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【米大統領に愛されたランボルギーニディアブロ】開発経緯や維持費・中古車価格など

アメリカ大統領ドナルド・トランプの愛車遍歴の中にランボルギーニ・ディアブロがあります。ディアブロは、祖先にカウンタック、後継車にムルシエラゴを誕生させた、まさにサラブレッドです。そんなディアブロをドナルド・トランプはなぜ愛車として選んだのでしょうか。ランボルディーニディアブロがドナルド・トランプに愛された理由を、ディアブロの詳細を探りながら紹介していきたいと思います。

ランボルギーニ・ディアブロとは

ランボルギーニ ディアブロ

©Damian Morys Foto

ランボルギーニ・ディアブロはランボルギーニ社が製造・販売したスーパーカーであり、ランボルギーニ・カウンタックの後継車になります。デビュー当時は、エンジンが5.7リッターV型12気筒エンジンで、ランボルギーニ社製の自動車で初めて最高速が200マイル(時速320キロ)を超えた車です。

ディアブロは悪魔と呼ばれた伝説の闘牛

「ディアブロ」はイタリア語で「悪魔」を意味しますが、「悪魔のような車」という意味合いの車名としたわけではなく、大昔の闘牛の名前です。
ディアブロは19世紀にスペインのベラグア公爵が育て上げた闘牛であり、1869年7月11日にマドリッドで闘牛士エル・シコロと壮絶な戦いをしたことで有名でした。

トランプ大統領の愛車であったランボルギーニ・ディアブロ

現アメリカ大統領ドナルド・トランプは、かつてランボルギーニ・ディアブロに乗っていました。
上のツイッターは、プライベートでガソリンスタンドに立ち寄ったところを撮影したものです。
トランプは、ディアブロ以外にメルセデス・ベンツ・SLRマクラーレン、フェラーリ・458イタリアも乗っていたことがあり、なんとホンダNSXも所有していたといわれています。

移動はほとんど運転手付きのガードマンが乗車している大統領専用車でしょうが、プライベートで運転するときは、スポーツカーが好きなのでしょう。

ドナルドトランプの愛車・大統領専用車についてはこちら

ランボルギーニ・ディアブロが開発された経緯

ディアブロの先代モデルは、ランボルギーニ・カウンタックです。カウンタックは世界中から大絶賛されましたが、カウンタックを生産していた間、ランボルギーニは4回も親会社が変わり、生産体制が整っていなかったため、16年間で2,042台しかありませんでした。

ですが、1987年にアメリカのクライスラーの傘下になった際、一気に生産性が上がり、ディアブロの総生産の約半数である1,000台はこの時期に生産されました。

ディアブロは、カウンタックから続くスーパーカーとしてランボルギーニとクライスラーのもとで開発されたのです。
開発期間は5年間にもわたり、約600万リラ(日本円で1億8,518万円)の開発費用をかけていました。

ディアブロのデザインはガンディーニによるものなのか

ディアブロが開発されている最中にあった1987年、ランボルギーニはクライスラーの傘下とない、経営権はクライスラーのもとで、ディアブロ開発のプロジェクトは進められました。

そして、ディアブロのデザインは、カウンタックを手掛けたマルチェロ・ガンアディーニによるものでした。
しかし、クライスラー側は、このデザインを不服として3度の大きな手直しを要求し、カウンタックのようなエッジをきかした攻撃的なデザインから、クライスラーが要望するように、マイルドにしたデザインがディアブロだといわれています。
したがって、デザインはガンディーニが提案したものをベースにクライスラーが大幅に手を加えた合作といえるでしょう。

ランボルギーニの原案「シゼータ・V16T」

しかし、ガンディーニは、自らが提案したデザインから大きく変更されたディアブロのデザインに不満をもち、後にディアブロの原案をそのまま形にした車が1991年から1995年の間に生産されたシゼータV16Tです。

ランボルギーニ・ディアブロの外装

ランボルギーニ・ディアブロ前期型

©shutterstock/ photo-denver

ランボルギーニ・ディアブロ後期型

©shutterstock.com/ pio3

ランボルギーニ・ディアブロは前期型、後期型があり、主な違いはヘッドライトです。
1990年から1998年に製造されたものが前期モデルでヘッドライトがリトラクタブル式。
1998年から2001年まで製造された後期モデルのヘッドライトは埋め込み式です。

日産 フェアレディZ Z32型

後期型のヘッドライトは、日産フェアレディZのものが使われていました。
バンパー、車体横のエアインテークの形状なども少しですが変更されています。

ディアブロの大きさ

ランボルギーニ・ディアブロ 寸法
全長(mm)4,460
全幅(mm)2,040
全高(mm)1,105
ホイールベース(mm)2,650
トレッド前(mm)1,540
トレッド後(mm)1,640

ディアブロの特徴であるガルウィングについてはこちら

ランボルギーニ・ディアブロの内装

1990年式ディアブロの内装

1994年式ディアブロの内装

1996年式ディアブロの内装

©Shutterstock/com/ Philip Pilosian

2000年式 ディアブロGTの内装

ディアブロの内装デザインは、年式によってさまざまです。
1990年代前半のモデルであれば、センターコンソールからインパネにかけて斜めに傾斜の上にシフトレバーやスイッチ類が配置され、オーディオ、エアコンを操作するスイッチ類は少なく非常にシンプルです。

年式が新しくなるにつれ、メーターの配置が横に連続して配列されるようになり、4WD化に伴い制御スイッチが追加されました。
インパネの中心部分に、運転席を囲うようなスイッチやメーターなどが配置されるようになり、現在のスーパーカーらしい運転席へとなりました。

ランボルギーニ・ディアブロのバリエーション

ランボルギーニ・ディアブロ(1990~1998年)

ランボルギーニ ディアブロ 1990 初期 外装

©everystockphoto.com/ exfordy

ランボルギーニ・ディアブロは1990年1月21日に公開された初期モデルです。
イタリアのテストコースナルドでは時速340キロまで達し、カウンタックから継承された低くワイドなボディは、堂々たるランボルギーニのフラグシップカーと言えるでしょう。

価格:239,000ドル(日本円で約26,600,000円)

基本スペック
種類V型12気筒DOHC48バルブ
総排気量(cc)5,707
最高出力(ps/rpm)492/7,000
最大トルク(N・m/rpm)580/5,200
トランスミッション5速マニュアル
駆動方式RWD
車重(kg)1,576

性能
最高速(km/h)328
0 - 100 Km/h (秒)4.09
燃費(Lit/km)
※カタログスペック
※100km走行あたりの燃料消費量
16/100

ディアブロVT(1993~1998年)

ランボルギーニ ディアブロ VT 1993 外装

©everystockphoto.com/ Karrmann

ディアブロの生産を開始してから3年後、ランボルギーニがイタリアのスーパーカーの次なるステップとして、ディアブロを4輪駆動化し更に進化したDiablo VTを発表しました。
そして、1995年からはオープンモデルであるディアブロVTロードスターも発売されました。

ディアブロVT価格:239,000ドル(日本円で約26,600,000円)
ディアブロVTロードスター価格:249,000ドル(日本円で約27,700,000円)

基本スペック
種類V型12気筒DOHC48バルブ
総排気量(cc)5707
最高出力(ps/rpm)492/7,000
最大トルク(N・m/rpm)580/5,200
トランスミッション5速マニュアル
駆動方式4WD
車重(kg)1,625

性能
最高速(km/h)328
0 - 100 Km/h (秒)4.09
燃費(Lit/km)
※カタログスペック
※100km走行あたりの燃料消費量
16/100

ディアブロSE30(1994年6月)

ランボルギーニ ディアブロ SE30 1993

©everystockphoto/ thedalogs

1993年にランボルギーニは設立から30周年となり、これを記念してディアブロSE30を発売しました。
SEは「Special Edition」を意味しており、GTチャンピオンシップレースで組み込まれるJOTAアップグレードキットを装備したものでした。

ディアブロSE30価格:275,000ドル(日本円で30,100,000円)

【基本スペック】ディアブロSE30
種類V型12気筒DOHC48バルブ
総排気量(cc)5,707
最高出力(ps/rpm)525/7,000
最大トルク(N・m/rpm)580/5,200
トランスミッション5速マニュアル
駆動方式RWD
車重(kg)1,451

【性能】ディアブロSE30
最高速(km/h)333
0 - 100 Km/h (秒)4.09
燃費(Lit/km)
※カタログスペック
※100km走行あたりの燃料消費量
16 /100

ディアブロSV(1995~1998年)

ランボルギーニ ディアブロ SV 外装

©everystockphoto/ exfordy

ディアブロSV は、1995年のジュネーブオートショーで発表しました。
当時の25年前に存在した伝説のミウラSVと同じように、「Sport Veloce」の頭文字をとってSVが付きました。
このモデルの途中から、ホイールが18インチ新しいスリーピースの5本スポークリムに変わりました。

ディアブロSV価格:229,900ドル(日本円で25,500,000円)

【基本スペック】ディアブロSV
種類V型12気筒DOHC48バルブ
総排気量(cc)5,707
最高出力(ps/rpm)510/7,100
最大トルク(N・m/rpm)580/5,200
トランスミッション5速マニュアル
駆動方式RWD
車重(kg)1,576

【性能】ディアブロSV
最高速(km/h)328
0 - 100 Km/h (秒)3.90
燃費(Lit/km)
※カタログスペック
※100km走行あたりの燃料消費量
16/100

ディアブロGT(1999年)

ランボルギーニ ディアブロ GT wolfsburg

©everystockphoto/ BKM_BR

ランボルギーニ ディアブロ GT wolfsburg

©everystockphoto/ BKM_BR

ディアブロGTは、1999年のジュネーブオートショーで発表され、わずか80台しか生産されませんでした。
通常のディアブロと比較すると、明らかにボディーワークの違いがあり、排気量も6リッターまで引き上げられました。
カーボン製の材料も多く使われ改良されたシャシー構成の変更とサスペンションジオメトリの採用でより、レース指向の強いモデルになりました。

ディアブロGT価格:300,000ドル(日本円で33,300,000円)

【基本スペック】ディアブロGT
種類V型12気筒DOHC48バルブ
総排気量(cc)5,992
最高出力(ps/rpm)575/7,300
最大トルク(N・m/rpm)630/5,500
トランスミッション5速マニュアル
駆動方式RWD
車重(kg)1,460

【性能】ディアブロGT
最高速(km/h)338
0 - 100 Km/h (秒)3.90
燃費(Lit/km)
※カタログスペック
※100km走行あたりの燃料消費量
-

ディアブロVT MY1999(1998~2000年)

ランボルギーニ ディアブロ

©everystockphoto/ Supermac1961

ランボルギーニ・ディアブロVT MY1999は1993年から生産されていたディアブロVTのモデルチェンジバージョンです。
1998年以降の後期モデルには、ヘッドライトは埋め込み式となり、大きいディスクブレーキと18インチホイールが装備されました。
さらにABSブレーキシステム、運転席・助手席共にエアバッグが標準化されました。

価格:248,700ドル(日本円で27,600,000円)

【基本スペック】ディアブロVT MY1999
種類V型12気筒DOHC48バルブ
総排気量(cc)5,707
最高出力(ps/rpm)530/7,100
最大トルク(N・m/rpm)605/5,500
トランスミッション5速マニュアル
駆動方式4WD
車重(kg)1,625

【性能】ディアブロVT MY1999
最高速(km/h)335
0 - 100 Km/h (秒)3.95
燃費(Lit/km)※カタログスペック※100km走行あたりの燃料消費量16/100

ディアブロSV MY1999(1999~2000年)

ランボルギーニ ディアブロSV

©everystockphoto/ pyntofmyld

1995から1998年まで生産されたディアブロSVのモデルチェンジされた後期モデルです。ディアブロSV MY1999が4WDに対し、ディアブロSV MY1999はRWDでありました。

価格:22,500,000円

【基本スペック】ディアブロSV MY1999
種類V型12気筒DOHC48バルブ
総排気量(cc)5,992
最高出力(ps/rpm)530/7,100
最大トルク(N・m/rpm)605.1/5,500
トランスミッション5速マニュアル
駆動方式RWD
車重(kg)1,530

【性能】ディアブロSV MY1999
最高速(km/h)323
0 - 100 Km/h (秒)3.85
燃費(Lit/km)
※カタログスペック
※100km走行あたりの燃料消費量
16/100

ディアブロVT 6.0(2000~2001年)

ディアブロVTは2000年1月のデトロイトショーで発表されました。
1999年からアウディが親会社となり、排気量6.0リッターと4WDがディアブロVT6.0が標準的なモデルとなり、アウディのデザイナーもこのデザインに大きく貢献しています。

ディアブロVT 6.0価格:274,900ドル(日本円で30,500,000円)

【基本スペック】ディアブロVT 6.0
種類V型12気筒DOHC48バルブ
総排気量(cc)5,992
最高出力(ps/rpm)550/7,100
最大トルク(N・m/rpm)620/5,500
トランスミッション5速マニュアル
駆動方式4WD
車重(kg)1,652

【性能】ディアブロVT 6.0
最高速(km/h)335
0 - 100 Km/h (秒)3.95
燃費(Lit/km)
※カタログスペック
※100km走行あたりの燃料消費量
16/100

他にもスペシャルモデルが多数

これらディアブロのモデル以外にも、プロトタイプ、限定モデル、レース専用のホモロゲーションモデルなど多くのモデルが存在します。

ランボルギーニ・ディアブロのライバル車

マクラーレン F1 1992年モデル

マクラーレン F1 1992年製 メディア

ランボルギーニ・ディアブロの当時のライバル車にあげられるのが「マクラーレンF1」です。
マクラーレンF1は、1993年から1998年まで生産されていたスーパーカーです。

最高出力627馬力以上BMW製のエンジンを採用し、名前の通りF1マシン譲りのカーボンコンポジットで作られたモノコックボディが利用されていて、価格は1億円以上するスーパーカーでした。
当時は、全日本GT選手権や、1995年のル・マン24時間レースの総合優勝もした当時最強のGTカーでした。

ディアブロの当時のライバル車の新型車情報に関してはこちら

ランボルギーニ・ディアブロの実燃費は?

ガソリンスタンド

©everystockphoto/ dandeluca

ディアブロの燃費はカタログスペックで、100km走行あたり16Lのガソリンを消費し、リッター換算するとカタログ燃費が6.25km/Lになりますが、これは全く参考にならない値でしょう。

ツイッターでの口コミでは、リッターあたり3キロというのが実燃費です。
さすが燃費が最悪といわれるランボルギーニのフラグシップカーといったところでしょう。

しかし、ディアブロを乗る人であれば、燃費に対する不安は希薄だと思います。

ランボルギーニの燃費についてはこちら

ランボルギーニ・ディアブロの維持費は?

エンジンオイル 交換

©everystockphoto/ jeffwilcox

バカにならないディアブロのエンジンオイル代

ディアブロのエンジンオイル交換は、一度で13リットルも必要です。
ショップに頼むと、エンジンオイル交換費用が3万円から5万円ともいわれます。
走行距離3,000kmに一度のエンジンオイル交換で、これは維持費に大きくかかわるものです。

年間の維持費

ディアブロを所有するにあたって、ディアブロを完全の趣味の車とするなら、年間走行距離は3,000キロほどでしょう。
これから年間の維持費を割り出したいと思います。

名目区分金額
自動車税(1年分)4.5リットル超~6リットル以下13年経過で増税101,200円
自動車重量税(1年分)~2,000kg以下18年経過で増税25,200円
自賠責保険料(1年分)27,840円[自家用乗用車(24カ月)]÷213,920円
燃料代(年間3,000km)3,000km÷3.0×130130,000円
オイル交換(3,000km毎)ショップに依頼30,000円
任意保険料対人賠償:無制限、対物賠償:無制限、車両保険:つける123,800円
合計金額424,120円

ディアブロの年間の維持費は最低でも424,120円です。

ランボルギーニ・ディアブロの中古車価格は?

ディーラー 店員 販売店

©Shutterstock.com/Kzenon

ディアブロの中古車価格帯は中古車サイト「グーネット」調べで1,590~2,380万円です。
しかし、「応談」、「ask」というタグが付いている中古車が半数近くあり、これらの値段は相当高いものだと予想されます。
他のサイトから調べてみると2001年式ディアブロGT(走行距離2.4万キロ)が2,980万円、1999年式ディアブロSV(走行距離2.5万キロ)が2,680万円、最高金額は世界で30台限定のディアブロGTR(走行距離2万キロ)が8,800万円。
ディアブロの新車価格が2,500万円ぐらいだったため、すでに新車よりも高額な価格で取引されています。

すでにディアブロは、ヴィンテージカーに入りつつあるので、今後もどんどん中古車相場が高騰するのは間違いありません。

ランボルギーニ・ディアブロの現在の中古車価格はこちら


中古車情報
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トランプは愛娘と一緒にカメラで撮りたいぐらいディアブロを愛していた

ランボルギーニ・ディアブロについて紹介していきましたが、いかがでしたか。
上記のツイッターの画像は、娘のイヴァンカ・トランプが17歳だったときにディアブロの前で撮影した写真です。
ドナルド・トランプとディアブロの関係についてあまり触れませんでしたが、トランプが愛娘のイヴァンカを抱きかかえながらディアブロの前で写真を撮ったということは、それだけ生活の中でディアブロは欠かせない存在だったのではないでしょうか。
でなければ、思春期の時期である娘と自らの車の前で写真は撮らないでしょう。

ドナルド・トランプとイヴァンカが車の前で一緒に写る写真はほぼ流出がなく、多くの高級車を所有してきたトランプがイヴァンカと一緒に写真を撮った愛車はディアブロだけです。
とおそらく、娘を助手席に乗せて休日はディアブロでドライブをしていたのではないでしょうか。
トランプと彼の家族にとって、ディアブロは思い出深い車だったのでしょう。

もちろん、世界中の自動車好きもディアブロに好意を持ち、一度でいいから乗ってみたいと思っていることは明確です。
それだけ、人に愛されるスーパーカーがランボルギーニ・ディアブロなのです。

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この記事の執筆者

池田ゆうきこの執筆者の詳細プロフィール

車も好きですが、実はバイクも好き。車の得意分野は1980年代・1990年代の国産ピュアスポーツカーと軽自動車で、国内・海外のモータースポーツは常にチェックしています。最近はイギリス車やフランス車にも興味有り。...

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