趣味の1台におすすめ!40代男性が楽しめるスバル車3選

40代男性といえば、職場の中心となって働く世代です。 そんな皆さんの活力となるような、趣味として楽しめる1台をスバルからご紹介します。

パワフルな走りが通勤でも映える、ステラ

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40代男性の中には、一家の大黒柱として頑張っている方も多いことでしょう。

家族を養っていくうえで車は必需品だけど、なるべく維持費は抑えたい。
そんな理由から軽自動車は40代男性にも人気の車種となっています。

確かに安いけど走りはイマイチ、という軽自動車が長年抱えていた問題を打破したのが、スバルのステラです。

独自の技術で開発されたエンジンは、稼働率を高めることで軽自動車とは思えないような走りを実現しました。

それだけでなく、1リットル当たり22,5キロという低燃費を両立させたのです。

ステラは、乗り心地にもこだわりを見せています。

サスペンションや静粛性の改良によって車内を快適に過ごせる空間へと変化させているのです。

誤発進防止装置など、安全面にも十分に配慮されているのは嬉しいですよね。

ステラはまさに、通勤や家族のお出かけが楽しくなるような軽自動車といえます。

エンジン効率を高めながら、燃費を向上させる新設計。

スバルの新型軽自動車『ステラ』のパワートレインは、構成こそ直列4気筒+CVT(無段変速機)と、ベースとなった『R2』と同じだが、中身は大幅なモディファイを受けている。

CVTは新設計の「i-CVT」。

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i-CVTの油圧は、従来型が5.5MPa(約55kgf/?B2=大気圧の55倍)であったのに対し、新型は4.5MPaと2割近くも削減された。これらのリファインによって、変速機単体で3.3%もの効率向上を実現しているという。

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ステラは車両重量が若干重くなったが、「好燃費という美点を維持することは絶対条件。そのために改良できることは何でもやった」(副島氏)という努力によって、自然吸気エンジンのFWD(前輪駆動)モデルで10・15モード燃費は22.5km/リットルと、平成22年度燃費基準+20%という高い数値を達成している。

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軽自動車とは思えない上質な乗り心地

基本性能では、軽量高剛性ボディの採用、アンダーボディへの最適な補強やサスペンションの見直しなどにより、操縦安定性、静粛性などを向上させ、より快適な乗り心地を実現した。

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インテリアでは、左右分割でのリクライニングが可能なリアシートを搭載。スライドも左右分割で調整可能とし、利便性を向上している。また、花粉除去機能、PM2.5に対応したスーパークリーンエアフィルターやスーパーUVカット&IRカットガラス、エアコンON時にアイドリングストップ状態でも冷気の送風を可能にするスマートクールなどを標準で装備し快適性も向上させている。

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いつでもパワフルな走りを、フォレスター

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パワフルな走りを追及したいという方にオススメなのが、フォレスターという車種です。

その歴史は1990年代から始まり、オフロードに強いSUVの代表として当時から高く評価されていました。

現行モデルは、街中を走っていても目を引くようなスタイリッシュなデザインとなっています。

力強さだけではなく、アイサイトという安全機能にも注目です。
設置されたカメラによって危険を察知し、車間距離を一定に保つことで事故を予防してくれます。

フォレスターはX-BREAKという特別仕様車を取り揃えており、こちらはアウトドアが趣味な方にオススメです。

もう1つの特別仕様車がProud Edition。

高級感あふれる室内と高い安全性が低価格で手に入るのでとってもお得な仕様車です。

街中でもオフロードでもカッコよく

初代モデルはストリーガのコンセプトや世界速度記録に挑戦している事からもお分かりのように、オンロード性能を重視した道を選ばないSUVという印象でした。

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フォレスター(FORESTER)は低全高のSUVが特徴だったが3代目フォレスター(FORESTER)はパッケージングを一新しスーツの似合うモダンなSUVをコンセプトに、都会的でモダンなデザインを採用し、ボディサイズは一回り拡大させた。これによって室内にゆったりとした居住空間が生まれた。

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アイサイトでドライバーを守る

カメラで常に前方を監視し、必要に応じて自動ブレーキなどの制御を行い、ドライバーをアシストします。事故ゼロを目指して磨かれた多彩な機能が、フォレスターの安心と愉しさをさらに深めます。

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アイサイトは「ぶつからない車」で世間に浸透しましたが、このフォレスターに搭載のアイサイトは、「衝突回避はもちろん、クルーズコントロール(クルコン)と連動し、先行車を確認すると一定の車間距離を保ちつつ追従走行します。先行車が停止すると、こちらも自動で減速と停止。」

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アクティブに走りたいならX-BREAK

フォレスターXブレイクは、「2.0i-L EyeSight」をベースにた特別仕様車。フォレスターが持つ使い勝手の良さをさらに高める特別装備を施している。特別装備として、撥水ファブリックシートや撥水カーゴフロアボードを採用した。ウィンタースポーツなど、アウトドアで使用する多くの道具を積載するときの汚れや水分をあまり気にしなく済み、使い勝手に優れたものだ。

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気品あふれる空間をお得にゲット、Proud Edition

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専用ウルトラスエードシート(センターキルト)、専用シルバーカーボン調インパネ加飾パネル、専用ドアトリム(合成皮革/センターキルト)、スライド機能付コンソールリッド(合成皮革、シルバーステッチ入)で内装の質感を向上。

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フォレスターのプラウドエディションのオススメポイントとしては、価格がお得であるということです。

2.0i-Lアイサイトがベースで更に装備が追加されているのがプラウドエディションです。

しかし、2.0i-Lアイサイトと価格は同じ。

ですから装備が丸々お得ということになりますよね?

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これぞ本物のスポーツカー、BRZ

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スポーツカーに乗ってみたい。
40代男性には、子供の頃にそんな夢を持っていたという方も多いことでしょう。

その願望を実現してくれるのが、BRZです。
トヨタの86と兄弟車であるBRZは、洗練されたエクステリアとインテリアが最初に目を引きます。

しかし、本当の魅力は乗り心地とドライビングです。
高い運転性能を発揮するために、BRZは限界まで低床化が図られています。

そのおかげで、まるで自分の手足のように運転することが可能になっているのです。

低床化した分乗り心地は悪そうと感じる方がいるかもしれませんが、それは大きな間違いです。

視界は乗用車と変わることがないほど広く確保されており、快適なドライブを楽しみたい方を満足させてくれることでしょう。

40代男性が楽しく運転するのにピッタリ。

新型スバルBRZは走りの快適性とともに、室内空間の愉しさもより一層向上された機体といえるだろう。

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しかし乗り込んでみると、視界の取り方は乗用車そのもの。

車高は低いがボンネット先端が限界まで下げられ、セダンのように路面を見切ることができる。

また、メータークラスタ上面もボンネットフード下端より下に収められ、視界をいささかも遮らないように作られている。視界確保に格別のこだわりを持つスバルらしいレイアウトで、背の高いハッチバックモデルなどから乗り換えてもまったく違和感を覚えることはないだろう。

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しなやかで心地よいドライビング

車は重心が低ければ低いほど走りは安定します。このBRZは究極の低重心化を目標に開発されました。その車高の低さはポルシェ並みです。また、安定感にも定評があり、タイヤの設置感からハンドリングに至るまで、まさにレーシングカーに近いものとなっています。

出典:http://carcast.jp/

車重はだいたい1230kgとのことだが、軽量&低重心によるしなやかでクイックなモデルに仕上がっている。普通に乗ればとても落ち着きがある乗り心地で、その気になって攻めればしっかりとドライバーにコントロールさせるピュアなスポーツ性能。

出典:http://autoc-one.jp/

クルマの楽しさを再発見

これからもっと人生が楽しくなる40代。

そんな年齢に差し掛かった皆さんに、車の楽しさを改めて教えてくれる車両が、スバルにはたくさん揃っています。

是非1度店頭へ足を運んで、その魅力を実感してみてください。