初めて車と出会う人の為の車情報メディア MOBY [モビー]

軽トラの荷台シート(カバー)おすすめ人気ランキングTOP10|張り方の解説や口コミも

軽トラの荷台を風雨や太陽光から守る荷台シート(カバー)。耐久性に優れたものから価格が安くコスパに優れたものまで、さまざまな商品が存在しています。本記事では、そんな軽トラの荷台シートのおすすめ人気ランキングTOP10を紹介しているので、是非ご覧になっていってください。

軽トラの荷台シート(カバー)おすすめ人気ランキングをご紹介!

軽トラ 荷台シート カバー

農家や自営業の人にとって、無くてはならない日常の足である軽トラック。
荷台には収穫した農作物や工具など、さまざまな物を載せることができます。

しかし、荷物をそのまま荷台に載せただけでは、風で飛ばされたり、雨や雪が降れば濡れてしまいます。
そういったことを防ぐためにも、軽トラには荷台シート(カバー)が必要なんです。

本記事では、軽トラの荷台シートのおすすめ人気ランキングを紹介しているので、是非ご覧になっていってください。

軽トラの荷台シート(カバー)の張り方は?

軽トラの荷台シートの張り方は簡単です。
シートに付属しているゴムバンドをシート端の穴に通し、そのゴムバンドを軽トラの荷台に付いているフックにひっかけて、シートで荷台を覆います。

尚、荷台シートには水が溜まるのを防ぐスロープ張りと、平張りするだけのタイプが存在しているので、購入した商品の説明書をよく読んで、正しい方法で張るようにしてください。

軽トラの荷台シート(カバー)おすすめ人気ランキング【第10位】

アイリスオーヤマ トラック シート 軽トラック #2500 グリーン BT25-1824

■Amazon価格:1,285円(2017年3月現在)

■色:グリーン
■素材:ポリエチレン
■付属バンド:10本
■サイズ(幅×長さ):1.8m×2.4m

アイリスオーヤマの荷台シートです。
価格が安いという点が最大の売りですが、耐久性に関しては他社の荷台シートと比べると劣っているので、あまり長い期間使用することはできません。
荷台シートを頻繁に使用することが無い人におすすめの商品となっています。

こちらの荷台シート(カバー)のAmazonレビュー

他の高価なシートに比べれば悪天候にはやや心もとないところもありますが、雨露は十分しのげるうえにこの低価格で用を果たします。

出典:https://www.amazon.co.jp/

数百円でブルーシート(厚め・ゴワゴワ&バリバリするような感じです)とゴムバンドのセットですが、チョイ使いには問題なく使えます。

軽トラに常設される方や、ヘビーユーズ&耐久性を求めるなら、違う商品を買った方がいいとおもいます。

出典:https://www.amazon.co.jp/

簡易的に利用しました。素材はビニールシートですがちゃんとした金具のついた穴とゴム10本くらいが入っていて
とても良いと思いました。ただ残念なのは横穴が3個しか開いていないこと荷物の上にかぶせる場合どうしても中に
2つ穴がほしいんですが1つしかないせいでうまく固定できませんでした。穴が4つならよかった。

出典:https://www.amazon.co.jp/

こちらの荷台シート(カバー)のAmazonでの最新価格での購入はこちらから!

軽トラの荷台シート(カバー)おすすめ人気ランキング【第9位】

ユタカメイク 帆布トラックシート 1号 1.8m×2.1m H-1

■Amazon価格:3,887円(2017年3月現在)

■色:グリーン
■素材:ポリエステル
■付属バンド:12本
■サイズ(幅×長さ):1.8m×2.1m
■耐久期間:約5年

耐久性、耐水性に優れた頑丈な荷台シートです。
約5年もの長期使用に耐え、風雨や日光からしっかりと荷物を守ってくれます。

こちらの荷台シート(カバー)のAmazonレビュー

なんといっても積載時に使用する時、2段階で高さ調整できるのが良いです。確かに付属のゴムは大型車のタイヤチューブを輪切りにしただけのようなので硬く感じますし、高さを変える時にハトメからゴムをつけ外しするのはきつくて面倒ですが、フック付きのゴム等で工夫すれば、使い勝手は問題なくなると思いますのでお勧めです。別に伸縮の良い長めのゴムを買ってきて、トラック側のフックで遠回りさせたりして調整しますが、そもそもシートの大きさが大き目なので、荷物を多めに積んでもかなりカバーできると思います。

出典:https://www.amazon.co.jp/

材質は良く、低温でもしなやかで丈夫。水漏れも無し
付属のゴムバンドは硬く短いので使いものにならない。長くて伸びるものが付いていれば星五つ

出典:https://www.amazon.co.jp/

こちらの荷台シート(カバー)のAmazonでの最新価格での購入はこちらから!

軽トラの荷台シート(カバー)おすすめ人気ランキング【第8位】

軽トラック 荷台シート 2.0m×2.2m ブラック/シルバー

■Amazon価格:6,950円(2017年3月現在)

■色:ブラック/シルバーツートン
■素材:PVCターポリン
■付属バンド:10本
■サイズ(幅×長さ):2.0m×2.2m

ブラックとシルバーのツートンカラーの荷台シートです。
防水加工と大きめのサイズで、しっかりと荷物を保護してくれます。

こちらの荷台シート(カバー)のAmazonでの最新価格での購入はこちらから!

軽トラの荷台シート(カバー)おすすめ人気ランキング【第7位】

軽トラック 荷台用シート 丈夫な防水仕様 軽トラシート 1.7m×2.1m ゴムバンド付

■Amazon価格:2,980円(2017年3月現在)

■色:グリーン
■素材:PVCターポリン
■付属バンド:10本
■サイズ(幅×長さ):1.7m×2.1m

防水・補強加工済みの頑丈な荷台シートです。
平張りにもスロープ張りにも使用することができます。
価格も安いので、コスパに優れています。

こちらの荷台シート(カバー)のAmazonでの最新価格での購入はこちらから!

軽トラの荷台シート(カバー)おすすめ人気ランキング【第6位】

ナンエイ 軽トラック用 荷台シート ブラック (ゴムバンド+フック付き) TS-10

■Amazon価格:6,480円(2017年3月現在)

■色:ブラック
■サイズ(幅×長さ):1.8m×2.1m

完全防水の丈夫な荷台シートです。
防炎加工も施されており、真夏の日差しにも耐え抜きます。
軽量で扱いやすく、被せるのも非常に楽です。

こちらの荷台シート(カバー)のAmazonレビュー

はじめてレビューするぐらい丁重な対応でした。
純正のシートより品質も良くて厳しい環境での使用にも耐えてくれそうです。

出典:https://www.amazon.co.jp/

こちらの荷台シート(カバー)のAmazonでの最新価格での購入はこちらから!

軽トラの荷台シート(カバー)おすすめ人気ランキング【第5位】

軽トラック 荷台シート 前部2.0×後部1.8m×長さ2.2m シルバー ※アルミ製荷台フレームセット

■Amazon価格:8,900円(2017年3月現在)

■色:シルバー
■素材:PVCターポリン
■付属バンド:10本
■サイズ(前部×後部×長さ):2.0m×1.8m×2.2m
■フレーム素材:アルミ製

スロープ張り用の荷台フレームが付属した荷台シートです。
荷台フレームは1.2m~2.0mの伸縮式で、前後の長さが違う荷台シートをスッキリと張ることができます。
シートも頑丈で長持ちし、コストパフォーマンスは抜群です。

こちらの荷台シート(カバー)のAmazonレビュー

綺麗に張れて、脱着も収納も容易で使いやすいです。
耐久性も今のところ問題なさそうで、期待しています。

出典:https://www.amazon.co.jp/

サイズもピッタリです。
露天駐車ですが、雨のたまりも最小限で重宝しています。

出典:https://www.amazon.co.jp/

今までは、垂木で自分で作って使用してましたが、よくずれて大変でしたが、
この中央フレームは、優れものです、使用しない時は直ぐたためます。

出典:https://www.amazon.co.jp/

こちらの荷台シート(カバー)のAmazonでの最新価格での購入はこちらから!

軽トラの荷台シート(カバー)おすすめ人気ランキング【第4位】

ボンフォーム 荷台シート 防水 軽トラック用 シルバー 177X210cm

■Amazon価格:4,877円(2017年3月現在)

■色:シルバー
■素材:PVCターポリン
■サイズ(幅×長さ):1.8m×2.1m
■付属バンド:12本

平張り、スロープ張りの両方が選べる荷台シートです。
しっかりと張ることができる補強加工もしてあり、裏面はPVC素材を使用した防水加工となっているので、長く使うことができます。

こちらの荷台シート(カバー)のAmazonレビュー

ハトメもしっかりしているとスタンドで言われましたよ。値段も安くてよかったです。だだ一点、シートの真ん中に(片方でいい)ハトメがあればいいかなと思います。荷台にポールを入れてますがシートのハトメがかけられるので。でも満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp/

テカテカして安っぽい緑色のビニールシートは嫌なのでコレを買いました。

表面はサラサラ、裏面はPVCのコーティングになっていて丈夫で雨にも強く、見た目も安っぽく無いので良いと思います。

同梱のゴムバンドが太すぎて結び辛いのがちょっと残念。

出典:https://www.amazon.co.jp/

こちらの荷台シート(カバー)のAmazonでの最新価格での購入はこちらから!

軽トラの荷台シート(カバー)おすすめ人気ランキング【第3位】

ユタカ PE軽トラックシートシルバー1.8×2.1 B113

■Amazon価格:736円(2017年3月現在)

■色:シルバー
■付属バンド:10本
■サイズ(幅×長さ):1.8m×2.1m

軽くて扱いやすいシルバーの荷台シートです。
価格は安いですが、その分耐久性が他の荷台シートと比べて低く、短期間の使用に適した商品となっているので、ご注意ください。

こちらの荷台シート(カバー)のAmazonレビュー

シートそのものは薄手ですがそれなりの強度があります。(厚手のブルーシート程度)突起物には弱いようなのでアオリの角あたりから傷んできそうですね。
同封のゴムバンドは便利ですが、シートの穴の数より少なく、せめて後2本多ければ三方がきれいに留められました。
価格が価格なのであまり期待していませんでしたが、予想以上で大満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp/

早くて便利!規格通りで安心  トラックに最適    ゴム紐も使いやすい。

出典:https://www.amazon.co.jp/

こちらの荷台シート(カバー)のAmazonでの最新価格での購入はこちらから!

軽トラの荷台シート(カバー)おすすめ人気ランキング【第2位】

軽トラック 荷台用シート トラックシート 軽トラシート 1.8m×2.2m ゴムバンド10本付

■Amazon価格:3,340円(2017年3月現在)

■色:グリーン
■素材:PVCターポリン
■付属バンド:10本
■サイズ(幅×長さ):1.8m×2.2m

80cmのゴムバンドが10本付属した軽トラ用荷台シートです。
サイズが大きくて耐久性も高く、価格も安いのでおすすめです。

こちらの荷台シート(カバー)のAmazonレビュー

ホンダの軽トラにつけました。縦も横も大きいくらいで、
荷台より大きい荷物を乗せても余裕でシートがかかるので、
お勧めです。

出典:https://www.amazon.co.jp/

安いですがしっかりしてます。あとは耐久性ですが、紫外線による劣化を防ぐため使わないときは畳んで助手席足元にしまっておけば痛みづらいです。付属のゴム紐は細いしすぐにヒビ割れするので別個ゴム紐など用意することをお勧めします。少し大きめ?だしちゃんと水も弾くので良い商品ですよ!

出典:https://www.amazon.co.jp/

こちらの荷台シート(カバー)のAmazonでの最新価格での購入はこちらから!

軽トラの荷台シート(カバー)おすすめ人気ランキング【第1位】

TRUSCO エステルトラックシート 軽トラ用

■Amazon価格:3,499円(2017年3月現在)

■色:グリーン
■シート厚み:0.64mm
■サイズ(幅×長さ):1.9m×2.1m
■付属バンド:1本
■耐久期間:約2~3年

工具の卸売大手であるトラスコの軽トラ用荷台シートです。
厚手の生地で耐候性も高く、丈夫で長持ちします。
価格も安いので、コスパで選ぶならこの荷台シート一択でしょう。

こちらの荷台シート(カバー)のAmazonレビュー

軽トラ用に2013年11月に購入し、3年2か月使用してきました。
もともと耐用期間2~3年と書かれていたので、3年使えれば十分と思って買っていたのですが、
今現在普通に使えています。

車を野外駐車していることもあり、毎日シートには直射日光があたるという状況で使用してきているので
かなり使用感は出てきていますが、特に、雨漏れするとか破れるといったこともありません。

出典:https://www.amazon.co.jp/

画像と説明だけでは不安でしたが、中国製の厚地生地でした。
軽トラの純正品より良い品で、送料込みのお買い得品でした。

出典:https://www.amazon.co.jp/

こちらの荷台シート(カバー)のAmazonでの最新価格での購入はこちらから!

軽トラの荷台シート(カバー)は丈夫で長持ちするものを選ぼう!

軽トラ 荷台シート カバー

軽トラの荷台シート(カバー)おすすめ人気ランキングTOP10はいかがでしたでしょうか?

安い荷台カバーは、その耐久性も価格相応に短いので、軽トラに常にカバーをかけて使用している人は、多少価格が高くても長持ちする商品を選ぶようにした方が、コスパ的にもお得です。

大事な荷物を守るためにも、荷台シートにかけるお金は惜しまないようにしましょう。

軽トラの関連記事はこちら!

社用車で事故を起こした時はこちら!

この記事の執筆者

進藤圭太この執筆者の詳細プロフィール

ライターをやっております。好きな車は奇抜な車、60~80年代の車など色々です。...

関連キーワード
キーワードから記事を探す


関連する車種/メーカー
車種/メーカーから記事を探す