誇るようです。
外装の仕様では、ボンネット・ロールフープをFRP(炭素強化樹脂)素材とし、リアスクリーンはポリカーボネート(プラスチック耐衝撃素材)を採用しています。
日本での発売は未定となっていますが、何台かでも発売してくれたらいいですね。

ロータス・エリーゼ最新モデルチェンジ情報

ロータス・エリーゼの次期モデルチェンジは2020年!

ロータス・エリーゼ スプリントエディション

ロータス エリーゼ スプリントエディション

ロータスの販売を統括するロータスカーズのCEOであるジャン・マルク・ゲールズ氏によると、ロータス・エリーゼの次期モデルチェンジは、2020年を予定しているとのことです。
北米でのセールスも見込み、米国安全基準をクリアする必要性から、重量は少し増えるようですが、重くなっても1,000kgは下回るよう指示を出しているようです。
年間販売台数は、4,000台を目標に掲げているようですから、日本での販売は間違いないと思われます。
今から待ち遠しいですね。

ロータス・エリーゼは愛すべきピュアな奴

ロータス・エリーゼ SカップR

ロータス エリーゼS

ロータス・エリーゼの歴代モデルの詳細や現行モデルのスペック、次期モデルの最新情報までご紹介しましたが、いかがでしたか?
開発者の走行性能に対するこだわりや涙ぐましい努力に感心するとともに、それ以外はあまり気にしない割り切り方に、なぜかクスッとしてしまうのは、自分だけでしょうか?
愛すべきピュアな奴、ロータス・エリーゼには、ぜひ今のコンセプトを忘れずにいてほしいものです。

その他のロータスの車

イギリス車についての記事

スポーツカーについての記事

下取りより平均16万円も高く売れる!
複数の買取業者で一括査定「ズバット車買取」

おすすめポイント

  • 利用者数100万人超えの業界最大手
  • たった1分で愛車の査定額がわかる
  • ビッグモーター、ガリバー、カーセブンなど最大10社から最高額で売れる業者が無料で分かる
  • 下取りより平均16万円も高く売れる!
  • 査定相場をチェックするだけでもOK