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おすすめトールワゴン&軽トールワゴン比較ランキングTOP10【2016-2017年最新版】

今トールワゴンが人気です。コンパクトクラスそして軽自動車でトールワゴンが人気の主流となっています。本記事では最新2016-2017年版のトールワゴン&軽トールワゴンについて比較ランキングTOP10としてご紹介してまいります。

トールワゴンとは?

スズキ ワゴンR 新型 FZ 外装

トールワゴン(軽トールワゴン)とは、全高が大きなキャビン(居住空間)と前部に短めのボンネット(エンジンルーム)を持つワゴンのことをいい、世界的には「ミニバン」と称されています。
トールワゴンは日本ならでは呼称で、軽自動車やコンパクトクラスはもとより、小型乗用車や普通乗用車においても一大勢力を誇るジャンルとなっています。

トールワゴンのルーツは?

トールワゴン、とりわけ軽トールワゴンのルーツと言われている車が、1972年に発売された「ホンダ・ライフステップバン」です。
ライフステップバンは短いエンジンルームを有した前輪駆動と全高が大きなキャビンを組み合わせており、現在のトールワゴンの原型になったともいえるレイアウト(スタイル、メカニズム)を採用しています。

トールワゴンの発展形?

ダイハツ ウェイク 2014年型

一般的なトールワゴンの全高は1,700mm前後となっていますが、ダイハツウエイクのように1,800mm前後の全高を有する「スーパーハイトワゴン」といったジャンルも人気が出ています。

トールワゴン&軽トールワゴン比較ランキング

マツダ 新型 フレア 2017年

本記事では、スーパーハイトワゴンを除くコンパクトクラスのトールワゴンと軽トールワゴンの比較ランキングTOP10として、ユーザーの評判・口コミを交えながら、その魅力について迫ってまいります。

おすすめトールワゴン&軽トールワゴンランキング【第10位】

三菱・ekワゴン

三菱 ekワゴン G 2017年

三菱のekワゴンは、三菱と日産の合弁会社であるNMKVが開発し、三菱が製造がした軽トールワゴンです。
日産のデイズと兄弟車になります。

ekワゴンは2通りの顔を持つ

三菱 ekカスタム 外装

ekワゴンは標準タイプのekワゴンとカスタムタイプのekカスタムの2種類から選ぶことができるのが特徴の一つです。
ekカスタムは専用の大型のバンパーと大型メッキグリルを装備。カスタムたるゆえんでもあります。

ekワゴンの評判・口コミ

【エクステリア】
シンプルでカクカクして可愛いです。変な軽自動車より好感です。
【インテリア】
後期型なのでベージュとグレーでまとまっています。センターメーターは少し嫌です。また小物入れが少ないので不便です。
【エンジン性能】
設計が古いし、エンジン回転数が高めの設定なので、唸るし燃費悪いです。
【燃費】
言いたくありません。因みに10キロ行きません。

出典:http://review.kakaku.com/

【エクステリア】
フロントの引き締まったデザインとリアの近未来的なデザインはいいと思います。
【インテリア】
タッチパネルは操作しにくく、車のインテリアには使わない方がいいと思った。
【エンジン性能】
停止からの加速はそれなりに良好。
60~20キロなど減速してからの再加速が最悪。停止状態からの加速よりもたつきエンジンの回転数だけが上がって進まない
【燃費】
街のりでの燃費は良いが、高速や山道になると燃料だけ減って進まない。

出典:http://review.kakaku.com/

【エクステリア】
数ある軽自動車の中で1番気に入っています。モデルチェンジ後のデザインはちょっと格好良くなりすぎました。
【インテリア】
20年前の軽と比べると驚くほど高級感が増しています。乗り降りがしやすいです。小物類を入れる場所も充分です。荷室は狭いです。
【エンジン性能】
動力性能は巷で言われているよりも、充分な性能があるという感想で、一般道を走る分には問題ないですし、高速も流れに乗ることができました。
しかし、NAの軽としてはこんなもんなんだろうと思いますが、国道の追い越し車線の流れに乗ろうとすると、やはりちょっと苦しい感じがあります。車重の重さを感じます。
【燃費】
高速で22km/Lくらい、町乗りで17km/Lくらい

出典:http://review.kakaku.com/

三菱 ekワゴン 内装

【ekワゴンのここがポイント!】
デザインはかわいい、カッコいいなど好評ですが、エンジン性能を含めた走りと燃費の評価には賛否両論ありそうです。基本性能も大事ですが、いろいろな問題を経て現在に至っている分、イメージでずいぶん損をしているかもしれません。

このおすすめトールワゴンの現在の中古車価格は?


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おすすめトールワゴン&軽トールワゴンランキング【第9位】

ダイハツ・トール

ダイハツ トール 新型

ダイハツ・トールは1.0Lエンジンを搭載したコンパクトクラス(小型乗用車)のトールワゴンです。
トヨタ・ルーミー、タンクとスバル・ジャスティと兄弟車となります。

走りと低燃費を両立した1.0Lターボを選べる

ダイハツ トール GターボSAII 新型

ダイハツ・トールのエンジンは1.0Lノンターボの1KR-FE型と1.0Lターボ仕様の1KR-VET型の2種類から選ぶことができます。
なかでも1.0Lターボ車は、1.5L車並みのパワー72kW(98PS)とトルク140N・m(14.3kg・m)を発揮しつつ、JC08モード燃費で21.8km/Lを達成する経済性も両立しているのが特徴の一つです。

ダイハツ・トールの評判・口コミ

【エクステリア】
トールワゴンタイプです。大きく分けてスタンダートとカスタムに分かれています。個人的には洗車が楽そうなスタンダードが好みです。(メッキパーツはシミがきになりますからね…)
【インテリア】
プラスチックですが、パッと見るとプラスチックに見えない内装でした。
スマホを入れる場所があったり運転席と助手席の間が空いているのでウォークスルーやバッグ等の荷物を置けたりするのはいいと思いました。
【エンジン性能】
ターボとNAのどちらも試乗させてもらいましたが、ターボの方がパワー感がありました。でもNAがパワー不足ということはなかったです。
【燃費】
ハイブリッドではない1Lのターボエンジンですが、カタログ値で21.8Km/Lという数値で頑張っていると思います。実際でも20Km/L近くは走ってくれたので燃費に対して私的に不満はないです。

出典:http://review.kakaku.com/

【エクステリア】
標準の見た目は可もなく不可も無く、個人的には切れ長でいい感じに思います。
色は奥さんが気に入ったレーザーブルークリスタルシャイン。
カスタムの方のメッキグリルは何となく下品な感じ(あくまで個人の感想です)
【インテリア】
ソニカに乗ってるから余計にそう思うのか知れませんが、とにかく広い。
実家には先代ともいえるデックスがありますが、それよりも若干背が高いので、
余計に広く感じます。
【走行性能】
カスタム N/A、標準 ターボの2つとも乗りましたが、ディーラーさんに
「高速も乗ってみてみますか?」と言われたので乗ってみました。N/Aでも街乗りはもちろん、高速道路の90km程度での巡航は十分に問題ないと思います。
【燃費】
最近の基準で考えると良くは無いでしょうね。特にソリオと比べると明らかに分が悪いです。

出典:http://review.kakaku.com/

ターボ車がなかったためNAに試乗しました。
街中を走るぶんにはなんら問題ないです。
車高が高いためかふわっとした乗り心地でした。
車内は広くてふだん乗ってるアクアより断然広いです。

途中信号がない裏の直線道でアクセルを踏む込んで70位出してみました。軽のNAに乗ってる感じでエンジンの回転は上がりますが、速度が追いつきません。上り坂や多人数の場合はきついと感じました。燃費の悪化はありますが、やはりターボは欲しいですね。

出典:http://review.kakaku.com/

ダイハツ トール G SAII 新型 内装 インパネ

【トールのここがポイント!】
発売間もない車ですので、試乗レベルでの評価が大半ですが、評判は上々といった感じではないでしょうか。NA(ノンターボ)、ターボとも走りに不満はなく良好な様子で、軽ハイトワゴンとは一線を画すゆとりが1.0Lという排気量によりもたらされているのがポイントです。

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おすすめトールワゴン&軽トールワゴンランキング【第8位】

日産・キューブ

日産 キューブ

日産キューブは20年近い歴史を持つ日産のコンパクトトールワゴンです。現行のキューブは2008年に発売となった3代目にあたります。

お洒落な内装(インテリア)が自慢

日産 キューブ 内装 コダワリブラウン

日産キューブはその名のごとく立方体のようなデザインとともに、多彩なカラーバリエーションの内外装を選ぶことができるのが大きな特徴の一つです。
ボディカラーは2トーンカラーを含む11色が用意されています。
さらに、インテリア(内装)に目を移しますと、「もりあがルーム」と称した7種類のシートカラーが用意されていて自分好みのキューブに乗れる仕掛けが楽しい車となっています。

日産・キューブの評判・口コミ

【エクステリア】
ここが最大のトピックかと思うので長めです笑。良くも悪くも個性的なデザインです。オシャレさに需要はあると思います。
【インテリア】
特別仕様車はシートの色や柄を選べるようですので、この点はプラスでしょう。
【走行性能】
それをこの車に求めるのは酷でしょう。
70km/hくらいまでは意外と加速します。マーチベースなので小回りが利き、街中では取り回しが良いです。
【燃費】
燃費計は12.7km/1Lを示していました。妹が普段どんな使い方をしているか良くわからないので何とも言えません。

出典:http://review.kakaku.com/

【エクステリア】
ぶさかわな感じがゆるくて好きです。リアの非対称なデザインも珍しくて良いです
【インテリア】
落ち着く空間で居心地がいいです助手席のドリンクホルダーが運転席と同じ場所にあればよかった。デザインの代償でピラーが太く特に左Bピラーの死角が合流の時に気になります
【エンジン性能】
踏むと力感のある加速をしてくれますエンブレもよく効くと思います。音も静かです。
【燃費】
平均で13kmくらいで落ち着く感じです。高速で80kmくらいで流したときは燃費計で25km出ました。

出典:http://review.kakaku.com/

【エクステリア】
8年前の車だが、個性があり、ツートンカラーを選択したので、今でも通用すると思います。
【インテリア】
内装も個性があり飽きがこないので満足です。
【エンジン性能】
静かなエンジンだと思う。
【燃費】
往復、200kmぐらいの日帰り旅行でリッター18km、高速のみでしたら20kmは行くので満足です。

出典:http://review.kakaku.com/

日産 キューブ 15X 内装

【キューブのここがポイント!】
現行キューブは登場から7年以上が経過していますが、その個性的なデザインやカラーリングなど古びない魅力があると好評です。走行性能も燃費もクラス水準を保っており、自分好みの内外装で乗るのがGOODな車です。

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おすすめトールワゴン&軽トールワゴンランキング【第7位】

ホンダ・フリード

ホンダ フリード 新型

ホンダ・フリードは、2016年に2代目フリードとして登場しました。
フリードは同社人気コンパクトカー・フィットをベースにしたコンパクトトールワゴンです。

超低燃費のハイブリッド車が選べる

フリード ハイブリッドシステム

フリードのハイブリッド車には、ホンダ最新の「SPORT HYBRID i-DCDハイブリッドシステム」が搭載されています。
JC-08モードで27.2km/Lを達成しつつ、81KW(110PS)のエンジンと22KW(29.5PS)のモーター出力で爽快な走りを実現しているところが人気となっています。

ホンダ・フリードの評判・口コミ

【エクステリア】
今のホンダの典型的なデザインです。
ステップワゴンとフィットを足し、前モデルのフリードの面影を反映したようだ。個人的には前と横からのデザインはGood。
【インテリア】
良くなった。前のモデルのインテリアは好きでなく、購入意欲が湧かなかった。
インパネの表示は10年前の車に比べ、各段の進歩がある。
【エンジン性能】
直噴のエンジンは1500CCながら、子気味よいパワーを発揮してくれる。
【燃費】
納車翌日に100km位一般道を走ったときの平均燃費はメーター読みで16km/lだった。セレナが同じ道を走ったら、10~11km/lというところなので、大満足です。
フリードのハイブリッドでも20km/l程度らしいので、ガソリン車でこの燃費なら十分満足です。

出典:http://review.kakaku.com/

【エクステリア】
個人的には、結構気に入っています。先代の長所となる良い部分を引き継いだ感じです。モデューロエアロを頼みました。まるっきし変えるコトだけがフルモデルチェンジではないと思います。フロントライトが、プロジェクター式なのも嬉しいですね。
【インテリア】
先代よりワンランク上の質感あります。フリード自体、万人が望み、生活の中に溶け込むコンセプトがあるのが、分かります。真摯なクルマですね。
【エンジン性能】
旧フリードからの乗り換えなので、エンジン性能も妥協せずに、全体的な向上を目指したのは評価が十分出来ます。
【燃費】
先代が街乗りにて15㎞。新型フリードは17㎞を推移してます。エアコンの使用頻度にて、多少の違いは生まれるかも。また、十分経済的範囲でコストパフォーマンスを見せてくれ、お財布にも優しい1台。

出典:http://review.kakaku.com/

【エクステリア】
旧型と比べるとボンネットが高くなり、正面から見ると太った FIT に見えたりしますが、公式写真より実車の方が精悍で数段格好良いです。
【インテリア】
旧型でもフロントの開放感は大きい車でしたが、新型ではフロントウィンドウが大きくなり、更に開放感が増えました。
【エンジン性能】
常にECONを有効にして都内および近郊で信号や渋滞による停止/加速がそれなりにある状況で走行しましたが、i-DCDでよく言われているギクシャク感はなく、発進や加速もスムーズです。ハイブリット特有のブレーキ感覚に最初違和感を感じましたが、少し運転すれば慣れるレベルです。
【燃費】
都内および近郊で信号や渋滞による停止/加速がそれなりにある状況で走行し、燃費は20km/L前後でした。

出典:http://review.kakaku.com/

フリード 衝突安全ボディ

【フリードのここがポイント!】
燃費で定評のあるフィット直系のエンジンを搭載しているフリードは、ハイブリッド車のみならず、ガソリン車の経済性もたいへん評価が高いようです。
最新の車らしく安全装備もてんこ盛りですので、長く付き合える車といえるでしょう。

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おすすめトールワゴン&軽トールワゴンランキング【第6位】

日産・デイズ

日産 デイズ 2015年型

日産デイズは、三菱と日産の合弁会社であるNMKVが開発した軽ハイトワゴンです。
第10位に登場しました三菱ekワゴンと兄弟車になります。

日産カスタムグレードの代名詞「ハイウエイスター」が選べる

デイズ ハイウエイスター

エルゴランドやセレナなど、人気日産ミニバンのカスタム車両の代名詞ともいえる「ハイウエイスター」がデイズでも選べるのが人気の秘密の一つとなっています。
迫力のあるメッキグリルなど精悍なデザインがGOODです。

【エクステリア】
これが気に入って購入しました。特に初期型のフロントマスクはカスタム系の中では派手過ぎず今でも気に入ってます。
【インテリア】
特にこれと言って特徴のない、よくあるカスタム系の軽自動車定番の内装です。
【走行性能】
とにかく出足が悪すぎで、3年間色々と試してみましたが、どうやってもスムーズに走り出す事が出来ずイライラの連続でした。スムーズなスタートを諦め、強めに踏んでもエンジン音が唸るだけで前に進んでくれません。
【燃費】
リッター14キロ。近場の買い物など街乗りがメインなのでこんなものだと思います。

出典:http://review.kakaku.com/

【エクステリア】
見た目は悪くない気がする。ここだけはマシだとおもう。個人的にはホンダのn-wagonの方が好み
【インテリア】
これはびっくりした。新車で買ってすぐスピーカー壊れた
ここまでひどいと思わなかった
【エンジン性能】
すぐうなる。エンジンが悪いのか、cvtが悪いのか。
【燃費】
15くらい。エアコン入れると10くらい

出典:http://review.kakaku.com/

エクステリア★★★★
外観や見た目は気に入っています。特にハイウェイスターシリーズはスポーティな目が特徴で、個人差もあると思いますが、個人的には好きなデザインです。

インテリア★★★
内装のチープ差は感じられず、100万円台の安い普通車よりも質感は上。

エンジン性能★★★★
燃費が悪いせいかエンジン性能は高く、ターボの恩恵もあり下手なリッタークラスの普通車よりキビキビ走ってくれる。

走行性能★★★
ハイトールワゴンですが、それなりに静粛性や走行性能も高く、山道でもフラフラしにくい感じがします。

燃費★★
例の事件もあるのでここでは★2つとさせていただきます。高速道路は80km走行で、エアコンオフだと実質20kmは走ります。100キロになるとやや燃費が落ちるので、高速道路は80キロくらいで走るのがおすすめ、街中では12~14キロ程度です。

出典:http://review.kakaku.com/

日産 デイズ 2015年型 内装

【デイズのここがポイント!】
三菱ekワゴン同様に燃費に関しての評価が厳しいようです。日産らしいデザインのハイウエイスターは一定の評価を得ているようですので、おすすめは間違いなくハイウエイスターです。

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おすすめトールワゴン&軽トールワゴンランキング【第5位】

ダイハツ・ムーヴ

ダイハツ ムーヴ 2016年型X SAⅡ

ムーヴは、ダイハツの人気軽ハイトワゴン車です。
その歴史は古く、初代モデルはワゴンRの対抗車として1995年に登場しています。
最新のムーヴは2014年に登場した6代目となっています。

ムーヴは標準仕様のムーヴとムーヴカスタムの2種類から選べる

ダイハツ ムーブ カスタム 外装

ムーヴは標準仕様とよりスポーティなムーヴカスタムの2種類から選ぶことができるのが特徴です。
ムーヴカスタムは専用デザインのライト、グリル、大型バンパーなどを採用し、より精悍なデザインとなっています。

また、6代目の派生モデルとして「ムーヴキャンバス」も発売。
ファニーなデザインとムーヴシリーズで初めてリアにスライドドアを採用して、異色のムーヴとして人気となっています。

ダイハツ・ムーヴの評判・口コミ

【エクステリア】
軽としては標準的。無難なデザインです。
【インテリア】
室内の広さは及第点。トランクスベースは奥行きがなく荷物は積めません。
【エンジン性能】
ターボが無いと本当に情けない性能です。ストレスが溜まりまくりました。なお、ゆっくり走る分には音は静かです。
【燃費】
1,000km以上走って満タン法でリッター16.1kmでした。カタログ値の半分程度ですが、3人乗車だからでしょうか。1人でそろそろ走れば20kmは行くと思います。

出典:http://review.kakaku.com/

【エクステリア】
好みは別れるかもしれませんが、私は好きなスタイルです。
【インテリア】
9年前のヴァンガードからの乗り換えですが、こちらのほうが高級感あります。
後部座席も必要十分な広さです。
【走行性能】
ロールなどは比較的少なく、快適です。
【燃費】
通勤片道10キロですが、平均20キロ/㍑は走ります。
これはうれしい限りです♪

出典:http://review.kakaku.com/

【エクステリア】
最初はドギツイ顔、派手かなと思っていましたが、届いた時に結構、地味で落ち着きがあるので安心しました。男らしい顔です。
【インテリア】
シンプルさと落ち着き感がいいです。メーターもカッコいい。
黒の革シートと高級感があり、うるさくありません。
【エンジン性能】
出足が鈍い感は今時のエコ車っぽいが、加速はいいし、静か。3気筒+ターボの技術進歩はすごい。
【燃費】
まだ、伸びてくるとは思いますが、16km/Lぐらいですか。乗り始めはひどい数字でした。(笑)

出典:http://review.kakaku.com/

ダイハツ ムーヴ 内装

【ムーヴのここがポイント!】
外装(エクステリア)デザインは、どちらかといえば派手で個性があるため、はっきり好き嫌いがわかれるようです。
インテリアや走りの質感は高評価ですので、デザインが気に入れば買いの車であるといえるのではないでしょうか。

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おすすめトールワゴン&軽トールワゴンランキング【第4位】

スズキ・ソリオ

スズキ ソリオ ハイブリッド 2015年型 レッド

ソリオは、スズキのコンパクトミニバンで、現行モデルは2015年に4代目としてデビューしています(初代、2代目はワゴンRのワイドモデルとして販売)。
新型ソリオは新開発の小型自動車用プラットフォームを採用しています。

精悍なソリオバンディットや2種類のハイブリッドが選べる

スズキ ソリオバンディッド ハイブリッド 2015年型 SV

ソリオは標準仕様のソリオとカスタム化したソリオバンディットの2種類から選ぶことができるのが特徴の一つです。
ソリオバンディットは専用の薄型ヘッドランプや専用グリル、バンパーがひときわ目立つカスタムグレードとなっています。

ソリオ、ソリオバンディットともスズキ自慢の2種類のハイブリッド(ハイブリッド&マイルドハイブリッド)があり、ユーザーの予算や好みで選ぶことができGOODです。

スズキ・ソリオの評判・口コミ

【エクステリア】
ソリオバンデットの若々しい顔付きも捨て難いのですが、トヨタのノアにも似た正統派の風貌が気に入りソリオに決めました。
【インテリア】
よくセンターメーターの評価が分かれますが、個人的には見やすく違和感はありません。運転視界を遮らない点も気に入ってます。
【エンジン性能】
1200cc(実質1300cc)のエンジンにしては静粛性とパワーを兼ね備えていると思います。 アイドリングストップのレンジ幅が広く、これが更に静粛性と燃費向上に繋がっています。
【燃費】

納車から300kmほど乗った時点で平均22km位ですが、慣らし運転が終われば更に向上するものと思います。

出典:http://review.kakaku.com/

【エクステリア】
外観などはちょっとオラオラ系ですが、問題ありません。バンディットと通常モデルの顔の違いで選べばいいと思います。
【インテリア】
ちょっと前までであれば、「いろいろ物入れもあっていいね」だったのですが、トヨタ4兄弟(ルーミーほか)と比較すると、もうちょっと頑張りましょう」に変わってしまいます。
【エンジン性能】
AGSとモーターの組み合わせということもあって、バッテリーにどれくらい充電されているかで、なめらかさは大きく変わってきます。
AGSだけに力強く、またアクセルを踏むとダイレクトに反応するところも良です。
【燃費】
試乗なので無評価ですが、20km/Lは超えそうなので問題ないかと。

出典:http://review.kakaku.com/

【エクステリア】
この車の購入動機の一番は外観が気に入った事。特にブラック色の斜め後ろから見たスタイル。
【インテリア】
車格と価格から言えば文句ないのでは。車内空間はサイズ感より広く感じる、高さも丁度良い、センターパネルは慣れれば見やすい。
【エンジン性能】
出力やトルクはカタログ通り、街乗り仕様は否めない。3人乗車で出だしが気になる、アクセルを踏み込むとエンジン音が気になる、坂道は走らない。
【燃費】
マイルドにせよハイブリットの名とカタログのリッター27.8に惹かれた所もあったが、完全に期待はずれ。どう宥め・賺して運転しても15しか走らん(街乗り・郊外・高速トータル)運転のしかたがそんなに悪いのかと思う。  

出典:http://review.kakaku.com/

スズキ ソリオ ハイブリッド 2015年型 インパネ

【ソリオのここがポイント!】
エクステリア(外装)デザインや安全装備などはソリオ、ソリオバンディットともおおむね好評のようですが、2種類のハイブリッドエンジンの走りと燃費の評価は賛否両論ありそうです。特に燃費に関して、ハイブリッドということで、大きく期待すると裏切られるようです。

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おすすめトールワゴン&軽トールワゴンランキング【第3位】

トヨタ・ルーミー

トヨタ ルーミー

トヨタ・ルーミーは同じトヨタのタンク、ダイハツ・トール、スバル・ジャスティの兄弟車です。
ルーミーは1.0Lエンジンを搭載したコンパクトクラスのハイトワゴンになります。

ルーミーは小さなボディでデッカイ室内を実現

トヨタ ルーミー カスタムG-T 新型 内装

ルーミーのコンセプトは「1LD-CAR(ワン・エル・ディー・カー)」。トヨタのくつろぎスモールとして広々とした空間と余裕の走りを具現化したコンパクトトールワゴンとなっています。

エンジンはダイハツ・トールと同様に1.0Lの自然吸気エンジンとターボが用意され、どちらも、軽ハイトワゴンとは一線を画すゆとりの走りと抜群の経済性を発揮しているのが特徴の一つとなっています。

トヨタ・ルーミーの評判・口コミ

【エクステリア】
 この頃たまに4兄弟を見かけるようになりましたがレーザーブルーは正月に一台見かけたのみです。停めてると注目度が高い気がします。カタログで決めてしまいましたが本当にドストライクなエクステリアです。カスタム系のメッキ加飾は派手過ぎずおとなし過ぎず車庫に止めた佇まいがドーンと構えた感じでとても5ナンバーとは思わせません。カスタムは前だけエアロですが濃いめの青がボディ全体を引き締めてます。文句無しの満点評価です。ちょっとした段差で下こすらないか心配でしたが思ったより高目の地上高が良い方に作用してますね。

【インテリア】
 GTの茶系に対しカスタムは青系の内装。これもカタログ見ただけでしたが、メーター類もビューモニターも青系で落ち着いた統一感があります。IRカットフィルムで後席内は外から見えづらくなりデカイ窓でも夏場の日差しを遮ってくれそうです。そして広大な室内は心理的なゆとりも与えてくれます。飲み物がエアコンの吹き出し口になる前席ドリンクホルダーは私は使い勝手の面で◎だと思います。一方でプラスチックの縫い目加工とか、前席のゴミ箱?が深すぎで使いづらいとか、満点ではないですねぇ。

【エンジン性能】
 試乗時以上に惚れ惚れしてます!古い人間ですので1000kmまでは2000回転以内とか、回転数を抑えながら乗ってますがこのターボエンジンは低回転からしっかりトルクがあり、CVTのセッティングも絶妙なのか普通の坂道なら1500~1600回転位でぐいぐい登ってくれます。また60km/hで流す限り1200ほどしか回っておらず!瞬間燃費も平均燃費もうなぎ登りです。一度だけ登り坂の信号スタートで3000までハーフスロットルで加速しましたがモリモリ車速を上げ他車を置き去りにしました(^^ゞ3気筒とか音とかマイナス面を指摘する方もいますが窓締め切りで音量小さめで音楽でも聞きながらだと全く気になりません。個人的には秀逸なエンジンだと思います!

出典:http://review.kakaku.com/

【エンジン性能】【走行性能】
どちらも詳しくはないので、専門的なことは全くわかりません。
ただポルテと比較してもそんなに違和感なかったかな、と思います。
とても静かというわけではありませんが、自動車とはこんなものかと。
後ろに大人2人を乗せた時はさすがに走り出しが重く感じましたが、走ってしまえば気になりません。
高速走ってみたいです。

【乗り心地】
今乗ってるポルテと同じく視線が高くて運転しやすいです。
シートはちょっと固めですが・・・

【燃費】
雪道の上り下りを毎日走って12.5です。
結構上下するので運転次第かと・・・

【価格】
色々つけると高くなりますが、乗ってみて満足なのでよかったです。

出典:http://review.kakaku.com/

【エクステリア】
カラーバリエーションも豊富ですね。
マゼンタツートンにリアバンパー黒を装着しました。
【インテリア】
内装は価格なりです。特に不満はありません。
【エンジン性能】
ターボのおかげで低速トルクは十分です。
80キロまでなら2リッタークラスにも負けないかな。
【走行性能】
軽と比較すれば引き締まっています。
コーナリングも余計なロールはありません。
【乗り心地】
固めですね。ローダウンはお勧めしません。
【燃費】
まだ納車後100キロ程なのでわかりません。
【価格】
オプションてんこ盛りだとそこそこしますね。
【総評】
ちょうど良いサイズのファミリーカーとしては十分です。
妻用の車ですが、子供二人をそだてるには良い選択肢だと思います。ストレス無い走行性能を求めるならターボをお勧めしますよ。

出典:http://review.kakaku.com/

トヨタ ルーミー 新型 2016年 内装

【ルーミーのここがポイント!】
ダイハツ・トール同様にまだ発売されてまもないため、評価が微妙な感じではありますが、走りと居住性に関しては一定の評価を得ているようです。
ルーミーの兄弟車として、トヨタ・タンク、ダイハツ・トール、スバル・ジャスティがあり、全部で4車種ありますので、雰囲気やデザインなどの好みで選ぶことができるのがポイントです。

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おすすめトールワゴン&軽トールワゴンランキング【第2位】

ホンダ・N-WGN

ホンダ Nワゴン 外装

ホンダ・N-WGN(Nワゴン)は、ホンダの軽自動車Nシリーズの第4弾として発売された軽トールワゴンです。登場は2013年で、スズキワゴンRやダイハツムーヴの直接のライバルとなります。

N-WGNも標準タイプとカスタムの2種類がある

ホンダ N-WGN 外装

N-WGNのカスタムは、専用の薄型ヘッドライト、グリル、バンパーなどを装備したカスタムグレードで、標準のN-WGNと比べ精悍な顔つき・印象となっていて、よりスポーティなイメージを好むホンダファンに高い評価を受けて人気グレードとなっています。

ホンダ・N-WGNの評判・口コミ

【エクステリア】
カスタムに比べれば大人しいエクステリアですが、嫁メインの車ですので、逆にこれくらいで丁度良いかと。リアがちょっとのっぺりしていたので、スポイラーだけ付けています。
【インテリア】
コンフォートパッケージはシート色がブラウンになりますが、これも落ち着いた雰囲気を醸し出していて、非常に満足です。
いろんな場所に収納も用意されていて、本当に良く出来ていると感心します。
【エンジン性能】
他社のノンターボ軽自動車からの乗り換えですが、加速の良さに驚きました。
【燃費】
4WDですので、概ね11キロから12キロです。
近所への買い物や子供の送迎が主な、いわゆる「ヘヴィコンディション」ですが、もっと燃費に気を使えばもう1、2キロくらいは延びるものと思います。

出典:http://review.kakaku.com/

最後発のNシリーズだけあり、軽量化は
Nワンより大きく見えるがシリーズ中
最軽量になっている。
スタートした直後も、エコモードでも
まったく問題無く速度を上げて行く、坂道や
高速に入れば、エコモードを解除すると
スムーズにペースが上がって行く。

出典:http://review.kakaku.com/

そんな中、2015年の10月にノーマルのN-WGNのSSパッケージを新車で購入しました。見た目も悪くない、SSパッケージのインパネ・シートはよくできている、クルーズコントロールはついてるし、安心パッケージつけたので、緊急ブレーキとサイドエアバックもあります。エンジン・ミッションに関しては、4ATに比べて静かで、燃費は20km/Lをほとんど切らず、660ccNAでも、平地であれば4人乗ってもパワー不足を感じることなく乗れる…と、今まで乗った中で、総合的にはなんだかんだで一番満足しています・・

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ホンダ N-WGN 内装

【N-WGNのここがポイント!】
N-WGNはホンダらしく、ノンターボ車、ターボ車ともにエンジンがパワフルと一定の評価を得ているようです。反面、軽トールワゴンの最新ライバル車がハイブリッド車を投入するなど大幅に向上しているため、N-WGNは燃費の面で若干評価が落ちる傾向にあるようです。

このおすすめトールワゴンの現在の中古車価格は?


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おすすめトールワゴン&軽トールワゴンランキング【第1位】

スズキ・ワゴンR

スズキ ワゴンR 新型 HYBRID FZ 外装

スズキ・ワゴンRをおすすめトールワゴン&軽トールワゴン比較ランキングTOP10の栄えある「第1位」とさせていただきました。
スズキ・ワゴンRは軽トールワゴンの代名詞ともいえる歴史ある車で、初代ワゴンRは1993年に登場しています。

最新のワゴンRは2017年2月発表の出来立てほやほやです。
低燃費や安全性能など最新技術を惜しみなく投入した意欲作となっています。

ワゴンRは3つの顔と3つのエンジンから選ぶことができる

スズキ ワゴンR 新型 FA 外装
スズキ ワゴンR 新型 スティングレー 外装

ワゴンRは予算や好みに応じて3つのエンジン(標準エンジン、ハイブリッド車、ハイブリッドターボ車)と3つのデザイン(標準デザイン、ハイブリッドFZ専用デザイン、スティングレー)から選べます。
合わせて内装色や加飾もグレードによって差別化しているきめ細やかさが特徴の一つになっています。

ワゴンRの評判・口コミ

良かった所
・ベージュの内装は明るく開放感があり気に入りました。インパネ上面や三角窓周りは黒なのでガラスへの映り込みはありません。
・シートは旧型と比べると座面の形状が良くなったように感じます。アルトのように尻と太腿全体を包むような座り心地でした。
・動力性能は必要十分で、CVTのもたつき感も無く街乗りではストレスを感じさせない走りでした。

悪かった所
・175センチの私が座るとセンターメーターは見難いです。しかも計器が左寄りなので頻繁に速度を確認する人は、ヘッドアップディスプレイは必要に感じました。これならメーターパネルそのもの薄型にしてヘッドアップディスプレイの位置に付けてもよかったように思います。個人的には問題ありませんでしたがシートリフターとチルトステアリングがFXでも無く、体格によってはベストなポジションが取れないかもしれません。

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【エクステリア】
デザインはいいとは思いませんが慣れ次第ですね。Bピラーのあの形状は気に入らないですがつくり込みはいいほうです。
【インテリア】
空調が使いにくいという話でしたがそんなことはありませんでした。パネルが上方にきたので意外にも扱いやすかったです。先代と比べて上質さと使い勝手は確実に進歩しました。
【エンジン性能】
軽ワゴンの中では確実にトップクラスでしょう。ノイズも先代より減ってます。
アシスト力はそこそこ感じられるレベルまでなりました。先代モデルのエンジンブレーキのギクシャク感はあまり感じられず、燃費より快適性重視したのかと思われます。

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●エクステリア
外観の安っぽさも無く、フロントフェイスはアメ車の様な強目の押し出しがあり、いかにもノーマルワゴンRとは違う雰囲気がありますが、リアはまるでアルトの様なテールが下についた不細工なアンバランスなデザインでした。
●インテリア
インパネが直線基調になり、一世代前のホンダ車みたいなデザインになりました。センターにメーターを配置する事による賛否はあるかと思いますが、見にくいということはありません。
●走行性能
今現在のスズキのエンジン、Sエネチャージは日本の軽自動車のなかでは、全てにおいてトップ技術です。動力性能に対する実用燃費は間違いなく軽自動車ナンバー1です。ハイト系の軽自動車でこの車より速くて燃費の良い車は存在しません。先代モデルより70kgもの軽量化およびハイブリッド化により、
先代モデル前期型は、結構激しく走っても実燃費14から16kmでしたので、
プラス1.5割から2割は燃費伸びるかと思います。

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スズキ ワゴンR 新型 スティングレー 内装

【ワゴンRのここがポイント!】
ワゴンRは最新モデルだけあって、安全装備や低燃費技術などふんだんに取り入れたモデルとなっています。
したがって、それ相応の反響が出ているといって間違いないと思います。
最近のスズキ車は軽量化にも力を入れているのがポイントで、それが走りと燃費にいい影響をを与えているといえそうです。

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トールワゴン&軽トールワゴンは今後も主流となるか

スバル・ジャスティ カスタム

今回は人気のトールワゴンの中でも、コンパクトクラスと軽のハイトワゴンに絞っておすすめTOP10としてご紹介いたしましたが、いかがでしたか?

最新のトールワゴンは、コンパクトクラス、軽とも標準グレードとカスタムグレードなど複数のタイプを用意しています。
加えて、OEMによるメーカー違いの兄弟車も多く存在し、ユーザーはどの車種・グレードを選んだらいいのか大変迷うという嬉しい悲鳴が聞こえてきます。

本記事でご紹介いたしました各車は、それぞれに美点が多くあり、どれもお勧めできるいい車ばかりとなっています。

ぜひ、本記事を参考にしていただき、あなたのクルマ選びのお役に立つことができたら幸いです。

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この記事の執筆者

よっしーこの執筆者の詳細プロフィール

13年間自動車ディーラーで営業していた経験を生かして自動車・バイクのライターをしています。ドライブ・ツーリングが大好きで、そのジャンルの記事も得意です。 現在はフォルクスワーゲンのダウンサイジングターボ車にハマっています。愛車はフォルクスワーゲン・パサートです。...